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内田康夫

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テーマ「内田康夫」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

【読書】内田康夫『隠岐伝説殺人事件』 内田康夫さんの『隠岐伝説殺人事件』を読みました。舞台はかつて後鳥羽上皇が流された島根県の隠岐島です。後鳥羽上皇にまつわる遺跡の発掘調査に同行した浅見光彦ですが、関係する人たちが次々と笑いながら死んでいくという怪事件に巻き込ま ... » more

【読書】内田康夫『透明な遺書』 内田康夫さんの『透明な遺書』を読みました。タイトルに惹かれてこの本を手にしました。今回浅見光彦が取り組むのは、ヒロインの清野翠の父が「遺書」と書かれ、中が空のまま封がされた封筒を残して自殺した事件。翠は父親が殺害されたと主張 ... » more

【読書】内田康夫『高千穂伝説殺人事件』 内田康夫さんの『高千穂伝説殺人事件』を読みました。この作品は「浅見光彦シリーズ」に何度か登場するヴァイオリニストの本沢千恵子が初めて登場する作品です。舞台はタイトルの通り高千穂。「ブツはニュータバルからタカチホへ。運んだ ... » more

【読書】内田康夫『天河伝説殺人事件』 内田康夫さんの『天河伝説殺人事件』を読みました。『天河伝説殺人事件』は榎木孝明さん主演で映画化、辰巳琢郎さん、中村俊介さん、速水もこみちさん主演で3度ドラマ化された「浅見光彦シリーズ」を代表すると言っても良い作品です。4回も ... » more

【読書】内田康夫『恐山殺人事件』 内田康夫さんの『恐山殺人事件』を読みました。今回舞台となったのは口寄せを行うイタコで有名な恐山がある青森県です。極めて現実的なものの見方をする浅見光彦と非科学的とも言えるイタコの対比が非常に面白いです。今回は早い段階で犯 ... » more

【読書】内田康夫『箸墓幻想』 内田康夫さんの『箸墓幻想』を読みました。今回は考古を取り上げた作品になっています。理系人間の私には少し理解し難い部分もありましたが、概ね楽しく読ませていただきました。それにしても普通なら気にかけないような小さな手がかりか ... » more

【読書】内田康夫『讃岐路殺人事件』 内田康夫さんの『讃岐路殺人事件』を読みました。今回の事件、いきなり光彦の母雪江夫人が交通事故に遭うところから話が始まります。雪江夫人大活躍の回になるのかな?と思いきや、出てくるのは序盤でほぼ終わり。ちょっと消化不良だったかな? ... » more

【読書】内田康夫『華の下にて』 内田康夫さんの『華の下にて』を読みました。今回の舞台は京都。華道の家元にまつわる話になっています。華やかな華道の世界と犯罪という闇、そんな対極にある世界を書こうとされたのでしょうか。京都の社会や華道といった私にはあまり縁 ... » more

【読書】内田康夫『津軽殺人事件』 内田康夫さんの『津軽殺人事件』を読みました。今回鍵となるのは太宰治にまつわるメモと肖像画。なのですが、どちらも活かしきれていない感がしました。犯人やその動機についてもいまいちピンと来なかったし、私にとっては外れかなぁ… ... » more

【読書】内田康夫『平城山を越えた女』 内田康夫さんの『平城山を越えた女』を読みました。舞台は奈良、京都。しかも仏像がキーということで時間が経った現在でも古さを感じることなく読むことができました。内田康夫さんの作品には時事ネタ、政治ネタがよく出てきますが、サッカー ... » more

【読書】内田康夫『氷雪の殺人』 内田康夫さんの『氷雪の殺人』を読みました。今回の舞台は利尻島なのですが、あまり利尻島らしいところが見られなくて少し残念でした。メインは東京に戻ってから。被害者が残した「プロメテウスの火矢は氷雪を溶かさない」という文言と1 ... » more

【読書】内田康夫『博多殺人事件』 内田康夫さんの『博多殺人事件』を読みました。博多の商業をバックボーンにした作品です。遺跡の発掘現場で白骨化した遺体が見つかったというのがプロローグなのですが、この件についてはあまり触れられず、“デパート戦争”を軸に話が進んで ... » more

【読書】内田康夫『天城峠殺人事件』 内田康夫さんの『天城峠殺人事件』を読みました。この作品を読むのは3回目ぐらいになるかな?『平家伝説殺人事件』とならんで内田作品の中で最も好きな作品なんです。ぜひ1度訪れてみたいと思っている天城峠が舞台の1つになっています ... » more

【読書】和久井清水『孤道 完結編 金色の眠り』 和久井清水さんの『孤道 完結編 金色の眠り』を読みました。この作品は内田康夫さんが最後に書かれた、かつ未完のままの作品『孤道』の完結編を一般公募して選ばれた作品です。実際に発売されるまでは内田康夫さん以外の手による完結編なん ... » more

きのうエントリーしたのは、3月に指したdg将棋の対局でした。3月に指したdg将棋の対局について、一週間前にその1をあげましたが、その2がまだでした。将棋ではありませんが、状況は同じ――。一週間前に『孤道』をあげました ... » more
テーマ ミステリー 内田康夫 和久井清水

【読書】内田康夫『津和野殺人事件』 内田康夫さんの『津和野殺人事件』を読みました。山陰の小京都津和野が舞台になっているこの作品ですが、名所として出てくるのは太皷谷稲成神社が中心。せっかくなのでもっといろんな名所を舞台にして欲しかったなぁと思いました。ストーリー ... » more

【読書】内田康夫『朝日殺人事件』 内田康夫さんの『朝日殺人事件』を読みました。浅見光彦の母雪江夫人が聞いた「アサヒをよろしく」という言葉を頼りに事件の謎に挑むこの作品ですが、焦点がぼやけてしまっている印象を受けました。最後に謎解きがあるのですが、私としては徐 ... » more

先週金曜日に買った『孤道』と『孤道完結編金色の眠り』。きのう『孤道』を読み終えた勢いで、きょう一日で『孤道完結編金色の眠り』を読了しました。(上)・(下)でなく、タイトルが微妙に違うのは、著者が違うから――。Wikipediaに ... » more

【読書】内田康夫『はちまん』 内田康夫さんの『はちまん』を読みました。この作品は珍しい試みがされていて、犯人も犯行動機も始めに書かれています。その謎を追う過程で新たな事件が発生し、それを浅見光彦が追っていくという流れなのですが、これが不思議と面白いんですよね ... » more

【読書】内田康夫『沃野の伝説』 内田康夫さんの『沃野の伝説』を読みました。殺人事件を追う話なのか、ヤミ米を追う話なのか正直良くわからない前半。全体の7割を過ぎたあたりからようやく話が面白くなってくるのですが、現代の頭からするとこのヤミ米の問題というのはちょっと ... » more

【読書】内田康夫『鳥取雛送り殺人事件』 内田康夫さんの『鳥取雛送り殺人事件』を読みました。雛人形の"顔"にまつわるちょっとオカルトじみた話で、物語としては面白いのですが、肝心の動機や方法といったところが詰め切れていないのかなぁと感じてしまいました。私が読み落とした ... » more

【読書】内田康夫『金沢殺人事件』 内田康夫さんの『金沢殺人事件』を読みました。浅見光彦の自宅近くにある平塚神社の境内で発生した殺人事件に端を発するこの作品ですが、最初の被害者が残した「オンナニ…ウシク…」というダイイングメッセージが鍵となっています。しかし、最後 ... » more

【読書】内田康夫『斎王の葬列』 内田康夫さんの『斎王の葬列』を読みました。この作品は以前から読みたいなぁと思っていまして…というのも、2009年にドラマ化された時に私が好きな女優さんの酒井美紀さんがヒロイン役だったんですよね。また、作品の舞台になった現滋賀 ... » more

【読書】内田康夫『イーハトーブの幽霊』 内田康夫さんの『イーハトーブの幽霊』を読みました。宮沢賢治の作品に纏わる連続殺人が発生するという話なのですが、不勉強な私はこの本を読むまで「イーハトーブ」という言葉が宮沢賢治の心象中に存在した理想郷≒岩手を指す言葉ということすら知り ... » more

【読書】内田康夫『浅見光彦殺人事件』 内田康夫さんの『浅見光彦殺人事件』を読みました。「浅見光彦シリーズ」最大の問題作と言っても過言ではないと思われるこの作品ですが、中高生の時に1度読んだのをよく読んでいます。記憶力の悪い私としては珍しく、内容(というか結末)をよく ... » more

【読書】内田康夫『佐用姫伝説殺人事件』 内田康夫さんの『佐用姫伝説殺人事件』を読みました。ドラマ化されたものを見たことがあるからかも知れませんが、美しい焼き物や、美しい海が目の前に浮かんできました。肝心のトリックの方は少々無理がある気もしますが、それはこの作者のお ... » more

【読書】内田康夫『風葬の城』 内田康夫さんの『風葬の城』を読みました。内田康夫さんにしては珍しく、始めからストーリーを考えていたのではないかと思えるほどまっすぐな展開。でも、それが返って面白さにつながっているのかなぁと思いました。風葬の城 ( ... » more

【読書】内田康夫『横浜殺人事件』 内田康夫さんの『横浜殺人事件』を読みました。浅見光彦が、童謡『赤い靴』をヒントに謎を解くことになるのですが、横浜らしく異国情緒溢れる仕上がりになっています。ただ、何なのでしょうねぇ?舞台が横浜となると急に旅情ミステリとし ... » more

【読書】内田康夫『鄙の記憶』 内田康夫さんの『鄙の記憶』を読みました。静岡県にある名勝、寸又峡と秋田県の大曲で発生した殺人事件に浅見光彦が挑むというもの。寸又峡と大曲を行ったり来たりで少々もどかしい感じがしましたが、書かれている内田康夫さん自身が迷走した ... » more

【読書】内田康夫『「紅藍の女」殺人事件』 内田康夫さんの『「紅藍の女」殺人事件』を読みました。『「首の女」殺人事件』と『「紫の女」殺人事件』の間に挟まれた『「○○の女」殺人事件』3部作の2作目となります。前期の長編としては珍しくタイトルに地名や歴史上の人物が含まれていま ... » more

 

最終更新日: 2019/06/11 20:41

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