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    「最上川とおくのほそ道の旅」

「最上川とおくのほそ道の旅」

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テーマ: 「最上川とおくのほそ道の旅」
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これから、本堂の内陣に入る。 この太い柱の奥が内陣である。 煌びやかに飾られた本堂の内陣の奥に、本尊の釈迦牟尼仏を中心にたくさんの仏が祀られている。 この裏手は位牌堂で檀.. » more

曹洞宗の寺院である雲洞庵の参道を歩いている。 石畳の下には法華経が一石一字ずつ記されている参道を歩いている。 ところで法華経は、初期大乗仏教経典の1つである『サッダルマ・プンダリーカ・.. » more

今は黄星印の坂戸城跡にいる。 これから赤字あ、赤字い、赤字う、赤字えの順に、直江兼続と上杉景勝のゆかりの地を巡ってゆく。 まず、赤字あの長尾政景公墓所を目指して車を進めた。 .. » more

松岬神社の次に上杉博物館に行った。 ここでは2009年放映のNHK大河ドラマ「天地人博」が開催されていた。 キャラクター人形のかねたんと主役の直江兼続のパネル写真が出迎えて.. » more

平成21年はNHKの大河ドラマである「天地人」が放映された年で、直江兼続の名が世間一般に知られ有名になったが、上杉家の中で一番有名な上杉謙信を除けば、その次に有名なのは上杉鷹山であろう。 .. » more

それでは、旧米沢城本丸(松岬公園)にはいっていく。 これは旧米沢城本丸の現在の見取図であるが、この図を参考にして旧本丸を歩いていく。 赤丸1は正面参道、赤丸2は上杉謙信祠堂跡、赤丸3は.. » more

それでは、最上川最上流の町米沢市の中心部に向かってスタートである。 最上川は米沢市内に入ると、羽黒川、松川、堀立川の支流に分かれるが、松川が最上川の本流となる。まず、赤矢印の松岬公園(旧.. » more

上山の次は上杉の米沢である。 今回の『平成19年最上川と「おくのほそ道」の旅』は2泊3日の旅、米沢は本来ならば最低でも1泊して、直江兼続の作ったこの町を、歴史をたどりながらじっくり歩きたいところであ.. » more

アララギ派の名だたる歌人で精神科医としても功績を残した斎藤茂吉は、明治15年5月14日、山形県南村山郡金瓶村の農民、守谷熊次郎の三男として生まれている。   霊山として知られた蔵王山の山裾の.. » more

山寺の登りはキツかったが、下りは飛ぶように歩いて来れた。   麓の幸福の鐘の奥の食堂で蕎麦かうどん(記憶にないので推測)を食べ、この近くにある俳聖芭蕉の石像の前で記念撮影、時間は午後0時半頃.. » more

これから大石田町へ向かうが、大石田はかつて最上川の舟運で栄えた。 大石田の南には、碁点、隼、三ヶ瀬の最上川三難所があり、物資を安全に運ぶためには、大石田河港で陸揚げし、三難所を避けて陸路.. » more

午前中は尾花沢から大石田そして山寺へと進んでいくが、この3箇所は芭蕉がおくのほそ道で歩いた道でもある。山刀伐峠を越え、元禄2年(1689年)5月17日(新暦7月3日)、尾花沢にたどり着いた芭蕉は旧友鈴.. » more

 
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