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民俗学

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テーマ: 民俗学
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東京戦後地図 ヤミ市跡を歩く著者 : 藤木TDC実業之日本社発売日 : 2016-06-17ブクログでレビューを見る» 1950年代の地図や写真で戦後間もない東京(一部周辺地域を含む)のヤミ.. » more
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山岳信仰(鈴木正崇)
空海の密教と山岳宗教は深いつながりがある。そういった縁により手に取って読むことになった。 農耕民の山の神 農耕民にとって山は水の源であり、山の神は農耕の守護神である。春には山の神が里に下り.. » more
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ある件で、知人からお借りして読んだ本である。濱谷浩は戦前から戦後にかけて活躍した写真家で、日本では民俗学的な視点からの写真で評価が高い。 この本は「市(いち)の音」とあるように、浅草歳の市、世田谷ボ.. » more
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網野善彦が岩波市民セミナーの講義、神奈川大学短期学部での10年にわたるテキスト精読を基にして出版された。 宮本常一「忘れられた日本人」の解説書として、新しい発見を促す本である。 「忘れられた日本人.. » more
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宮本常一の著作では、まずこの本であろう。幸いなことに図書館で借りたのは、未来社の1960年刊行第一刷であったから、まさしく宮本がこれを世に問うことになった初版本で読むことになる。多くの人に読まれたのか.. » more
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瀬戸内文化史 (宮本常一)
このたび神戸から下関まで、在来線を普通列車で旅行した折に、長い車中で読んでいた本である。瀬戸内の文化はまさしく海の文化である。 それは漁業、製塩、海賊、海運などに従事した人々の文化である。 本.. » more
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書題の「旅する巨人」とは宮本常一のことであるが、同時にそのパトロンでもあった渋沢敬三のことを言っているのではないかと思う。渋沢なくしては宮本はいなかったであろうし、また、立場上、旅にその人生を見出すこ.. » more
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秘境旅行 (芳賀日出男)
読んで、てっきり民俗学者の本だとおもっていたが、芳賀日出男は、実は写真家で民俗研究家ということらしい。 あとがきによると、子供の運動会に土門拳と一緒に写真を写すし、銀座で木村伊兵衛と林忠彦と一緒に呑.. » more
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「日本人の神話的思考」の特に「第2章 4.アマテラス・スサノヲ神話ー交換の構造」をテキストとして標題について勉強したノートです。 不等価交換がもたらしたもの 量的だけではなく質的不等価交換.. » more
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「日本人の神話的思考」の特に「第2章 4.アマテラス・スサノヲ神話ー交換の構造」をテキストとして標題について勉強したノートです。 天の安の河のウケヒの二重の「交換の構造」 「交換」は二重 .. » more
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「日本人の神話的思考」の特に「第2章 4.アマテラス・スサノヲ神話ー交換の構造」をテキストとして標題について勉強したノートです。 アマテラス=女性=天の火、スサノヲ=男性=天の水/地の水の機能 .. » more
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「日本人の神話的思考」の特に「第2章 4.アマテラス・スサノヲ神話ー交換の構造」をテキストとして標題について勉強したノートです。 ホピのソヤルと日本のニヒナメの構造は同型である (ここは構.. » more
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