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観劇記

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テーマ「観劇記」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

およそ一カ月ぶりの再見です。前回は瀬奈じゅんアンナでしたが、今回は一路真輝アンナ。前回の観劇記はこちらです。http://19601106.at.webry.info/201101/article_3.html 前回の観劇で3時間2 ... » more

新妻聖子のひとり芝居です。題名と劇場名で「青」と「赤」の漢字が並ぶのが不思議な感じです。公演は他のところでも行われているので、たまたまでしょうけれども、客席数200以下の小劇場はここだけではないですから、ちょっとした洒落っ気もあったかもしれ ... » more
テーマ 観劇記 演劇 新妻聖子

宝塚歌劇の卒業生と現役生が共演するショーです。卒業生には元トップスターだった人たちも小さなスターだった人たちも並んでいます。"Dream Trail"は単純に訳すと「夢の道」でしょうか。ただ、trailは、道は道でも建設された道ではなく、人 ... » more
テーマ 観劇記 宝塚

持っていながら、ずっと観ていなかった2000年のトニー賞授賞式のアメリカでの放送を録画したVHSテープを久しぶりに発見しました。日本では権利の関係で放送されないPBSで放送されたスタッフ部門の表彰も入っていて、この年の目玉だった「コンタクト ... » more

宝塚宙組の公演です。一年前は「カサブランカ」で、時代も場所も近く、映画版の主演女優は同じイングリッド・バーグマンです。映画は「誰が為に鐘は鳴る」だったので、チケットに印刷されているタイトルを見るまで、「ため」は漢字だと思い込んでいました。調 ... » more
テーマ 観劇記 宝塚

よく知らずに行ったのですが千秋楽公演でした。平日なのに開演が5時だったのはなぜでしょう。そんな時間の開演のわりには、席はだいたい埋まっていました。熱心なファンがついているのかもしれません。私は千秋楽公演ということも知らず、どういう集団なのか ... » more
テーマ 観劇記 演劇

ソノダンとはソノダバンドのソノ(ダ)と立川談笑のダンを合わせたもので、当日のトークによるとかなりの熟考と紆余曲折を経て決まったものなのだそうです。チラシによるとソノダバンドの"器楽演奏"と、立川談笑の"落語"とが並立したものになるようです。 ... » more

吉祥寺シアターには前にも行ったことがあるのですが、前回同様、また場所がわからなくなってしまいました。前はぎりぎりで開演には間に合ったのが、今回は遅刻。演出の都合ということで通さん場になっていて、しばらくロビーで待っていました。見損ねた場面は ... » more

チャイルド・エイド・コンサートというのは2005年からシンガポールで始まったものだそうです。エイドはaid。辞書を引くと「助ける」「手伝う」というような意味が記されています。ひとつは恵まれない子どもたちのためのチャリティであり、もうひとつは ... » more

今年の初日比谷です。開演1時というから3時半くらいまでかなと思っていたら、終演予定時刻は4時15分。一幕が1時間35分、休憩15分、二幕1時間25分。つまり正味で3時間ということです。どうなることかと思いましたが、終わってみると、そんなに長 ... » more

国立劇場の正月歌舞伎公演、初日です。テレビで吉例の生中継があり、それでなくても豪華絢爛なロビーがさらに華やかに賑やかになっていました。開演は12時ですが10時半には開場していて、開演前に鏡開きや太神楽曲芸協会による曲芸があったようです。幕間 ... » more
テーマ 歌舞伎 観劇記

2011年最初の観劇は四季劇場秋の「サウンド・オブ・ミュージック」。このバージョンは3回目です。それでも観たいと思ったのはマリア役が土居裕子の客演になると聞いたからです。過去2回の観劇記はこちら。http://19601106. ... » more

昭和20年の話ということでしたが、いくつか疑問点がありました。浮世離れした貴族的な暮らしぶりのことではありません。どういう時代でも特殊な状況はあるでしょう。基本的な設定から否定していたら、どんなフィクションも受け容れられなくなってしまいます ... » more
テーマ 観劇記 演劇

楽日直前まで来て、ようやく観に行くことができました。ちゃんと読んだわけではありませんが新聞評などでも評価が高く、この日は満員で補助席まで出ていました。新聞評はともかく発表された時点で期待度の高かった公演です。なんといっても新妻聖子と笹本玲奈 ... » more
テーマ 観劇記 音楽 演劇

開演ギリギリに駆け込むのが常なのですが、この日はたまたま早く着き、ゆっくり歩いて入りました。ファミリーミュージカルで子どもたちを対象にした作品ですが、さすがに夜公演となると大人が大部分です。でも、真後ろは席に座布団を置いた小さな子だったので ... » more

前の用事が延び、時計を気にしながら走っていきました。ル・テアトル銀座のエレベーターから出たのは開演3分前。席に座ってからも、しばらくは汗がひきませんでした。 「COCO」はココ・シャネルが主人公のミュージカルです。脚本と作詞はアラン ... » more

渋谷のセルリアンタワーに能楽堂があるのは知っていましたが、入るのは初めてです。開演10分前にセルリアンタワーに着いた後で迷ってしまい、能楽堂の入口でチケットを受け取ったのは2分前でした。受付から客席までは料理屋の廊下を歩いていくような感じで ... » more
テーマ 観劇記 演劇

「モーツァルト!」@帝国劇場 人の一生を描こうとする時、フィクションのように筋道の通った話にはならないようです。直接のつながりがない断片をいくつもいくつも積み重ねていって、その人物像を明らかにしていくことになるのでしょうか。同じ作者の「エリザベート」もそうでしたが、あち ... » more

これから年末年始にかけての特別公演として交互に上演される2つのファミリーミュージカルのうちの一本です。夜公演とはいえ、座席に大きなクッションを置いて、その上に座っている子どもたちがところどころに見えます。上演時間が休憩を入れて2時間弱という ... » more

金春流能楽師・山井綱雄による、おそらく一種の発表会だろうと思うのですが、発表会という言葉の持つ御稽古事の成果を披露する場というイメージとは違います。れっきとしたプロが、自分の新境地をみせる場といったところでしょうか。この日の演目を初めて演じ ... » more

厚木シアタープロジェクトネクストステップ第1回公演と、タイトルの横に表示されています。劇団扉座第46回公演とも出ています。扉座の公演は前回の「神崎与五郎東下り」も観ました。この時は、神崎与五郎の物語を現代の俳優が演じる話でしたが、今回は題名 ... » more
テーマ 観劇記 演劇

「FAME〜フェーム〜」@銀河劇場 スイセイ・ミュージカル創立15周年記念公演と、チケットに表記されています。スイセイ版「FAME」を最初に観たのがいつだったか定かではありませんが、15年は経たないとしても10年以上は前だったように思います。「FAME」はニューヨークの芸 ... » more

時間を読み違えて5分くらい遅れてしまいました。後ろの方で通路に近い席、しかも私よりも通路よりの席は空いていた(後からみえました)のは幸いでした。 「黄昏」というタイトルの作品はいくつかありそうですが、これはヘンリー・フォンダとジェー ... » more
テーマ 観劇記 演劇

「アルターボーイズ」@新宿FACE 新宿FACEという会場は初耳でした。調べてみたら、歌舞伎町の噴水があった広場を囲むビルの7階にあるライブハウスのようです。最初に見つけたエレベーターは楽屋行き。外側を回ったところにあったのは4階だか5階だかまで。内側に入ってみて、ようやく7 ... » more

「水の手紙/少年口伝隊一九四五」@紀伊國屋サザンシアター 4月に亡くなった井上ひさし追悼と銘打った、こまつ座の公演です。2作品とも朗読劇(「水の手紙」は"群読のために"とサブタイトルがついていますが)で、出演者は新国立劇場の演劇研修所出身の俳優。申し訳ありませんが、どなたの名前も存じ上げません。2 ... » more
テーマ 観劇記 演劇

「RENT」@シアタークリエ 初めて「RENT」を観たのは1996年6月、トニー賞受賞の直後でした。端役から最有力候補と言われていたので、授賞式の前日に国際電話でチケットを予約。オーケストラ席(一階席)の後ろの方でしたが、やはり予約しておいたのは正しく、受賞直後はチケッ ... » more

「りんご〜木村秋則物語」@ル・テアトル銀座 NHKの「プロフェッショナル」でも紹介されていた、青森県の木村秋則さんが、"奇跡のりんご"と呼ばれる、無農薬・無肥料でのりんご栽培に成功するまでの物語を舞台化したものです。 幕開けは、首都圏での勤めを辞めて青森へ帰ってきた三上秋則青 ... » more
テーマ 観劇記 演劇

プログラムに作者アンソニー・シェーファーによる献辞が載っています。「この劇をブラウン神父、フィリップ・トレント氏、マックス・カラドス氏、レジナルド・フォーチュン博士、ロジャー・シェリンガム氏、アルバート・キャンピオン氏、ナイジェル・ストレン ... » more

学芸大学駅近くに千本桜ホールという小さな劇場があることは知っていましたが、行ったことはなく、それがどこにあるのかも知りませんでした。前の日に近くを通ったので、念のために場所を確認しておきました、西口の商店街へ出て、最初の角を右に曲がります。 ... » more
テーマ 観劇記 演劇

タイトルの意味は「源氏物語」を大黒摩季のヒット曲を生かしてミュージカル化というもののようです。シェークスピアの「テンペスト」を「禁断の惑星」の設定と50〜60年代のヒットポップスを生かしてミュージカル化した「禁断の惑星からの帰還」と同じ考え ... » more

 

最終更新日: 2019/04/25 03:35

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