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テーマ「幕末」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

誤解が元で土佐と会津の仲が険悪になった曙亭事件の日。どんな決着だったの? ●●●●●★歴史★●問題:1864年の今日、7月13日。和暦では元治(げんじ)元年6月10日。幕末の京都で曙亭事件と呼ばれる出来事が起こりました。曙亭は明保野亭とも書くらしい。■曙亭事件の5日前、1864年7月8日(元治元年6月5日 ... » more

梅雨が明けて猛暑襲来。あっちー!!!いやはや、会津戦も熱いぞ!出陣できねば自害するとは、竹子さまも勇ましい。武人ですね。八重も回想録で夜襲を「面白いものでございます」と言ってのけるんだから、もう武士ですわ。そ ... » more
テーマ 幕末  コメント(2)

ちょっとねぇ、どうしたものか・・・涙涙で・・・迫力ありました。戊辰戦争の側面の悲劇、爆裂の凄まじさや、自刃の悲惨さが、よりリアルに感じられ、そして悲痛でひりひりとしてくる。上の句を詠んだ西郷家の娘は、あんない ... » more
テーマ 幕末  コメント(2)

援軍の当てのない籠城戦。それは絶望にすぎない。ついに、西軍が会津城下に侵攻し、絶望的な籠城戦が始まる。「八重の桜」第25話「白虎隊出陣」を見たのです。公式サイトはこちら→http://www9.nhk.or.jp/yae ... » more

少年団結す白虎の隊背筋を伸ばして見入ってしまいました。もう状況は悪くなるばっかりで。堅めは次々突破されて、同盟の援軍も恃めず、これじゃ護りだって限界だぁ。十六橋の爆破も遅れをとってしまった。なんたって兵力、戦略が間に ... » more

目をつぶらないように祈願したダルマ。もう2度と目を開けることがない、戦死した少年たち。たまらないです(;_:)12歳は満で言えば11歳。現代なら小学生ですよ。公に語られたのは、戦死から50年も経てからだなんて。その年 ... » more

「八重の桜」は、いよいよ奥州戦争が始まりました。第23話「会津を救え」の公式サイトはこちら→http://www9.nhk.or.jp/yaenosakura/outline/story23/今回のポイントは何と言っても、世 ... » more

わおっ!!小沢@世良修蔵、顔もだけど、立ち回りの迫力もお見事でした。あのような無礼蛮行の人が参謀とは、官軍人事にも問題アリです。戦争を挑発する為の配置だったとの説もあるそうですが、どうなんでしょう。勝さんも慶喜さんも ... » more

永井玄蕃と、龍馬暗殺、、幕府のストレスは非正規と零細組織に向けられた 京都町奉行にして大目付、、旗本若年寄、、かっては、長崎海軍伝習所の総監理(所長)、外国奉行、軍艦奉行、、、を歴任した、、超大物、、永井玄蕃頭尚志、、は作家三島由紀夫の高祖父(4代前の直系)でもある。春獄の計らいで京都町奉行に ... » more

とうとう山本家に尚之助さんから悲報が2つ。「山本家の男として恥じることはねえと存ずる」会津武士の気丈な態度の父上。(;O;)ほんとは辛い、竈の前でひとり泣いてましたもんね。悲しみの深さが・・・ぐぐぐと伝わりました。う ... » more
テーマ 幕末  コメント(2)

「新島八重より有名」な中野竹子の恋を軸に描いた幕末 『戊辰繚乱』天野純希著(新潮社   1680円) 「新島八重より有名」な中野竹子の恋を軸に描いた幕末小説NEWSポストセブン2013.05.30 16:00【書籍紹介】『戊辰繚乱』天野純希著(新潮社 1680円)戊辰繚乱新潮社 天野 純希 Amazonアソシ ... » more

時代庵「八重の桜」 敗戦の責任
徳川慶喜のイヤさが際立った回でした。前回も書きましたが、この役、小泉孝太郎くんが演じているのですが、いやー、すっごくぴったり。あのハンサムで小賢しい感じが、ぴったり。(注:けなしているのではありません。ほめているのです。小泉くんはこういうキ ... » more

ひどい話ではあります。神保修理(斎藤工)の切腹の話です。「八重の桜」第21回は「敗戦の責任」というタイトル。いわずとしれた、鳥羽伏見の戦いの後日談。http://www9.nhk.or.jp/yaenosakura/outl ... » more

「壬生義士伝」の吉村貫一郎を思い出してしまった、単独突撃。南天の護符も虚しく、三郎君戦死。これから次々と若い人が討死するんだねぇ(涙)慶喜公らの大坂城から逃亡のくだりは、ドラマチックなのにコメディ的、と思う。一番 ... » more
テーマ 幕末  コメント(2)

いよいよ物語は会津の悲劇に入り始めました。慶応4年の正月、鳥羽伏見で薩長と幕府軍が開戦、戊辰戦争の始まりです。しかし、ここにいたるまで、8月の政変→蛤御門の変→長州都落ち→長州征伐→薩長同盟→倒幕→大政奉還→王政復古→鳥羽伏見の戦い・・ ... » more
テーマ 時代劇 幕末

それにしても、この時期の薩摩藩の陰謀というのはものすごい。戦を避けようとする幕府側(正確には「王政復古」で幕府は廃止されているので、「旧幕府側」又は「徳川方」とでも表記すべきか。)に対する挑発を、京でも大坂(慶喜が滞在中。)でもなく、「 ... » more

秘策がある、と慶喜公。兄さまは「いつもの舌先三寸かもしれねえが」臣下からの信頼が薄いねぇ。今更なんともで、とうとう裏口からの都落ちです。そのうえ薩摩による江戸市内かく乱作戦は大成功。庄内藩が挑発に乗ったという報告に、 ... » more

大政奉還と王政復古は、言うまでもないが、幕末史における重大場面。今回の「八重の桜」は、この動きを淡々と描いている。公式サイトはこちら→http://www9.nhk.or.jp/yaenosakura/outline/story ... » more

戦が間近かで、ますます嫌な気分になってきた。結果はわかっているものの、なんとか避けられないものか、と思って観てしまいます。幕府とコ川家潰しの策略を進める西郷、桂、大久保、岩倉ぁ。御所会議で、容堂公も怒ってたでしょ「陰 ... » more
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西国諸藩の共和政治VS幕府政治。この説明は敵対関係が分かりやすい。「西郷!何を企んでおる?」兄さまに凝視されて、さすがに後ろめたいのかふっと視線をはずして「ええじゃないか」にまぎれた西郷どん。倒幕から討幕へ。武力 ... » more
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「先帝に対しあまりに不忠ではないか」出た、出ましたぞ、容保公への殺し文句(+o+)またまた(ガクン!)のリアクション。容保公の忠義心を、慶喜さんは駒としてしか見てないのかっ。容保公が守護職在任中、これほどたびたび辞職 ... » more

今回も、泣きましたよ。「八重の桜」。公式サイトはこちら→http://www9.nhk.or.jp/yaenosakura/outline/story16/今回の泣き所は、孝明天皇(市川染五郎)と松平容保(綾野剛)が対面している ... » more

みねちゃんも無事だったし、うら姉さんの愛情もあって、母子の関係も落ち着いた様子でよかった〜遠ざかる:その1火の中へ救助へ行った尚之助さんを手当てしながら、「このまま戻って来ない気がして」いつか離れてしまう予感か、 ... » more
テーマ 幕末  コメント(2)

一橋公の言うこと?そんなもの、信じられるわけないじゃないの!と、テレビに向かって叫んでしまったのです。「八重の桜」第15回「薩長の密約」を見たのです。公式サイトはこちら→http://www9.nhk.or.jp/y ... » more

ジョー@襄は新天地の米国に到着。南北戦争終結の3か月後だったんだ。急変革する国を見聞したのは思えば影響力大でしたね。して、こちらは第2回長州征伐がもたついて。狼藉者の歩兵の髷をバッサリやった、斉藤一。別選組の官兵衛さ ... » more

めおとになりましょう。ああ、ついに、そういうせりふを。そして、それを拒む八重。ああああ。思わず、テレビの前で身悶えをしてしまう。そして、満開の桜の中、八重の花嫁行列が・・・・ ... » more

いきなり来たーーー!!えんだん!覚馬兄さま経由できましたか!「わたすは嫌でごぜえやす」え?ええっ!そんなぁ。もうちっと喜ぶと思った。あまりに近すぎる存在だったのね。まぁ、銃器対策として尚之助さん ... » more

プチ農業のすすめ「峠」
「峠」 福地は、、、、、、地球儀をかかえてきて、それを卓子の上に置き、、「ここです」、、、、と一点をさし示した、、。なるほど、、アルプス山地の中に、様々な国境に囲まれて小さな国がある。そこがスイス国らしい、、。「小さいが知能の優れた ... » more
テーマ 歴史 天皇 幕末

御存知池田屋事件。御用改めであーる!ピーと祇園囃子の笛の音で、剣戟スタート。階段落ちじゃなくてひえ〜いきなり二階からもろ落ちですか。お見事!ですが大丈夫でしたか?土方隊到着でフルメンバー。なかな ... » more

新選組の出番が増えてきましたよ〜!でも、新選組がどうのこうのという前に、今回のお話はよかった。涙腺崩壊。今回は会津と薩摩が手を組み、長州と長州派公家を朝廷から追放した八月の政変を、会津側の視点で描いた回でした。私の祖父は会津出身なの ... » more

 

最終更新日: 2016/11/24 04:59

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