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自分史

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テーマ「自分史」のブログを一覧表示!「自分史」に関するみんなのブログを見てみよう!
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かまんちょろ。
久々の遭遇。 “かまちょろ”って 呼ぶやつもいたっけ。 車を止めて外へ降りたら なんだか、何かいるなって感じたのね おおー.. » more
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自分史-22-
<好色一代男>芭蕉さんと対比するわけじゃないけれど、井原西鶴ってゆう御方は、さまざまにぼくの文学観を導いてもらった一方の御方だと思っています。ぼくのなかにも、硬派と軟派が混在していて、表向きは還暦のあ.. » more
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自分史-21-
<芭蕉文集>岩波の日本古典文学体系で持っているのはこの本一冊だけです。大学生になって、文学を勉強する意欲に満ちていて、近代文学しか興味がなかったし、明治期から昭和40年代までの、近現代文学を読んでいた.. » more
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自分史-20-
<ボードレール全集・悪の華>ここでボードレール論を書くつもりはなくて、書けるほどの知識も持ち合わせていないけれど、フランスの詩人ボードレールの悪の華という詩集のタイトルに魅せられて、拾い読みしていまし.. » more
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自分史-19-
<漱石とその時代>文豪と呼ばれる夏目漱石を研究する、といったら文学研究する若者にとって、1960年代後半の当時においてはまっとうな研究課題であったように思えます。小宮豊隆とか、漱石研究者がおられたよう.. » more
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自分史-18-
<日本語はどういう言語か>学園紛争が終わっていって、デモすることが醒めていって、それにかかわった学生たちは行き場を失った、いやいや、どうしたらいいのか、わからないまま路頭に迷う、そういう時期でした。三.. » more
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自分史-17-
<太宰治>太宰治の小説を読んでいるということを、他者には言えない恥ずかし味のような感情がありました。それは太宰が書いていた心情に同化していたからかも知れません。漱石を読んでる、とか藤村とか、なんか胸張.. » more
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自分史-16-
<廃市・告別>福永武彦さんの全集のなかの一冊です。昭和49年4月23日購入の日付を入れている記念の一冊です。この本の発行日は4月20日、立命館の生協の書店で買ったもの、記憶がよみがえってきます。福永武.. » more
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自分史-15-
<我が心は石にあらず>昭和49年発行の版なので、1974年に読んだのかもしれません。見開きに大学の論文用原稿用紙が一枚、書きかけのままのが挟まれていて、山岸会のチラシが四つ折りで挟まれております。家族.. » more
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* まあ、自分なりの昭和・平成・令和史と言いますか・・・。 * 徒然なるままに・・・。で、ございます。 * 裏の書庫から、引っ張り出して来ては、アップして行こうかと・・・。 .. » more
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自分史-14-
1965年初版発行1966年2月四版のものを買ったようです。ようです、というのは買った時の記憶がはっきりしないからです。1965年は高校を卒業した年で、三条新京極角の十字屋楽器店に勤めだした年で、お金.. » more
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自分史-13-
ほんとうはブックカバーチャレンジの最初の一冊なのですが、ここでは2回目のされどわれらが日々ーから連載したので、あらためてこの万葉集を載せます。万葉集についての知識がそれほどあるわけではありません。.. » more
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