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テーマ「執筆」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

核兵器禁止条約交渉 第一会期の関連報道 核兵器禁止条約条約交渉会議の3月会期(3月27〜31日)に関連して、以下のメディア報道でコメントなどを取り上げていただきました。(写真は、3月31日に核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)として、3月会期のまとめのサイドイベントを、メキシコ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 講演

核兵器禁止条約交渉会議、第一会期に参加しました ニューヨーク国連本部で開かれた核兵器禁止条約の交渉会議の第一会期(3月27〜31日)に参加しました。交渉会議の直前には核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)のキャンペーナー会議(下の写真)が開かれました。ここでは、さまざまな取り組み方針の議 ... » more

核兵器禁止条約交渉会議にピースボートの作業文書を提出しました ピースボートは4月17日付で、国連の核兵器禁止条約交渉会議に対して、「強力な核兵器禁止条約を求める」という内容の作業文書を提出しました。文書は国連のウェブサイトに掲載されており、こちらからダウンロードできます。ピースボートの作業文書は、 ... » more

核兵器禁止条約をつくり出す市民の力−ブックレット、レポートのご紹介 核兵器禁止条約や核軍縮に関連して最近出されたブックレットやレポートをご紹介します。広島平和研究所ブックレットVol.3『戦後70年を超えて』(2017年2月刊)は、同研究所が中国新聞社等と2015年7月20日に開催した国際シンポジウムの講演 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 講演

被団協新聞の2017年4月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。核禁止条約とNPT核兵器禁止条約を新たに作ることは現存の核不拡散条約(NPT)体制を脅かすものだとの批判がある。だがそれは言いがかりだ。そもそ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

被団協新聞の2017年3月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。核で日本を防衛する?トランプ政権初の日米首脳会談で、米側は日本を防衛する約束は「揺るぎない」と表明。日本政府は「安堵」したと報じられた。これまでの ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

核兵器禁止条約交渉がついに来週月曜日から始まります(ニューヨークに行ってきます) 国連総会での核兵器禁止条約の交渉が、ついに来週月曜日からニューヨーク国連本部で始まります。これにNGOとして参加し、「なるべく強力な禁止条約を、なるべく早く」成立させるために、私も今からニューヨークに飛び、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICA ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2017年2月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。核兵器禁止への反対論昨年末の国連軍縮長崎会議では、核保有国や日本など核の傘下国が核禁止条約への反対論を異口同音に唱えた。その主張は三点。第一に ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

日本政府は核兵器禁止条約の交渉会議に参加を! 核兵器禁止条約の交渉が、ついに3月27日からニューヨークの国連本部で開始されます。このための「組織会合」(議題や議論の進め方に関する準備会合)が2月16日に開かれます。長年核兵器禁止条約を提唱してきた中南米の国・コスタリカがこの交渉会議の議 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 講演

被団協新聞の2017年1月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。核兵器を禁止する年2017年は核兵器禁止条約をつくる歴史的な年となる。核の非人道性に関するこれまでの運動を土台に、3月に国連で交渉が始まる。過去の ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

「国のために命を落とす」のは美しいことではない 昨年末、安倍首相が真珠湾を訪問しオバマ大統領と共に慰霊の式典を行いました。このとき共同通信から電話インタビューを求められて、いろいろな話をさせてもらったのですが、結局のところ、以下のようなコメントとなって配信されました。12月28日付の北海 ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

核兵器禁止条約へ Yahoo!ニュース、『世界』1月号、国連軍縮会議、デモクラTVなど 来る2017年は、国際社会が核兵器を禁止する歴史的な年になります。2017年3月から核兵器禁止条約の交渉会議を開催することを定めた国連総会決議は、10月27日に第一委員会で賛成多数で採択されましたが、早ければ明日にも国連総会本会議で最終的に ... » more
テーマ 軍縮 執筆 講演

被団協新聞の2016年12月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。NPT体制を揺るがす日印協定11月、安倍首相とインドのモディ首相は日印原子力協定に署名した。NPT非加盟の核保有国インドに原発を輸出し核技術の協 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

核兵器禁止条約 日本は「反対」を撤回し、交渉に参加を − 被爆国、地位失うおそれ  先月の国連総会第一委員会で核兵器禁止条約の交渉を開始するという決議案に対して日本政府が反対票を投じたことは、大きな驚きをもって受け止められました。この問題に関する評論を共同通信に寄稿したところ、11月7日付の佐賀新聞や11月12日付の神奈川 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 講演

被団協新聞の2016年10月号および11月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。北朝鮮と向き合う北朝鮮が今年すでに2回の核実験を行った。そのたびに制裁強化が語られる。しかし経済制裁とは、そもそもあった経済関 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

安倍・モディ両首相、原子力協力協定に調印−核軍縮・不拡散に逆行する対インド核協力は許されない 11月11日、安倍首相とインドのモディ首相との間で、原子力協力協定が調印されてしまいました。核不拡散条約(NPT)に非加盟のまま核兵器の増強を続けるインドに対して原子力協力(=核協力)を行うことは、NPT体制を形骸化させるばかりでなく、 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

安保法「成立」一年、反対運動の今後の課題についてインタビューに答えました 9月19日の安保法「成立」一年にあたり、共同通信が昨年反対運動に取り組んでいた人たちの視点をまとめるという記事を作られ、その中で私もインタビューを受けました。私は、憲法解釈は変えられ、集団的自衛権は行使が可能となり、日本の自衛隊が活動で ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

核兵器禁止条約プロセスが始まった−『広島ジャーナリスト』9月号に寄稿しました 9月15日発行の『広島ジャーナリスト』第26号(日本ジャーナリスト会議広島支部)に、「核兵器禁止条約プロセスが始まった」と題する文章を寄稿しました。近年の核兵器の非人道性に関する国際的関心の高まりを背景に、今年の国連作業部会の動き、作業部会 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2016年9月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。安保理決議の提案オバマ政権が核実験禁止を求める国連安保理決議を提案する方針だという。96年に核実験を全面禁止したCTBTは未発効のままだ。米国と中 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

安保法「成立」一年にあたり、集団的自衛権問題研究会の代表として声明を出しました 9月19日の安保関連法「成立」1年にあたり、集団的自衛権問題研究会の代表として以下の声明を発表しましたので、ご案内します。成立から一年で問う安保法制で「平和」は近づいたのか ... » more

オバマ大統領の広島訪問、核兵器禁止条約、核の先制不使用について毎日新聞等でコメントしました 被爆71年の8月6・9日の時期から今月にかけて、核兵器問題についてマスコミ等でコメントをさせていただく機会が続きました。今年は、広島・長崎の恒例の記念日ということでは終わらず、秋の国連総会に向けた議論が活発に展開されています。国連では核兵器 ... » more

日本平和学会「安保法制100の論点」の英語版(15の論点)が出ています 昨年9月につくられた安保法制に対して日本平和学会では「安保法制100の論点」という形で、その問題点を包括的に論じる情報発信を行ってきました。このたびその英語版がつくられ、100の中でもとくに国際的な発信の必要性がある15の論点が選ばれ、「F ... » more

朝日新聞取材班による『ヒロシマに来た大統領』 『ヒロシマに来た大統領』と題して、朝日新聞取材班が、今年5月のオバマ大統領の広島訪問をめぐるさまざまな動きや声をまとめた本を先月筑摩書房から出しています(こちら)。日頃お世話になっている被爆者の皆さんの声や先生方の論評も多数紹介されてい ... » more
テーマ 軍縮 執筆

このたび日本平和学会のニューズレターの巻頭言を書かせていただく機会を得ましたので、「戦争と平和の線引き――改憲論と平和学者の課題」 と題する小文を寄せました。こちらからどうぞ(第22巻第2号2016年8月20日)。 ... » more
テーマ 執筆 憲法9条

被団協新聞の2016年8月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。オバマ、最後の一手?オバマ政権が核の先制不使用政策を検討していると米紙が報じた。予断は許されないが、早ければ本コラム掲載前にも決定が下されるとの見 ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

被団協新聞の2016年7月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。オランダ議会の動議オランダ政府は、核兵器禁止条約の交渉開始に積極的に関わらなければならない。このような動議が5月、オランダ議会で大多数の賛成により ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

『科学』7月号に巻頭エッセイを寄せました:「プラハ・アジェンダを止めているのは誰か」 岩波書店の『科学』2016年7月号の巻頭エッセイに「プラハ・アジェンダを止めているのは誰か」という拙文を寄せました。オバマ大統領の広島訪問を機に、2009年の「プラハ演説」以来の日本の核政策をふりかえり、その問題点を指摘しました。同誌今号の ... » more
テーマ 軍縮 執筆

被団協新聞の2016年6月号に寄せた連載コラム(非核水夫の海上通信)を紹介します。「橋渡し」どころか5月の核軍縮国連作業部会を傍聴した。議場は核兵器禁止条約の交渉を求める多数国と、反対する核の傘下国の二派に分かれ、前者をメキシコ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 非核水夫の海上通信

オバマ大統領広島訪問のシンポジウムの様子が『広島ジャーナリスト』に掲載されました 5月27日のオバマ大統領の広島訪問当日にその意味を問う市民シンポジウムを広島で開催しましたが、そのときの様子が日本ジャーナリスト会議広島支部による6月15日発行の『広島ジャーナリスト』No.25(2016年夏季号)に掲載されました。私の同シ ... » more
テーマ 軍縮 執筆 講演

核兵器禁止条約を日本政府が拒むべきでない理由 昨年度、外務省が日本国際問題研究所軍縮不拡散促進センターに委託して行った核兵器の非人道性と核軍縮の効果的措置(法的禁止を含む)に関する研究会の報告書が、以下の通り公開されています。http://www.cpdnp.jp/003-01 ... » more
テーマ 軍縮 執筆

 

最終更新日: 2018/05/26 11:01

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