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観劇記

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テーマ「観劇記」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

「ドリームガールズ」@シアターオーブ 当日券があるだろうと期待して、開演の1時間くらい前にシアターオーブへ行ってみました。3階のサイド側(A席)が比較的舞台に近いというので、それを購入。たしかに観やすかったですが、真下を見下ろすとかなりの高さを直視することになりました。 ... » more
テーマ ミュージカル 観劇記 来日公演

「二都物語」@帝国劇場 チャールズ・ディケンズの小説をミュージカル化した舞台です。ディケンズの作品は「オリバー!」「クリスマス・キャロル」「エドウィン・ドルードの謎」などブロードウェイの舞台にかかっているものが多く、「二都物語」はブロードウェイでは初めてですが、宝 ... » more

「アメリカン・イディオット」@東京国際フォーラム・ホールC 国際フォーラム・ホールCのエスカレーターを上がると人込みの真っただ中でした。何かアナウンスをしていることには気づいていましたが、どうやら何かのトラブルがあって、まだ客席には入れないということのようでした。所定の開演時間である7時ちょうどくら ... » more
テーマ ミュージカル 観劇記 来日公演

歌舞伎座納涼歌舞伎第三部です。新しい歌舞伎座になってから初めて1階で観ました。始まってから気づいたことですが、新しい歌舞伎座になってから初めての舞台転換のある芝居でした。今回は転換のたびに暗転していたのですが、これは昭和36年初演の芝居だっ ... » more

「ウィキッド」@電通四季劇場・海 「ウィキッド」を観るのは、たぶん前の東京公演の最後あたり以来です。あれから、「glee」の中でDefying GravityやFor Goodが歌われたり、ガーシュウィン劇場の舞台が映ったりしたので、ミュージカル・ファン以外にも多少は認知度 ... » more

韓国ミュージカル「パルレ(洗濯)Vol.2」@俳優座劇場 2月頃に話題になっていた作品ですが、その時は見逃しました。5月に行なわれたVol. 2は続編というわけではなく、キャストが一部替わっての再演のようです。その後、またキャストちと劇場が替わって8月にはVol.3もあるということです。ソウルでロ ... » more
テーマ ミュージカル 観劇記 俳優座劇場

「五月大歌舞伎 夜の部」@平成中村座 平成中村座、最終月の公演です。いつものように自転車で行くつもりだったのですが、昼過ぎから急に空が暗くなって雨がポツポツ。遠くからゴロゴロと雷鳴が聴こえます。風も強い。仕方がないので、地下鉄で行くことにしました。傘を持って出ましたが、風の強い ... » more

主演の市川月乃助って、誰だろうと思ったのですが、会場に着いてポスターを見て、そういえば段治郎が襲名という記事をどこかで読んだのを思い出しました。その月乃助のほか、元宝塚のトップスター大和悠河がいたり、なかなかの豪華キャストです。この頃、公演 ... » more
テーマ 観劇記 渋谷区文化総合センター大和田

IMAホールへ行くのは初めてです。自転車で行くつもりで、だいたいの場所は調べておいたのですが、山手通りを走っている時に小雨が降ってきました。途中の100円ショップで雨合羽を買いましたが、帰るころまで振っていたら、雨の中をけっこうな距離、走ら ... » more

これも初めて観る芝居。タイトルを見た時は、イングリッド・バーグマン主演の同名映画と同じ原作なのかとも思いましたが、全くの無関係です。あちらはスウェーデン映画、こちらはフランスのジャン・ジロドゥの戯曲です。 20世紀初めのフランスの田 ... » more

「アイーダ」@四季劇場「秋」 ブロードウェイのパレス劇場で観たのは10年以上前のことになります。その年のトニー賞でオリジナル楽曲賞、ミュージカル主演女優賞、装置デザイン賞、照明デザイン賞と4部門受賞しましたが、なぜかミュージカル作品賞には候補からも外されてしまっていまし ... » more

池袋から移動する途中、"コーヒープリンス”を見物しようと、新大久保へ寄ってみました。店は確かにありました。1号店はなく同じビルの1階から3階へ2号店、3号店、4号店となっています。どう違うのかはわかりません。そんなに混んではいなかったと思い ... » more
テーマ ミュージカル 観劇記 青山劇場

「陽だまりの樹」@サンシャイン劇場 「陽だまりの樹」は手塚治虫が自身の曽祖父・手塚良庵(のちに良仙)を主人公に描いた幕末の物語です。手塚家は蘭方医の家系で、良庵の父は種痘所の開設に尽力した人物で、良庵も緒方洪庵のもとで西洋医学を学んでいます。この手塚親子は医師としては情熱も実 ... » more
テーマ 観劇記 手塚治虫 サンシャイン劇場

ミュージカルと呼ぶのが妥当かどうかは疑問ですが、音楽の生演奏と歌によって物語が進んでいく舞台です。崩壊の危機を迎えている音楽好きの四人家族の物語で、四人は俳優が演じ、同時に四人の演奏家が彼らの分身となっているという構図です。 両親は ... » more
テーマ 音楽劇 観劇記 東京グローブ座

四月大歌舞伎「通し狂言 小笠原騒動」@平成中村座 夜の部ですが開演は3時30分です。通常は4時30分が多く、たまに4時開演ということもあった気はしますが、3時30分で夜の部というのは初めてのような気がします。東京スカイツリーを横目に見ながら、平成中村座へ到着。開演の前に、猿若海苔かつサンド ... » more
テーマ 歌舞伎 観劇記 平成中村座

ヴァーツラフ・ニジンスキーは20世紀初めに活躍し、天才と呼ばれたバレエ・ダンサーですが、後半生は狂気の世界に生きた、決して幸福な人物ではない。彼を主人公にした作品である以上、楽しいものにはならないだろうと想定していきました。 もう踊 ... » more
テーマ 銀河劇場 観劇記 ダンス

「ガンバの大冒険」@劇団四季自由劇場 読んだことはないのですが、原作の児童小説「冒険者たち」(斎藤惇夫・著)は書店や図書館で見かけたことがあります。同名のフランス映画の原作と間違えて、手に取ったのではなかったか。この冒険者たちはフランス人ではなくネズミたちです。 後で気づいたの ... » more

1983年のトニー賞受賞作、1985年にトミー・チューンとサンディ・ダンカンのコンビで来日公演がありました。今はなき新宿厚生年金会館へ観に行った覚えがあります。ずいぶん前のことなので、微かな記憶と印象ですが明るく楽しい作品でしたが、なぜかそ ... » more
テーマ ミュージカル 観劇記 ガーシュウィン

10年くらい前のロンドン旅行中のこと。地下鉄で隣に座っていた学生とおぼしき若い男が対訳の「日本むかし話」を読んでいました。話しかけてみると、日本へ英語を教えに行きたいので勉強しているということでした。その時「いっすんぼうし」の"ぼうし"とは ... » more
テーマ 観劇記 神奈川芸術劇場 ダンス

「ジキル&ハイド」@日生劇場 ミュージカル「ジキル&ハイド」を最初に観たのは1997年5月のブロードウェイです。フランク・ワイルドホーンの名前も知らず、スティーブンソンの「ジーキル博士とハイド氏」は読んだかどうか記憶も定かでない。主演のロバート・クチオリもリンダ・エダー ... » more
テーマ ミュージカル 観劇記 ワイルドホーン

江戸糸あやつり人形 結城座「夏の夜の夢」@イワト劇場 イワト劇場は初めてです。天の岩戸にちなんでいるのかと思ったら、所在地の町名が岩戸町でした。飯田橋から大久保通りを神楽坂方面に向かっていくのですが、一回目は通り過ぎてしまい、町名が変わっているのに気づいて、どうやら行き過ぎたらしいと引き返し、 ... » more
テーマ 観劇記 シェイクスピア 人形芝居

「ユタと不思議な仲間たち」@四季劇場「秋」 3月11日の初日公演を観に行きました。昼の12時開演と聴いていたのですが、行ってみると開演時間が少しずらされて、12時10分になっていました。カーテンコール中に2時46分を迎えるためでしょう。 作品そのものは去年の6月にも観ています ... » more

「解ってたまるか!」@劇団四季自由劇場 金嬉老事件と呼ばれる1968年に起こった、ライフルを持った男による人質立てこもり事件に材を得た作品です。実際の事件は寸又峡の旅館で起きましたが、こちらはアメリカ大使館に近いホテル(ホテル・オークラ?)になっています。この事件が話題になった理 ... » more

ティアラこうとうは、うちからはあまり近くないのですが、この1年くらいに何度か行く機会がありました。片道で20キロちょっとなので、天気さえ悪くなければ、他の用事がない日であれば、自転車で行くのには適当な場所だとも考えられます。タイトルとは違っ ... » more
テーマ 観劇記 音楽朗読劇

Kバレエ「シンデレラ」@オーチャード・ホール 新しくなってからのオーチャード・ホールは初めてです。座席が千鳥配置になったということは聞いていましたが、それ以外の変化はよくわかりません。ロビーやホワイエは前と同じように見えました。まるで別のホールのようになるよりも、そのくらいがいいのかも ... » more
テーマ 観劇記 バレエ オーチャード・ホール

東京では6年ぶりの上演ということですが、私が観るのは初めてです。ブロードウェイで上演された時の"Amour"のCDがあるので、曲は何度か聴いたことがあります。ミシェル・ルグランらしいというか、とにかくブロードウェイやロンドンとは明らかに違う ... » more

だいぶ長いこと、観劇記をためこんでしまいました。これは1月下旬に観たものです。 冒頭でエバの死が伝えられ、人々の嘆きが聞こえてきます。少し前に独裁者が亡くなった国があったことを思い出します。大声を上げて泣く人に本心から悲しんでいる人 ... » more

前に花道側の席にぎりぎりで着いた時は、登場する出雲の阿国がこちら側を向いている前を歩くことができずに、しばらく動けませんでしたが、今度は反対側の席です。余裕のある時間に着けばいいのですが、昼4時開演だと、どうしてもこういう事態が避けられない ... » more
テーマ 歌舞伎 観劇記 平成中村座

「ボニー&クライド」@青山劇場 タイトルから想像できるように、「俺たちに明日はない」のボニーとクライドの物語です。「俺たちに明日はない」で思い出すのは、だいぶ前にロサンゼルスのワーナー・ブラザース・スタジオの見学ツアーに行った時のことです。ガイドがオープンセットの一角にあ ... » more
テーマ ミュージカル 観劇記 青山劇場

子どもの頃に観た記憶があります。タイトル曲の♪王様の耳はロバの耳、あれーじゃ何にも聞こえない聞こえやしない♪というフレーズが頭に少しですが残っていました。ただし、劇場で観たのではなくテレビ放送だった可能性が高いです。当時はビデオデッキなどな ... » more

 

最終更新日: 2019/04/25 03:35

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