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和歌

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テーマ: 和歌
テーマ「和歌」のブログを一覧表示!「和歌」に関するみんなのブログを見てみよう!
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エキスポシティと古今集と花札
開いてるとこも少ないので エキスポシティに行ったら 沖縄物産フェアやってた お土産買う 沖縄の土産 行ってないのに 古今集の本を読んで 花札を思い出した 家.. » more
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6 宮内卿の明月記の呼称 宮内卿に関して、藤原の定家はその日記である明月記の中でどのように記載しているかと言うと、以下の通りで有る(5)。そして問題の条は、承元元年五月十日である。 ・正治二年三.. » more
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薄く濃き野辺のみどりの若草にあとまで見ゆる雪のむらぎえ(建仁元年(1201年)) 1 はじめに  宮内卿は、源師光の娘で、兄弟に泰光、具親がおり、若くして後鳥羽院に仕えた。そして彗星の如く後鳥.. » more
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今日は。     小説の執筆状況と『兄弟姉妹(その2)』の歌謡詞(同音異義語の和歌、巨人戦)をブロググーに書き込みましたので、下記のアドレスをクリックして下さいね。 アドレス:   ​http:.. » more
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秋づけば 尾花が上に 置く露の 消ぬべくも吾(あ)は 思ほゆるかも 原文: 秋付者 尾花我上尓 置露乃 應消毛吾者 所念香聞 作者: 日置長枝娘子(へきのながえのをとめ) 万葉集1564 » more
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万葉集全釈(493)
四九三 置きて行(ゆ)かば妹(いも)恋ひむかもしきたへの黒髪敷きて長きこの夜を 田部忌寸櫟子(たべのいみきいちひ) 置いて行ったならば、あなたは恋しがるだろうか。黒髪を敷いて寝る長いこの夜を。 .. » more
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名越の祓
佃、住吉神社にて。    聴診器に本音洩れしか夏祓   時雨亭    炎昼や国に殉ずる覚悟なし    韻を踏む如く酷暑にたたら踏む    夕立去って悠々と生きて.. » more
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万葉集全釈(492)
田部忌寸櫟子(たべのいみきいちび)が太宰に任じられた時の歌四首 四九二 衣手(ころもで)に取りとどこほり泣く子にもまされるわれを置きていかにせむ  舎人吉年(とねりのよしとし) 衣の袖に取りす.. » more
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先日、先輩が勉強中の和歌で 「天暦の御時の歌合せ」 平 兼盛作 の勉強を一緒にさせてもらいました。 何だか昔の恋心を思い出させる様な 素敵な和歌だったので、自分も・・・。 .. » more
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万葉集全釈(491)
四九一 川の上(へ)のいつ藻の花のいつもいつも来ませわが背子(せこ)時じけめやも 川の上のいつ藻の花のように、いつもいつも来てください貴方、来て悪い時などありませんよ。 川の上のいつ藻の花.. » more
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万葉集全釈(490)
吹芡刀自(ふぶきのとぢ)の歌二首 四九〇 真野(まの)の浦の淀の継橋(つぎはし)心ゆも思へや妹(いも)が夢(いめ)にし見ゆる 真野の浦の淀み掛かる継ぎ橋のように、続けて心に懸けて.. » more
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