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テーマ「読む」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

「その女アレックス」 ピエール ルメートル パリ警視庁のヴェルーヴェン警部3部作。第2弾。各国でベストセラーになった話題作。どんでん返しの連続ですな。ネタバレになるので詳細書けませんが・・・続けて3作目も読んでしまうことでしょう。 私的おすすめ度★ ... » more
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「悲しみのイレーヌ」 ピエール ルメートル ヴェルーヴェン警部シリーズは三部作。書評を見ると、まずこの作品から読むのが望ましいとのことで素直に従う。ヴェルーヴェン警部もユニークだが対する悪役、狡猾な犯人の極悪ぶりがひどい。途中から悪い予感がして、最後的中。 ... » more
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おがぶろ「IQ」 ジョー イデ
「IQ」 ジョー イデ IQは、主人公の名前。LAの探偵。探偵といっても本業ではなく、知恵と機転と行動力でトラブル解決。その実績から何かと頼まれ事が舞い込む。今回も巨大な犬に襲われるという大物スターからのやっかいな依頼・・・読み始めて失 ... » more
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「下町ロケット ヤタガラス」 池井戸 潤 前作は消化不良今回は、池井戸作品らしくスッキリしました。ホントは、ゴーストとヤタガラスを合わせて1本(1冊)だな。テレビドラマも2作に分かれてるけど。それにしても、ギヤゴーストの伊丹大気に食わない!特許侵害で訴えられた時助けてもら ... » more
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「波の音が消えるまで」 沢木 耕太郎 久しぶりの沢木作品。こういう本も書いていたんだ。確かに、深夜特急のマカオのギャンブル、大小の場面は面白かった。この本はバカラの魔力にのめり込んでいく男の話。勝負の場面描写がリアルで熱気が伝わって来る。最後に救いがあって良かっ ... » more
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おがぶろ「月と詐欺師」 赤井 三尋
「月と詐欺師」 赤井 三尋 コンゲーム的なものが読みたくて。いろいろググッていたら出てきました。初めて読む作家。憎っくき天敵を騙して復讐する話。半沢直樹的な痛快さ。戦前の大阪が舞台、何となく朝ドラ「まんぷく」萬平さんのイメージが被ってしまいました。 ... » more
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おがぶろ「賭博師たち」 伊集院 静他
「賭博師たち」 伊集院 静他 ギャンブル物つながりでいろいろな作家の短編を集めてある。実力ある書き手ぞろいなのでどの作品も面白かった。私の好きな黒川博行作品は別の本で読んでいた。 私的おすすめ度★★★▲☆賭博師たち (角川文庫)角川書店 伊集院 ... » more
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おがぶろ「そして夜は甦る」 原 寮
「そして夜は甦る」 原 寮 寡作で知られています。14年ぶりに最新作が出たというので、読もうと思ったけど、やはり原点であるこの本を先に読まねばと思い、購入。沢崎探偵いいね。評判通り、セリフというか、会話のやり取りがウィットに富んでいる。西新宿周辺の描写も ... » more
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「数字を一つ思い浮かべろ」 ジョン・ヴァードン 圧倒的な謎トランプを使った手品ならわかるけど、何も使わずに、何故思い浮かべた数字がわかるのか!退職捜査官による謎解きのプロセスと手強い犯人との対決が面白く、一気読みでした。いまの世の中だとSNSとかで情報が飛び交うような気もする ... » more
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「下町ロケット ゴースト」 池井戸潤 今回はどうかなと思いつつも買ってしまった。いつもの登場人物でテレビドラマを見ている感じ。でも相変わらず特許にからんだ知財系の裁判ネタは面白かった。やけにあっさり読み終わったと思ったら、秋に続編が出るとの由。前 ... » more
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「許されざる者」 レイフ・GW・ペーション ミランダを殺すが面白かったので次何読もうかなと思ってAmazon検索したらこちらがレコメンド。元国家犯罪捜査局長官ヨハンソン。突然脳梗塞で倒れ、不自由な生活。そんなヨハンソンに25年前の未解決事件の捜査がもちかけられる。 ... » more
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「そしてミランダを殺す」 ピーター・スワンソン 週刊文春の書評を読んで 面白そうだったので。テッドは、空港のバーで見知らぬ美女リリーに出会い、妻のミランダを殺したいと言ってしまう。殺人者でありながら魅力的な主人公リリーになぜか感情移入して読んでいる自分に気づく。 ... » more
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アールグレイはいかが?同感!
同感! 新聞より拝借。 スマホの文字脳に緊張?生物学者の福岡伸一さんの記事より文章を読むとき、特に長い小説や込み入った論考の場合、紙に印刷された活字の方が安心して読めるし、頭によく入ってくる。しかし最近は化学論文もほ ... » more
テーマ 読む 生活 デジタルの文字

こんなことは言うまでもないことなので、今更言いたくもないけど、行きがかり上、言っておきます。日本で幕末から明治にかけて蘭語、そして英語学習が始まったのは、西洋に事物、学問を取り入れるためでした。その手段として、英語の本が、もっと ... » more
テーマ 英文解釈 読む

「読み方」の英訳は、pronunciation! 英語の「読み方」とは、すでに知っていることが書かれている文を音声で読むこと、ということを、しつっこくしてきしています。以前、出した例で、今回忘れていたのを、思い出しました。せっかく思い出したことでもあり、適切な例でもあるので、いま一度 ... » more
テーマ Pronunciation 読み方 読む

一読意自ずから通ず。 日本の子供が文字を読むときの最初は、先にあげた例でいえば、>さいたさいたさくらがさいた。のように、ひらがなの文でした。これを読めるには、いろはにほえとを一文字づつ認知できなければなりませんでした。そして、もっとも大事な ... » more
テーマ 読む アルファベット RTP

abc は、教えない。いきなり文を読む。Read は、声なし。 SF Modular Sysytem では、abc は、教えません。世にはびこる Phonics も一顧だにくれません。では、どうやって読むか。Information Activity の次のステップです。今まで CD-RO ... » more
テーマ 読む RTP

「少女 (犯罪心理捜査官セバスチャン) 」 M・ヨート 毎回文庫が発売されるとすみやかに買っている。犯罪心理捜査官セバスチャンシリーズ。前回の終わり方が気になっていた・・・ウルスラはどうなった?今回は、セバスチャンが事件を目撃して言葉を発せられなくなった少女を、犯人から守 ... » more
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「白骨 (犯罪心理捜査官セバスチャン) 」 M・ヨート 犯罪心理捜査官セバスチャンシリーズ最新刊。週刊文春の書評に掲載されて発売知り、即購入。今回は事件解決もさることながら、家族の話ですね。セバスチャンが犯罪心理のエキスパートたる実力を発揮できる場面がなかった。彼を取り巻く ... » more
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「バーニング・ワイヤー」 ジェフリー ディーヴァー  しばらくつん読状態で放置していたが・・・少し余裕ができて、読み始めた。つん読といっても電子版なので実際積んでいたわけではなかったが。 前半はたんたんと進んで行くが、中盤からは相変わらずのツイストあり、宿敵のウォッチメー ... » more
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おがぶろ「リバース」 湊 かなえ
「リバース」 湊 かなえ たまたまテレビドラマを見て・・・先が知りたくなって、久しぶりに紙の本を買った。というか電子版がなかった。読んでみると、ドラマとは少し設定が違ってた。原作の方がシンプルかな。刑事辞めた武田鉄也出てこないし、サッカー ... » more
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「海賊とよばれた男」 百田 尚樹 もう1冊。これもFeBeで聞いた。「海賊とよばれた男」出光興産創業者の出光佐三さんの物語。自分の描いた夢に向かって、ブレずに突き進む。困難や強い者にも臆さず信念を貫く姿が清々しい。こういう人なかなかいないからな。日本人の誇りを思 ... » more
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おがぶろ「一路」 浅田 次郎
「一路」 浅田 次郎 最近書評を書いていなかったので、、、FeBeで聞いた「一路」いやー面白かった。通勤電車の中で夢中になりました。参勤交代の供頭であった父の死で勤めを果たさなければいけなくなった19歳の嫡男、小野寺一路。父からの引き継ぎなし。江戸住 ... » more
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一瞬の風になれ 今年から毎月一冊は本に親しもう、との目標のために購入。3冊セットで1巻から順に『イチニツイテ』、『ヨーイ』、『ドン』のサブタイトルがついています。題名とサブタイトルから想像出来るとおり、この佐藤多佳子さんの小説はある ... » more
テーマ 読む  コメント(4)

おがぶろ「柔道部物語」 小林まこと
「柔道部物語」 小林まこと 大人買い。テレビで柔道オリンピック三連覇の野村忠宏さんが、影響された漫画として話をしていた。どうやらオリンピックで見せた釣り手だけの片手の背負いもここから得たものらしい。以前、夢中で読んでいたことを思い出し、読み直したい衝動に駆 ... » more
テーマ コミック 読む

「思考の整理学」 外山滋比古 FeBeで2冊目聞き始めた。外山滋比古さんの「思考の整理学」東大や京大の生協で最近でもベストセラーになっていたという。理由が知りたくて聞いてみた。30年前の本なので、ネットもパソコンもない時代。ただ、記憶すること ... » more
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「嫌われる勇気」 岸見 一郎、古賀史健 FeBeというスマホのアプリで朗読本を聞き始めた。まず以前から気になっていた「嫌われる勇気」アドラー心理学の解説が哲学者と青年の会話形式で進んでいく。青年の反応が極端だが、聞いていると場面場面で青年に感情移入される。 ... » more
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おがぶろ「チームU」 堂場 瞬一
「チームU」 堂場 瞬一 知り合いの息子さんから借りた本。お母さん通じて本を貸したのが縁。替わりにこの本を推薦してくれた。しかも、この息子さんは私の中学の後輩でしかも同じ運動部。と、いうことで読んだら面白かった。前作「チーム」の挿話らしき ... » more
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すーさんコーナー 本日のお題は「読む」です。 楽しいですよ。 すーさんコーナー本日のお題は「読む」です。ここ数年、目が霞み、おまけに気力まで弱り、好きな「読書」から遠ざかっています。そんな折、妻が、名作の朗読集を注文してくれました。 ... » more
テーマ 川柳 読む 水彩画

「下町ロケット2 ガウディ計画」 池井戸 潤 ドラマの下町ロケットが面白い。丁度、本も下町ロケット2が発売されたので、メディアのプロモーションに乗せられて購入。今回のテーマは、ロケットから人工心臓や心臓の弁へ。読んでいても主人公の佃のイメージは、もうすっかり阿部寛。いい ... » more
テーマ 読む

 

最終更新日: 2019/02/02 15:28

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