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水墨画教室

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テーマ: 水墨画教室
テーマ「水墨画教室」のブログを一覧表示!「水墨画教室」に関するみんなのブログを見てみよう!
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水墨画の楽しみと悩み   王俊宇瀟
 水墨画に限らず、何であれ、創作行為は楽しみと悩みの両方を持ち合わせる性質がある。  新しい作品が生まれる期待と今までの自分を否定する思索はその両方を象徴するように、矛盾し乍ら創作活動を支え、どちら.. » more
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本年も宜敷くお願いします
 新しい年がやって来ました。  時の流れの速さを痛感する年になっても、新年はいいものです、何せ、休みが沢山取れるから、、、  遅れ乍ら、このブログに関心を寄せて下さる方に、今までのご支援を.. » more
テーマ 水墨画教室

 以前、日中水墨画の違いについて、中国くの水墨画、特に文人画には文化的要素が多く、それと対照的日本の水墨画には芸術的、つまり絵画的要素が多い、と主張していたと思う。  その思いは今でも変わらないが、.. » more
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八大山人と張大千     王俊宇瀟
 中国の画家は、それぞれ得意の分野がある。山水画家は殆ど山水しか描かず、花鳥画家は花鳥画に専念する、人物画家も動物画家もそうであるように、基本的にそれぞれ得意な分野の中で活動する。この現象は昔も今も、.. » more
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今日の裸婦デッサン   王俊宇瀟
 今日の素描会へ行って来た。  半紙にひたすら筆を走らせる、3~4分間で楽しく描ける。 » more
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呉昌碩と伊藤若冲     王俊宇瀟
 中国の水墨画画家と日本の水墨画画家を比較してみると、面白い発見が有る。  例えば呉昌碩と伊藤若冲、実に好対照になる。  呉昌碩と言えば、先ずは篆刻や漢詩,書道を学び、その間地方役人になった経.. » more
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 水墨画で云う伝統は、大凡二つの要素が考えられる。一つは自然万物に対する感受と悟りを基に生まれた水墨画独特な美的センスと美に対する思考や理想、その美を通じて作者自身或は鑑賞者の精神的昇華を目指し、つま.. » more
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 明時代以降の中国水墨画は宋元の絵画と明らかな違いを見せる、文人画の流行りが画壇の主役は専業画家から兼業画家の文人達に交代した事を物語る。文人による画壇支配が中国絵画の流れを岐路に向かわせ、水墨画を藝.. » more
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 「写意」は他の絵画分野で類を見ない、水墨画ならではと言っていいほど、極めて独特で雅趣溢れる表現方法である。  そもそも、写意とは作品の題材となる自然界にある対象物を画家独自な心眼によって整理し.. » more
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水墨画で人物を描く    王俊宇瀟
東葛素描会で長年人物デッサンをしている、その人物デッサンを水墨画作品に仕上げ、20年程前からサロン・ド・トンヌなどに出品していたが、そろそろ、新しいスタイルの人物を実験してみようと思いながら、中々実現.. » more
テーマ 水墨画教室

 『宋画全集』と『元画全集』の刊行に続き、これから明清と唐以前の中国絵画も一堂に集められ、最新の技術を駆使して高品質な全集が刊行されると聞き、誠に有意義な仕事と賞賛を送りたい。『宋画』だけでも邦貨にし.. » more
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水墨画の人物デッサン    王俊宇瀟
 毎年恒例の俊恵会書画展で忙しくしている上、先月急遽中国貴州省へ取材と水墨画交流行事に参加したなど、バタバタしているうち、一ヶ月ぶりに人物デッサンに行って来た。  ところで、このごろは着衣にます.. » more
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