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ミステリー

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テーマ「ミステリー」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

1996年再読。題名と関係ないハードボイルド。原題名は indemnity onlx 1985年初版だが古さを感じない。 ちかごろハリウッド映画おなじみのタフウーマン美女、シカゴの女探偵、ヴィク・ウォーショースキー、デヴュー作。 最後の悪人 ... » more
テーマ ミステリー

『恐山殺人事件』・『殺人列車への招待』・『七福神殺人事件』に続き、黒岩重吾の『氷った果実』。1989年のカドカワ・ミステリーコレクションの4冊目です。黒岩重吾についてのエントリーは2年ぶり。『古代史の真相』の中で書いた「現代 ... » more
テーマ 黒岩重吾 ミステリー

『七福神殺人事件』 高木彬光 (角川文庫) きのう、千葉へ戻る車中で読んでいたのが『七福神殺人事件』。『恐山殺人事件』・『殺人列車への招待』に続く、1989年のカドカワ・ミステリーコレクションです。もっとも私が買ったのは1991年の4版なので、この帯はなかったはず・・・。 ... » more

『殺人列車への招待』 西村京太郎 (角川文庫) 先月読んだ『恐山殺人事件』の帯に並ぶ、カドカワミステリーコレクションの作品。『恐山殺人事件』のほかにも3冊読んだことがあるような・・・。『殺人列車への招待』と『氷った果実』と『七福神殺人事件』。3冊とも実家にあったので、 ... » more

Xの悲劇 The Tragedy of X エラリー・クイーン レーン四部作の最初の作品。レーン探偵が鮮やかに論理的に謎を解いていきます。そしてXとは・・パンク所長:今日はエラリー・クイーンの「Xの悲劇」を紹介するよー レッド研究員:オーケー!いってみましょ ... » more
テーマ エラリー・クイーン ミステリー 小説

【ネタバレ】 映画「スリーピー・ホロウ」 SLEEPY HOLLOW (1999)スリーピー・ホロウ スペシャル・コレクターズ・エディション [Blu-ray]パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン 2013-04-26 Amazonアソシエイト by ... » more

ツイッター転載の小ネタ集:九月に抉られた本質です9月2日フランシス・ヒッチング『キリンの首』、リチャード・ミルトン『進化論に疑問あり』再読。名著。創造説は論外としても、突然変異と自然淘汰に固執するダーウィン進化論より、新ラマルク ... » more

『恐山殺人事件』に続き、『佐用姫伝説殺人事件』を読了。こちらもすっかり忘れていたので、新鮮に読めました。。有田・伊万里・唐津・呼子・・・。正確な位置をよく分かっていなかったのが、よく分かりました。。陶磁器とひとくくり ... » more

『恐山殺人事件』 内田康夫 (角川文庫) 今回の帰省で実家の本棚から持ってきたのは4冊。先月と同様、内田康夫・2冊+永井路子・2冊です。内田康夫は、ここ数年で再読していない角川文庫のうち、古いほうの2冊。まずは千葉へ戻る車中で『恐山殺人事件』――。「博之は北 ... » more

イニシエーション・ラブを紐解く パンク所長:今日はですね、イニシエーション・ラブっていう恋愛小説の様相を呈したミステリー小説を紹介します。レッド研究員:はい、、表紙がモロに恋愛小説を装っていますね。パンク所長:まぁまぁ確かにこの表紙は中 ... » more

【ネタバレ】 「利腕」 ディック・フランシス WHIP HAND (1979) Dick Francis利腕 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 12‐18))早川書房 ディック・フランシス Amazonアソシエイト by ひーん脅迫されたよぅ・・・マ ... » more

『検察側の罪人』('18初鑑賞59・劇場) ☆☆☆☆−(10段階評価で8)8月25日(土)109シネマズHAT神戸シアター8にて15:15の回を鑑賞。見どころ『クローズド・ノート』『犯人に告ぐ』などの原作で知られる雫井脩介のミステリー小説を、木村拓哉と ... » more

満願 米澤穂信 NHKで三話連続で放送された米澤穂信の短編集ですが、第一話の「万灯」を見逃してしまいました。第二話の「夜警」がなかなか面白くて、第三話の「満願」は今一つ分かりにくかったのですが、アマゾンで中古の単行本を買ってしまいました。後で分かったのです ... » more

『検察側の罪人』: 堕ちるときは堕ちるべくして堕ちる @ロードショウ・シネコン お気に入り監督のひとり原田眞人監督最新作『検察側の罪人』、ロードショウで鑑賞しました。タイトルは、これもまた敬愛する作家アガサ・クリスティの『検察側の証人』のモジり。主演がジャニーズのおふたりということで、心配でしたが・・・ ... » more

先週の帰省で実家の本棚から4冊持ってきました。『隠岐伝説殺人事件』と『この世をば』で、どちらも上下2巻の文庫。先に読んだのは『隠岐伝説殺人事件』。午前中に上巻を読了したので書こうと思っていたら、午後に下巻を読み終えました。 ... » more

シャーロック・ホームズが面白い パンク所長:今年の夏は暑かったですね〜なんだか今度は急に秋らしくなってきましたし・・・今日はシャーロック・ホームズのお話でもしましょうか。レッド研究員:夏が終わっちゃいますね。なんか寂しいな・・ ... » more

『悪魔が来りて笛を吹く』: ヒロイン役はベスト、新解釈は成功かどうか @BS放送 吉岡秀隆=金田一耕助のテレビドラマ『悪魔が来りて笛を吹』のレビューです。観て暫く経っているののですが、横溝正史・金田一耕助ものファンとしては感想は残しておかねば・・・戦後間もない東京のお屋敷町。華族の椿子爵(益岡徹)は、 ... » more

『十三の墓標』とともに持ち帰ったのは、『歌枕殺人事件』。岡部警部シリーズでなく、浅見光彦シリーズという違いはありますが、双葉文庫が共通点です。『十三の墓標』は和泉式部関連というおぼろげな記憶があったのに対し、『歌枕殺人事件』はまるで ... » more

『十三の墓標』 内田康夫 (双葉文庫) 先週、帰省した時、北上市の和泉式部墓に行って来たので、『十三の墓標』を持ち帰りました。タイトルだけでは分かりませんが、十三の墓標は和泉式部の墓標を示しています。ただ、明確に13なわけでなく、作中の登場人物の言葉を借りると、13は「地 ... » more

【ネタバレ】 「レーン最後の事件」エラリイ・クイーン DRURY LANE'S LAST CASE (1933) ElleryQueenレーン最後の事件 (角川文庫)KADOKAWA 2011-09-23 エラリー・クイーン Amazonアソシエイト by レー ... » more

『告白小説、その結末』 :女同士の確執? 否、実は・・・って @ロードショウ・単館系 お気に入り監督のひとり(たぶん)、ロマン・ポランスキーの新作『告白小説、その結末』、ロードショウで鑑賞しました。(たぶん)と付けたのは、そんなに好きだったかしらん・・・でも、結構観てるよなぁ・・・ここんところの新作は観逃していないは ... » more

西村京太郎サスペンス『海の沈黙』: 最晩年の南田洋子の鬼気迫る演技 @テレビBS もう観てから2週間ほど経っているのですが、少々興味深いサスペンスドラマを観たので忘備として記しておきます。作品は、西村京太郎サスペンス『海の沈黙』。偶々、平日の昼間につけたBSチャンネルでの放送で、調べてみると、2001年初放映 ... » more
テーマ ミステリー 00年代 テレビドラマ

一之瀬拓真シリーズ6冊目。元ロックスター、芸能社の社長が社員の女を殺す。えんえんと引っ張って最後にミステリーらしいどんでん返しなし。期待空振り。そういう作風なのか。 ... » more
テーマ ミステリー

マークスの山をみた。レディ・ジョーカーを先にみていたので、比べて観ることとなったが、やはり面白い。こんな風に、いろんな立場の人間たちが、それぞれの立ち場で複雑に絡み合うのは面白い。もっとあったら観たいと思う。レディ・ジョーカーの方ももう一回 ... » more

再読。 作者プロフィールの、みずほ支店長からプロ作家に、ということから銀行内輪を期待したが、ただのサスペンス。 ヤクザとつるんでしまったベンチャー銀行社長に部下で飛び出した主人公が沖縄伊良部島モデルの鬼忘島で査察官は素人っぽいし、銀行家ら ... » more
テーマ ミステリー

「偽の謎解き」というキーワードがおもしろい(再掲) ミステリーの書き方の本には、いろいろあるが、この朝野十字の「探偵小説の書き方」は、簡便でユニークな考え方を紹介していておもしろい。たしかに「偽の謎解き」があってこそ、正しい謎解きがきれいに、または、おもしろく浮かび上がってくるというものだろ ... » more

犯人側と警察側の複雑な事情の同時進行がおもしろい(再掲) レディ・ジョーカーを、2日間かけて、ほぼ一気に観せて貰った。典型的な謎解きミステリーと違い、犯人側の手の内を少しずつ見せながら、警察側の複雑な事情も少しずつ見せ、ハラハラ×2倍のようになっている他、狙われた会社、新聞社、などの事情や動きも複 ... » more

犯人側と警察側の複雑な事情の同時進行がおもしろい レディ・ジョーカーを、2日間かけて、ほぼ一気に観せて貰った。典型的な謎解きミステリーと違い、犯人側の手の内を少しずつ見せながら、警察側の複雑な事情も少しずつ見せ、ハラハラ×2倍のようになっている他、狙われた会社、新聞社、などの事情や動きも複 ... » more

「偽の謎解き」というキーワードがおもしろい ミステリーの書き方の本には、いろいろあるが、この朝野十字の「探偵小説の書き方」は、簡便でユニークな考え方を紹介していておもしろい。たしかに「偽の謎解き」があってこそ、正しい謎解きがきれいに、または、おもしろく浮かび上がってくるというものだろ ... » more

ツイッター転載の小ネタ集:五月に抉られた本質ですが、はじめのほうのツイイドを誤って消してしまいました。ので、十日から。5月10日ゆうべ体験した不思議な偶然を記しておかねばなるまい。ただ酒にありつこうと、本の宣伝もかねて、群像新人 ... » more

 

最終更新日: 2018/11/11 15:15

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