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テーマ「郷土」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

地盤沈下か 爆風か 大阪城は巨大石のオンパレードである。大手門から入ると巨石が次々と出てきて入ってくる者の度肝を抜く。まずそれで優位に立つことを狙っている(もちろん江戸時代までの話)。写真は京橋口にある肥後石と呼ばれている石で、肥後守(加藤清正)が ... » more
テーマ 遺跡 岩石 郷土

かもめが翔んだ 正月にはどこにも行けない家内へのサービスで、海鮮丼で有名な店に行き、海の幸を満腹でお許し願い、途中で越冬のかもめと遊んだ。かもめは数百羽、ビニール袋を下げて歩くだけで察して飛んでくる。上空ではトビが回って降りてくる。鳩が素早いか ... » more
テーマ 新年 かもめ 郷土

大文字から ノッポビル 「失われた20年」といえばネガティヴにとらえられる場合が多いけれど、ネガティヴな面ばかりではない。以前は大阪の神崎川は電車でその上を通過するとき窓からすごい悪臭が入ってきて閉口したものだ。1970年ころから官民協力して工場排水を減ら ... » more

いまだ現役 毛馬閘門 パナマ運河は閘門式で水位調節をし、船は26mの水位差を上がり下がりする。これと同じ水位調節の閘門が大阪市内にある。何十年も大阪市内へ通学・通勤をしていて、それを知ったのはつい最近。閘門のある場所は大阪でも北のほうの毛馬(ケマ ... » more
テーマ 運河 郷土

元の姿は インドサイ? 本年8月11日付の八坂神社の狛犬関連。上の写真は金沢尾山神社の狛犬。京都八坂神社の場合、向かって右が阿形で、左が吽形だったからこの尾山神社の狛犬も同じ配置。像の材質はどちらも同じブロンズ製である。多数派の石造狛犬に比べて ... » more
テーマ 狛犬 旅行 郷土

古稀を過ぎてからの毎日正月の準備
正月の準備 カウントダウンを始めても良いくらいの2016年が去りゆく。神社の年番の人たちが正月準備に汗かいてみえる。今年の年番さんは、新しい住宅地の一角の、新町民の方々の集まりであるが、従来の決まりを継承してくださる。” ... » more

ほんとにトビは 死肉食? ずっと昔、村の小学校の同級生がトビを飼っていた。そのころ人間が食べていくだけでも大変な時代でトビみたいなカッコよい鳥に魚や肉を与えて育てていた同級生がすごくうらやましかった。そのころの田舎には沢山田んぼがあってその上空にはトビが普通 ... » more
テーマ 郷土 探鳥

渡りの時期を 逃がしたか 合言葉12月17日夕刻、六甲山系近辺の山麓。日の入り前の時刻ヒヨドリのねぐらと思われる付近で羽を休めるために多数のヒヨドリが帰ってきてピーッ、ピーッと鳴き交わして大変にぎやかだ。ねぐらの取り合いをしているのか、追っかけあ ... » more
テーマ 渡り 郷土 探鳥

討ち入りの日を迎えて 今日、12月14日といえば、赤穂浪士が吉良上野介屋敷に討ち入り、主君の無念を晴らした日として、我が地元にとっては不名誉な日である。プロレスも悪役が居らねば盛り上がらない。好くも悪くも吉良公は悪役でなければならない。地元では名 ... » more
テーマ 忠臣蔵 吉良上野介 郷土  コメント(2)

天下の奇祭 「てんてこまつり」 市内で来年正月に行われる祭りのポスターが貼られています。太鼓を「てんてこ、てんてこ♪」と叩いて、42歳、24歳の厄年の男性が、覆面の赤い装束で町内を周り、神社に奉納致します。例年、四、五人ですが、正直、この村の住人でなくてよかっ ... » more

古稀を過ぎてからの毎日晩 秋
晩 秋 行こう、行こう、見たい、見に行きたいーーと想う頭の中。秋は過ぎちゃいそう。どこか見に行った先の画像を貼ろう貼ろうとして一ヶ月が過ぎた。毎日見ている散歩道にも素敵な秋を改めて見つけた。ほんの数百メートル先の尼寺の裏庭だ ... » more

17万人 まるごと防災訓練に参加! 町内で指名された「老防災隊員」はおっとり刀で参加した。朝9時に地震発生訓練のサイレンを合図に、地元周りの確認作業から始める。安全の家庭は黄色いタオルを掲げる。今年で3年目ともなると忘れてタオルが出ている家は40パーセント ... » more
テーマ 人生 南海トラフ 防災 郷土  コメント(3)

まつりの宴のあと 日本シリーズが始まった。今年は久しぶりの「広島カープ」に「日ハムファイターズ」で争われる。みこしのを担ぐ上級生が、どちらが勝つか・・・・なんて、話しながらわっしょい!していた。6年間ご苦労様でした。氏神様の秋の大祭も ... » more

案山子秋の空に立つ 小学校の作品のアートかかしが今年も楽しませてくれる。笑い顔、泣き顔、きれいに着飾ったお嬢さん、そして怒った顔、雀も寄り難い怖さの人生縮図のようだ。暑さ寒さも彼岸まで・・・・彼岸がすぎれば、あんなに暑かった気温も少し和らいだ。 ... » more

敬老会のお爺ちゃん、お婆ちゃんへ 77歳から地元町内会での敬老会に出席案内が来る。今年で三回目だ。今日が「校区・敬老会」だった。案内通りに出席しなければならないが、今日までわがままで生きてきた人間。はい!そうですかでは出席しませんから欠席したら、町内会長さん ... » more

ハルカスの上 日出が岳? 合言葉阪神間の甲山周辺から阿倍野ハルカスが見える。直線距離にして23kmぐらい。最近は排気ガスが改善されてきて、このくらいの距離だと肉眼でも見えることが多くなった。早朝の朝焼けの中、阿倍野ハルカスの左背後に二上山、右背後に葛城山 ... » more

環境整備 木にも要る 合言葉真夏の異常な紅葉以前は関西の山々には赤松がいっぱい生えていた。それが近年、松くい虫にやられて今では非常に少なくなっている。戦後、松くい虫の被害が一時期やかましくいわれていたが、徹底した対策が功を奏してずっと鳴りを潜 ... » more

音色は鼓 滝の音 合言葉昨日、8月23日六甲山頂から有馬までのロープウェーに初めて乗った。8月下旬からの5日間六甲山頂から有馬までのロープウエーが無料になるのを利用して久しぶりに有馬へ行った。有馬側のロープウェー駅は鼓ヶ滝の近くにあり、この機会に ... » more
テーマ 山歩き 旅行 郷土

明治以来の別荘地 合言葉数日前見晴らしのよい日、神戸六甲山・天覧台からの眺望。関西空港、阿倍野ハルカス、梅田スカイビル、生駒山、甲子園浜、芦屋浜、大阪湾など一望千里。神戸のご婦人が摩耶ケーブル駅へ駆け込んできて、「今度、8月22日 ... » more
テーマ 避暑 山歩き 郷土

ボランティアーゴミ拾い作戦 毎年であるが社会運動の一つとしての地域環境のゴミ拾い作戦に参加した。ボランティアとして80歳で参加ができれば幸せだ。遠くでTさんを見た。同年だ、お互いに最高年齢だ。ボランティアは、ラテン語のボランタスvolunts( ... » more
テーマ 梅雨どき ボランティア 郷土

これが理由で戦争か 合言葉この前、京都へ行った。長いこと心にかかっていた方広寺を訪ねた。行ってみると小さなお寺。有名な鐘を見ようとした。鐘楼はあるが、その壇上へ上がっても銘文が書いてあるのかどうか分からない。遠くて見えない。散々探した挙句あきらめて帰り ... » more

幡豆のたんぼアート 鳥羽の火祭 昨年も見たが今年の「たんぼアート」を撮影に行った。高い位置から絶好のロケーションの地であるが、本年はテーマからイマイチ感。市の観光の目玉の火祭りで、その起源は約1200年前とされています。お祭りは、境内に ... » more
テーマ 歴史 鳥羽の火祭 郷土

たまさぼてんのブログ五十七次東海道
五十七次東海道 合言葉本年6月枚方市駅から守口市駅まで、道草食いながら8時間かけて歩いた。ルートは旧京街道の宿場町を含む淀川左岸。京街道というのは伏見宿、淀宿、枚方宿、守口宿の4宿で終点が大阪の高麗橋。徳川時代に東海道の延長として整備された。従って ... » more
テーマ 旅行 郷土 探鳥

吉良上野介の善政 「黄金堤」 昭和の初めに、当地方の歴史教科書の「副読本」が発刊されて、郡内の小学校ごとに学校区内の由緒ある対象が詳しく載っている。その古い副読本の写真が気に入った。天下に悪役で名を売った吉良上野介義央が、地元では善政を行った事業 ... » more
テーマ カメラ 歴史 三河 郷土  コメント(1)

古稀を過ぎてからの毎日暖冬異変
暖冬異変 大寒、一番寒い時候とされている。前日から雪と予報通りに、昨日は初雪だった。初雪が横殴りの雪で、年寄りは恐ろしくて外に出られない。”雪やこんこ”の歌詞ではないが、こたつで丸くなる種類の動物並みで、吹雪が通り過ぎるのを待った。 ... » more
テーマ 郷土  コメント(2)

今年も秋祭りが来た 子供みこしは「わっしょい!わっしょい!」と今年も巡ってきた。息子たちが担いでその子供・・・・私からは孫もかついだ。その孫も結婚したから、長生きすれば孫の子がわっしょい、しょい、とかつぐのが見られる。そんなに長生きした ... » more

秋の空に響く大太鼓の響き! 大太鼓の革張りが完成して町内にお披露目会が催された。 近いところで56年前に片側を張り替えた。片側は太鼓を新調した明治18年当時から135年以来のこと。 市内の太鼓グループも出演。魂込めた奉納太鼓も打ちこんだ ... » more

こころの文庫郷土色豊かな応援合戦を
郷土色の合戦ファン倍増も高校野球が何を目的としているのかを明確にしない限り、高野連は応援内容の是非を問う資格を欠いている、と言えよう。高校野球の一環だと説明されても、越境野球留学や有名高校が野球施設にかける経費の多さなどをかいま ... » more

矢田のおかげん 今日は矢田の”おかげん”の日。西尾市下矢田町の「養寿寺」の涅槃会の日。かつては大賑わいだった。境内隙間のない程の露店、着飾った人々の参拝客。2キロほど離れた駅から続く人の群れ、駅から方向を尋ねなくても人に続けて歩けば良いくらいだった ... » more
テーマ 西尾市 歴史 郷土  コメント(2)

幡頭(はず)神社・建稲種命 新しく西尾市に合併した旧幡豆郡の吉良町に、ハズの語源となった幡頭神社のことは知っていたが、訪れる機会がなかつた。温暖な小春日和のいっとき、生きているうちにと足を向けた。社伝によれば、日本武尊の東征に旛頭(はたがしら) ... » more
テーマ 幡豆 西尾市 郷土  コメント(2)

 

最終更新日: 2017/01/15 20:14

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