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テーマ「短冊」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

《やふつはき》 さる方から山中智恵子の短冊をいただいた。わたしが頂戴した方が「智恵子先生もおよろこびになると思いまして」というメッセージがついていた。歌は、>藪つばきうしほに沁みて空ありきひしひしと船のあつまる朝(あした) ... » more
テーマ 短歌 山中智恵子 短冊

鎌倉佐弓短冊
短冊 今日は短冊を書いていた。こちらがその短冊。これらの短冊のうち2枚を選んで今度の「潤の会」で渡すことになっている。1枚は年間特選賞。もう1枚は年間総得点賞。どの句を、ということはまだ決めていないが、誰に渡すこと ... » more
テーマ 俳句 潤の会 短冊

Ban'ya短冊ざくざく
短冊ざくざく 最近書いた短冊。少し上達しただろうか? 裏書は非公開。すべて贈呈した短冊。これは中国語版で、漢字だけ。短冊ざくざく小判にならぬ真夜中夏石番矢参照短冊を書くのはむずかしい http://ba ... » more
テーマ 俳句 短冊

Ban'ya短冊を書くのはむずかしい
短冊を書くのはむずかしい 8月から何枚か短冊を書く。このところあまり短冊に自作俳句を書いていない。昨年は内モンゴルの詩人への贈り物として2枚書き、今年は古書うつつに1枚売却したものが、本格的な短冊揮毫再開。内モンゴル詩人たちと http://banyah ... » more
テーマ 俳句 短冊

鎌倉佐弓短冊を書く
短冊を書く ここ数日間、時間を見つけては短冊を書いている。主にクラウドファンディング用なので、どなたに差し上げることになるのかはわからないが、もしかしたら、欲しい人がいるかもしれないということで、一生懸命、書いた。途中で、短冊やたとうが ... » more
テーマ 俳句 生活 短冊

七夕まつり   とし坊 7月7日に近くの機物神社(はたもの)の七夕祭り風景を撮影に行って来ました。今年も多くの人出で賑わっていました。可愛い子供さん達も嬉しいゆかた姿で足元が悪く雨靴を履いてのお参りです。地元 ... » more
テーマ 七夕祭り 機物神社 短冊  コメント(2)

鎌倉佐弓中間報告
中間報告 短冊に揮毫を始めた。字の練習から始めたから、自分でもじれったくなるほど、ゆっくりしか進めていない。今日はそのとりあえずの中間報告。揮毫したのはこちらの句まだ夢はあるかきつつき木を覗く今日できた ... » more
テーマ 俳句 生活 短冊

鎌倉佐弓短冊が足りない
先日、開催した潤の会の会報が届いた。これで昨年11月からの1年間分がそろったことになる。そこで、どれを年間特選賞に選ぶか、考えることにした。くわしく言うと、候補は幾つか、すでに決めていたのだが、さてそのどれ(誰)に決定するかで、しば ... » more
テーマ 俳句 生活 短冊

月遅れの短冊 今年しゃ豊年たなばたまつり大いに祝おうろうそく1本ちょうだいな出さねばかっちゃぐどおまけにどんずぐど昨年の七夕の様子です。今年は少し雨の心配があります。あ ... » more

鎌倉佐弓短冊ができた!
短冊ができた! 12月1日の「潤の会」で渡す短冊がようやく出来上がった。こちらがそう。私なりに(大騒ぎして?)一所懸命、書いたつもり。差し上げるのは、この1年間の最高得点者と私が選んだ特選句の中から1句の作者の計2名。どちらも同じ句でいいか ... » more

鎌倉佐弓たとうが使えない!
短冊に句を書いている。もちろん毛筆だ。うまくいったり、いかなかったり、飽きたり?くたびれたり、いろいろだけれど、とにかく進み、まあいいかなというところまでできた。そこで困ったことが起きた。何が起きたかというと、上にも書いたように、た ... » more
テーマ 俳句 生活 短冊

七夕祭    とし坊 我が町交野市にある機物神社(ハタモノ)の七夕祭りに行って来ました。大人も子供も多くの人と出合いました。巨大な笹に色とりどりの短冊がつるされ笹の葉にお願い事が沢山立てられていました。願い ... » more
テーマ 機物神社 七夕 短冊  コメント(2)

これって本当なのか …というわけで猿股たけぞうですが今日は七夕、小生にはあまり関係ないのだが、いろいろなところに七夕の短冊を見かける。あるショッピングモールに飾ってあった笹に、こんな短冊が付いているのを発見。 ... » more

見捨てがたきもの〜アールデコのインク瓶 気がついたらすっかり秋めいている今日この頃。生来の筆無精と遅い夏休み旅行ですっかりブログを更新していない。そればかりか最近、ひょんなことから4年間放置してあった『短冊探訪記』なるブログの存在を発見(?)、そのわりには短冊のことなど一寸も書か ... » more
テーマ アンティークガラス 旅行 短冊

星に願いを〜ふたりの通氏 仕事をしていてはたと今日が七夕の節句であることに気がついた。とはいうものの本来、旧暦の七夕(たなばた:冷泉流では「しっせき」と読む。)は昔の感覚で謂えば「秋」ということになり現代の感覚とは大きく季節感が異なる。この暑い夜の続く中で「秋風の・ ... » more
テーマ 公家 茶道 短冊

短冊の珍品を求めて〜明治天皇 宸筆『勅題短冊』 「最近はなにか買ったの?」という友人の問いに、「うん。まあ、たいしたものは買ってないけど、そういえば三条西季知の短冊を2枚買った。」と答えると、「え?、なんで?」と少し驚いた様子。私が公家短冊のコレクターであることを知っている友人にしてみれ ... » more
テーマ 公家 皇室 短冊

たかぽんつれづれ日記神々の末裔〜
神々の末裔〜 季節ははや初夏を迎えんとしているのに今年はいまだ朝方や夜は少し肌寒く、その反面、昼は真夏のような太陽が照りつける。こんな天気をみていると柄にもなく、「今年の米の出来はどうなるんだろう。」などと考えてしまう。そんな発想から、苗代のことを詠んだ ... » more
テーマ 公家 古事記 短冊

たかぽんつれづれ日記今年の春は〜
今年の春は〜 今年の春の異常気象は尋常ではない。と感じている方々も少なくないであろう。世に「三寒四温」という言葉があるが、一日おきの寒暖の差はまさにこれであり、漸く、春めいてきたと思えば、翌日に四月なのに雪が降った。などというニュースを耳にすると「何かが ... » more
テーマ 公家 皇室 短冊

たかぽんつれづれ日記花見の頃〜
花見の頃〜 今年の春は例年になく日々の寒暖の差が激しくて、桜の花の開花も遅くなるやと思いきやいつしか満開となっていた。そこにまた清明の頃の紛々とした雨は重なり、花見客をやきもきさせたものだが、そのひとりが私である。くだんの友人と夜桜を背景に一喫の茶 ... » more
テーマ 公家 花見 短冊

短冊の珍品 〜 大原重実 「お持ちの短冊のなかで最も珍しいのは誰のものですか?」と訊かれたことがある。最もといわれるとどれも甲乙つけ難いのであるが、飛び抜けて古い時代のものか、もしくは明治時代以降の人物の短冊は意外に数少ない。前者に関しては頷首されると思うが後者に関 ... » more
テーマ 公家 短冊 幕末

たかぽんつれづれ日記志士の恋
志士の恋 「時折、歴史では何時代が好きか?」と訊ねられることがある。私は決まって、「室町時代」と答えることにしている。すると訊ねた当人は大概は意外そうな顔をして、「私は戦国時代と幕末が好きなんです。」とおっしゃる。確かに、私も戦国時代や幕末が嫌いなわ ... » more
テーマ 短冊 幕末

ある公卿(くげ)の恋のかたち 聖徳太子の制定によると云われる『冠位十二階』以降、明治初年の摂関制度廃止にいたる千数百年間の公家の歴史において、とくにその家格が確立するのは鎌倉時代初期以降とされている。以後、公家たちは歴然たる格差を抱え、家名と家格を聞いただけでその当主が ... » more
テーマ 和歌 公家 短冊  コメント(2)

くみかわす桃の盃〜 つい先日,暦の上では春をむかえ,またぶり返した冬将軍の凱旋に「今年は寒いなあ。」と感心していたのもつかのま,この数日は例年に比べても4月半ばの暖かさであると聞く。確かに水はぬるみ,降る雨もどこか暖かで春の訪れはすぐそこまで来ている感がひ ... » more

人の行き交う市(いち)なれば〜 テレビの時代劇などを見ていると将軍さまやらお奉行さまなどが時折、身をやつして市井(しせい)を歩き回り、活躍するといった筋書のものを散見する。確かに水戸黄門をはじめとする貴人の徘徊は広く題材にもちいられ、特に幕末の講談や明治時代以降の大衆文学 ... » more
テーマ 公家 短冊

和歌にみる『恋』のかたち 「やまとうたは人の心を種としてよろづの言の葉とぞなれりける。世の中にある人、事・わざ、しげきものなれば、心に思ふことを、見るもの聞くものにつけて、言ひ出せるなり。花に鳴く鶯、水に住む蛙の声を聞けば、生きとし生けるもの、何れかうたを詠まざりけ ... » more
テーマ 公家 短冊

和歌を詠む〜題短冊によせて 短冊を蒐めていると時折、面白いものに出会うことがある。中には、裏書に「○○(名前)七歳書」であるとか「○○○(名字)左書(左ききで書いた)」などと筆者自ら注釈を入れているものなどもあり各々の個性が窺われて面白い。このような個性のあるもの ... » more
テーマ 公家 冷泉家 短冊

架蔵短冊名品撰〜その20 飛鳥井雅世 ここ数日、季節外れの寒波がやってきているらしい。実は今晩、南国帰りの私としてはあまりの気温の違いにやや体がついていっていない気がする。ついこの前まで秋深し、、、。と晩秋の余韻に浸っていたことがまるで嘘のような心持ちである。そんななかで「 ... » more
テーマ 公家 短冊

冷泉家歴代の『書』〜その3 為綱卿と和歌会の詠題  霊元天皇宸筆短冊 架蔵の短冊手鑑のなかに『仙洞和歌会当座』とある一帖がある。有栖川宮幸仁親王からはじまり入江相尚で終わる10葉の短冊は元禄2(1689)年10月18日に霊元上皇(1654〜1732。第112代天皇。在位:1663〜1687。)が催した和歌御会 ... » more
テーマ 冷泉家 皇室 短冊

『光源氏になりたかった男』〜宮中恋愛物語の残照 今日、朝でかけようと家をでると外はまるで冬の到来を告げるかの如く肌寒かった。ふりかえってみるとつい先日まであれほどにぎやかであった虫の音(ね)はいつしか静まり、いつのまにか木々の葉は色づきはじめている。(ああ、もう晩秋なのだなあ。)としみじ ... » more
テーマ 公家 源氏物語 短冊  コメント(4)

架蔵短冊名品撰〜その19 後光明天皇 宸筆 後西天皇和歌短冊御手本 『九月十三夜』は八月の十五夜とならんで名月として名高く、ともに「お月見」の日である。今年(2009年)のその日は10月30日(金曜日)なのだが、本来、この十三夜こそ日本古来の風習であった。その風習は平安時代初期に始まったと言われ、その供物に ... » more
テーマ お月見 皇室 短冊

 

最終更新日: 2016/12/05 00:45

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