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ロック

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テーマ「ロック」のブログを一覧表示!「ロック」に関するみんなのブログを見てみよう!
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テーマ「ロック」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

ロックCDレビュー エース・フレーリー「スペースマン」 ACE FREHLEY 「SPACEMAN」言わずと知れた世界最強のロック・モンスター・バンド、キッス KISS。その元メンバーで脱退しつからもう年月を数えられないぐらいwでありながら、ファンの間でも未だにキッスのギターといえ ... » more
テーマ ギター ロック

Walking The Dog('63)('64)('68)('73)('83)/トンネル抜けて 4枚目/69枚は3枚目の1968年。1967年を飛ばしたとはいえ、ちょっとペースが早いかな?マラソン、42.195kmは走ったことがないんだけど(多分、この後も無いと思う)、オーバーペースでへばってしまうかな?来年、20 ... » more
テーマ 60s ロック Japanese

♪Turn to stone - Joe Walsh このジャケットどうなんでしょ...。ジャケットはJoe Walshのベスト「The Best of Joe Walsh & The James Gang(1969-1974)」(1997年)。ジャケットはJoe Walshの ... » more
テーマ 洋楽 音楽 ロック

アニソンCDレビュー 「リリース・ザ・スパイス」 好評放送中のスパイアクション活劇w、RELEASE THE SPYCE。ギャグも程よく、メインはもちろんのことモブ敵(ガチMなw杉田とかwww)もキャラが立っていてなかなか楽しませてもらっているw。内通者の存在がツキカゲ内での絆の綻 ... » more
テーマ アニメ ロック

ブルース・イメージ【ファースト】 以前に名作【オープン】を取り上げたことがあるブルース・イメージの69年リリースのデビュー作。マイク・ピネラ(G.Vo)を中心とした五人組。ピネラ以外のメンバーはジョー・ララ(Per)、マニュエル・ベルトマツティ(Ds)、マルコム・ジョー ... » more
テーマ ブルースロック マイク・ピネラ ロック

シカゴ/シックス・ディケイズ・ライヴ4CD+DVD これはかなり以前から欲しかったブツ。ようやく手に入れられた。4枚のCDは未発表音源でもちろん貴重なのだが、俺がこれを入手した決め手はなんといってもテリー・キャス、ダニエル・セラフィン、ピーター・セテラがまだ揃って在籍していたころのライヴ ... » more
テーマ イーストコースト ロック シカゴ

ヘイ・ジョー(1968)/青い影(1967)(1968) 3枚目/69枚も1968年。1枚目/69枚みたいに全曲じゃないんだけど、ほとんどがカバー。カバーとは言っても、コピーって感じじゃなくて、色んなスタイルの元歌をモータウン〜ブルース・ロック〜サイケデリック・ロックに和風のテイストが ... » more
テーマ 60s ロック Japanese

ボブ・ディラン【ライヴ1964】 ディランのブートレッグ・シリーズの6弾目。これはまだ記事にしてなかったな。すべてバッキングなしでディランのギター弾き語り(時々ハーモニカ入り)。ディスク1には『ザ・タイム・ゼイ・アー・ア・チェンジン』から始まって『スパニッシュ・ハ ... » more

悲しくてやりきれない(1967)/『紀元貮阡年』(1968) 2枚目/69枚は、1967年を飛ばして1968年。僕は1967年は1歳で1968年は2歳。音楽の記憶は全くなくて音の記憶もないんだけど、出生地の福岡の借家(社宅)、預けられてた大阪の母の実家(戸建て)の記憶があるような気になっている ... » more
テーマ 60s ロック Japanese

BLITZ【ボイス・オブ・ジェネレーション】 イギリスの遅れてきたパンクス。89年にこのサウンド。流行遅れとかよりも、これだけ自分たちのサウンドを通すのは彼らの自信と誇りの現れ。潔いと思う。俺はこういう姿勢は好きだね。今はどうしてるのかな?※あとで調べてみたら、これ82年のリリ ... » more
テーマ 洋楽 ロック パンク・パブロック

フンカ・ムンカ【ジョバンナに捧ぐ】 フンカ・ムンカことイタリアのキーボード奏者ロベルト・カルロットのソロ・プロジェクト唯一作。シンフォニックでハードロック的カタルシスもあるキーボードを主体とするサウンドと、イタリアンらしい叙情的なボーカルがなんといっても素晴らしい。便 ... » more
テーマ ロック ユーロ・プログレ プログレ

CDレビュー  筋肉少女帯「ザ・シサ」 ”仲直り”以降、ますます精力的に活動続け、ついにはメジャーデビュー30周年に突入!その頃赤ん坊だった俺ももはや三十路のおっさんだwwww。エックスの「BLUE BLOOD」で「WORLD ANTHEM」(フランク・マ ... » more
テーマ ロック

デイヴ・エリス【アルバム】 こちらは英国フォークのシンガーソングライターのデビュー作にして唯一作。72年作。これがなかなか素晴らしい。歌声はもちろんだが、独特なピッキングのアコギの技術もなかなかのもの。以前は良く店頭で見かけたのだが、いつの間にかなくなって ... » more
テーマ シンガーソングライター ロック トラッド・フォーク

ディテクティヴ【ライヴ】 マイケル・デ・バレス率いるディテクティヴ。スワンソングでのスタジオ作二作はマストだけど、このライヴもずっと気になってて今回ようやく入手。予想以上にカッコイイ。デ・バレスのボーカルに、ギターがマイケル・モナーク(元ステッペンウルフ)、キー ... » more
テーマ ロック ブリティッシュロック ディテクティヴ

ゴーイング・バック・ホームNAZZ V
NAZZ V 続いてもナッズで3作目にして最終作。70年リリース。時代的な流れもあって、最早ビートグループだけに収まりきれないサウンドの萌芽が感じられる一作。二曲目の『オンリー・ワン・ウィナー』なんかは、後のトッドのR&Bとサイケ・サウンドの融合され ... » more
テーマ トッド・ラングレン イーストコースト ロック

NAZZ NAZZ【ナッズ・セカンド】 トッド・ラングレンがソロになる以前に在籍していた四人組グループのセカンドアルバム。そもそもナッズはトッドがビート・グループをやりたかったために結成されたバンドであり、後のソロ時代のような多様な音楽性はまだみられないが、このセカンドとナッ ... » more
テーマ トッド・ラングレン イーストコースト ロック

音楽系おやぢの買物日記60年代名盤
60年代名盤 60年代アメリカン・ロックが残した名盤のひとつと数えられるバッファロー・スプリングフィールドのセカンド・アルバムです。Buffalo Springfield / Buffalo Springfield AgainCD90年 ... » more
テーマ ロック  コメント(2)

アラウンド・アンド・アラウンド/『No.2』(1966) 僕は背伸びをしてロックを聴いたことがないんだけど、それというのも部屋のステレオのスピーカーやラジカセやテレビは座ったり寝そべったりして聴くのにちょうどよい高さ・位置にあって、通勤や通学や散歩をしながらヘッドフォンやイヤフォンで聴くときは立っ ... » more
テーマ 60s ロック Japanese

ロック界のサム・ペキンパー 2003年に惜しくも病で他界した、"ロック界のサム・ペキンパー"ことウォーレン・ジヴォンのラスト・アルバムをブックオフの安棚で発見しました。Warren Zevon / The WindCD2003年 1. ... » more
テーマ ロック

【カバー・ミー】オール・ソングス・リトン・バイ・スプリングスティーン これはスプリングスティーンの書いた曲を他のアーティストがカバーしたテイクばかりを集めたコンピ。サウス・サイド・ジョニーやパティ・スミス、ゲイリーU.Sボンズ、ロバート・ゴードンなど納得の顔ぶれから、デイヴ・エドモンズ、ジョニー・キャッシ ... » more

プリファブ・スプラウト【プロテスト・ソングス】 89年作。基本的にはこの頃からずっとパディ・マクルーアンの世界観は何も変わっていないようだ。そして独特なポップ感覚と見事なソングライティング。文句なし!プロテスト・ソングスSMJ 2013-10-23 プリファブ・スプラウト A ... » more
テーマ ロック プリファヴ・スプラウト 80's洋楽

ナザレス50年の威光そして栄誉 ナザレス50年の威光そして栄誉ダン・マッカファーティの偉業を称えた集大成ボックスが発売された重箱タイプの分厚い箱"NAZARETH"のバンド名ロゴは特殊な塗料で印刷され光があたると鈍く光る(エンボ ... » more
テーマ ロック ナザレス NAZARETH

CDレビュー 「魔法少女リリカルなのはDetonation」 大好評公開中!サントラと主題歌が続いてのリリースラッシュまずは右の主題歌水樹奈々 「NEVER SURRENDER」"ねがう〜は〜・・・"のハイトーンからサビへと突入するのが印象的な疾走ロックナン ... » more

♪Black & White Night - Roy Orbison and Friends ヴェルヴェット・ヴォイスとロックンロールとバラードと!ジャケットはRoy Orbison他によるライブ「Black & White Night」(1988年:LD)。このライブは前回紹介したJ.D.Southerのアルバム解 ... » more
テーマ 洋楽 音楽 ロック

エイプリル・ワイン【ライヴ・アット・エル・モカンボ】 エイプリル・ワインはこれまで何度も紹介してきたが、このライヴはまだだったな。まあ、必ずしも万人に受けるサウンドではないものの、ハードロック、スワンプ両方が好きなら文句なしに楽しめるはず・・・。それだけ良い意味で言うと泥臭く、悪い意味 ... » more
テーマ エイプリル・ワイン ロック カナダ

サイケデリック・ファーズ【ミラー・ムーヴズ】 サイケデリック・ファーズ、70年代後半に登場した時代のアダ花として捉えるのは、もったいない。これは84年の4作目。キース・フォーシーのプロデュースによってかなりキャッチーでポップな仕上がり。リチャード・バトラーのボーカルを中心とした ... » more
テーマ 洋楽 ロック 80's洋楽

CDレビュー 水瀬いのり「TRUST IN ETERNITY」 MV重厚ないのりんのコーラスにストリングスが全編でからむロックナンバーのタイトル曲で、これまでの水瀬いのりの楽曲と比べてかなり色が異なる。”祈りの詩”という歌詞からも、水瀬いのりの気合が伝わるww。なお、 ... » more

トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ【ヒプノティック・アイ】 トム・ペティが突然この世を去ってから、ちょうど一年経ったのかな?今日は、彼のハートブレイカーズと組んだ実質ラストアルバムとなったこれを聴いている。これなんか聴いていると、まだまだやりたいことあったんだろうなって思ってしまう。しかし、逆に ... » more
テーマ 洋楽 トム・ペティ ロック

ボビー&ザ・ミッドナイツ(ボブ・ウェア) グレイトフル・デッドは好きだし、ジェリー・ガルシアも嫌いではない。しかし、俺がデッドのメンバーで一番好きなのはボブ・ウェア。彼のガルシアにはないロックン・ローラー気質が好きなんだよね。もちろんボーカルとリズムギターもいかす。ウェアにとっ ... » more
テーマ 洋楽 グレイトフル・デッド ロック

横浜美術館では駒井哲郎展+キング・クリムゾン・シンポジウムに参加しました 道ゆづる風流もあり秋の暮(加藤郁乎)三鷹駅の北口にある古書肆・水中書店で見つけ購った句集『初昔』からです。イクヤさん、第一句集の『球体感覚』はお馴染みでしたが、晩年の句風には疎かったので、これで察しがつきました。なかなかの軽みの世界 ... » more

 

最終更新日: 2018/12/10 15:16

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