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北方謙三

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テーマ「北方謙三」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

北方謙三の「岳飛伝」の宣伝文をみた。宋の軍隊が梁山泊などにも負けるくらい弱くなったのは文民支配が軍隊内部の幹部も定期的に異動させ支配機構が軍隊中心にならないように文民支配を徹底させたのが理由としている。北方の金(キン)国 ... » more
テーマ 中国 岳飛伝 北方謙三

杖下に死す〜独り群せず 北方謙三の歴史小説から離れられなくなってかれこれ5年、「楊家将」に出会ったのが運の尽き(?)、三国志や水滸伝〜楊令伝、まだ文庫が出ないから読んでいないけど、たぶんこれからハマるだろう「史記」などの中華モノのすごさは、今更どうのこうのという必 ... » more
テーマ 小説 杖下に死す 北方謙三

満載!Myど−らく黒龍の棺
黒龍の棺 暑い・・・暑さを乗り切るためにはおいしいお酒と、おいしいアテが不可欠。お酒は京都のO兄貴から。平成になって誕生した伏見の若き酒蔵の渾身の酒で、その名も「蒼空」。なんとも荒々しい力強い味わい!茨城の地酒でお気に入りの郷の誉とは ... » more

『岳飛伝1三霊の章』北方謙三 北方謙三の『岳飛伝1三霊の章』(2012年5月刊)を読みました。図書館の内容紹介によると、<楊令なき混沌とした大地。洪水に埋もれる梁山泊。自由市場を狙う南宋。そして独立軍閥・岳飛は金国との戦いに備え、中華に独り立つ… ... » more

『史記 武帝紀七』北方謙三 北方謙三の『史記武帝紀七』(2012年3月刊)を読みました。BOOKデータによると、<中国前漢の時代。武帝・劉徹は、自らに迫る老いを自覚し、漠然とした不安を抱いていた。宮廷内では巫蠱の噂が蔓延り、疑惑をかけられた皇太 ... » more

満載!Myど−らく楊令伝・第10巻
楊令伝・第10巻 先日、某金融筋の若手担当者の名刺の裏に、自家製のシールで「いまハマっているのもの・・・北方謙三の三国志と水滸伝」と書かれているのを見つけて、二人で盛り上がっちゃいました。「じゃあ、やっぱり今はあの10巻でしょう!」と振ったら、「そうそう、こ ... » more
テーマ 水滸伝 楊令伝 北方謙三

北方謙三の水滸伝、19巻を読み終わりその続きの楊令伝に入っている。「水滸伝」はもちろんあの中国の小説水滸伝。駒田信二訳の水滸伝をずい分昔に読んでその本はまだ本棚にある。梁山泊に108人の人々が集まり北宋時代の朝廷に反乱を起す ... » more

『寂滅の剣』北方謙三 北方謙三の『寂滅の剣』(2010年2月刊)を読みました。図書館の内容紹介によると、<必殺ゆえ禁忌の剣とされた日向流を継ぐ兄と弟。2人の宿命の対決を前に、兄弟の暮らす薬草園を付け狙う勢力が現れ、日向流に関わるものすべて ... » more

『鬼哭の剣』北方謙三 昨夜の暴風はすごかったですね、我が家のテレビアンテナが倒れました。築40年の家で、一晩熟睡できなかった。北方謙三の『鬼哭の剣』(2010年1月2刷新潮文庫)を読みました。図書館の内容紹介によると、 ... » more

『史記 武帝紀六』北方謙三 北方謙三の『史記武帝紀六』(2011年1月刊)を読みました。図書館の内容紹介によると、<故国に一族を抹殺され、武人として匈奴で生きることを誓った李陵。北の地に流され、狼とともに極寒を生き抜く蘇武。2人は宿命の再会へ… ... » more

『絶影の剣』北方謙三 北方謙三の『絶影の剣』(2000年5月刊)を読みました。図書館の内容紹介によると、<隠し金山を守るため、藩が村を壊滅させようとしている-。信じられぬ光景を目の当たりにした日向景一郎は、無辜の民のため、襲いかかる藩兵に ... » more

『降魔の剣』北方謙三 北方謙三の『降魔の剣』(1997年1月刊)を読みました。図書館の内容紹介によると、<本当の自分を見つけようと、剣を捨て土をいじり器を焼く景一郎。しかし、なぜ剣は俺を拒絶しないのか…。剣の魔性にのめりこむ鬼のような男が ... » more

『風樹の剣』北方謙三 北方謙三の『風樹の剣』(1993年12月刊)を読みました。図書館の内容紹介によると、<剣とは敵を斬るものか、おのれを斬るものか…父を斬るために旅立った若き侍・景一郎の苦悩と成長を力強く描く。待望の「剣豪ハードボイルド ... » more

『血涙 新楊家将 下』北方健三 北方健三の『血涙新楊家将下』(2009年4月刊)を読みました。図書館の内容紹介によると、<闘うことでしか生きられない者たちに勝敗を決する秋(とき)が来た。運命に翻弄される男たちの叫びが戦場に砕け散る! 乱世の終わりを ... » more

『血涙 新楊家将 上』北方健三 北方健三の『血涙新楊家将上』を読みました。図書館の内容紹介によると、<宋建国の英雄・楊業の死から2年。楊家軍再興-。誇りをかけて立つ兄弟の前に、心に哀しみを宿した男が立ちはだかる。失われた過去が蘇ったとき、男たちの闘 ... » more

『楊家将 下』北方謙三 北方健三の『楊家将下』(2009年3月23刷PHP文庫)を読みました。図書館の内容紹介によると、<「三国志」「水滸伝」と並ぶ中国の一大叙事詩「楊家将」が、とうとう現代に甦った! 宋の楊業と遼の「白き狼」。運命に導かれ ... » more

『楊家将 上』北方謙三 北方謙三の『楊家将上』を読み、裏表紙の説明文を紹介したのだが、何故か消えてしまった。再び書き直すファイトがないので、素晴らしいとだけ言っておこう。北方謙三の中国歴史ものは面白いです、一 ... » more

秋の夜長に(もう冬ですが) 出張が多いおかげで、移動時間も長い、本を読める時間も長い、と、いうわけで、今年はずいぶん読んだ本が多いなあ。ほとんど(すべて?)小説ばっかり。もうちょっと経済の本とか勉強したほうが・・・いいのか・・・?高橋克彦の後は、やっぱり歴史も ... » more

『史記 武帝紀五』北方謙三 北方謙三の『史記武帝紀五』(2011年8月刊)を読みました。図書館の内容紹介によると、<わずか5千の歩兵で匈奴との戦いに身を投じる李陵。囚われの身となりながらも信念を背負い生きる蘇武。そして、司馬遷は冷徹な筆で時代に ... » more

ふらっと茶少し前の金森穣(^o^)
少し前の金森穣(^o^) 最近 ダンス鑑賞は めっきりご無沙汰ですが(交通費やお金かかる)この写真は まだ20代の金森さんでしょうか!?私が 彼を初めて見たのは 朝○新聞の夕刊の無料ご招待にハガキを出して 当選した創作バレエ「スターダストin上海」 ... » more
テーマ ダンス 金森穣 北方謙三

北方謙三「黒龍の柩」 幕末ものの小説は数多く読んできたけど坂本竜馬が中心で、竜馬が暗殺された以降のことはあまり興味がありませんでした。しかし今回、新撰組の土方歳三を主人公にした北方謙 ... » more

タイムトラベルから帰ってきました。 今月は北方謙三の南北朝シリーズを読みました。集中してダーーっと読むとその時代が体に残る気がします。。。。一ヶ月間、南北朝時代にタイムトラベルしていい経験させてもらいまし ... » more

Happy〜つぶやき日記!みかん。
みかん。 実家からみかん一箱送られてきました。三ヶ日みかんです。この時期ビタミン補給にありがたいですね。すごくおいしい。。。食べ過ぎに注意です。。(笑)北方謙三 ... » more

日本を守るため・・・ 北方謙三『波王の秋』を読みました。南北朝時代の玄海灘。3回目の元冦から日本を守るため波王水軍が立ち上がった。。という設定がワクワクさせる。物語として単純におもしろかった。 ... » more

小説の中で生きている。 北方謙三「道誉なり(上下)」読み終わりました。これは佐々木道誉と足利尊氏がメイン。今回の道誉といい、前作の赤松円心といい、歴史上はどんな扱いをされているんでしょうか。。。。。しかし、歴史上はと ... » more

おのが手で天下を決したい。。。 北方謙三『悪党の裔』読み終えた。。南北朝時代、赤松円心。北方謙三のいいところは考証的要素を排除してひたすら、戦う男たちを前面に押し出し描いているところですね ... » more

読みごたえあったーーっ! 清々しい朝ですね。外に出るとカラッと晴れていて空気もひんやりしていて気持ちいい〜〜〜小学校のグランドではソフトボールの試合。あっ今日は休みか。。世間と逆行してる ... » more

北方謙三『陽炎の旗』を読み終えました。 北方謙三・南北朝シリーズ第3弾「武王の門」の続編ですが、『陽炎の旗』を読み終えました。「武王の門」で時代的な背景や、人物がたくさん出ていたのですが今回は数人に絞られていて、単純に読みやすかったです。 ... » more

読書の秋!アサガオの秋!芸術の秋! 武王の門 北方 謙三 (著) の下巻を読んでいる。。。。おもしろいっ!戦う男の人生って憧れる。。。武王の門〈上〉 (新潮文庫) 北方 謙三 (著) 鎌倉幕府を倒し、後醍醐天皇が敷いた建武の新政 ... » more

男たちの戦いは、まだまだ続く・・・「楊令伝」 最近はニュースを見ては怒ってばかり。。。。本も、政治や宗教と、お堅いものばかりで勉強にはなるけれども癒しにはならない。。。読みかけの「楊令伝・第10巻」を読む。ん〜〜〜〜〜〜 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/24 03:47

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