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民族学

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テーマ「民族学」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『パラオはなぜ世界一の親日国なのか』 <パラオはなぜ世界一の親日国なのか>図書館で『パラオはなぜ世界一の親日国なのか』という本を手にしたが・・・つい昨年、天皇ご夫妻が慰霊に訪れたペリュリュー島ということで、記憶に新しいが硫黄島と並ぶほどの激戦の島として、大使は認識して ... » more
テーマ 歴史 民族学

「人類の旅路を歩く」第5回 <「人類の旅路を歩く」第5回ナショナルジオグラフィックに連載中の「人類の旅路を歩く」シリーズを興味深くフォローしているのだが、今月号はトルコ、アルメニア国境あたりにさしかかりました。この地域の現状を、今月号(2016年4月)に見 ... » more

『昭和30年代演習』2 <『昭和30年代演習』2>図書館で『昭和30年代演習』という硬いタイトルの本を手にしたのだが…パラパラとめくると『キュ−ポラのある街』、『ALWAYS3丁目の夕日』、『パッチギ!』が見えるので…おお団塊の本やないけ♪ということで借 ... » more
テーマ 歴史 民族学

人類学あれこれ    B <人類学あれこれ>人類学と民俗学との違いがおぼつかない大使であるが(笑)・・・・人類学について、書籍とかネット情報についてあれこれ集めてみます。・高野秀行の巻頭インタビュー・続・照葉樹林文化・人類の未来のために・ ... » more

探検本あれこれ(その3) <探検本あれこれ(その3)>『世界の辺境とハードボイルド室町時代』という本を図書館に予約しているんだけど・・・副本4冊で17番の順番待ちでは、受取りはたぶん3ヶ月後くらいになるかな。読書の秋ということで・・・文学関連の新 ... » more
テーマ 砂漠 民族学

『東方的』4 <『東方的』4>図書館で中沢新一著『東方的』という本を手にしたが・・・・目次を見ると、多彩なテーマが並んでいて、何が語られるのか、興味深いのです。【東方的】中沢新一著、講談社、2012年刊<「BOOK ... » more
テーマ 民族学

『東方的』3 <『東方的』3>図書館で中沢新一著『東方的』という本を手にしたが・・・・目次を見ると、多彩なテーマが並んでいて、何が語られるのか、興味深いのです。【東方的】中沢新一著、講談社、2012年刊<「BOOK ... » more
テーマ アート 民族学

梅棹忠夫 『対論「日本探求」』 ★おススメのネット本スーパー 『honto』です!書籍や電子書籍を買うごとに、100円につき1ポイントが貯まります!そのポイントは、また書籍や電子書籍を買うときに使えます。更に会員になると、毎月10%あるいは20%の ... » more
テーマ 日本社会 生態学 民族学

magnoria「ゲーテの耳」
中沢新一さんの「ゲーテの耳」(河出文庫1995)という本を久しぶりに読み返してみたら、次のように書かれていた。だから、ぼくはレヴィ=ストロースとはちがって、大航海時代に生まれあわせたいとは思わないが、この中世的思想の絶頂を実現してい ... » more
テーマ 妖精 民族学

太閤殿下の寝言柳田国男
柳田国男は、日本の民俗学者です。兵庫県生まれで雑誌『郷土研究』を創刊して、日本における民俗学の開拓者となりました。全国の農山村を歩いて地元に伝承されている民話を聞き書きしました。とくに日本人の山の生活に着目しました。 ... » more
テーマ 日本の民話 民族学

「新版 河童駒引考」石田栄一郎 岩波文庫   〈比較民族学的研究〉河童は、おそらく、日本で一番高名な妖怪である。しかし、その〈正体〉は、その余りに高名なためか、諸説入り乱れて判然としない。〈正体〉といっても、深い意味でなく、いわば妖怪分類学的に見ても、良くわからないのである ... » more
テーマ 読書 重版 民族学

民俗学者・宮本常一の代表作「忘れられた日本人」の中の傑作「土佐源氏」を読む 遅ればせながら1997年に大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した佐野真一著「旅する巨人;宮本常一と渋沢敬三」(文芸春秋)を読みました。この本は民俗学の分野で大きな足跡を残した宮本常一と宮本を支え続けた財界人・渋沢敬三(渋沢栄一の孫)の生涯を同 ... » more

harbtea縄文土器・土偶の装飾
奈良学文化講座の入場整理券ゲットっ!茅ケ崎市美術館で「岡本太郎と湘南の縄文土器展」が開催されている。岡本太郎みたさに行ったけれど、寒川、大和、茅ケ崎、平塚の縄文土器も見応え十分で驚いた。「岡本太郎さんは実際に寒川 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/24 04:14

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