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テーマ「書評」のブログを一覧表示!「書評」に関するみんなのブログを見てみよう!
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 独裁政権に支配された世界を描く似たような物語は、漫画か映画か、それともいくつかの小説かで何度も見た事があると思う。それらのほとんどがが元を正せばオーウェルの【一九八四年】が原典だったのか.. » more
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う~む!この手のSFを再び読みたいか?と自分に問うと、表題のような最低評価(星1つ)となってしまう。それでは(よくはわからないままに)優れた著作なのかと考えると、この短編集に収められた小説のほとん.. » more
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 「柳美里」と書いて「ゆう・みり」と読むようだ。全米図書賞受賞とある、【JR上野駅公園口】。この人は芥川賞他いろいろな賞を受賞しているという。本作は、日本にあるどんな”マスメディア”も語ろうと.. » more
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 どこでみたか忘れたが「衝撃を受けた」というレビューが目についたので、どんな衝撃が来るのだろうと期待して読んでみた。最近の刑事物(とはいっても本作は1991年の作品ではあるが)、刑事がやたら”.. » more
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【三体】劉慈欣 ★★☆
   「アジア圏の作品として初のヒューゴー賞長編部門に輝いた、現在中国最大のヒット作」というキャプションを見たらこれは是非読まなきゃ、とずっと思っていたがなかなか文庫化しないので諦め.. » more
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2020年10月21日 1版1刷の表記”ビジネス本”を読んだ。日経新聞の名だたる(私は知らない)編集委員が各々の得意分野に関してレポートを書いたものだ。米大統領選まっさかりの時に発行された.. » more
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読み逃していた宇佐美まことのデビュー2作目【虹色の童話】を今頃読んでみた。解説によればこの人は2006年【るんびにの子供】で『幽』というホラー雑誌の初回怪談文学賞短編部門大賞を受賞している。以.. » more
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 宇佐美まこと【聖者が街にやって来た】を読んだ。ホラー作家としてスタートしたが、最近の作品はファンタジー系ミステリーとでも呼ぼうか。周到な伏線、最期にはきっちりと落ちる理路整然さ、そしてホロッ.. » more
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 超久しぶりに馳星周を読んだ。超感動のある意味青春小説だった。2日で読んだ。新宿の裏社会とかの題材が得意な作家でひところは結構はまっていたが、馳星周は”卒業”みたいな感覚で永年手にしたことはな.. » more
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それは、先月、年末も押し迫った頃のことでした。 隣町の某図書館最終営業日、貸し出し準備完了との報を受け、出向いたところ、係の人が…、"もう1点準備出来てますねっ"…、とのこと、…"そんなんあった.. » more
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 「(アメリカン)ヤングアダルト」というジャンルらしい。その分野の騎手と言われているらしい、ジョン・グリーンの【さよならを待つ二人のために】を読んだ。原題は【The Fault in Our .. » more
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 五十嵐律人【法廷遊戯】を3日間で読んだ。メフィスト賞受賞の他、amazon、読書メーター、honto推理・ミステリー、NetGalleyリクエスト・レビュー数総合、の4つのランキングでも1位.. » more
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