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    谷保路地裏の赤提灯

谷保路地裏の赤提灯

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テーマ: 谷保路地裏の赤提灯
テーマ「谷保路地裏の赤提灯」のブログを一覧表示!「谷保路地裏の赤提灯」に関するみんなのブログを見てみよう!
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谷保路地裏の赤提灯-111
夕刻の空が真っ暗になっていくころ、ボクは谷保路地裏の赤提灯 「婆裟羅」 の縄のれんをくぐって婆裟羅の扉をガラガラッと開けて店に上がる。 そんなマネをボクはしょっちゅうしている訳ではない。いか.. » more

4月3日の土曜日、午前11時の国立駅南口で旧友のターと待ち合わせている。 国立の谷保地域に存在する 「文酔連」 なる団体が主催する「花見の会」に出かけるためだ。 文酔連というのは、昭和50.. » more

谷保路地裏の赤提灯-109
桜が開花してから寒い日が続いたり、暴風が吹きつけたりしていたが、この週末は花見日和になりそうだ。 雄作バンドのワンマンライヴを控えた3月の中ごろ、そのワンマンライヴのちらしを店内に貼ってもらって.. » more

谷保路地裏の赤提灯-108
休日の昼間のビールの話しである。 ボクはその休日の昼間のビールを、小五の息子が少年野球チームに参加するようになり、ボク自身もそのチームに名ばかりのコーチとして帯同するようになってからこの三年近く.. » more

谷保路地裏の赤提灯-107
年が明けて初めての婆娑羅の扉を開ける。 「あけましておめでとうございます」 とアイサツして店内を見渡したら、まだ3日だというのに板の上はたくさんの客でにぎわっている。知った顔の紳士がケムッかぶ.. » more

谷保路地裏の赤提灯-106
三鷹駅北口からほど近い「婆娑羅」という赤提灯に行くことになった。三年前から谷保で赤提灯を灯しているモツ焼き屋「婆娑羅」の本家で、その地での営業は三十年に登る。 今年、ボクを含めライヴハウス四.. » more

谷保路地裏の赤提灯-105
陽はとっくに暮れている。谷保路地裏に入っていく。路地に入ると、自然と浮き足立つ感じで足早になる。 赤提灯婆娑羅の扉を開ける。久しぶりなので嬉しくて仕方がない。 店内はL字の板の上にポンポンとい.. » more

谷保路地裏の赤提灯-104
人は生まれて、物心がつく前から、その経験という記憶を脳みそにメモリーしていく。 そのときのディスクは容量十分だから、どんなことでも記録出来たのだろう。 ボクにとって、ボク自身の最古の記憶になっ.. » more

谷保路地裏の赤提灯-103
酔っ払って赤提灯を出て、谷保路地裏に立つ。しかしそこが谷保路地裏だと分かっている限り、ボクは酔っているが酔っ払いではない。 谷保駅のロータリーを越えて踏み切りを渡る。その先の甲州街道を越えて.. » more

谷保路地裏の赤提灯-102
先日、ボクは標高2470メートルの山に登った。 このブログの 「Walking on the street-64」 を読んでいただければ分かるが、ボクは極度の高所恐怖症である。それは歩道橋を.. » more

谷保路地裏の赤提灯-101
10月の最初の土曜日、ボクがお山から戻ってきた翌日に予定されていた、小五の息子が通う小学校の運動会が、雨で翌日の日曜日に順延された。しかしお山帰りで、おもったほどにはひどくなかったとはいえ腕も足も筋肉.. » more

谷保路地裏の赤提灯-100
ボクは赤提灯に行く際、その店はいつも決まった婆娑羅という店なのだが、その店にふらっと入っていくまでの道すがらが楽しい。 今晩は誰がその板の上にいるだろうとか、ビールから始めるかホッピーにするかだ.. » more

 
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