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東海自然歩道

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テーマ「東海自然歩道」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

山登って外伝【東海自然歩道アナザー・旧中山道(大湫宿〜御嵩宿)】 この春の18きっぷの通用期間は4月10日まで。そろそろ終わりが見えてきている中、残り使用回数は2回。しかし、行先が決まらない。ならば代わりに考えられるのが東海自然歩道歩行なのだが、霞間ヶ渓(かまがたに)コースあるいは藤原〜湯の山コースも研究 ... » more
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山登ってみよう【縦走東海自然歩道・川原越〜西藤原・後編】 しかし、今回落とし穴となったのがここから先だった。経験則的に言って、山を下ってしまえば東海自然歩道歩行における最大の難事業はやり遂げたと言えることが多い。今回の歩行も、スタート地点である美濃津屋駅と、ゴール地点である西藤原駅を、地図上で結ん ... » more
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山登ってみよう【縦走東海自然歩道・川原越〜西藤原・前編】 長期的に物事を進めていくについて、区切りとなる地点はやはり必要なのだと思う。私の東海自然歩道歩行も、前回のポンポン山越えを終え、新たな展望が開けたような気がする。ポンポン越えに関して言えば、終点の箕面の森を射程距離圏内にとらえたことももちろ ... » more
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山登ってみよう【縦走東海自然歩道・嵐山〜ポンポン山〜上の口・後編】 釈迦岳分岐から、幾分かのアップダウンを繰り返しながら進むこと15分。12:34、ポンポン山の山頂に到着。予想はしていたが、人だらけだ。到着のタイミングも、ほぼ予定通り。つまりここで昼食休憩のつもりでいたのに、人が多過ぎる。それでも、京都府? ... » more
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山登ってみよう【縦走東海自然歩道・嵐山〜ポンポン山〜上の口・中編】 その昔から交通の結束点だった沓掛近辺は、現在も京都縦貫自動車道と国道9号が接続する要衝である。それだけに周辺道路の整備工事は現在進行形で進められており、我らが東海自然歩道も、一時的にとは言え、片側二車線もあるような、高規格府道の歩道を間借り ... » more
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山登ってみよう【縦走東海自然歩道・嵐山〜ポンポン山〜上の口・前編】 ポンポン山は、京都と大阪の府境に位置する標高678mの山である。けったいな名だが、関西地方にはポンポン山やゴロゴロ岳のような名前の山が、時折見られる。ポンポン山の場合、そこを訪れるハイカーの足音が、山頂近くなるにつれて「ポンポン」といった調 ... » more
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山登って外伝【東海自然歩道アナザー・三輪山〜山の辺の道・後編】 この先の道沿いには何があるのか。ざっと調べ上げてみたところだと、元伊勢桧原神社、景行天皇陵、崇神天皇陵、長岳寺、衾田陵、環濠集落、内山永久寺跡などと言ったものが一定距離を保つように点在しているようだ。コースを少し外す時間があれば、纏向遺跡や ... » more
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山登って外伝【東海自然歩道アナザー・三輪山〜山の辺の道・前編】 東海自然歩道のことを書く前に言っておくッ!おれは今、今回の歩行をほんのちょっぴりだが、振り返った。い…いや…振り返ったというよりは、まったく理解を超えていたのだが……。あ…ありのまま、今起こった事を話すぜ!「おれは、東海自然歩道の前に山を登 ... » more
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山登って外伝【東海自然歩道アナザー・旧中山道(槙ヶ根〜大湫宿)・後編】 10:11、深萱立場跡に到着。立場とは、宿場と宿場の間にある休息所のことらしい。地図を見ていても何となくわかるが、大井宿から大湫宿までは、かなり距離がある上に、このアップダウンだ。間にはこうした中継地点が必要なのかもしれない。岐阜県としては ... » more
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山登って外伝【東海自然歩道アナザー・旧中山道(槙ヶ根〜大湫宿)・前編】 何でも、記録的な大寒波がやって来るのだそうである。テレビなどはこぞって、来るべき暴風雪の脅威を言い募っている。私も、今後の天気の推移は気になっていた。先週に決着しておけば、こんな思いをせずに済んだのだが、2016年の山(?)初めとして、東海 ... » more
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東海自然歩道シリーズがそれなりの数になって来たので、各区間へのリンク記事を作成。私の東海自然歩道旅は、夏山も18きっぷ旅もお休みの期間の遊びと言うニュアンスが強く、必ずしも順繰りに一方向へ流れるものでもないので、今のところ抜けの区間もあるが ... » more
テーマ 東海自然歩道

山登ってみよう【縦走東海自然歩道・三河大野〜阿寺の七滝〜熊・後編】 とにかく、まずは夏明橋を目指す。幸か不幸か、巣山からかなりの距離、東海自然歩道は普通の車道上に付けられている。自然歩道側が、廃道みたいな草ぼうぼうの道を辿る箇所もあった。ここ十数年ほどの間に線形改良でもあったのか、無駄に屈曲した旧道のようで ... » more
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山登ってみよう【縦走東海自然歩道・三河大野〜阿寺の七滝〜熊・前編】 名古屋を旅立ちの地とする私の東海自然歩道旅は、信長の野望的世界観を呈しつつあった。すなはち尾張を基点に西へ東へその版図を拡大する。西に目をやれば、尾張と美濃の大半を制し、三重県北勢地方ヘの進出を企てる段階に入っているが、東に目を転じると、愛 ... » more
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山登ってみよう【縦走東海自然歩道・養老公園〜川原越入口】 かくて川原越直下までの開通をあきらめて撤退したのだが、家に帰ってみても、やはり養老公園で区切りとするのはうまいやり方ではないように思えて悶々とする。第一、養老山麓コースにおいては、二回連続で初志貫徹を挫かれている。このまま引き下がっては東海 ... » more
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山登って外伝【縦走東海自然歩道・沢田〜養老公園・後編】 民家の裏手を通り過ぎてたどり着いたのは桜井白鳥神社。9:58の到着。ヤマトタケルの事績にちなむ神社であるとされ、境内にある桜の泉は、彼をして桜のように甘い香りがする名水と言わしめたものなのだそうだ。そして、この辺りの東海自然歩道は、かつてヤ ... » more
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山登って外伝【縦走東海自然歩道・沢田〜養老公園・前編】 さんざん言われているが、今年の冬は暖かい。普段ならこの時期に雪の積もる地方でも、さほどの積雪は見られないのだそうだ。そんな情報に意を強くし、東海自然歩道の続きに着手することにした。狙うは、前回の日坂越の次の区間ではなく、養老山麓を川原越の手 ... » more
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ディープ・ダンジョン〜夕庵〜分岐点
気が付けば今年の出勤日もあと一週間余りを残すだけになっている。とは言え、さしあたって明日、大きな仕事を残しているので、これが片付かない限りは非常なストレスが残る。これをやっつければまた気ままな旅に出るつもりである。この仕事の周辺業務のせいで ... » more

続・東海自然歩道インターミッション 前回話題にした東海自然歩道本が手に入った。2000年頃に発行された本だ。コースの状況が15年を経る中でかなり変わっているところもあるだろうし、現地への交通アクセスについても、本にある内容がそのまま通用するとは思えない。が、そこは織り込み済み ... » more

東海自然歩道インターミッション 東海自然歩道の本線は、東京都、神奈川県、山梨県、静岡県、愛知県、岐阜県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府の1都2府7県にまたがる。このうち、愛知県コースの大半、岐阜県コース・京都府コースは七、八分どおりを歩いた。全体のうち3分の1弱は歩いたこ ... » more

山登ってみよう【縦走東海自然歩道・東津汲〜日坂越〜瑞岩寺・後編】 いたたまれなささえ覚える恐ろしく不毛な時を過ごした後、おっさんは山頂へ、私は長者平へと、それぞれ指導標が示す道へと進んだ。ここから先が、いわゆる迂回路となる。もともと踏み跡程度の道があったのだろうが、雪がその道を不明瞭なものにしている。アイ ... » more
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山登ってみよう【縦走東海自然歩道・東津汲〜日坂越〜瑞岩寺・前編】 ここ数日、一気に冷え込みがきつくなってきた。となると、気になるのが東海自然歩道歩行である。前回、11月の頭に揖斐川町の東津汲まで歩きはしたが、そこから先は、雨が降ったり時間が無かったりで、続かない。そうこうしているうちに冬将軍の到来である。 ... » more
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山登ってみよう【縦走東海自然歩道・横蔵寺〜東津汲】 以前、「長い東海自然歩道の中には人気区間も不人気区間もあるだろう」と言うようなことを書いたが、全線通しても屈指の不人気区間と思われるのが、岐阜県揖斐川町に位置する横蔵〜東津汲間である。以前岐阜県庁で手に入れた岐阜コースのパンフレットによれば ... » more
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山登ってみよう【縦走東海自然歩道・田口】 奥三河は、愛知県の中ではもっとも山深いエリアということになる。ただ、その中に適当な登山対象となる山がいかほどあるかと言うことになると、その返答にはある種の歯切れの悪さが残る。1時間とかからずに登れる里山、極端に奥地にあるため公共交通でのアク ... » more
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軌跡奈良、室生路を歩く4
奈良、室生路を歩く4 前回からの続き。室生寺を出て、東海自然歩道を大野寺に向かって歩きはじめた。寺の正面から南側へ道を渡り、旅館の裏手の道を西へ進む。ルートは、民家の間をすり抜けるように構成されているが、道標が完備されているので迷うことはない ... » more
テーマ 散策 室生古道 東海自然歩道  コメント(2)

山登ってみよう【京都一周トレイル・西山コース・前編 兼 東海自然歩道・清滝〜嵐山】 京都一周トレイルの中でも、西山コースはとりわけに短い。概要を説明しておくと、清滝から一山越えて奥嵯峨・嵐山と進み、松尾山を越えて阪急上桂駅でフィニッシュとなる。全線随一の観光コースだが、歩行距離はわずかに12q程度しかない。京都市内で市販さ ... » more
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山登ってみよう【京都一周トレイル・北山コース西部・後編 兼 東海自然歩道・高雄〜清滝】 白雲橋のたもとで東海自然歩道と京都一周トレイルは合流する。白雲橋は、高雄・栂ノ尾界隈では一つ目印になる橋のようである。別に歴史的な建造物と言うのではなく、国道にかかる橋の一つに過ぎないのだけれど、紅葉との調和を期したのかもしれない赤い欄干が ... » more
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山登ってみよう【縦走東海自然歩道・華厳寺〜妙法ヶ岳〜横蔵寺】 前回も書いたとおり、「妙法」とは一般に法華経の教えを意味する。一応仏教国の日本では、仏教用語を山名に頂く山も珍しくないが、多分に漏れず同名の山は秩父にもあるらしい。が、今回私の目指す山は、岐阜県揖斐川町にある方の妙法ヶ岳だ。秩父のそれと比べ ... » more
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山登ってみよう【縦走東海自然歩道・則松〜華厳寺】 谷汲山華厳寺は、東海自然歩道岐阜県コースの山場の入口にあたる妙法ヶ岳の山裾に建立された古刹だ。日光にある華厳の滝にも見られる「華厳」という言葉の意味は、「多くの修行・功徳(くどく)を積んで徳果が円満にそなわり、仏になること」(デジタル大辞泉 ... » more
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私の東海自然歩道旅は、いよいよ濃尾平野からの脱出の時が迫ってきている。本来的に山道歩行との縁が深い旅なので、平野部を歩く区間はごく限られているはずなのだが、猿投山以北の尾張東部丘陵からこっちは、濃尾平野の一部が続いてきたと言って良いのだろう ... » more

山登ってみよう【縦走東海自然歩道・下芥見〜長良川展望のみち〜則松】 東海自然歩道歩行を岐阜市内下芥見で中断したのは2週間前。本来はもう少し先まで歩くつもりだったのだけれど、モチベーションの維持できない退屈な区間だったのが最大の敗因だ。そして、ここまで歩いて中断したままだと、先のコースに進む意欲もそがれそうな ... » more
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最終更新日: 2017/06/12 14:30

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