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外国映画

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テーマ「外国映画」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『僕たちは希望という名の列車に乗った』:われわれも「希望」という名の列車に乗りたい @ロードショウ 5月から公開中の『僕たちは希望という名の列車に乗った』、ロードショウで鑑賞しました。鑑賞からかなり時間が経ってしまいました。ま、その間にサクッと観たDVDなどのレビューをサクッと書いているうちに、ヘヴィな作品は後回しになってしま ... » more

『マダムのおかしな晩餐会』:上流と下流。とはいえ、ま、同じようなものか @DVD・レンタル 昨年末公開の『マダムのおかしな晩餐会』、DVDで鑑賞しました。監督・原案・共同脚本はアマンダ・ステール。共同監督には、古くはスピルバーグ監督の劇場デビュー作『続・激突!/カージャック』や『コルベット・サマー』、新しいところでは『 ... » more

『マイ・プレシャス・リスト』:よくあるリストもの映画を脱しきれず @DVD・レンタル 昨秋公開の『マイ・プレシャス・リスト』、DVDで鑑賞しました。謳い文句は、「幸せになるためのリスト」はじめます。さて、映画。ニューヨーク・マンハッタンに暮らす19歳のキャリー・ピルビー(ベル・パウリー)。IQ18 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2018年  トラックバック(1)

『特捜部Q カルテ番号64』:「マルティン・ベック」シリーズに近くなってきている @DVD・レンタル デンマークの人気シリーズ『特捜部Q』の最新作『特捜部Qカルテ番号64』、DVDで鑑賞しました。毎年、「未体験ゾーンの映画たち」の企画上映で上映され、時置かずにDVDリリースされますね。あ、デジタル配信もあるので、DVDリリースと ... » more

『スノー・ロワイヤル』:勝者は観客。早く笑った者勝ち @試写会 ひさしぶりの試写会。映画はリーアム・ニーソン主演の『スノー・ロワイヤル』。なんだか変なタイトルだけれど、雪国でのバトル・ロワイヤルの意味だろう。原題は「COLD PURSUIT」、極寒の目的地。さて、映画。米国の ... » more

『バーニング 劇場版』:補足(というか追記というか、妄想というか・・・) @名画座 名画座で観た『トニー滝谷』と『バーニング劇場版』の村上春樹原作映画の2本立て。本来ならば、『トニー滝谷』についてのレビューを書く順番なのだけれど、どうにも『バーニング劇場版』のストーリーが気になって仕方がない。なので、補足・追記 ... » more

『バーニング 劇場版』:いくつか傑出したシーンはあるものの・・・ @名画座 久しぶりの名画座2本立て。新作と旧作。ともに村上春樹原作映画。村上春樹作品の映画化は数が少なく、さらに観ているのは、大森一樹監督『風の歌を聴け』、今回カップリングの市川準監督『トニー滝谷』、松永大司監督『ハナレイ・ベイ』ぐら ... » more

『幸福なラザロ』:ただのイタリア農村リアリスモ映画ではない寓話映画 @ロードショウ・単館系 4月中旬から公開の『幸福なラザロ』、ロードショウで鑑賞しました。ファーストランは5月末で終了のようで、この後、全国で公開されます。さて、映画。20世紀末と思われるイタリアの小さな村。外界との交渉もなく、公爵夫人のもと ... » more

『ルシアンの青春』:誰もがナチスに反旗を翻していたわけではない、苦い青春譚 @DVD ルイ・マル監督の1973年作品『ルシアンの青春』、買い置きDVDで鑑賞しました。ルイ・マル監督といえば、はじめて出逢ったのはモーリス・ロネ主演の『鬼火』。その後、『プリティ・ベビー』や旧作『死刑台のエレベーター』『地下鉄のザジ』 ... » more

『おとなの恋は、まわり道』:延々としゃべるだけの恋愛映画 @DVD・レンタル 昨年12月にロードショウされた『おとなの恋は、まわり道』、DVDで鑑賞しました。主演はキアヌ・リーヴスとウィノナ・ライダー。4度目の共演らしいが、先の3作って・・・?気になったので調べてみると『50歳の恋愛白書』『スキャナー ... » more

『ザ・バニシング 消失』:純正サイコパス映画とはこうういうもの @ロードショウ・単館系 ことし四月にロードショウ公開された80年代映画『ザ・バニシング消失』、観れないかもと思っていましたが、意外にも、近くの映画館までやってきました。1週間だけの上映なので、とにかく足を運びました。さて、映画。オランダから自動 ... » more

『アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング』:主役女優の魅力がタップリたっぷり @DVD 昨年公開された映画の落穂ひろい。今回は『アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング』。日本語吹替え版での鑑賞です、なお、12月末公開なので、新作扱いです。さて、映画。高級コスメ会社の通販部門に勤めるレネー( ... » more

『トゥルーへの手紙』:戦争と平和と犬(とダーク・ボガード) @DVD 2004年製作のドキュメンタリー映画『トゥルーへの手紙』、買い置きDVDで鑑賞しました。ポスターやDVDパッケージにはタイトルにあるゴールデンレトリバー犬トゥルーのアップ写真が用いられているので、てっきり犬の映画かと思って、安価購入 ... » more

『華麗なるヒコーキ野郎』:嗚呼、男って馬鹿だなぁ @DVD ジョージ・ロイ・ヒル監督の1975年製作『華麗なるヒコーキ野郎』、DVDで鑑賞しました。主演はロバート・レッドフォード。とくれば『明日に向って撃て!』『スティング』をすぐに思い出すわけですが、この映画も両作品に並ぶ秀作・傑作です ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 70年代

『男たちの挽歌 II 』 英雄本色II:ご都合主義が勝ちすぎ で醒め醒め @DVD ジョン・ウー監督『男たちの挽歌』の続編『男たちの挽歌 II 』、買い置きDVDで鑑賞しました。前作と同じく香港盤での鑑賞です。以前観たように思っていましたが、これはどうも観ていないようで・・・さて、映画。前作の最後で ... » more

『デストラップ 死の罠』:面白い舞台劇を映画でみせてあげようという試み @DVD シドニー・ルメット監督の1982年製作『デストラップ死の罠』、DVDで鑑賞しました。初公開時にも観ているのですが、以前購入したDVDでの鑑賞です。さて、映画。ミステリ専門の劇作家シドニー・ブリュール(マイケル・ケイン)の ... » more

『名探偵ピカチュウ』日本語吹替版 :まずますの合格点のバディムーヴィの面白さ @ロードショウ 令和にはいって初の劇場鑑賞は『名探偵ピカチュウ』。日本語吹替版での鑑賞です。お子様向け映画ではありますまいか!なんて言わないでくださいね。ま、それはそうなんですが・・・さて、映画。生命保険会社に勤める青年ティム( ... » more
テーマ 外国映画 特撮・ヒーロー 2019年  トラックバック(2)

『エンジェル、見えない恋人』 :IMAX3Dだったら、失神・悶絶観客続出 @DVD・レンタル 令和にはいってのDVDでの落穂拾い第2弾は『エンジェル、見えない恋人』、ベルギー産の幻想ファンタジー。ファンタジーって「幻想」に決まってる・・・って、そういうことは言わないの。さて、映画。恋人のマジシャンの舞台助手をして ... » more

『500ページの夢の束』 :感情や何やらに鈍感なのはスポックではないということ @DVD・レンタル 令和にはいっての初鑑賞はDVDでの落穂拾い。ダコタ・ファニング主演の『500ページの夢の束』。『I am Samアイ・アム・サム』(2001年)の子役もことし25歳。本作は2017年製作なので、撮影は22歳ぐらいということで ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2018年  トラックバック(1)

『タリーと私の秘密の時間』 :世の夫・父親に向けたシニカルでリアルな母・妻についての映画 @DVD 平成→令和の改元期は昨年公開された映画の落穂拾い鑑賞です。『旅猫リポート』に続いて鑑賞したのは『タリーと私の秘密の時間』。シャーリーズ・セロン主演、監督はジェイソン・ライトマン。さて、映画。臨月間近の40代主婦マーロ ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2018年  コメント(1) トラックバック(2)

『男たちの挽歌』 英雄本色 :まだ白い鳩は飛んでいないジョン・ウー演出 @DVD ジョン・ウー監督の1986年作品『男たちの挽歌』、買い置きDVDで鑑賞しました。日本公開は1987年。ロードショウ時にも観ているのですが、かなり以前、中古店に並んでいた香港盤を安価で購入していたものです。香港盤ですが、日本語 ... » more

『魂のゆくえ』:まだるっこい語り口で斬った米国の現実は陰鬱 @ロードショウ・単館系 『タクシー・ドライバー』の脚本かとして有名なポール・シュレイダーの脚本・監督作『魂のゆくえ』、ロードショウで鑑賞しました。1946年生まれなので、この映画を撮った2017年は71歳ということになる。もっと高齢なイメージもあったの ... » more

『希望の灯り』:まだるっこい語り口ながら、喪われた祖国への想いを感じる @ロードショウ・単館系 今年はじめにドイツ映画祭でも上映された『希望の灯り』、ロードショウで鑑賞しました。それほど上映館は多くないので、都心の単館系上映映画館に出かけての鑑賞です。さて、映画。東西統一後、しばらくしてからのドイツの大型スーパーマ ... » more

『荒野にて』 :過酷な米国最下流社会の現実にヒリヒリする @ロードショウ・シネコン 『さざなみ』のアンドリュー・ヘイ監督最新作『荒野にて』、ロードショウで鑑賞しました。原題は「LEAN ON PETE」、直訳すれば「ピートに寄りかかる」ですが、リーンオンピート一語で競走馬の名前です。さて、映画。米国北西 ... » more

『ビューティフル・ボーイ』 (2019) :少年と父親のヒリヒリ・ピリピリ感 @ロードショウ 『君の名前で僕を呼んで』のティモテ・シャラメ主演最新作『ビューティフル・ボーイ』、ロードショウで鑑賞しました。本題に入る前に・・・『ビューティフル・ボーイ』というタイトルでは、2003年製作のタイ映画がありました。これはトラ ... » more

『ジャッカルの日』:サスペンスは勿論のこと、一級のアクション映画でもある @DVD フレッド・ジンネマン監督1973年作品『ジャッカルの日』、買い置きDVDで鑑賞しました。子どもの頃、テレビ放送で観た記憶はあるけれど、全尺を鑑賞するのは、これが初めて。さて、映画。1962年秋、アルジェリアのフランスから ... » more

『ヴェノム』:エンドタイトル&クレジットが20分とは! @DVD・レンタル 昨秋ロードショウの『ヴェノム』、DVDで鑑賞しました。アメコミ『スパイダーマン』に登場する悪役だそうで、いわゆるスピンオフ作品にあたるのかしらん。さて、映画。正義感溢れるジャーナリスト、エディ・ブロック(トム・ハーディ) ... » more
テーマ 外国映画 特撮・ヒーロー 2018年  トラックバック(1)

『ブラック・クランズマン』:「傑作」と評するか、「ケッ作」と評するか @ロードショウ・シネコン スパイク・リー監督最新作『ブラック・クランズマン』、ロードショウで鑑賞しました。一時期、『インサイド・マン』『セントアンナの奇跡』などのエンタテインメント作品を撮っていた彼だが、怒れるブラックムーヴィの領域に戻って来ましたね。さ ... » more

『真夜中の殺人コール』:B級エロティックサスペンスの期待は裏切らない @DVD ちょっとした隙間時間で買い置きDVDの鑑賞です。映画は『真夜中の殺人コール』、1991年製作の劇場未公開作品。主演は、女性ロックグループ・ブロンディーのリードボーカルだったデボラ・ハリー。1982年製作デヴィッド・クローネン ... » more
テーマ 90年代 外国映画 劇場未公開

『エリカ&パトリック事件簿 踊る骸』:残りのシリーズ作品もDVD化を望む @DVD ・レンタル 3月初めにリリースされた、劇場未公開の北欧ミステリー『エリカ&パトリック事件簿踊る骸』、DVDで鑑賞しました。製作は2013年。原作はスウェーデンの女流作家カミラ・レックバリの同名小説で、「エリカ&パトリック事件簿」シリーズとし ... » more
テーマ 外国映画 2019年 劇場未公開

 

最終更新日: 2019/06/15 14:35

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