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哲学

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テーマ「哲学」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

言の葉32 他人を気にするな ウッディ・アレンのデビュー作「何かいいことないか子猫ちゃん」という映画で彼は、「他人の目を気にしないようにするためには、他人をジャガイモだと思えばいい」と言います。しかし、そううまく行くものだろうか人から「他人の目は ... » more

価値なき神[神の戦慄すべき能力」再掲
[神の戦慄すべき能力」再掲 人類史上初めて、神の戦慄すべき能力を垣間見た男 > 「神の能力がどれぐらいかについては、信じられるほどのものは信じるべきではなく、信じられないものを信じるべきである」 私が2004年3月中旬に、この哲 ... » more

mosmosのブログ心理13
<汚泥>おでい内心とか無意識からの言葉といったほうがわかりやすいかもしれない。「それはすべて正しい、」と思う人は独りもいないだろう。また「すべて間違っている、」と思う人もいないだろう。我々は悪心も善心もともに持っているのだ。 ... » more
テーマ 哲学

mosmosのブログ心理12
<認識作用>ありのままだとなかなか認識できない。その事をゆがめたり、別な方向から見たりすることではじめて我々は「そうだった」、「そうなんだ」と認識する。自分が住んでいる近くの川でとれた鮎を「一番うまい」と自慢する人がいる ... » more
テーマ 哲学

mosmosのブログ心理10
<伝える>感情はたまりやすい。とくに不快な感情は。それを言葉として蓄え、さらに不安を煽る言葉とつなげてしまうと感情が増幅してしまいストレスになってしまう。我々の脳はあまりストレスを溜めることが出来ないために、体のゆがみと ... » more
テーマ 哲学

mosmosのブログ心理09
<よこしまな心>はどこから来るんだろうか。出所はわかっている。私にとっては、それは宝くじに当たった夢のようなものだ。そこから生まれる夢、妄想はとうてい人に言えるものじゃない。もうひとつ巨大な源がある、それが独裁だ。毒裁、 ... » more
テーマ 哲学

mosmosのブログ心理08
<作られた感情とそうでない感情>幕末の浪士たちには、いろんな思想が生まれ、それを実行することで社会を騒然とさせてしまった。なかには、よこしまな論拠をもとに暗殺に走った浪士もいた。作られた感情とそうでない感情を見分けるには難し ... » more
テーマ 哲学

mosmosのブログ心理07
<感情の伝達>文化的感情は物語として伝達することができる。本として、ドラマとして、芝居として。それは我々が言葉(文章)によって感情を作り出す能力を持っているからだ。「みず」という言葉一つとっても、それを聞いただけでそのイ ... » more
テーマ 哲学

mosmosのブログ心理06
<対処法>1.まず事例を知ることだ。言葉がもたらした悲劇は過去にいっぱいある。戦争だってそうだ。戦争前、戦争中、もっとも変わるのは言葉の環境だろう。ほとんど間違いなく、どんな戦争でも最初に利用されるのが集団妄想という ... » more
テーマ 哲学

今113ページ。丁度真ん中くらいかな!青梅街道駅の魅力が十二分に発揮されてるような哲学書。嗚呼青梅街道駅、青梅街道駅。みんな小平駅や、新小平駅に行ってしまうのに。人生を危険にさらせ! [ 須藤凛々花 ]楽天ブックス 須藤凛々 ... » more
テーマ 青梅街道駅 哲学

mosmosのブログ心理05
<言葉のいたずら>1次感情は自然の大きな災害のようなものを除いては心に悪戯をすることはない。しかし、それは何十年に1回か、数百年に1回といった程度だ。「災害は忘れたころにやってくる、」というわけだ。しかし、言葉のいたずら ... » more
テーマ 哲学

mosmosのブログ心理04
<自然は感情の宝庫>感情を無理やり分類してみよう:1次感情−−−自然、その他2次感情−−−言葉による3次感情−−−夢、第6感4次感情−−−思索による<1次感情>_はそのもの自体から直接に得られる感情だ。我 ... » more
テーマ 哲学

波崎港のサバの天ぷら美味い & 私の釣りの時代一段落、哲学日記エピローグの時代へ 昨日2016・09・01は久々に房総南端・乙浜の風向きがよいようなので行こうと思っていた。またまたクソ天が邪魔するんだよね。前日の夜、ガマ女が遠方での派遣労働から帰ってくるという電話が来て潮来の高速ターミナルから彼女のウチまで送らせ ... » more

《タウテンブルクの牧師館案内板より》 情報提供をしておきます。ただし日本語は拙訳の試訳です。間違えなどお気づきの点があったらお知らせください。Aufenthalt im Sommer 1882 wohnte hier Lou von Salom&ea ... » more
テーマ ニーチェ資料 ルー・ザロメ 哲学

mosmosのブログ心理03
<ストレス>だからそれがストレスになってしまう。文明というものが文化によって作られたものだから。たとえば、計算がいい例だ。架空の世界で、我々が1+2=3という風に計算できなければ、お金のやり取りが成り立たず、貨幣経済とい ... » more
テーマ 哲学

mosmosのブログ心理02
<すべて虚妄>文明というものが信仰によって作られたとすれば、すべて虚妄だ。「虚妄ならざるものに依拠せよ、」という言葉がある。すべて虚妄によって作られたものにそんなものがあるだろうか?「と、問われれば『ある』と答えなければなら ... » more
テーマ 哲学

mosmosのブログ心理01
<作られた心理と真理>「それは作られた心理である、」と最初に発見した人がいる。その人はそれによってノーベル賞をもらった、というわけではない。それ以上のものをもらった。「仏陀」という称号である。心理というものは最初は単 ... » more
テーマ 哲学

mosmosのブログ心理00
心−−−>心理−−−>心理学「心理」心の理論の事だ、それをある人がその人独自の思想を持って論文としてまとめればその人の心理学となる。それがさらに社会的に認められれば「ユング心理学」とか「フロイト心理学」といったものになる。 ... » more
テーマ 哲学

mosmosのブログマインドフルネス04
<外れる>もっとも大切なことは「外れる」あるいは「外す」という事だろう。それは悩みの山、あるいは谷から外れることだ。なぜなら、その中にいつまでも入っていると、その魔に飲み込まれてしまうからだ。「どう考えても解決できない悩 ... » more
テーマ 哲学

「NHKテキスト100分de名著(8月) カント 『永遠平和のために』 (語り手)萱野稔人」読了! 「NHKテレビテキスト100分de名著(8月)カント『永遠平和のために』(語り手)菅野稔人(NHK出版)」を読みました。イマヌエル・カント(1724−1804)が、戦争が絶えないヨーロッパの情勢を憂い、国家間に永遠の平和をもたらす新たな仕 ... » more
テーマ NHK 人生 哲学

8月26日波崎港の釣り「夏空がステキだから回り道して帰ろ」 あいも変わらず近場の波崎港へ通っています。20cmにも大きくなったサバがサバサバ釣れる。カジキマグロ級の強い引きにサオが満月にしぼる、すなわちサバが4匹もいっぺんに食いついて仕掛けがゴジャゴジャ。あーあ、サバ釣りはサビキ代がかさむ。 ... » more

mosmosのブログマインドフルネス03
<客観視脳>マインドフルネスをやるとストレスに強くなるといわれているが、実はストレスに強い脳は存在しない。脳はすべてストレスにはすこぶる弱い。考えすぎ、追い詰められ出口を失ってしまえば、どんな脳も破壊の危機に陥る。そして ... » more
テーマ 哲学

《ニーチェが死んだ》 8月23日、ワイマールのニーチェ・アルヒーフに行った。あまり色々なものはないところだという印象だった。ニーチェの死後の出来事にわたしはあまり興味がない。展示室に『ニーチェ・クロニーク』という本が置いてあっ ... » more
テーマ ルー・ザロメ ニーチェ 哲学

mosmosのブログマインドフルネス02
<未知番地>我々がどれほど使わない脳を持っているのか、それはあまりにも大きくて「わからない」、といったほうがいいだろう。「狭い範囲を無理やり使わされている」といったのが実状だ。その最大の公害は「文化的暗示」というものだろう。 ... » more
テーマ 哲学

mosmosのブログマインドフルネス01
<使わない脳の活性化>我々は脳のほんの一部だけを使って生活している。というより「生活させられている」と言ったほうがいいだろう。それがマンネリ化というものだ。仕事でもこの状態に入ってしまうと仕事はうまくこなせるが、「ほとん ... » more
テーマ 哲学

mosmosのブログ落語論04
<笑う>「笑う門に福来る」というが、ほんとうだろう。笑いは何よりもストレスの発散になる。いったい人は何によって笑うんだろう。1.思いもよらないこと。2.突然の出来事。しかし、何でもなかった場合。3.論理の中の非論理。 ... » more
テーマ 哲学

8月20日波崎港サッパ、アジ、サバ好釣 依然、利根川吐出し口・波崎港へ通っています。「もはやコサバではない」。20cmもあるサバがよく釣れる。二、三日前も行って1時間半ほどで50匹ちかく釣れた。「ひらき」にしたやつをガマ女たちが美味しいといって食べてくれた。私が食べる分がなく ... » more

朝10時57分の電車でドルンブルクの駅を発ったところで私のタウテンブルクへの旅は終わった。1882年といえば134年前ということになるが、その年の8月26日にルー・ザロメもまたドルンブルクの駅を去り、その翌日にはニーチェもここを発っ ... » more
テーマ タウテンブルク ニーチェ 哲学

《城山の風》 (写真の中央に見える建物の位置に1882年8月14日にニーチェとルーが入ったレストランがあった;シャウマン教授のご教示)今日は思いがけないことが二つあった。その二つの思いがけないことの前に、今日も城山に出かけて、 ... » more
テーマ タウテンブルク ニーチェ 哲学

mosmosのブログ落語論03
<話術>「はげましておめでとうございます、」といって頭を下げた人が禿げていたとしたら。これは言葉の掛け合わせというもっとも単純な話術だ。「ばかばかしい、こんなもの」と思われるが、これを発展させれば駄洒落になってゆく。 ... » more
テーマ 哲学

 

最終更新日: 2016/12/03 05:35

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