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フランソワ・オゾン

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テーマ「フランソワ・オゾン」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

映画「まぼろし」シャーロット・ランブリングがみせます。 何十年も夫婦として暮していて、突然、その相手が消えたら、どうなるんでしょうか。狂いますか?動揺はしても、また新たな一歩を踏み出しますか。どっちがいいかは、歴然としているのに、何かが邪魔をする。「まぼろし」は、失った内容ま ... » more
テーマ シャーロット・ランプリング フランス映画 フランソワ・オゾン  トラックバック(1)

『彼は秘密の女ともだち』:誰でもいいんじゃない、君じゃなきゃダメだ @ロードショウ・単館系 同性愛をカミングアウトしている監督といえば、最近ではグザヴィエ・ドランが有名だが、フランソワ・オゾンもそのひとり。そのオゾン監督最新作『彼は秘密の女ともだち』は、久々に同性愛を扱っています。しかし、これまでとはちょっと毛色がちが ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 フランソワ・オゾン

「自分を葬(おく)る」この世にさよならするとき、誰に会いたいか 「スィミングプール」「まぼろし」を監督したフランソワ・オゾン彼のテーマは,心象風景。現実ではなく、心の中でのいわば生活を描いている。確かに、リアルな1日24時間の出来事と心の中での生活時間は,どっちが多いのでしょうか。実は圧倒的 ... » more
テーマ フランス映画 フランソワ・オゾン ジャンヌ・モロー

映画「まぼろし」シャーロット・ランブリンと「幻の光」江角マキコと比べてみるのも、言い方悪いけど オツ 何十年も夫婦として暮していて、突然、その相手が消えたら、どうなるんでしょうか。狂いますか?動揺はしても、また新たな一歩を踏み出しますか。どっちがいいかは、歴然としているのに、何かが邪魔をする。「まぼろし」は、失った内容 ... » more
テーマ フランス映画 フランソワ・オゾン シャーロット・ランブリン

『17歳』:小娘さん、いつかはホントウに男性を愛してね @ロードショウ・シネコン 新作が公開されるたびに観にいってしまうフランソワ・オゾン監督作品。今回は若い女性が主役の、タイトルも『17歳』。へへへ、ゲイのオゾン監督から観た若い女性って、どうなのかしらん。16歳のイザベルはバカンス先で、ドイツ人 ... » more

「SWIMMING POOL」は妄想について考えさせられました。憧憬とどうちがうのか。 人は、きっと暇さえあれば、妄想しているんじゃないだろうか。妄想とは、具体的に実現不可能な夢みたいなことを、現実無視して、想像すること、だと辞書を見ないで妄想的解説です。英語ではdelusionは「惑わし」「間違った考 ... » more
テーマ シャーロット・ランプリング ヨーロッパ映画 フランソワ・オゾン  トラックバック(2)

『ムースの隠遁』:オゾン監督よっぽど子どもが欲しかったのね @DVD・レンタル フランソワ・オゾン監督が『しあわせの雨傘』の前に撮った2009年度作品『ムースの隠遁』をDVDで鑑賞しました。オゾン監督作品には、陽性の作品と陰性の作品があるのだけれど、この作品は『ふたりの5つの分かれ路』『ぼくを葬る』などの陰 ... » more

『危険なプロット』:品のいい悪趣味な映画、とでも言いますか @ロードショウ・シネコン 『まぼろし』『8人の女たち』のフランソワ・オゾン監督の最新作『危険なプロット』、公開初日に鑑賞しました。原題は「DANS LA MAISON」、「家の中で」。物語はすべて家の中で起こらなければならない・・・と映画の中のセリフ ... » more

『Ricky リッキー』:オゾンも変わってきたよなぁ @ロードショウ・ミニシアター フランソワ・オゾン監督の新作『Ricky リッキー』、サービスデイに観ました。空席が目立って、お正月までもつのかどうか、ちょっと心配な感じ。でも、まぁ、この方が観やすいので、いいといえばいいのですが。さて、映画は、という ... » more

フランソワ・オゾン作品デビューは「焼け石に水」で、なんて意地の悪い映画を作る監督だ、この感性は本人がゲイで、かなり屈折した心の持ち主でないと出せない風味だ、と思っていて、後追いで色々オゾン作品を見たが、「焼け石に水」はまだマ ... » more
テーマ フランソワ・オゾン クリミナル・ラヴァーズ 映画

DVDにて鑑賞。見ようと思っていたんですが単館系上映だったので見逃しておりました。監督 フランソワ・オゾン 製作オリヴィエ・デルボスク マルク・ミソニエ 脚本フランソワ・オゾン エマニュエル・ベルンエイム 音楽フィリップ ... » more

エンジェル 『I'm not there』と一緒に借りてきたもの。だって半額デーだったんですもの(違)監督フランソワ・オゾン製作オリヴィエ・デルボスマルク・ミソニエ製作総指揮ターニャ・セガッチアン原作エリザベス・テイラー脚本フランソ ... » more

ことぶき猫玉日記ぼくを葬る。
フランソワ・オゾン作品は、時に「いい映画には違いない、だけど繰り返し見たくはない」と思ってしまうような残酷さが突きつけられる感覚を覚える、そういう辛さがある。オゾン作品にハマった「焼け石に水」、中年男の魔の手にまんまとハ ... » more

『エンジェル』:オゾン版、朝の連ドラ総集編:Myムービー掲載 まるっきり予備知識がなく初日に鑑賞したのもフランソワ・オゾン監督の名前が故です。パーソナルなテーマの作品と大衆的作品を撮り分けてバランスを保っているオゾン監督としては、今回は大衆的作品。オープニングのタイトルデザインから「へ?オ ... » more

『僕らの間にあるバラ』 フランソワ・オゾン 今春、フランス映画祭の<FEMIS(フランス国立映画学校)短編集>でも上映された、フランソワ・オゾン『僕らの間にあるバラ』。<FEMIS(フランス国立映画学校)短編集>について書いた時に、一度、この作品について触れていますが、動画サイトをチ ... » more
テーマ フランス映画 tantano 短編映画を楽しむ フランソワ・オゾン

FEMIS(フランス国立映画学校)短編集@ユーロスペース フランス映画をこまめに観ていけば、よく目にすることになるFEMISの文字。FEMISとはフランス国立映画学校(Ecole Nationale Supérieure des Métiers de l'Image ... » more

またもや“親殺し”がテーマ フランソワ・オゾン『ヴィクトール』 フランソワ・オゾンのフェミス(国立の映画学校)時代の作品。日本では、上映もDVD収録もされていないようです。動画、動画配信、フラッシュ動画ストリーミングはムービーキャスターへ">無料動画、動画配信、フラ>ッシュ動画ス ... » more

こんな短編を書いてみたい… フランソワ・オゾン『ベッドタイム・ストーリーズ』 タイトル通り、ベッドの上で演じられる7つのストーリー。ベッドの上の物語ということで、もともと照明を落としてある作品なんですが、ネット上で観るとかなり暗いですね。下記に示したストーリーを読むだけでも、ショートショートを読むみたいで面白 ... » more
テーマ フランス映画 tantano 短編映画を楽しむ フランソワ・オゾン

フランソワ・オゾン 『ある夏の日の両親』 フランソワ・オゾンが、自分の両親を主役にして撮った作品「ある夏の日の両親」“Mes parents un jour d'été”。動画、動画配信、フラッシュ動画ストリーミングはムービーキャスターへ"& ... » more
テーマ フランス映画 tantano 短編映画を楽しむ フランソワ・オゾン

ドキドキ感を楽しむ フランソワ・オゾン『アクション、ヴェリテ』 映画『イン・ベッド・ウィズ・マドンナ』でも見られた“Truth or Dare”ゲーム。グループ内で順番に、命令する側とされる側を交代して、「挑戦」(アクション)か「告白」(ヴェリテ)かを繰り返していくゲームで、命令される側は「挑戦」か ... » more
テーマ フランス映画 tantano 短編映画を楽しむ フランソワ・オゾン

フランソワ・オゾンの原点 『家族写真』“Photo de famille” 公式に発表されているフランソワ・オゾンの作品の中で、最初期の作品が1988年の“Photo de famille”『家族写真』になります。この時、オゾンは21歳。台詞なしのサイレント作品です。日本ではビデオ化もされておらず、どこでも ... » more

フランソワ・オゾン・ワールドへようこそ! 『サマードレス』 今や、フランスを代表する映画監督ともなったフランソワ・オゾン。『サマードレス』は1999年にオゾンが日本初紹介となった時に、『海を見る』『X2000』『ホームドラマ』とともに上映された作品(ただし『ホームドラマ』のみ1本立てで上映)で、 ... » more

死を見つめて フランソワ・オゾン新作『ぼくを葬る』など 既にチラシも出回っているフランソワ・オゾン監督の最新作『ぼくを葬<おく>る』(4月公開予定)は、自分が余命いくばくもないと知った31歳の青年の物語です。主人公は、オゾン映画らしく、ゲイなのですが、病名はエイズではなく、ガンです(エイズに ... » more

7/24「スイミング・プール」鑑賞@シネリーブル池袋。フランスの鬼才監督フランソワ・オゾンの新作鑑賞。シャーロット・ランプリング扮するミステリー作家のサラは愛人である出版社編集長のすすめで彼の別荘でひと夏を一人で過ごそうとする。 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/15 04:27

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