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文学

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親テーマ: 学問
子テーマ: 児童文学 日本文学
テーマ「文学」のブログを一覧表示!「文学」に関するみんなのブログを見てみよう!
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テーマ「文学」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

先日惜しくも亡くなられた日本の童謡・歌曲・合唱曲の巨匠大中恩。現代の詩人につけた曲が圧倒的に多かったのでこのサイトではなかなかご紹介ができませんでしたが、追悼も兼ねて彼の若き日、昔の大詩人につけた3曲の傑作歌曲をご紹介したいと思います。いず ... » more
テーマ 日本歌曲 文学

訪問 シャープな外観を作るアルミパネル1000枚 高志の国文学館 シャープな外観を作るアルミパネル1000枚高志の国文学館富山地方鉄道市電県庁前駅徒歩4分2018年8月26日(日)訪問富山県富山市舟橋南町2−22鉄筋コンクリート造一部鉄骨造地上2階建て平成24年建築《張り出 ... » more
テーマ 富山県 現代建築 文学

クリスマス絵本 今日は、なんだかとってもたくさんラッピングをした気がします(*^。^*)この時期、プレゼントに本を選んでくださるのは、本当にありがたい!やっぱりクリスマス関係の本がよく出るのですが{% ... » more

猫のつぶやき(師走の空気は特別) 環境や考え方、ものの価値観さえもグローバル化した現在、明治に生まれ、大正、昭和を生きた母の生涯を、昭和、平成、そして新元号を生きる私の人生に重ね合わすことには無理があるけれど、「師走」になるといつものように母の在りし日の姿を思い出す。 ... » more
テーマ 猫のつぶやき 文学 エッセイ

やかましネットワーク 今日、岩波書店から児童書編集部で出している「やかましネットワーク」が届きました(^.^)2018.12号no.57です。これから出る新刊の紹介が中心ですが、昨日ご紹介した『ウルスリのすず』(ゼリーナ・ヘン ... » more

はじめは嘘つきに対して王座が据えられることもあろうが、最後には人々はその嘘を発見して顔に唾をはきかけることになろう。(賢者アヒカルの言葉)すこしは19世紀20世紀の文学も読まねばと思うのだが、どうしても近代以前の文学作品のほうが面白 ... » more
テーマ 文学 環境 アジア

《紫式部の歌のなまおぼおぼしきことと朝顔》 『紫式部集』に「方たがへにわたりたる人の、なまおぼおぼしきことありて、帰りにける早朝、朝顔の花をやるとて」との詞書をつけた次の一首がある。>おぼつかなそれかあらぬか明け暗(ぐれ)の空おぼれする朝顔の花(4) ... » more

読む力は生きる力 急ですが・・・明日、熊谷で脇明子さんの講演会があるそうです。熊谷市立図書館の方から情報をいただきました。<読む力は生きる力>講師脇明子氏(児童文学者、ノートルダム清心女子大学名誉教授)日時2018 ... » more

昼暗き院の廊下に目をこらしあくなくも思うせまれる飢えを岩間正男昼も暗い参議院の廊下に目をこらしながら、国民に迫っている飢餓のことをいつも思っている。正男が参議院議員になった一九四七(昭和二二)年といえば、日本の食糧事情が一番悪く ... » more
テーマ 短歌 文学 岩間正男

八王寺だより万葉集全釈(479)
反歌四七九愛(は)しきかも皇子(みこ)の命(みこと)のあり通(かよ)ひ見しし活道(いくぢ)の道は荒れにけりいとおしいことだなあ。安積皇子がいつも通って見ていた活道山の道は荒れ果ててしまった。愛し=いとおしいかも=詠嘆にけ ... » more
テーマ 和歌 文学 万葉集

新刊「むこう岸」 講談社 今日から12月。新刊見本が届いたので、クリスマスモードで飾ってみました。「むこう岸」講談社12月6日発売です。カバー絵は、西川真以子さん。装丁は坂川朱音さん。帯文は、ひこ・田 ... » more
テーマ 児童文学

猫のつぶやき(クリスマスツリーを見上げて) なにかにつけて世の動きははやい。見上げるほどのクリスマスツリーが、それを実感させる。小さなツリーを飾り、サンタがやって来る事を信じた子供達の期待に応えようと、私の方がワクワクした過ぎし日のことは、今思い出しても嬉しく懐かしい。 ... » more
テーマ 猫のつぶやき 文学 エッセイ

児童文学サロンno.40 昨日は、池田正孝先生の児童文学サロンでした(^.^)今回は、<児童文学・北欧の旅〜アンデルセン・リンドグレーン〜>池田先生は、長年、児童文学の舞台になった各地を訪れ、沢山の写真を撮って私たちに紹介してくださっていて、 ... » more
テーマ 講座 児童文学

せまりいる危機はつぶさに言挙(ことあ)げんつとめをもちて院に入りゆく岩間正男迫っている生活の危機を詳しく追求する務めを持って、参議院に入っていく。正男の労働組合運動の出発点は、民主教育の建設と、児童たちの生活向上だったので、六・ ... » more
テーマ 短歌 文学 岩間正男

猫のつぶやき(宮島は近くて遠い島になった) 日本三景の宮島が世界遺産に認定されてから、訪れる客も増えに増え、のんびりと厳島神社に詣でる気もうすれてしまった。干支の数だけ登った弥山の頂上も、ずいぶん変わったと聴く。初日の出に手を合わせ、帰りの連絡船に乗り込むと、正月三が日が終わ ... » more
テーマ 猫のつぶやき 文学 エッセイ

八王寺だより万葉集全釈(478)
右の三首は、二月三日にに作った歌である。四七八かけまくもあやに恐(かしこ)しわが大君皇子(みこ)の命(みこと)もののふの八十伴(やそとも)の男(を)を召し集(つど)へあどもひたまひ朝狩(あさが)りに鹿猪(しし)踏み起こし夕狩(ゆふが)り ... » more
テーマ 和歌 文学 万葉集

嬉しい報告 今日夕方、嬉しい報告が!以前、伺っていた話が、良い方向に進んでいると\(^o^)/良かった良かったわざわざ、報告に来てくださ ... » more

子どもの本(古典)を楽しむ会 先日5日の読書会で読んだのは、『魔女とふたりのケイト』(キャサリン・M.ブリッグズ/作石井美樹子/訳岩波書店)魔女とふたりのケイト岩波書店 キャサリン・M.ブリッグズ Amazonアソシエイト次は、これを読みたい! ... » more

M:こんにちは。ミッシェルです。G:どーもジョージです。M:この間の初恋編に続いての卒業編です。三部作というか、三つで『赤毛のアン』は、完結ということね。小学校の時に読んだ『赤毛のアン』は、第一部で終わってい ... » more
テーマ 文学 映画

猫のつぶやき(躍動) ホットモーニングで始まる1日は、なんだか素敵な予感を抱かせる。空の青や雲の白のせいもさることながら37兆個の我が細胞が、喜々としてタコ の吸盤の如く口を開ける。昨日までの汚泥を吐き出し、真っさらな青と白、それに無限の透明な風を吸収す ... » more
テーマ 猫のつぶやき 文学 エッセイ

平野啓一郎さんにお会いしました^^ 芥川賞作家の平野啓一郎さんのお話が聞けましたブックスキューブリッツクという本屋さんの企画です最初、子供時代から芥川賞を取られ小説家になら ... » more

夏菜の野菜畑マレスケの虹
マレスケの虹 マレスケの虹 森川成美著 小峰書店寝る前にほんのちょっと……のつもりが、引き込まれてイッキ読みでした。「だいじなのは、大和魂だぞ。どんなときにも、臍の下に力を入れて、ぐっとこらえてがんばれ」社会というものは平時でさえ ... » more
テーマ 児童文学

八王寺だより万葉集全釈(477)
四七七あしひきの山さへ光り咲く花の散りゆくごときわが大君(おほきみ)かも山までが光り輝くように咲いた花が、散っていくように亡くなってしまったわが皇子だったなあ。あしひきの=山に係る枕詞かも=詠嘆〜だなあ ... » more
テーマ 和歌 文学 万葉集

猫のつぶやき(ゴン   一緒にいるよ ずっと) 少しづつ朝晩の冷え込みが気になる季節がやって来ました。ついこの前まで私と会話し、信頼の 眼差しをくれたゴン! 母さんのゴン! 母さんの声が聴こえていますよね。。母さんは、どんな時も何している時も、あなたの幻影に癒されながら、ゴンの存 ... » more
テーマ 猫のつぶやき 文学 エッセイ

ぬるでんぼう
今日 10月25日は満月、しかも本当の満月は朝の時間帯、...この意味分る? 勿論夜の月も満月に見えたが...。 昼の時間帯には久しぶりに等々力渓谷を歩いてみた、気温は20℃ 風もなく秋のハイキング日和だった。 そう云えば日の出も今朝は5時 ... » more
テーマ 歴史 文学

茅ケ崎市美では小原古邨「花と鳥のエデン」展+高志の国文学館では堀田善衛展、富山を訪ねました まぼろしの鹿はしぐるるばかりなり(加藤楸邨)楸邨の名句です。時雨は冬の季語ですから、ちょっとフライング気味でしょうが、まあ時雨=神無月のもの、ということで十月の句にさせてください。この句の評釈で、「あんつぐ」こと安東次男はこんな ... » more

秋の鎌倉散策A〜長谷の街歩き編〜 前回の続きです。鎌倉文学館を見学した後は、長谷の街をぶらぶら歩きしながら、趣ある「塀」や商店の「暖簾」」などを、意識して見て歩きました。最初は、文学館から歩いてすぐの吉屋信子記念館。見事な築地塀ですね。ここは、作 ... » more

迫りくる飢餓のひとみは思わめや緋の絨毯を踏みゆくときに岩間正男食糧に飢えた人々の瞳が迫ってくるのを感じないだろうか、国会の赤い絨毯を踏んでいく時に一九四七(昭和二二)年四月、戦後初の参議院選挙が行われる。教職員組合は、労働運動だ ... » more
テーマ 短歌 文学 岩間正男

八王寺だより万葉集全釈(476)
反歌四七六わが大君(おほきみ)天(あめ)知らさむと思はねばおほそにそ見ける和束杣山(わづかそまやま)わが皇子が天を治められるとは思っていなかったので、いい加減な気持ちで和束杣山を見ていたなあ。おほそに=いい加減に中途半端 ... » more
テーマ 和歌 文学 万葉集

北森紀子の絵本とお話会 2018年10月宇治児童文学サークルの例会は『北森紀子の絵本とお話会』でした。今年度のテーマは“私の気になる本”ということで、今年5月に出版した『ねえねえおかあさん』はじめ今までの北森紀子作品が、 ... » more
テーマ 児童文学

 

最終更新日: 2018/12/11 00:00

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