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中世史

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テーマ: 中世史
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歴史と言うと政治史が中心だが、この本は中世(平安末期から戦国時代)における日常の生活、文化、信仰などを、最近の研究成果を取り入れて、わかりやすく紹介された本である。専門書の紹介も巻末にあり、入門書とし.. » more
テーマ 中世史

 茨田高校の元同僚たちと六波羅蜜寺まで足を延ばしましたが、夕食まで時間があったことと、有名な空也上人像を見たかったのと、元同僚のAさんが六波羅蜜寺の隣の六原小学校の出身で、六波羅蜜寺の境内を小さい.. » more
テーマ 中世史

面白く、精読する価値のある本である。私は通読しただけである。著者がこの新書で訴えた論点は、日本の中世史では陰謀論に基づいた史観が広がっている。それらを現在判明している史実で正したいとのことである。.. » more
テーマ 中世史

「なるほど」と思った本である。室町時代から戦国時代にかけて西国の大名は中国、朝鮮、東南アジア諸国との貿易に目を向けていた。日本の天下取りよりも、そちらの方が関心事だったのかもしれないと思うようになる。.. » more
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「京博寄託の名宝」展には、関ヶ原の戦い関係のものは何も展示されていませんでした(島根の清水寺所蔵の徳川家康所用胴服はありましたが。 関ヶ原の戦いの前年のものでは、建仁寺所蔵の海北友松が描いた「雲龍図.. » more
テーマ 中世史

武士の行動パターンを、昔の物語などから洗い出し、それに政治的事象も絡めて、武士というものの実体を探っている。当時に作成された多くの物語から武士の生態を探り、論を進めているが、それが繁雑と感じるのかわか.. » more
テーマ 中世史

この本は続編として出版された本も含めて、一冊にしたものである。従来の歴史の常識を覆し、非常に面白く、考えさせられる内容を含んでいる。 「文字について」「貨幣と商業・金融」「畏怖と賤視」「女性をめぐっ.. » more
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鎌倉幕府の政治史上の転換点になる出来事を、鎌倉幕府の史書である『吾妻鏡』を読み直すということで記述した本で、力作である。内容が豊富だから、簡単に要旨を説明しにくいが、「可能性としての源頼政」「ポスト頼.. » more
テーマ 中世史

この本では、平将門あたりから鎌倉幕府の終わり頃までの歴史が記述されている。日本の中央の動きだけでなく、辺境のエゾ、琉球や海外までも踏まえて記述され、また天皇、将軍から、末端の庶民の暮らしにまで、眼が及.. » more
テーマ 中世史

この本は、小学館の日本の歴史 全16巻の内の一冊である。一般向けの通史の一巻であるが、新視点中世史とあるように従来とは違った視点から展開している。日本の中世に流れる基調や、中世に登場した事象を説明して.. » more
テーマ 中世史

面白い本であった。次の8章からなっている。「1.平清盛と源頼朝」「2.後鳥羽上皇と北条泰時」「3.安達泰盛と平頼綱」「4.足利尊氏と後醍醐天皇」「5.細川勝元と山名宗全」「6.今川義元と北条氏康」「7.. » more
テーマ 中世史

中世の絵画史料の見方を教えてくれる本で参考になる。甲冑を中心に各時代の武装のことに詳しい。また、その知見を生かして、中世の有名な肖像画(足利尊氏騎馬像、武田信玄座像)について考察しており、なるほどと思.. » more
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