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テーマ「歴史」のブログを一覧表示!「歴史」に関するみんなのブログを見てみよう!
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テーマ「歴史」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

旅 928 松尾八幡宮 と 清瀧寺(きよたきじ) 2016年10月29日松尾八幡宮と清瀧寺(きよたきじ)仁淀川を西に渡り、35番札所である清瀧寺に行った。清瀧寺に行く前に松尾八幡宮に寄った。松尾八幡宮の近くでヒマワリとコスモスの共演を見た。秋の土佐路は美しい。 ... » more
テーマ 歴史 寺社

沖縄のグスク・安慶名城(あげなぐすく) 安慶名城(別名・大川グスク)築城年十四世紀頃築城者安慶名按司種別山城沖縄県うるま市字安慶名亀甲原国指定史跡安慶名城跡は、沖縄島中部地方の東、旧具志川市安慶名亀甲原に石灰岩の小高い独立丘があり、この丘上を中心に築城したグスクで、城の東 ... » more
テーマ 歴史 写真

真珠湾攻撃は、戦術的には成功だったが、戦略的には失敗だったという声が多い。しかし、私は戦術的にも失敗だったと思う。戦略的に完全な失敗であったのは言うまでもない。完全な不意打ちにより、第二次大戦への参戦に乗り気うすな人々も多くいたアメ ... » more

箕輪初心:生方▲2019年浜松@『縣居神社&賀茂真淵記念館』 平成30年(2019)4月16日・17日西原先生・柳沢先生と3人で浜松井伊谷に行った。井伊谷は3回目である。メインは龍潭寺での「井伊裕子先生の講演会」&石原先生の知人との懇親会、土光さん・武藤さんの案内による井伊谷散策である。舘 ... » more

2024年に発行予定の1万円札の顔になる渋沢栄一を知るために渋沢栄一史料館を訪れました 東京のJR王子駅近くにある飛鳥山公園の一角にはかつて渋沢栄一が邸宅として構えた日本館、西洋館、茶室、文庫などがありました。第二次世界大戦の空襲により大部分は焼失しましたが、晩香廬と青淵文庫は現存していて、渋沢栄一史料館では渋沢栄一の生涯 ... » more
テーマ 歴史 旅行 東京

玉造温泉で勾玉と温泉の歴史ロマンに触れて 温泉街の川に架かる橋の上に、こんなユニークなオブジェがありました。ちょっと不思議な光景でもありました。橋の名前は、まがたま橋。そう、このオブジェは勾玉(まがたま)を現しています。それは、川岸の遊歩道に降りて橋を見上げてみてもよく ... » more
テーマ 神社仏閣 歴史 中国・四国地方  コメント(48) トラックバック(10)

京都遅咲きの御室桜を。。。 木曜日久し振りに京都散策のお友達と仁和寺へ。境内には、市内で遅咲きの御室桜見物へ。当日は暑いほど良い天候。桜は、御室有明との品種で背丈が2〜3m。丁度昨日から散り始め・・・〜桜の花弁の絨毯〜「ねぶ ... » more

旅 927 吉良神社 (高知市春野町) 2016年10月29日吉良神社高知市春野町西分字増井にある吉良神社へ行った。元は木塚明神と言い、通称「明神様」とも呼ばれる。鎮座地である増井は古くは西分村益井(吾川郡木塚村西分)で、木塚村にあるので木塚明神と呼ばれた。34番 ... » more
テーマ 歴史 寺社

体調不良だったことと家の用事が重なってブログはしばらく休止していた。体調不良といっても、元来、持病を持っているのでいつもの事なのであるが、特に疲れが重なっていたようだ。これからもあまり頻繁に更新できそうもないが、気ままにやっていこうと思 ... » more

旅 926 種間寺 と 南学発祥地の碑 2016年10月29日種間寺と南学発祥地の碑土佐南学の発祥地にある「南学発祥地」の碑を探して走り廻っていると34番札所の種間寺があったので寄った。高知市春野町秋山にある種間寺は「今昔物語」にもその名がみえる。正しくは本尾 ... » more
テーマ 歴史 寺社

近江街道をゆく その6  昼食、そして西塔へ 横川を出てこれから西塔に向かうが、その前に峰道レストラン前でバスを降りて、峰道レストランで昼食とした。 11月1日の近江路は平地ではまだまだ秋で夏服にジャンパーを羽織れば十分過ごせるが、比叡山では気温もぐっと下がって、バスから降りる ... » more
テーマ 近江街道をゆく 歴史 地理

リヒャルト・ゾルゲと石井花子。死だけが二人を分かつ 今週、ロシアでテレビドラマ「ゾルゲ」(全12話)の放送が終了した。第二次世界大戦の直前から戦時中にかけて、ドイツの新聞記者に扮して日本国内で活動したソ連の諜報員の話である。このドラマに対する視聴者の意見は二つに大きく ... » more

桜を観に行く  造幣局の通り抜け こちら上方ではおかしな天候が続いて桜は咲いたかと思えばすぐさま散りました今年ばかりは花見をされた方はすくなかったのではないかと思いますいや私が出来なかったので勝手な想像ですが((笑)ということでならばあそこなら咲いているだろうと大阪 ... » more
テーマ 大阪 歩く 歴史

邪馬台国のまた新たな説がおもしろい 歴史学者の先生たちにもまだ邪馬台国や卑弥呼の正体が、ばらばらの学説がいろいろあって、新しい説が出るたびに、素人の私としては、ふむふむと頭を悩ましていたが、この「天皇家の卑弥呼」はまた目の付け所が違った面白い説が載っていた。興味深く読ませてい ... » more

なかなかの力作で、読み出があった。一国一党の国民組織を目論む近衛新体制の具現化として大政翼賛会が昭和15年10月12日に発足、同年9月の内務省訓令「部落会町内会等整備要綱」により、作られた「隣組」を念頭に、翼賛会が、大和一家という「翼賛一家 ... » more

『ナンギやけれど・・・』2 <『ナンギやけれど・・・』2>図書館で『ナンギやけれど・・・』という本を、手にしたのです。この本は阪神大震災チャリティー講演会「ナンギやけれど・・・」の講演禄となっているようです。(1995年4月19日講演)田辺さんは、震災当時 ... » more
テーマ 歴史 メディア

近江街道をゆく その5  元三大師のこと 慈覚大師円仁を終え、今度は比叡山延暦寺の中興の祖として横川に20年居られたという、第18代天台座主良源への道を歩いていく。 良源(912年- 985年)は平安時代の天台宗の僧で、一般には命日が正月の3日であることから元三大師 ... » more
テーマ 近江街道をゆく 歴史 地理

【明治の50冊】(50)西田幾多郎『善の研究』 苦悩する旧制高生必読の書 明治150年にあたる平成30年、産経新聞社では明治年間に書かれた先達の作品を紹介していきます。著作権も切れ、ともすれば忘れがちになる古典をもう一度再認識させてくれる好企画です。『善の研究』は明治44(1911)年、弘道館という出版社 ... » more
テーマ 明治の50冊 歴史 西田幾多郎

旅 925 朝倉神社 と 朝倉古墳 2016年10月29日朝倉神社と朝倉古墳高知市朝倉丙にある朝倉神社へ行った。朝倉神社(あさくらじんじゃ)は式内社で、土佐国二宮と称されるが、一般には二宮は日高村の小村神社とされることが多い。旧社格は県社で、俗称として「木 ... » more
テーマ 歴史 寺社

1772 大聖堂火災で歴史遺産を考える 世界の人の目は パリの世界遺産、ノートルダム大聖堂(寺院)で火災が発生、尖塔が崩壊するなど、大きなダメージを受けた。フランス各界や海外からこれまでに1000億円を超える寄付の申し出があり、フランスのマクロン大統領は、5年で再建を目指すと語った。大聖堂がパリ ... » more
テーマ 歴史 都市 自然

近江街道をゆく その4  横川に入っていく 延暦寺駅から15分ほど歩いて東塔バス停に行った。 ほどなくバスはやって来て、このトンネルを潜って叡山三塔の中で一番遠くにある横川にまず向かった。 横川は司馬遼太郎が何回も訪れた場所で、一番気になる場所で一番行きたか ... » more
テーマ 近江街道をゆく 歴史 地理

【明治の50冊】(49)谷崎潤一郎『秘密』 都市の記号で綴る日常の異界 明治150年にあたる平成30年、産経新聞社では明治年間に書かれた先達の作品を紹介していきます。著作権も切れ、ともすれば忘れがちになる古典をもう一度再認識させてくれる好企画です。現実をありのままに描こうとする自然主義文学の隆盛にあらが ... » more
テーマ 明治の50冊 歴史 谷崎潤一郎

ノートルダム聖堂、一夜にして寄付金多額 寄付金が多額500億円以上の申し出が来ているという。申し出した人みんな素晴らしい!世界遺産としても、世界中の誰がみても認める傑作だからこそである。マクロン大統領は5年で直すと宣言したが、出来るだけオーセンティシティ(真実性)を守って価値を維 ... » more

近江街道をゆく その3 坂本ケーブルに乗る 坂本ケーブルは昭和2年に開設された全長2025mの日本一長いケーブルカーで、麓の坂本駅から延暦寺駅迄を11分で結んでいる。 初発が午前8時で毎時00分と30分に出発するので、僕はしばらく待合室で時間を過ごし、午前9時30分 ... » more
テーマ 近江街道をゆく 歴史 地理

【明治の50冊】(48)石川啄木『一握の砂』 人生の事象詠んだ国民的歌集 明治150年にあたる平成30年、産経新聞社では明治年間に書かれた先達の作品を紹介していきます。著作権も切れ、ともすれば忘れがちになる古典をもう一度再認識させてくれる好企画です。「いのちなき砂のかなしさよ/さらさらと/握れば指のあひだ ... » more
テーマ 明治の50冊 歴史 石川啄木

回転猫目歴史儀英国製ひいいい。
ひいいい。 ノートルダム・ド・パリが。(いや、「ノートルダム」という名前の教会も大聖堂も山ほどあるんで)。いきなり火災で尖塔が倒壊するのを見せられたら、そのまま寝込むかと思った。850年ほど前に建設開始のゴシック建築の代表作のひ ... » more
テーマ 歴史 美術

旅 924 吉田東洋の墓  と  野中兼山の墓 2016年10月29日吉田東洋の墓と野中兼山の墓筆山にある吉田東洋の墓と野中兼山の墓に参った。現地説明板より『筆山はその名の示す通り山の容姿と清流に映えた山影とで、あたかも筆の穂先の美観を呈し、昭和26年に高知市が都 ... » more
テーマ 歴史

多磨全生園とハンセン病資料館 前から一度は行かねばと考えていた多磨全生園とその構内にあるハンセン病資料館に出かけた。武蔵野線の新秋津駅からバスで10分、全生園前で下車し、全生園の外郭沿いに10分歩くとハンセン病資料館に着く。ここはハンセン病についての誤解と偏見を取り除く ... » more
テーマ 歴史 社会

パリノートルダム火災 未明にこの情報が飛び込んできた。大パリ、フランスの象徴でもある。ナポレオンが載冠式(1804.12.2)をしたところでもある。建築史家の鈴木博之さんが生きていたらどんなコメントしていただろう。犠牲者や被害の度合がわかっていない。 ... » more

近江街道をゆく その2 旅の初日はウトウト、翌日は比叡山へ 旅は11月から始めた方が111と続く数字の関係で縁起がいい?かなとも考えたが、あえて古代ケルト人の祭りの日であるハロウィンの日を旅のスタートとした。 旅の最初から化物が出てくるような予感がするが、それも案外面白いかもしれない。 ... » more
テーマ 近江街道をゆく 歴史 地理

 

最終更新日: 2019/05/23 19:50

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