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月山

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テーマ「月山」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

月山8合目は、ニッコウキスゲのお花畑♪ 鳥海山もクッキリと見える眺望は素晴らしい♪ 2012年7月20日山形4山の登山旅行で、初めの月山(がっさん;1,984m)への登山は、多少雲はあるものも、見晴らし良好で、サイコ〜でした♪登山道から見える鳥海山(ちょうかいさん;2,236m)の眺め♪ニッコウキスゲなどの花々、残雪と新緑 ... » more

総集編四ツ谷川から月山(平成24年10月7日) ゴーゴーと風が雨告山が隠れる北の沢から吹き上げる音がしたかと思うと、ヒュウリラと鳥が風が吹く方に向かって飛去った。すると、ポタポタと私の雨具に雨が落ちる音が聞こえ出した。誰もいない月山の山頂はガスに包まれ今にも雪が降りそうだった。姥 ... » more
テーマ 月山 総集編 登山

尻餅をつく(平成24年10月7日) 標高を下げて来たのでガスが晴れるかと期待したが、そのガスは私より足取り早く下界に降りているようだ。木道脇の咲き遅れた薊の花を眺めながら風がおさまるのを待っていたが待ちきれずカメラを片手に持ち替えて、片方の手で茎をつまんでシャッターを切った。 ... » more
テーマ 月山 登山

三角点までの道順を教える(平成24年10月7日) 下りの階段を降りようとすると吹き上がる突風でからだが浮く。先ほどの二人組も上着のボタンをはめ直していた。私は予想外の早い下山となってしまったので風に波打つ草紅葉をフイルムにおさめたりと名残を惜しんだ。鍛冶小屋跡を下るまでに二人から山頂までの ... » more
テーマ 月山 登山

牛首からガスの中へ(平成24年10月7日) 牛首に近づくにつれて登山者が増えてきた。私は展望がなくなったのでただ山頂を急いだ。ほとんどが下山者だったが時折、登りの方もいた。全くの空身にレインコートを着た登りの人もいたが、山頂では出会わなかった。途中で諦めたのかもしれない。私は会う ... » more
テーマ 月山 登山

牛首下の草紅葉(平成24年10月7日) そこは予想を遥かに越えた草紅葉の平原だった。姥ヶ岳の尾根伝いに見下ろすのでは感じられない、草原の風がガスを伴ってこちらに吹寄せてくる。目線が高くなるに従って草紅葉は牛首の頂きから降りてくるのがわかった。その山吹色の中を木道が走るが、向こう側 ... » more
テーマ 月山 登山

水場の囁き(平成24年10月7日) 雄宝清水で今日最初の登山者に会った。単独で山頂から凱旋されたようで、清水で一口濯いだだけですっと見えなくなった。看板にGassan水を記された清水もあった。私は両手で掬いとって飲んだ。溢れ出した水は登山道を流れ下り、水場からは月山の湧き水の ... » more

姥沢小屋から歩き始める(平成24年10月7日) 月山姥沢の駐車場には数百台はあった。山頂こそ雲の中だったがまずまずの天気だった。姥沢小屋までの車道を歩いていると、これから登るのですか、と声をかけられた。遅い出発だったが、のんびり4時間くらいかけて山頂に立っても日没までには戻れるだろう。気 ... » more
テーマ 月山 登山

速報 四ツ谷川から月山(平成24年10月7日) ゴーゴーと風が雨告山が隠れる北の沢から吹き上げる音がしたかと思うと、ヒュウリラと鳥が風が吹く方に向かって飛去った。すると、ポタポタと私の雨具に雨が落ちる音が聞こえ出した。誰もいない月山の山頂はガスに包まれ今にも雪が降りそうだった。姥沢小 ... » more

羽黒から秋晴れの月山(平成23年10月9日) 先週に続いて月山を目指した。弥陀ヶ原の湿原は褐色に染まり池塘も寂しそうだった。秋晴れの中、なだらかな登りが続く。熟年のハイカーを数組パスし、ふと振り向くと雲海から鳥海山が顔をのぞかせていた。18歳に親元を旅立ち夜汽車にも朝日が差し込む頃初め ... » more

村山葉山(平成21年10月4日) 3番目の葉山登山をした。村山葉山だ。山形市内から望むと稜線が襞の様になり、画家が好んで描く山だ。村山市の大淀にある真下慶治記念美術館には真下が描いた四季折々の葉山が展示されている。最上川に映されは葉山は山形県の原風景といってよいだろう。大円 ... » more
テーマ 月山 登山

月山紅葉(平成22年10月3日) 10時半頃から姥沢のリフトに乗り山頂には12時半頃着いた。途中強い横風が吹いたが、晴天に恵まれ、1日紅葉を楽しんだ。多くの登山者で賑わっていたが、熟年層が元気そうだった。帰りは靴のひもを締め直して駆け下りた。姥沢には2時半に着いた。 ... » more
テーマ 月山 登山

総集編 畑から村山葉山(平成24年9月15日) 山形の田も黄色くなり始めた。毎日眺めている村山葉山から山形の田園風景を見たくなった。寒河江市の畑の葉山山荘から村山葉山までピストンした。奥の院は沢山の人で賑わってしたが、大ツボ石に座ってのんびり展望が楽しめた。畑 (10:41)ー聖 ... » more
テーマ 月山 総集編 登山

水を汲む家族(平成24年9月15日) 来た道をもどるだけなのだが、惜しむ気持ちでいっぱいの私の目には登りでは気付かなかった花が見えて来た。いつもなら駆け下りてしまう坂道を何度も振り返りながら歩いた。夏の元気さを訴えるかのように月山の方からゴロゴロと雷の低いうなり声が聞こえてくる ... » more
テーマ 月山 登山

秋雨の月山(平成23年10月1日) 10月の最初の週末を迎えいよいよ紅葉の季節到来である。鳥海山か月山に登ろうと計画するが、天気予報では村山地方は午後から晴れの予想。迷わず月山に決定。岩根沢登山口へ向かう車道が土砂崩れで通行止めのため5時50分に林野庁の大きな看板のあるスペー ... » more
テーマ 月山 登山

蛇を怒らせる(平成24年9月15日) 晩夏の太陽が葉山の尾根を照らし、沢を下る私の視界には雲の影が巨大なマントのように広がる。樽石からのシャムコースが描く道も辛うじて稜線に繋がって見えた。山頂まではもうすぐで、思ったより早く着きそうだ。東側が切れ落ちた足場の悪い尾根を歩いている ... » more
テーマ 月山 登山

村山盆地を見下ろす(平成24年9月15日) 聖仏平までは時々真夏のような日差しが照りつけてばて気味だった。なぜか右足がしびれて靴の紐を2度も緩めなければならなくなった。残暑きびしい頃はやはり早朝の登りがいいのだろう。でも、木蔭に入ると涼風を感じ、歩みを止めることはなかった。聖仏平 ... » more
テーマ 月山 登山

気ままに山行(平成24年9月15日) 私の登山のスタイルは夜明け前からの1日コース、行きつけの店のようなおなじみコース、それにぶらっと気ままなお手軽コースに分けられるかもしれない。実はおなじみコースは最も難しいようで季節を選ばずに気持ちよく登れる山は少ない。お手軽コースの一つが ... » more
テーマ 月山 登山

速報 畑から村山葉山(平成24年9月15日) 山形の田も黄色くなり始めた。毎日眺めている村山葉山から山形の田園風景を見たくなった。寒河江市の畑の葉山山荘から村山葉山までピストンした。奥の院は沢山の人で賑わってしたが、大ツボ石に座ってのんびり展望が楽しめた。 ... » more
テーマ 速報 月山 登山

総集編 月山で夏を惜しむ(平成24年8月26日) 何年ぶりかで女房と山歩きをした。最初は牛首までと思っていたが初心者にしては確かな歩きで山頂を目指した。鍛冶小屋跡手前で雨が降り出し、二人とも運動靴だったので引き返した。残暑が続くなか、夕立に撃たれて往く夏を惜しんだ。リフトを降りると牛首 ... » more
テーマ 月山 総集編 登山

月山魂(平成24年8月26日) リフト乗り場に着く頃にはまた晴れて来た。雷雲をやり過ごすためリフトは暫し開店休業していた。濡れたシャツをまだ心地よく感じていた。車に戻っても私は着替えの持ち合わせがなく、運転中に次第に寒さを感じて来た。ちょうど寒河江ダムの売店に山菜汁があっ ... » more
テーマ 月山 登山

マドレーヌでおやつ(平成24年8月26日) 天気も持ち直して来たので姥ヶ岳まで登ることにした。土の道になると歩き易くなり余裕も出て来た。いつもの帽子の代わりに編み込みのパナマ帽を被って来たが、風通しがよくて快適だった。女房に記念写真をとって貰って、マドレーヌでおやつにした。私は道 ... » more
テーマ 白色の花 月山 登山

鍛冶小屋跡手前で雨(平成24年8月26日) 鍛冶小屋跡まで少しの所で雨が降り出した。それまではミヤマリンドウをカメラにおさめたりしながら、下山者の邪魔になるのを気遣いつつのんびり登っていた。濡れた石の上ではおぼつかないので、ここを本日の山頂として折り返した。女房も限界のようだったので ... » more
テーマ 月山 登山 青と紫色の花

牛首から上を行く(平成24年8月26日) シラネニンジンが両脇に咲く牛首までの石段の道は夏を惜しむ老若男女で溢れている。わずかにイワイチョウが咲き残っていて、皺が寄っているのは花びらだけではないように見えた。一度には登り切れなくて何度も歩みを止めた。水がとても美味しい。雪渓からドラ ... » more
テーマ 白色の花 月山 登山

牛首を望む(平成24年8月26日) リフトを降りると牛首の三角形の頂きが緑に染まって見えた。でも、右手の月山の頂きは雲に隠れて見えなかった。天気予報は午後から持ち直すようで、あわよくば月山山頂に二人で立ちたかった。相手は初心者なので無理せず牛首までまず目指すことにした。姥ヶ岳 ... » more
テーマ 白色の花 月山 登山

雑記 甘く見た月山ハイキング 夏の終わりに女房と月山にハイキングに行った。登山靴も雨具も用意せず気ままな山歩きのつもりだったが、帰って3日経つというのに体調が戻らない。女房の方はすっかり回復しているのに甘く見た私が迂闊だった。一番は着替えを持って行かなかったことで、帰り ... » more

速報 月山で夏を惜しむ(平成24年8月26日) 何年ぶりかで女房と山歩きをした。最初は牛首までと思っていたが初心者にしては確かな歩きで山頂を目指した。鍛冶小屋跡手前で雨が降り出し、二人とも運動靴だったので引き返した。残暑が続くなか、夕立に撃たれて往く夏を惜しんだ。 ... » more

総集編 岩根沢から月山・大雪城を登る(平成24年8月5日) 敬愛するSONEさんのブログをみてから早く歩いてみたかった岩根沢からの月山だったが、平成23年の秋は登山口を間違え清川行人小屋までで断念してしまった。しかし、その日は月山は雪で大荒れだったようで遭難を免れて良かったのかもしれない。東 ... » more

歴史の山道(平成24年8月5日) 地蔵森山を巻く分岐点までもなかなか辿り着かなかった。道ばたに七十五丁と刻まれた石標があった。一丁が約109mだとすると約8kmとなる。本道寺からは8km以上はありそうなので姥像からの距離なのだろうか。昔の人はこんな長い道を辿って月山まで ... » more
テーマ 月山 登山

雪田の贈り物(平成24年8月5日) どうしようもなく暑い下りが続く。やはり帰路も清川行人小屋の水場を経由してサカサ沢を徒渉すべきだったかもしれない。最後の登りもふんだんな水があるば楽しく登れたかもしれない。後悔しながら歩くと雪田に出た。解け出した水は小さな水溜まりになっていた ... » more

 

最終更新日: 2018/10/07 11:29

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