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    篠田真由美

篠田真由美

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テーマ: 写真・カメラ
テーマ「篠田真由美」のブログを一覧表示!「篠田真由美」に関するみんなのブログを見てみよう!
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 篠田真由美の『失楽の街』という本。この本は建築探偵桜井京介シリーズの1冊。この本でどうやらシリーズの第2部が完結ってことになるらしい。  この本のページを最初に開くと作者の言葉がある。 .. » more
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 篠田真由美の『建築探偵桜井京介 館を行く』という本。この本はミステリではなく近代の日本の建築物を訪ね歩くルポである。ただし、普通のルポと違う点は単なるルポではなく、そこに桜井京介が登場するという.. » more
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『夏草のフーガ』(ほしおさなえ)
タイトルの「夏草」というのは主人公の女の子の名前。 ある日、おばあちゃんが記憶喪失(?)になって 13歳に戻ってしまいます。 両親は理由あって別居中だし、 おばあちゃんも通っていたミッション系.. » more
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『黄昏に佇む君は』(篠田真由美)
神代先生の若き日の物語。 建築探偵シリーズの中でも、実は 彼のことがかなりのお気に入りなのです。 「西洋美術史のベネツィア派」という研究テーマを 決めた理由を立て続けに尋ねられた神代が .. » more
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『燔祭の丘』(篠田真由美)
建築探偵シリーズもこれで完結。 なにしろ長かったし、あまり熱心な読者でなかったので すでに最初の方は忘れていることも多いのですが。 あとがきにもあるように、伏線の回収が大変だったろうな…と。 .. » more
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『緑金書房午睡譚』(篠田真由美)
最初の方だけ「メフィスト」で読んでいましたが ああ、なんだ、ファンタジーだったんだ…という感じ。 ファンタジーは正直なところ苦手なジャンルで これもやはり途中で理解が追いつかなくなりました。 .. » more
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『桜の園』(篠田真由美)
神代教授の日常と謎・第2弾。 キャラクターで読む人間にはたまりません。 なんというか、耽美ですのぅ…。 言葉の使い方、間違っているかもしれませんが 私の中でのイメージは「耽美」なのです。 .. » more
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『黒影の館』(篠田真由美)
このシリーズ、あまり真面目に読み込んでいないので クライマックスが近く、物語が濃くなってきたというのに 何が何やらわからない状態になっています。 それに、これまで蒼の話として読んできたのに こ.. » more
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『建築探偵桜井京介 館を行く』(篠田真由美)
どこかで読んだ記憶がありましたが そうか、「メフィスト」に載っていたんだ。 近代建築の知識は全くないし、特別な興味もないとはいえ 「ここが見どころ」と示してもらえれば それなりに見ていて面.. » more
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『一角獣の繭』(篠田真由美)
ミステリーを読む上で、邪道な楽しみ方をしていることは 以前から自覚していましたが、このシリーズ、 ここに来て、さらにそれを助長してくれるような気がします。 第3部に入って、底を流れるものが見.. » more
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『風信子の家』(篠田真由美)
風信子と書いて、ヒアシンスと読むのだそうな。 「神代教授の日常と謎」とのサブタイトルあり。 最近、また建築探偵シリーズを読んでいて 「蒼が可愛い、可愛い」などと言っていますが 実のところ一.. » more
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『聖女の塔』(篠田真由美)
京介と蒼のそれぞれに降りかかってきた問題が どこかでリンクすることは当然、想像がつきましたが 私には情報量が多すぎました。 それに、宗教がらみのって苦手だし(言い訳)。 誰が黒幕で、誰が味.. » more
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