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青春18切符

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テーマ「青春18切符」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

此処にそして彼方に万葉の港町
万葉の港町 高岡と万葉、これは大伴家持が越中国司としてこの地に在任、この地で歌ったのが万葉集に取り上げられた事に由来する。その国府所在地と言われるのが伏木で、高岡巡りの最後は伏木としたが、その前に海に浮かぶ立山連山を見たくて雨晴駅に先ず降り立っ ... » more
テーマ 青春18切符 高岡 伏木

夏の青春18旅C 高岡は金工の町 高岡は金属加工、鋳物の町としても有名で、寺の梵鐘では日本最大の供給地と聞いた。蔵の街から目指したのは金屋町、文字通り、金工の街であるが、千本格子に石畳の街としてより知られているだろう。小さな川を渡ると金屋街となる。先ず向った ... » more
テーマ 青春18切符 金屋町 高岡  コメント(2)

夏の青春18旅B 高岡蔵の街 高岡駅前は工事中で、南口から北口へは随分と遠回りとなった。万葉線の赤い車両が廃墟然のビルとミスマッチしているのが哀しい。高岡七夕祭りの飾り付けが末広通りを中心に見られた。それにしても人通が少ない。きっと、熱波を避け、市民が外 ... » more
テーマ 青春18切符 高岡 蔵の街

今回の旅での楽しみの一つが高岡の瑞龍寺参拝です。恥ずかしながら、あの巨大な寺院は真宗寺院と思っておりました。北陸には禅宗の本山があるのに、街で目立つ大きな寺院は真宗、禅宗寺院は片隅の山中、私の浅はかな先入観。ここは都会の中の曹洞宗寺 ... » more

夏の青春18旅@ 新幹線を待つ金沢 夏の青春18旅、MLながらの指定券が入手出来たので富山を目指します。富山県は五箇山から井波と歩いただけで、昔から黒部や高岡を歩いてみたいと願っていたからです。MLながらで大垣ひぇ、それから各駅停車を乗り継ぎ金沢へと到着。 ... » more

此処にそして彼方にJRの対応に感謝
青春18切符の季節で、車内にはそれらしき熟年や中年が多数居られる。基本的に鉄道好きな人種なので、長時間乗車や乗換えは余り気にならない。青春18利用上での関所が幾つかある。まず、MLながらを利用した場合の大垣米 ... » more

青春18切符で行く薩捶峠ハイキング 今年1月5日に青春18切符を使って薩捶峠ハイキングに行った。穏やかで暖かい日だった。これからの季節もなかなか良いのではと思いアップする。ハイキングは興津駅から由比駅まで。のんびり歩いて峠で昼食。青春18切符で名古屋から興津に向かう。 ... » more

此処にそして彼方に比叡山
比叡山 日本の仏教会のみならず、政治、文化に比叡山は多大な影響を残した。同じく密教ながら、比叡山は京の北西に位置し、国家鎮護も謳ったので自ずと高野山より俗権力と連携する結果になった。二つの宗派のその後の排出した仏教家の顔ぶれをみれば比叡山の果たした ... » more

此処にそして彼方に神戸
神戸 和歌山市駅から難波/神戸新開地経由で須磨浦公園駅に行った。降り立った駅で昼食と思ったが、そんなに賑やかな所ではない。国道沿いにやっとロ−ドサイドレストランがあったのでそこでかなり遅めの昼食に有りつく事が出来た。隣の卓の熟年は ... » more

紀三井寺から和歌山城 関西旅行3日目、難波駅から和歌山市駅まで向う。何と言う事はない、宿の直ぐに駅(南海新今宮)があったのだ。宿を出る前に良く地図を見てから歩き出すべきだった。関空との分岐駅も過ぎると車内も空きが目立ち、風景も畑地や海辺と随分と優しくなる ... » more

此処にそして彼方に環濠集落今井町
環濠集落今井町 地理で習っただけの環濠集落今井町を訪れた。本日特別サ−ビスの看板を見つけ、八木西口駅近くのうどん屋に飛び込んだのだが、店内のTVでは雨で試合中断の甲子園の様子が映し出されていた。その雨がもう直ぐ大和盆地まで届くと思うと憂鬱になる。傘 ... » more

此処にそして彼方に飛鳥の里を歩く
飛鳥の里を歩く 正直な話、どうも飛鳥奈良時代に余り興味が無く、それで、吉野や京都に行った事はあっても、奈良はどうもついでに寄っただけで、飛鳥を知らなかった。慶州や百済の地を歩いた事もあるのに、肝心な飛鳥を知らないとは何とも恥ずかしい。近鉄橿原神宮前 ... » more

此処にそして彼方に古市古墳を歩く
古市古墳を歩く 堺から羽曳野にかけての大和川南部には巨大古墳が数多く残り、一帯を世界遺産に登録しようと言う動きが地元であると聞いた。近鉄駅で奈良方面の旅行ガイドを入手しようと阿倍野駅の案内所に駆け込んだらかなり沢山のハイキング用のガイドが用意されて ... » more

此処にそして彼方に復興支援
復興支援 今となれば随分と昔の話となってしまったが、友人が本か何かで見た浄土ヶ浜を実際に見てみたいと言うので車で北東北を廻った事があった。だが、生憎、その風景は山背により、只管、寒々とした風景で、人影もまばらであった。一昨日、各駅停車で埼玉か ... » more

此処にそして彼方に愛隣へ
愛隣へ 八幡からは新快速で大阪まで行き、何度か行った事のある銭湯に寄ってから愛隣の通りを安宿を探しながら歩いた。5軒目で、安くて、暖房もある宿に空きが見つかった。荷物を宿に置いてから直ぐ近くの弁当屋で夕食を買い、自販機で発泡酒を買う。合計¥ ... » more

此処にそして彼方に近江八幡を歩く
八幡と言えば、近江商人近江兄弟社(ウォ−レス)長命寺近江水郷そして、最近は、ロケ地として有名で多くの観光客がTVで見た風景に誘われて訪れる。誰だって、一度は何らかのTVドラマや映画、旅番組でこの風景を見た事であろ ... » more

此処にそして彼方に富士に桜
富士に桜 暴風一過の昨日(4/4)、殆ど何も持たずに始発電車に飛び乗った。行き先が具体化したのは鴨宮駅を過ぎてであった。申し分無い快晴、藍色の空に富士の白峰が眩しい。海岸に行きたい気持ちもあったが、生憎、風は冷たく、しかも昨夜の名残でなのか、 ... » more
テーマ 青春18切符 薩埵峠 旅行  コメント(2)

此処にそして彼方に彦根を歩く
彦根を歩く 長浜から南に行くと井伊家の城下町、彦根。京の東口を守る要所なので、親藩の大家を配置し、井伊家は代々、京都守護職も兼ねていたそうだ。彦根城は数少ない国宝の城で、世界遺産を目指している。私は個人的に世界遺産に拘る事は無いと思うのだが、や ... » more

此処にそして彼方に湖東の町
今年の青春18旅、最初の目的地は湖東の町、長浜/彦根/八幡である。似ている様で、どこか違う、歴史も異なる町はそれぞれ魅力的であった。長浜と言えば、北国街道沿いの黒壁の町で、戦国時代ファンにとっては見逃せない土地である。7時、未だ、眠 ... » more

此処にそして彼方に各駅停車
各駅停車 青春18切符での旅を始めて数年、随分とお世話になっている。最近、関西(以西)や郷里にJRで旅する時は何時も青春18切符である。私には急ぐ理由が無い。それに、車窓に流れる景色が好きで、長旅でもさほど苦にならない、余程、変な人、汚い人が ... » more

タコ部屋から「ボロ宿」賛
「ボロ宿」賛 昨今の、オタク界への女子進出ブームのなかで、元祖・鉄女とも称される矢野直美嬢が出した本を探していたら、奇妙な題の本を見つけて衝動買いした。「日本ボロ宿紀行」という。上明戸聡著。男性のライターだ。著者によれ ... » more

タコ部屋から駅そばのつなぎ
駅そばのつなぎ 縁は異なもの、味なものというけれど。こういう場合、適切な表現かどうか。何かを調べ出すと連鎖的に資料が見つかっていく。多分、関心があるから次々と目にとまるということなのだろう。駅そばに興味がわいてきたところ、数年に ... » more

タコ部屋から駅そば〜富山駅構内
駅そば〜富山駅構内 食べかけの写真でごめんなさい。食べる前の写真はこうでした。気がついたときには遅かった。白エビ入りのかきあげそばには「立山」と書かれた蒲鉾が入っていた。かきあげを出汁に浸そうとして沈めたら、蒲鉾のデザインに気がつい ... » more

最後の一枚〜富山の白エビ 飛弾古川から富山へ向かっている。ちょうど昼時に着く。駅周辺で美味い寿司屋を知らないか?こちらに嫁いだ元・部下にメールを送った。返信が来ていた。「ネットで調べたら『M四郎』が良さそうです」こちらも場所を ... » more

純喫茶と駅弁と・・・青春18×3以上切符の旅 由緒正しい純喫茶がどんどん消えてゆく。名曲喫茶が姿を消し、純喫茶もそれを追うように店をたたんでゆく。あそこにあったはずだ、と思い出して行ってみても業態を変えていることが多い。昔、ある場所で名曲喫茶を偲ぶスレッドがたったときに ... » more

此処にそして彼方に岩船
岩船 昨年の春、青春18切符での日帰り旅。何処か無人の浜辺に行きたいと、外房線電車に乗った。浪花と言う無人駅で下車し、並列する低い丘陵の間、南北に伸びる襞の様な谷を歩いた。丁度桜が満開の時で、斜面や耕作を待つ水田には春 ... » more
テーマ 青春18切符 岩船 大波月

此処にそして彼方に東海道関宿
青春18旅の最終日、鈴鹿峠を東に下り、関で途中下車する。小雨模様だが構わず、駅前から真直ぐ北に伸びる坂道を登る。登りきると、そこは旧東海道の宿場町で、低い屋根、甍、渋い板張の家、江戸時代にそのままスリップした様な雰囲 ... » more
テーマ 関宿 青春18切符 亀山

此処にそして彼方に関西本線
関西本線は偉大なロ−カル線。大阪から木津までは都市近郊線として、乗客も多い。早朝の奈良行に乗車した。緑色、ロングシ−トの車両。どうも落ち着かない。鉄道旅はやはりボックスシ−トに限る。県境近くの駅、照明に桜 ... » more

此処にそして彼方に釜ヶ崎再訪
釜ヶ崎再訪 大正にある銭湯で汗を流した後、新今宮駅近くににある宿に向った。釜ヶ崎、所謂愛隣地区と呼ばれる一角である。夕食は通りにある弁当屋で買ったが、労務者向け価格なのか、驚くほど安く、ボリュ−ムもあった。愛隣を訪れるのは、 ... » more
テーマ 青春18切符 大阪 釜ヶ崎

此処にそして彼方に小浜の街並
金崎神社の桜はやっと咲き始めたばかり。境内では花換祭りの準備で工事職人が働いて居た。敦賀駅から舞鶴線の電車で小浜へと向う。国宝の寺院に行きたかったがとうとう雨が降り出した。遠い道のりを寺院まで歩きたくない。そのま ... » more

 

最終更新日: 2018/11/13 07:17

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