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テーマ「外国映画」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『母という名の女』:蛙の子は蛙ってことなのかも @DVD・レンタル 『ある終焉』のミシェル・フランコ監督作品『母という名の女』、DVDで鑑賞しました。劇場公開は昨年の初夏。劇場まで行こうかどうか逡巡しているうちに気を逸した作品でした。さて、映画。17歳のバレリア(アナ・バレリア・ベセ ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2018年

『結婚演出家』:現実と虚構が混沌とするが、面白いのかしらん? @DVD・レンタル 昨年開催の特集上映「Viva!イタリアvol.4」で上映された『結婚演出家』、DVDで鑑賞しました。監督はマルコ・ベロッキオ。『眠れる美女』や『甘き人生』は観ているが、どちらかというと硬派な印象の監督。謳い文句などからはコメ ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 00年代

『いつだってやめられる 闘う名誉教授たち』:『いつだってやめられる』はずもなく最終作まで鑑賞@DVD 本国イタリアで大ヒットしたコメディ映画シリーズの第3作目にして最終作『いつだってやめられる闘う名誉教授たち』、DVDで鑑賞しました。鑑賞は日本での公開順にしたがって、第2作『いつだってやめられる10人の怒れる教授たち』、第1作『いつ ... » more

『運び屋』:ベテランによる手慣れた話芸 @試写会 クリント・イーストウッド監督最新作『運び屋』、ひと足早く、試写会で鑑賞しました。今回のイーストウッは、主役も兼務。1930年生まれなので、今回が最後の主演作・出演作かも・・・と思わなくもない。さて、映画。永年、ユリの ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 2019年  トラックバック(5)

『ちいさな独裁者』:彼の行為は悪夢ではなく現実である @ロードショウ・単館系 『RED/レッド』などのハリウッド映画を手掛けてきたロベルト・シュヴェンケ監督が故国ドイツで撮った『ちいさな独裁者』、ロードショウで鑑賞しました。タイトル、「小さな」ではなく「ちいさな」なのか・・・検索で「見つかりません」ってな ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 2019年  トラックバック(1)

『グリーンブック』:フライドチキンとスパゲッティ @試写会 「アカデミー賞最有力!」と謳い文句にある『グリーンブック』、試写会で鑑賞しました。ちょっとレビューアップを怠っているうちに、アカデミー賞の発表・・・お、作品賞を受賞しましたね。さて、映画。1962年、米国ニューヨーク ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 2019年  トラックバック(4)

『死者からの手紙』:荒廃した世界の描写など目を見張るものはあるが・・・ @特集上映 川崎市市民ミュージアムで鑑賞したソ連SF映画の2本目は、コンスタンチン・ロプチャンスキー監督の『死者からの手紙』。初めて聞く監督の名前ですが、本作は以前に特集上映で何度か上映されたことがあるようです。先に観た『ストーカー』はスト ... » more

『ストーカー』 (1979) アンドレイ・タルコフスキー監督:圧倒的な映像と散りばめられた暗喩の数々 神奈川県の川崎市市民ミュージアムでソ連SF映画の特集上映があるということで出かけてきました。今回上映されるのは4本。アンドレイ・タルコフスキー監督の『惑星ソラリス』と『ストーカー』、コンスタンチン・ロプチャンスキー監督の『死者か ... » more

『ともしび』:たぶん、こんなストーリーのはず・・・ @ロードショウ・単館系 シャーロット・ランプリング主演『ともしび』、ロードショウで鑑賞しました。ひらがな4文字の日本タイトルは『まぼろし』『さざなみ』を連想させます。どちらもシャーロット・ランプリングの個性を活かした作品でしたね。さて、映画。 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2019年

『輝ける人生』:予定調和な物語だが、滋味深い顔合わせに満足 @DVD・レンタル 昨年初秋にロードショウされたイギリス映画『輝ける人生』、DVDで鑑賞しました。監督は『ニューヨーク眺めのいい部屋売ります』のリチャード・ロンクレイン。さて、映画。永年警察署長を務め、この度「ナイト」の称号を得ることになっ ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2018年

『リグレッション』:オカルト映画のように始まりながら、最終的には米国の暗部を描く @DVD・レンタル 昨年秋に小規模ロードショウされた『リグレッション』、DVDで鑑賞しました。タイトルのリグレッションとは、後戻り、退行、改悪などの意味です。ポスターデザインが不気味な上、監督・出演者とも興味が惹かれたので、DVDになったら観ようと ... » more

『ヴィクトリア女王 最期の秘密』:脚本・演出・演技、どれも好し @ロードショウ・シネコン スティーヴン・フリアーズ監督最新作『ヴィクトリア女王最期の秘密』、ロードショウで鑑賞しました。主演はジュディ・デンチ。この監督&主演のコンビは『ヘンダーソン夫人の贈り物』『あなたを抱きしめる日まで』に続いて3度目になるのかしらん ... » more

『いつだってやめられる 7人の危ない教授たち』:社会風刺が基底にある伊製喜劇 @DVD・レンタル 昨年公開映画の落穂ひろいDVD鑑賞その3は『いつだってやめられる7人の危ない教授たち』。先に公開された『いつだってやめられる10人の怒れる教授たち』の前日譚。というか、本作がヒットしたので、その後、第2作と第3作をまとめて撮って ... » more

『オーシャンズ8』:ま、コンなモノかしらん @DVD・レンタル 昨年公開映画の落穂ひろいDVD鑑賞その2は『オーシャンズ8』。ジョージ・クルーニー主演の『オーシャンズ11』シリーズのスピンオフ、女性版ですね。先のシリーズは、どこまで観たかしらん。ちょっと憶えていません。さて、映画。 ... » more

『ジュリアン』:これが本当のリアルサスペンス・・・ @DVD・レンタル ヴェネチア国際映画祭で監督賞に輝いたフランス映画『ジュリアン』、ロードショウで鑑賞しました。「ジュリアンは母親を守るため、必死で嘘をつく家族は、衝撃の結末を迎えた」というのが謳い文句。さて、映画。アントワーヌ(ドゥニ・メ ... » more

『ゴースト・ストーリーズ 英国幽霊奇談』:『クリープショー』を彷彿させるホラー小品 @DVD 昨年公開した映画の落穂ひろい的なDVD鑑賞です。ま、大体、劇場で観るか、DVDで観るか、全く観ないかの3つに分けて、作品を選択しているので、落穂ひろい鑑賞の対象は概ね2番目に分類された作品が多いです。ときには、劇場で観たかったけ ... » more

『サスペリア』 ルカ・グァダニーノ監督:21世紀のトラウマ映画になりそうだ @ロードショウ・単館系 『君の名前で僕を呼んで』のルカ・グァダニーノ監督最新作『サスペリア』、ロードショウで鑑賞しました。グァダニーノ監督は1971年生まれ。1960年代半ばから70年代はじめに生まれた映画ファンにとって、ダリオ・アルジェント監督の19 ... » more

『バジュランギおじさんと、小さな迷子』:インド流の社会派+エンタテインメント映画 @ロードショウ ここのところコンスタントに作品がロードショウされているインド映画。年明け公開の『バジュランギおじさんと、小さな迷子』、ロードショウで鑑賞しました。さて、映画。パキスタンの山岳部の小さな村に暮らす女の子シャヒーダー(ハルシ ... » more

『1987、ある闘いの真実』:民主主義=ひとりひとりの人権を認めるかどうか @名画座 名画座2本立て鑑賞の2本目は『1987、ある闘いの真実』。こちらも力作。2本立てでお得感ありですが、続けて観ると少々疲れてしまいますね。さて、映画。1987年の韓国。光州事件から7年を経て、全斗煥大統領による軍事 ... » more

『タクシー運転手 約束は海を越えて』:韓国流の社会派+エンタテインメント映画 @名画座 ことし初めての名画座2本立て鑑賞です。作品は、いずれも昨年公開の韓国映画。まずは『タクシー運転手約束は海を越えて』から。1980年の韓国ソウル。娘とふたり暮らしの個人タクシー運転手キム・マンソプ(ソン・ガンホ)。 ... » more

『質屋』:あなたは「知っている」というが、わたしは「経験した」 @DVD・レンタル シドニー・ルメット監督の1964年作品『質屋』、DVDで鑑賞しました。シドニー・ルメットといえば、『セルピコ』以降の、70年代に入ってからの社会派サスペンス映画がなじみ深いですが、それ以前の作品は『十二人の怒れる男』以外、ほとんど観 ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 60年代  トラックバック(2)

『ミスター・ガラス』:あなたは、超人いる派?いない派? @ロードショウ・シネコン M・ナイト・シャマラン監督最新作『ミスター・ガラス』、ロードショウで鑑賞しました。『アンブレイカブル』『スプリット』、そして本作で三部作を形成しています。さて、映画。女性4名の行方不明事件が発生している米国フィラデルフィ ... » more

『ギャング情報』:ピリリとしまった英国製犯罪映画 @DVD ことし初めての買い置きDVD鑑賞です。鑑賞したのは1962年製作の英国映画『ギャング情報』。いやもう、まったく知らなかった映画。監督はケン・アナキン。同年製作の『史上最大の作戦』の共同監督で名を馳せたが、たぶん、この ... » more

『イカリエ XB1』:発見されたのは我々である @DVD・レンタル ことし初めてのDVD鑑賞です。鑑賞したのは『イカリエ XB1』、デジタル・リマスター版で昨年日本初公開された1963年チェコスロヴァキアのSF映画です。さて、映画。2163年のこと。宇宙船イカリエ-XB1号は40人の ... » more

『葡萄畑に帰ろう』:え? それで? ははは・・・的な笑い @ロードショウ・単館系 先にレビューした『家へ帰ろう』に続けて(といっても劇場は異なるけれど)観たのが『葡萄畑に帰ろう』。先の映画は「家へ」で「へ」、こちらは「葡萄畑に」で「に」。微妙に異なり、ややこしい。「へ」だったか、「に」だったか、些末なこと ... » more

『家へ帰ろう』:こんな業突張り爺さんに付き合わされるのかと思ったが @ロードショウ・単館系 昨年末公開の『家へ帰ろう』、ロードショウで鑑賞しました。タイトルは「うちへかえろう」と読みます。1998年製作のアメリカ映画にも『うちへ帰ろう』という日本公開タイトルの作品があるので、ちょっとややこしいです。付け加えるならば ... » more

『クリード 炎の宿敵』:ロッキーのDNAとは、弱きことを認めることである @試写会 ことし初めての試写会鑑賞作品です。作品は『クリード炎の宿敵』。『ロッキー』シリーズのリブート作品『クリードチャンプを継ぐ男』の続編です。さて、映画。前作クライマックスのファイトで惜しくもチャンプを逃したアドニス(マイ ... » more

『ヘレディタリー/継承』:唐突すぎるぞ、この決着 @ロードショウ・単館系 ことし鑑賞2本目の作品は、『ヘレディタリー/継承』。昨年11月末にロードショウが始まり、観たい映画にチェックインしたまま、東京でのシネコンでは上映が終了してしまいました。さて、映画。米国の田舎町。グラハム家の祖母エレ ... » more

『ラッキー』:画面左に消え、再び現れる陸ガメのハナシ @DVD・レンタル 年末も押しつまって大晦日です。昨日観たこの映画が今年の最終鑑賞作品です。映画は『ラッキー』。2017年に他界したハリー・ディーン・スタントンの遺作です。さて、映画。米国中西部。90歳のひとり暮らしの老人(ハリ ... » more
テーマ 外国映画 2018年 男のドラマ  トラックバック(1)

『きみへの距離、1万キロ』:最後のエピソードはない方がよかったかも @DVD・レンタル 年末も押しつまって大晦日。この後、映画は観る予定がないので、昨日、一昨日に観たのが年内最後の鑑賞です。映画は『きみへの距離、1万キロ』、落穂ひろい的DVD鑑賞の続きです。さて、映画。米国デトロイト。ゴードン(ジョ ... » more

 

最終更新日: 2019/03/14 09:22

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