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寺社観光

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テーマ: 寺社観光
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苔であしらわれた巴の庭の中心に10個の長石で不定形に廻り取られた蓮池がある。 中心の大きな不定形の水がめの蓮池と、中くらいの円形石の組み合わせが、何かをこの庭に語らせる光悦の意図があったのだろう.. » more
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紅葉の奥は枯山水の蓬莱山だろう。 この庭の源として紅葉や樹木が美しい。 このお寺を出たところには、裏千家センターとして茶道資料館もあってお茶関係のお道具や資料を見学できる。 入館料800円で.. » more
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今日は昨日の櫟谷七野神社(斎院跡)と絡めて紫野にある雲林院とその跡地についてご紹介する。 平安時代の内裏の北にある紫野一帯は染料植物である「ムラサキ」を栽培していた野であり、みだりに出入りできな.. » more
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紫式部通り・・・現在の雲林院
現在の雲林院は旧大宮通(大徳寺通り)の北大路を南に行った東にある。 大徳寺の塔頭に現在はなっている。 ここには大徳寺を創建した大燈国師の像があり、淳和天皇の位牌や、僧正遍昭の位牌も祀られている.. » more
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紫式部通り・・・雲林院観音堂
現在の観音堂は江戸時代1707年に再興されたものである。 観音堂には大徳寺創建の大燈国師像と十一面千手観世音菩薩が祀られている。 雲林院の地には14世紀に大徳寺が創建され、応仁の乱で消失し、大.. » more
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僧正遍昭は仁明天皇の寵臣で、名を良岑宗貞(よしみねのむねさだ)といった。 仁明天皇の崩御で出家して、後に僧正遍昭となっている。 桓武天皇の孫であり、六歌仙、三十六歌仙の一人である。 息子の素.. » more
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紫式部通り・・・雲林院の桜林
現在の雲林院は小さな塔頭なので桜林はない。 しかし、平安時代の雲林院には見事な桜林があったらしい。 常康親王が出家されて、遍昭に与えられてからは元慶寺の別院とされた。 離宮として広大な苑地に.. » more
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今日は紫野にある平安時代の斎院の旧跡である櫟谷七野神社をご案内する。 北大路通りから大宮通りを南にさがり、大宮頭(おおみやがしら)の交番のある通りを目印に西に行く。 分かり難いところだが、角に.. » more
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紫野の清浄な地を選び、平安時代に造営された賀茂斎院の本院は、紫野斎院とも呼ばれていた。 本院が何処にあったのかは、雲林院と御所と大宮通の関係から、この辺りにあったと推定されている。 賀茂斎院は.. » more
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歴代の斎王に侍る女房には才媛の人が多かったので、斎院は歌壇としても知られていたという。 礼子内親王が病で退下された後は、この斎院は廃絶されている。 斎院の廃絶後は、廬山寺の敷地(現在の廬山寺の.. » more
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平安時代に始まった、毎年四月の中酉(とり)の日に開催される葵祭では、斎王は斎院を出御して勅使の行列と一条大宮で合流し、一条大路を通って下賀茂社から上賀茂社に参拝した。 源氏物語で有名な葵の上と、.. » more
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現在の葵祭は5月15日に行われる。 午前10時に路頭の儀として御所の建礼門を出発し、堺町御門を出て下鴨神社へ行列する。 午後は下鴨神社を出発し、北大路通りから賀茂街道を通って上賀茂神社に入って.. » more
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