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ギャラリー見学

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テーマ: ギャラリー見学
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で、今日の午後に茨城近代美術館へ。エッシャーって、リトグラフの人だと思っていた。でも最初は木版画を学んだそうだ。とても繊細な、木版離れした木版画作品だった。彫る工程がお好きだった様子。作品数としては、.. » more

八郷にある「こんこんギャラリー」に行った。結城紬を織る人が出展中で、地機の実演を見たくて。丁度、体験の人が織っていたので、初心者向けに手順説明があって、ラッキーだった。 高機も卓上機も、 タテ.. » more

水戸の茨城県立近代美術館での「中原淳一展」は、今日までの開催だった。体調不良で予定がつぶれ、諦めかけていたが、今日だけポッカリ時間が出来た。これが天の声なら行くしかない。 10年以上前の東京展で.. » more

茨城県民文化センターで、素晴らしい染織作品展をやっている、と言う電話を生徒さんから頂いた。午後2時前。インターネットで確認すると明後日の月曜日まで。もう今日の午後しか時間がない。30分後には車に乗って.. » more

さて、15世紀フランスのタペストリーを見るうち、日本の古いタペストリーの事が頭に浮かんできた。奈良の当麻寺に、タペスリーにまつわる伝説がある。 頃は8世紀、継母にイビられて出家した中将姫が、夢に.. » more

化学染料は19世紀半ばに発明された。産業革命の頃である。初期の色は、不安定で褪色が早かったそうだ。 このタペストリがゴブラン製作所で修復されたのが1889-1892年なので、まだ技術的に未成熟な材料.. » more

(画像をクリックすると、動画の再生が始まります。) 化学染料は、このタペスリーの制作時の15世紀には存在しなかった事を会場で思い出した。会場係の女性に聞くと、タペスリーの染色には、アカネ、藍、木.. » more

今回の展示品「貴婦人と一角獣」は、6連作のタペスリーである。タテヨコ共に3メートルにもなる大作6点で、近付いてシゲシゲ見ようとすると、絵柄がよくわからないくらいだ。 ずーっと離れて見比べるうち気.. » more

フランス中世のタペスリーなんて、あんな恐ろしい物、見たくない~!っと思ってマシタ!! でも、知り合いの方のブログで来日を知り、日本で本格的なタペの実物が見られる機会の少なさを思えば、やはり足.. » more

福井市美術館で「シャガールのタペスリー展」を見てきた。往復夜行バス利用は、さすがにキツかったが、素晴らしかった。足を運んだ甲斐があった。 ホームページには出ていないが、今後、名古屋と東京に巡回す.. » more

こんこんギャラリーは、「八郷地区のもの作りに携わる人々が地元の方の協力により建てた」ギャラリーでアル。今日は、可愛い動物の絵を描く小田島さんの作品展なので、原画を見たくて出掛けた。 あああ、.. » more

全国裂織展
ネットで調べ物をしていたら、ちょうど始まる裂織展の案内を見つけた。なかなか本格的な様子。これは見に行くしかない、と東京まで出た。 予想していたより多くの作品が出品されている。日本ではタペスト.. » more

 
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