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テーマ「ロック」のブログを一覧表示!「ロック」に関するみんなのブログを見てみよう!
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テーマ「ロック」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

中島みゆき(1981)/佐野元春(1982) 僕は1966年生まれなので、1982年1月から3月が中学三年生で、4月からは高校生。中学校は2年生になる時から始まった新設校で、裏六甲(うらろっこう)を造成してできた町の一番高いところに出来た小学校が新設されてから5年後に、引き続いて造 ... » more
テーマ 80s ロック Japanese

★ライブ終了★ 2/12 横浜 吉野町 こびとさん 2月12日の横浜 吉野町 こびとさん でのライブへお越しいただいた皆様ありがとうございました。セットリストです。1. Bad Communicatiokn2. Evening Song3. Dear You4. ... » more
テーマ ライブのセットリスト ロック KOBITOSAN

おヒマなら聴いてね。♪Yes Man - Affinity
♪Yes Man - Affinity イギリスのプログレ・バンドAffinityを聴いてみた!ジャケットはAffinityの「Affinity」(1970年)。01 I Am And So Are You02 Night Flight03 I Wonde ... » more
テーマ 洋楽 音楽 ロック

★ライブ終了★ 2/6 下北沢 BREATH 2月6日の 下北沢 BREATH でのライブへお越しいただいた皆様ありがとうございました。セットリストです。1. Yokosuka Connection2. Tokyo City Express3. Evening ... » more
テーマ ライブのセットリスト BREATH ロック

A面で恋をして/So Young/彼女はデリケート(1981) 39枚目/96(126)枚はこれまで3枚も選んじゃった1981年のもう一枚。高校受験の年、いや、高校受験勉強の年なんで、その年に聴いていたってことではないと思うし、他の96枚(126枚)と同じように僕は買わなかったレコード。姉も買わなか ... » more
テーマ 80s ロック Japanese

多摩地方、鎌倉古道を歩いて小野路宿を探訪+ブライアン・フェリーのライヴ、行きますよ 春待つや万葉、古今、新古今(久保田万太郎)面白い句ですね。季語は「春待つや」で冬季です。詞書に「おのづと口にのぼりたる、四文字、三文字、五文字なり」とあるのを、『万太郎の一句』で小澤實さんは、「これは作者の照れが置かせたか」と注釈し ... » more

BALLET/BGM(1981)/PURE JAM/TECHNODELIC(1981) 38枚目/96枚(126枚)も、36枚目、37枚目と同じ年、1981年の発売。1981年は中学二年生のお正月のあと1週間くらいの冬休みと3学期、二年生と三年生の間の春休み、中学三年生の1学期、夏休み、2学期と、クリスマスから大晦日( ... » more
テーマ 80s ロック Japanese

♪Out To Get You - Grand Funk Railroad ジャケットはGrand Funk Railroadの「熱い激突(Good Singin', Good Playin')」(1976年)。これも今回まとめ買いしたアルバムの中のひとつ。ほぼリアル・タイムでこのアルバムを聴いたはずですが ... » more
テーマ 洋楽 音楽 ロック

★ライブ終了★ 1/25 吉祥寺 CRESCENDO 1月25日の 吉祥寺 CRESCENDOでのライブへお越しいただいた皆様ありがとうございました。セットリストです。1. Bad Communication2. Evening Song3. Remembrance ... » more
テーマ ライブのセットリスト CRESCENDO ロック

さらばシベリア鉄道/SOMEDAY(1981) 108は、1×(2×2)×(3×3×3)であったり、 仏教での煩悩の数の他、ヒンズー教やジャイナ教でも意味のある数字だそうだけど、69枚か96枚選ぶつもりでいた日本のロックは、同じだと紛(まぎ)らわしいので、108が「12個の約数をもつ6番 ... » more
テーマ 80s ロック Japanese

関西ノーウェーブ/東京ロッカーズ/No N.Y.(→1981) 35枚目/108枚は、日本でプレスされた日本盤は『勝手にしやがれ』というらしいのだけど、家に色違いで二枚あるのは『Never Mind the Bollocks, Here's the Sex Pistols』(1977)で、これはどういう ... » more
テーマ 80s ロック Japanese

★ライブ終了★ 1/21 三軒茶屋 HEAVEN'S DOOR 1月21日の三軒茶屋 HEAVEN'S DOOR でのライブへお越しいただいた皆様ありがとうございました。セットリストです。1. Tokyo City Expressy2. Evening Song3. Nightm ... » more
テーマ ライブのセットリスト ロック HEAVENS DOOR

コンサート鑑賞! 織田哲郎 at Billboard Live 家族3人でビルボード!・・・あくる日は仕事だっていうのにw、しかし、この人はぜひとも見ておきたかった。'90年代、自身のソロ活動はもちろん(一時期はDON'T LOOK BACKなるバンドで活動したこ ... » more

『WELCOME PLASTICS』(1980)/『Roosters』(1980) 30枚目の松任谷由実、31枚目のY.M.O.、32枚目のRCサクセション、33枚目の山下達郎と4枚も1980年に発表されたアルバムを日本のロック69枚(96枚?108枚?)に選んじゃったのだけど、1980年は僕は1966年生まれなので、中学 ... » more
テーマ 80s ロック Japanese

誰でも変わる時期が有るように、ミュージシャンにも音楽的に変貌する事が有ります。今回の主人公「Billy Joel」もその一人。今でこそ、[Piano Man] やブレイクする切っ掛けとなった [Th Stranger] など ... » more
テーマ 洋楽 音楽 ロック

久し振りにブログに復帰をする事になりました。若い頃のように興味津々で何事にも積極的に行動をして来ましたけれど歳のせいか、さほど関心事もなく活動範囲も狭くなりました。それに、好きな音楽(洋楽、邦楽)に対してもアンテナも ... » more

エディー&ザ・ホット・ロッズ【ジ・エンド・オブ・ザ・ビギニング】 エディー&ザ・ホット・ロッズのアイルランド時代のベスト・アルバム。1993年リリース。シングルやライヴバージョンをメインにしたお特用!どの曲も疾走感ガ半端なくいかしてる。The End of the Beginnin ... » more
テーマ エディー&ザ・ホット・ロッズ ロック パンク・パブロック  コメント(2)

ZZ TOP【リサイクラー】 どうも80年代のZZ TOPのデジタル・ブギーは今一つ好きではなかった。それ以前のロンドン・レーベルの作品の方がずっと好きだし、ワーナーに移ってからのアルバムでも【イリミネーター】と【アフター・バナー】以外のアルバムの方が断然好きだった。 ... » more
テーマ サザンロック ロック ZZトップ

モビー・グレイプ【20グラニット・クリーク】 一旦解散したものの71年にオリジナル・メンバーが再び集結して作り上げた一枚。元々ウエストコーストの中の異色のバンドだったこともあり、ここでもやはり通常のウエストコースト陣とはちょっと違った味わいがある。全体的に霧に包まれたようなサウンド。カ ... » more

UPP【This Way】 75年にジェフ・ベックの後押しでデビューしたギターレス・トリオのセカンド・アルバム。ここでは新たにギターのデビッド・バンズを加えて4人編成に。プロデュースはベックではなくて、ホール&オーツのバッキングで有名なクリストファー・ボンド。 ... » more

『TATSU YAMASHITA ON THE STREET CORNER』(1980) 嘘を書かないことと、コマーシャリズムを排除することについては、年頭の初心(しょしん:初めに思い立った気持ち)みたいな感じで、日記に書いたのだけど、もう一つの所信(しょしん:信じている事柄)である評価・評論をしないことについては、書いたような ... » more
テーマ 80s ロック Japanese

望んでいなかった一枚だけど【MATSINNER/BACK TO THE BULLET】 これは本当に偶然俺のところに届いたアルバム。実は全く別のアーティストのアルバムを注文したのだが、ジャケットはそのままだけど、中身が全く違っていたのだ。まあ検品の時に紛れ込んでしまわれたものと思われる。てことで、ネットでそのことを業者に ... » more

RC Succession(RCサクセション)(Jan.1980-Dec.1980) ロック:69枚というのをあきらめて96枚か108枚、できるだけバンド・ミュージシャンが被らないようにっていうのもY.M.O.はまた選ぶつもりだし、バンドでなくてミュージシャンってことだとすでに大野克夫、井上堯之とか加藤和彦とか星勝とか、細野 ... » more
テーマ 80s ロック Japanese

トレース【バーズ】 オランダを代表するプログレバンドの傑作セカンドアルバム。75年リリース。リック・ヴァン・ダー・リンデン、ジャップ・ヴァン・エリック、イアン・モズレーの三人組。ダリル・ウェイがエレクトリック・バイオリンでゲスト参加。クラシカルで格調高 ... » more
テーマ ロック ユーロ・プログレ プログレ

ブラッドロック【BLOODROCK2】 続いてもブラッドロック。こちらはセカンドアルバム。前作ではドラマーも兼ねていたジム・ラトリッジがリードボーカルに選任。新ドラマー、リック・コブを迎えて6人組に。このリックはかなり手数の多いドラミングで、前作よりもより躍動感のある曲が多 ... » more
テーマ ロック ブラッドロック ハードロック

ブラッドロック【BLOODROCK】 70年GFRのプロデューサー、テリー・ナイトに見いだされてデビュー。ドラマーも兼任するジム・ラトリッジのリードボーカル、2本のギター、キーボード、ベースの五人組。ブリティッシュロックの影響はあるものの、曲調は陽気ではつらつとしたアメリカ ... » more
テーマ ロック ブラッドロック ハードロック

グランドファーザー【ディア・ミスター・タイム】 予備知識ゼロの全くの無名グループ。最早なぜ買う気になったのかも不明。ソフトなサイケ感覚がいかしてるかな。70年リリース。キーボード、サックス、フルートなどをフィーチャーしたサウンドはサイケとプログレの橋渡し的な味わい。この手のバンド ... » more

FELT(フェルト) アラバマ州のサイケ・ハードロックバンド。71年リリースのファースト。マイク・ジャクソン(ギター、ボーカル)、スタン・リー(ギター)、アラン・ダリンプル(キーボード)、トミー・ギルストラップ(ベース)、マイク・ニール(ドラムス)。いずれも ... » more
テーマ FELT サイケ ロック

レア・バード【サムバデイズ・ワッチング】 73年リリース。この当時のラインナップはスティーヴ・グールド(ボーカル、ギター)、デイヴ・カフィネッティ(ピアノ、クラヴィネット、オルガン)、アンディ・カーティス(ギター)、ニック・ポーター(ベース)、フレッド・ケリー(ドラムス)。ジャ ... » more
テーマ ロック ジャズロック レアバード

リトル・フィートの傑作ライヴ リトル・フィートのライヴ・アルバム「Waiting for Columbus」のデラックス・エディションです。Little Feat / Waiting for Columbus [Deluxe Edition]CD2002年 ... » more
テーマ ロック

 

最終更新日: 2019/02/20 12:39

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