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オールマン・ブラザーズ |
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こちらもオールマンズがらみで・・・。1度目の解散後にディッキーがダン・トーラーをはじめとしてメイコンの若者たちをスカウトして、作った6人組。77年リリース。
ドラムスが二人いて、ダン・トーラーと.. » more
俺らの世代ではオールマン・ブラザーズの【フィルモア・イースト】を持っているのは当たり前、もう少し渋いチョイスはこのアルバム・・・てな、風潮がかつてはあった。
俺自身、このアルバム(LP)をゲット.. » more
シー・レベルを取り上げるのは約2年ぶり・・・※2011/08/20にファースト・アルバムを取り上げています。
今回はセカンド・アルバム【海猫】・・・前記事のオールマンつながりで・・・しかも、タイト.. » more
「暦の上では、オーガスト♪」まだまだ暑い日が続きそうだ・・・。
いま聴いているのは、79年リリースの【いま再び】。1度目の解散後ディッキー・ベッツとグレッグ・オールマンは和解して、バンドを再開す.. » more
これはごく最近ようやく入手したアルバム。1970年の〔アトランタ・ポップ・フェスティバル〕7/03と7/05の両日に参加したオールマン・ブラザーズ・バンドの演奏を記録したものだ。
両日共通の曲.. » more
好きなCD VO8
The Allman Brothers {at Fillmore East }
伝説の フィルモア・イーストは1971年3月12・13日の このライヴ録音を
最後に閉店.. » more
オールマン・ブラザーズ→シー・レベル→ローリング・ストーンズ。
今やストーンズに欠かせないキーボード奏者であり、ブレインでもあるチャック・リーベル。オールマン・ブラザーズには途中参加だが、後期の〔.. » more
午前中テレビにかじりつくようにして光星学院を応援していたのだが、どうもダメだったみたいね。俺が熱心に応援していて勝った試しがない。※案外みていないときとか、何かしながらみてたりした時の方が勝つことが.. » more
今日はサザン・ロックの記事を三つ。一つ目はオールマン・ブラザーズ・バンドの【イート・ア・ピーチ】。桃はジョージア州の名産だそうだ。その見た目から〔セクシーな女性のオシリ〕って連想も・・・。あっ今女性.. » more
『ランブリンマン』や『ジェシカ』を彷彿とさせる『リバイバル』でスタート。ディッキー・ベッツ作のカントリー、ラテン、ゴスペルを合体させたかのような特異な楽曲。オールマンのレパートリーに明暗があるとすれ.. » more
さて、サザン・ロックというとどういうイメージを持つだろうか? 泥臭いブルースやR&B、カントリーなどの音楽性?気取りのない普段着のままのステージ、大酒飲みの荒くれ男達。
まぁそういう面も.. » more
主要メンバーであるデュエインとベリー・オークレーをバイク事故で失ったオールマンはベース奏者にラマー・ウィリアムズ、ピアノ、キーボード奏者に現在はストーンズとの活動で有名なチャック・リーヴェルを迎えて.. » more