誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    クルーズ

クルーズ

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「クルーズ」のブログを一覧表示!「クルーズ」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「クルーズ」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「クルーズ」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

ダイヤモンド・プリンセスI3日目・アフタヌーンティー・釜山 ダイヤモンド・プリンセス3日目、別行動していた同行者とアフタヌーンティーで合流しました。折角のアフタヌーンティーでしたが、ランチが少し遅めだったので、あまり食べられず、スコーンは頼みませんでした。この日のアフタヌーンティ ... » more

ダイヤモンド・プリンセスH3日目・リピーターパーティー ダイヤモンド・プリンセス3日目は、プリンセスパターに記載は無いのですが、プリンセスシアターでリピーターパーティーが開催されました。クルーズ中あちこちで様々なイベントが行われているので、行きたいイベントが2重3重に重なり、 ... » more

ダイヤモンド・プリンセスG3日目・朝食 ダイヤモンド・プリンセス乗船3日目は、釜山寄港の日です。朝食はインターナショナルダイニングルームへ行きました。和朝食を食べる予定が、ベーグルを選んでしまいました。焼きたてパンからデニッシュパンもいただき、ドリンクはト ... » more

22万トン級クルーズ客船『オアシス』。良くも悪くも。。 10連休さ中の出発であった。成田からの帰路は週半ば、3日前。で、当然、北陸新幹線、上りでは、3週間ほど前でもう、全席完売であったが。帰路、下りの列車は、成田ではなく、出発まで残り1時間も切っていた午後 ... » more

ダイヤモンド・プリンセスF2日目・ディナー ダイヤモンド・プリンセス2日目のディナーは、ドレスコードがフォーマルです。皆さんドレスアップして、とても華やかでした。アトリウムではキャプテン主催のグラスタワーパーティーがあり、スパークリングワインが配られます。アト ... » more

ダイヤモンド・プリンセスE2日目・ランチ・アフタヌーンティー ダイヤモンド・プリンセス2日目のランチは、インターナショナルダイニングルーム。メニューは取り忘れてしまいました。スープ・フェットゥチーネ・エクレア。同行者は他に、鮭とシーフードグリル。実はこの日、ランチの前に参加した、 ... » more

ダイヤモンド・プリンセスD2日目・朝食 ダイヤモンド・プリンセス2日目は、終日航海日でした。朝食はインターナショナルダイニングで和朝食を食べるはずが、ちょっとのぞいたホライゾンコートが、美味しそうだったので、そのままホライゾンで食べる事にしました。ホライゾ ... » more

ダイヤモンド・プリンセスC初日・ショー・ディナー ダイヤモンド・プリンセス初日のショーは6:45からでした。ディナーを7:45からのセカンドシーティング組は、ディナーの前にショーです。本当は毎晩このタイミングでショーを観たいのですが、通常はディナーの後がショーの設定になって ... » more

ダイヤモンド・プリンセスB初日・船内 ダイヤモンド・プリンセス乗船後、ランチを食べてから、船内の散策です。4:15から始まる避難訓練までの間は、まだ大さん橋に船が停泊していて揺れないので、散策に丁度良いのです。この時間帯は空いていて動きやすいので結構忙し ... » more

ダイヤモンド・プリンセスA初日・乗船・ランチ ダイヤモンド・プリンセスに乗船後、客室をざっと確認したら、船内新聞のプリンセスパターを持って、お昼を食べにダイニングルームへ向かいました。今回のお部屋も窓のない、我家には分相応の内側船室です。メニューはこちら。選んだ ... » more

ダイヤモンド・プリンセス@初日・大さん橋 先月の事ですが、ダイヤモンド・プリンセスに乗船しました。今回も少し長くなりますが、記憶を頼りに記載する、食べ物中心の乗船紀にお付き合いいただけると嬉しいです。今回4度目のダイヤモンド・プリンセス乗船は、ゴールデン ... » more

旧市街中央に華麗なバロック芸術、ジェズ教会。 藤の花が満開になった。その藤の花の花粉を求めて、今年もまた、藤棚の上でアブの軍団が二つ、三つ、テリトリーを主張しあって戦闘を繰り広げている。藤棚の下を通らないと車庫に行けないもので。この時期。アブの軍団は人間 ... » more

パレルモ最古のエリアに残る、面白職人街。 パレルモに居る。昨年1月23日、『MSCメラヴィリア』に乗船し、パレルモ港に停泊、ショア・エクスカーションに参加した思い出を綴っているハナシの、続編、である。パレルモ旧市街最古の、街発 ... » more

“魔界”? 旧市街、パレルモ最古のエリアへ“潜入”。 クルーズ旅日記の続編である。魔窟?への路地歩きは、カテドラーレの内部見学を終え、再集合地点のヴィットリオ・エマヌエーレ通りに戻って参加者全員が揃っているのを確認したところから始まった。パレルモ旧市街に居る。 ... » more

サンロレンツオの市場経由し、パレルモ旧市街へ。 庭の桜。4日前から満開になった。わが地方の気象台の、わが街中心街に近い川沿いの公園の桜満開の“ご託宣”は5日だった。結果、わが家のソメイヨシノは、その満開宣言よりも一日遅い ... » more

Sakura Special Cruise 大川桜クルーズアクアライナーひまわりに乗船しました。約2時間のランチクルーズ満開の桜の元、たくさんのクルーズ船遠くに大阪城も斜張橋と桜並木アーチ橋の天神橋食事が終わってから、上部デッキ ... » more

ノルマン時代最高の傑作。モンレアーレ大聖堂。 庭の桜が咲いた。本日只今、まだ三分〜四分咲きではあるが。。。わが地方は、ここ数日、冬に逆戻りしたような寒い日々が続いている。気象台の記録で、3月31日は最高1 ... » more

金色のモザイクを観に。モンレアーレへ遠足。 昨年の、クルーズ旅の、パレルモ寄港時の思い出を綴っている。17万d級である。エクスカーションの集合場所として使える施設が多いこの船でも、メイン集合会場は船首の劇場「ブロードウェイ・シアター」であった。 ... » more

カモメの大群が出迎え。パレルモ港。 東京で桜が開花した春分の日の前日。3月20日。桜ではない。梅である。つぼみふくらみ始めた、品種は「紅千鳥」。晩生種で雪国では、春分前後になってようやく花が咲く。背後のボケている花は満開の梅、品種は早生種の「八重冬 ... » more

モッツアレーラ・チーズが美味い。船にチーズ工場。 映画を観てきた。「女王陛下のお気に入り(The Favourite)」だ。アカデミー賞が決まる前後のこの季節、毎年恒例のごとくに映画を観る機会は増えるのだが。。。今年は、個人的に、なぜか?ブログに感想などを書き綴り ... » more

チヴィタ・ヴェッキア、ぶらり。 映画を観てきた。つい先、第91回アカデミー賞で作品賞など3部門で受賞した、コメディー映画『グリーン・ブック』だ。1927年生まれ、86歳で他界した、実在したアフリカ系アメリカ人のジャズ、クラシック・ピアニスト、ドン・シ ... » more

意外にナイス。普段素通りの港町、チヴィタ。 良いコンサートであった。久しぶりに、好い雰囲気のステージに巡り合えた。≪―百花繚乱、ヴィーナスたちの競演−≫をメッセージに掲げた「billboard classics festival (ビルボード・クラシックス・フェ ... » more

1月22日午前8時。チヴィタヴェッキア港着。 野次馬根性旺盛な連れ合いが。日本の童話や民話で馴染みの竜宮城を連想させる名前でイメージはやさしいが。。。スタンダールではあるまいし、赤と黒、2色で体色を彩る魚影は、どことなくおどろおどろしい。「いつ行くの?」 ... » more

船内探検、MSCメラヴィリア。デッキ19、水公園。 総トン数17万dを越えるクルーズ客船『MSCメラヴィリア』。今月に更新されたばかりの2019客船情報によると。その巨大さは、RCIの“オアシス”クラス、22万d越え4船、続く、あの真っ赤な唇を船首に描いた ... » more

再びジェノヴァ旧市街、ポルト・アンティコへ。 ハナシは少々古いが。。。さかのぼる2カ月ほど前。通りすがりに偶然立ち寄ったこちらのチェーン店の一店で、偶然、見つけた。メープル・クッキーである。これが、大層、美味かった。どのく ... » more

MSC「メラヴィリア」に乗船。17万dは巨大。 遅ればせながら。やっと見てきた。映画「ボヘミアン・ラプソディ」を。昨年11月9日の日本公開以来、1月最終週末で、累計興行収入は104億6000万円を超え、累計観客動員数は756万人に達して、さらに記録を伸ばし続 ... » more

ジェノバ。ガリバルディ通りからサンロレンツォ通り。 ジェノヴァ。2018年1月。。。。のことを、以下、書いていく。帰国後間もなく、今回の客船『MSCメラヴィリア』旅の“ダイジェスト版”、くらいの位置づけで一度、この「覚え書」に載せたが。。。。ジェノ ... » more

ジェノヴァ城壁、西際近く、「バルビ通り」の伝説。 2018年1月21日、日曜日午後。。。ズボラにも。。。前回に続いて、ほぼ1年前のクルーズ旅日記、である。ジェノヴァ港に停泊中のクルーズ客船『MSCメラビリア』に乗船した。船内見学のため主要デッキ ... » more

真冬の西地中海クルーズ。ジェノバの街を少し。 少々古いハナシである。2018年1月。松の内が明け、成人式が終わり。。。イタリアではカポダンノ(Capodanno=正月)が終わり、クリスマスを経て6日の公現祭(Epif ... » more

2019年、明ける。可もなく不可もなく、まずまず。 2019年。平成最後の年が明けた。明けて既に200時間ほど経って。ようやく、お決まりの我が旅日記を、ゆるゆると、落ち着いた気分で開くことが出来た。今季“松の内”は、雪もなく、吉凶含めて驚愕するほどの身辺の ... » more

 

最終更新日: 2019/05/21 01:59

テーマのトップに戻る