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    知識の活用、学びの仕上げ

知識の活用、学びの仕上げ

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テーマ: 知識の活用、学びの仕上げ
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1 課題解決を軸にした授業デザイン1.1 教室でしかできない学びを充実~問いを軸に授業を設計 ★ 1.2 考えるための道具(体系的知識)を揃えさせるときの手順 1.3 課題解決を伴わない知識獲得は.. » more

授業のデザインでは、従来の「教えること」から「学ばせること」に発想を切り替えていく必要がありますが、生徒を学習活動に取り組ませることを自己目的化してしまえば、深く確かな学びは実現しません。 よく.. » more

どの科目でも、ひとつの単元で沢山のことを学びますが、それをひとつずつ順番に覚えて行くだけでは単元の全体像をつかみきれなかったり、体系化された知識にならなかったりします。 まとめプリントを先生が作.. » more

課題に取り組み、努力や工夫で達成できたら、生徒の中には自信が生まれ、達成への過程では新たな能力や資質を獲得し、課題への向き合い方も学んでくれますが、レディネスや時間の不足で課題を完遂することができなか.. » more

知識の獲得・拡充を図る場面でも、獲得した知識を活用して課題に解を導く場面でも「適切な支援を行って完遂に導くこと」は指導者が果たすべき責任です。やりきらない/仕上げきれないことを習慣化させたときに生じる.. » more

与えたものをきちんと仕上げさせることは、教える側が常に意識をしておかなければならないこと。課題を与えた以上、達成/完遂させるのは与えた側の責任です。 やりきらずに放置した経験/課題を達成できなか.. » more

同じ教材を用い、同じ展開で授業を行ったとしても、授業を終えるときのアクションや教室を離れて行わせる学びの仕上げのあり方しだいで、学習効果は大きく異なります。授業を進めて、教科書の予定のページまで終わっ.. » more

教科書や資料に書かれたことを正しく理解することは、いかなる場面においても大切なことであり、ないがしろにすることはできません。当然ながら、教科書をきちんと読ませることを通じて、書かれていることを自力で読.. » more

授業では、教えたこと/学ばせたことの確認を様々な場面で行っているはずですが、現時点での理解や進歩の度合いを確かめるところを終点にしては、理解や習熟に不足が残る生徒をそのままにしてしまいます。 十.. » more

2019年に出版されてベストセラーになった『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』では、その冒頭に簡単ながら、答えがちょっと意外なクイズが 13 個用意されています。例えば、こんな問題です。 .. » more

講義座学系の教科で「授業を通じて学力の向上や自分の進歩を実感できるか(学習効果)」に対し大きな寄与度を持つ項目の一つに「習ったことを使って課題解決に取り組む機会(活用機会)」があります。 しかし.. » more

新課程におけるカリキュラムマネジメントでは、各単元の内容(コンテンツ)を学ばせることを手段に、21世紀の社会を生き抜くために必要な能力・資質(コンピテンシー)を育むという目的を達成していくとの発想を持.. » more

 
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