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諸星大二郎

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テーマ「諸星大二郎」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

妖怪変化 京極堂トリビュート 諸星大二郎先生と松苗あけみ先生の作品が読みたかったので、ブックオフにて購入。小畑健先生の口絵、雰囲気あって綺麗です。松苗先生も榎木津さんメインの話を描いてたけど、榎木津さんって絵にしやすいのかしら…。諸星先生の「百鬼 ... » more

たとえば山をマンガ喫茶に諸星大二郎
マンガ喫茶にいったら新刊コーナーに諸星大二郎の"西遊妖猿伝 西域篇"1巻が置いてあった。都会はどうか知らないが愛知の田舎でマンガ喫茶に諸星大二郎のマンガが置いてあるのを初めて見た(^^;時代劇コーナーで平田弘史やみなもと太郎でさ ... » more

「西遊妖猿伝 西域篇」第1巻 待望の第二部、11年の時を超えてついに開始! 本日紹介いたしますのはこちら、「西遊妖猿伝西域篇(さいゆうようえんでんさいいきへん)」第1巻です。講談社さんのモーニングKCにて刊行されています。作者は諸星大二郎先生。諸星先生の他作品は「諸星大二郎」のテーマにてまとめて ... » more
テーマ 漫画 アクション漫画 諸星大二郎

たとえば山を西遊妖猿伝 西域篇 1巻
大唐篇から11年ぶりの再開。先月まで再販された大唐篇を読んでいたためか特に感慨というものはないのがちょっとさみしい。この巻ではやっと悟空が玄奘に追いつき、沙悟浄の登場。大唐篇10巻で石槃陀が人間臭くていい、なんて書いてしまったが ... » more

グリムのような物語 トゥルーデおばさん 文庫がでたので再読。文庫の表紙もいいんですがちょっと控えました(^^;。帯には"「グリム童話」を諸星流にアレンジした魅惑のブラックメルヘン作品集!!"とあります。「Gの日記」「トゥルーデおばさん」「夏の庭と冬の庭」「 ... » more

「西遊妖猿伝 大唐篇」第9・10巻 唐を抜け、次なる舞台へ! 本日紹介いたしますのはこちら、「西遊妖猿伝大唐篇」第9・10巻です。講談社さんのKCDXにて刊行されています。作者は諸星大二郎先生。諸星先生の作品紹介は「諸星大二郎」のテーマにてまとめておりますのであわせてご覧下さい。 ... » more
テーマ 漫画 アクション漫画 諸星大二郎

大唐篇もいよいよ終り。連載当初からいたキャラもどんどん退場していきます。強烈なキャラクターがどんどんいなくなっていく中で出てくる石槃陀が人間臭くていい。最後は生きている人間の弱さ・怖さを描いて完結。来月は新作西域篇の1巻が発 ... » more

伊藤潤二と諸星大二郎のサイン(画像追加あり) 昔、名古屋の印刷会社に勤めていたときに、校正の修正で電算写植の部署に行った。担当者Hさんの机にいくとなんと諸星大二郎のマンガが。諸星大二郎の話で盛り上がり、何度か飲みにも行きました。そのときHさんの友人でホラーマンガ家の伊藤潤二さん ... » more

ビックコミックセレクション名作短編集 諸星大二郎のゼピッタシリーズ第一作"女は世界を滅ぼす"が収録されているということで買った。ユリイカの"硬貨を入れてからボタンを押してください"と同様ほとんどタイトルしか知られていなかった作品。続々と昔の作品が読めるようになってうれしい限 ... » more

たとえば山を西遊妖猿伝 大唐篇 7・8巻
このあたりは昔読んでるハズなんだけどすっかり忘れている(^^;。はじめて読むように楽しめたけど、話が全然進まないのがちょっとイマイチですね。番外編みたいに思って読むのがいいのかも。与世同君のエピソードはラストがいいですね。 ... » more

「西遊妖猿伝 大唐篇」第7・8巻 悟空、とうとう玄奘と合流!! 本日紹介いたしますのはこちら、「西遊妖猿伝 大唐篇」第7・8巻です。講談社さんのKCデラックスにて刊行されています。作者は諸星大二郎先生。先生の作品は「諸星大二郎」のテーマにてまとめておりますので、よろしければご覧になっ ... » more
テーマ 漫画 アクション漫画 諸星大二郎

たとえば山を闇の鶯
前に稗田礼二郎シリーズも読みたいと書いたけどまさか半年もたたないうちに読めるとは思ってもいなかった。"描き損じのある妖怪絵巻"と"涸れ川"が面白かった。"涸れ川"は稗田礼二郎ものとは違うし、この単行本の中では場違いなイメージ ... » more

Le passe-temps闇の鶯〔諸星大二郎〕
闇の鶯〔諸星大二郎〕 不条理ゆえに美しい 「この世ならぬもの」が誘う世界――。鬼才・諸星大二郎が描く妖しく濃密な異界録。単行本未収録傑作選。山中に棲む謎めいた美女の虜になる表題作「闇の鶯」ほか、幻想性あふれる全5作品収録!!金欠なので来月 ... » more

「闇の鶯」 単行本未収録作品5作収録!稗田さんも出演! 本日紹介いたしますのはこちら、「闇の鶯」です。講談社さんのKCデラックスにて刊行されています。作者は諸星大二郎先生。先生の作品紹介は「諸星大二郎」のテーマにてまとめておりますのであわせてご覧下さい。さて、この単行 ... » more
テーマ ホラー漫画 漫画 諸星大二郎

スノウホワイト グリムのような物語〔諸星大二郎〕 「狼と七匹の子やぎ」「白雪姫」「ラプンツェル」など、グリムによって描かれた童話の数々が、奇才・諸星大二郎の手によって新たな命を吹き込まれた! 書き下ろし漫画や著者自身による作品解題も収録。表紙のイラスト最高!部屋に飾りた ... » more

トゥルーデおばさん  グリムのような物語〔諸星大二郎〕 「グリム童話」を諸星流にアレンジしたブラックメルヘンの世界があなたを魅了する。「赤ずきん」「ラプンツェル」「ブレーメンの楽隊」ほか雑誌『ネムキ』連載の7作品に番外編「Gの日記」を収録。グリム童話の不条理なお話と諸星大二郎の作画が ... » more

彼方より―諸星大二郎自選短編集 平穏な日常に忍び寄る異界からの来訪者たち。全ての人類は恍惚のうちにひとつに溶け合ってゆく!!圧倒的なイマジネーションと知的興奮に震えよ!!『汝、神になれ鬼になれ』とともに著者厳選の10作品を収録した『諸星大二郎自選短編集II』四 ... » more

汝、神になれ鬼になれ―諸星大二郎自選短編集 今なお東北に潜む『隠れキリシタン』。彼らが秘かに伝える『闇の聖書』とは!?その預言が成就するとき何かが起きる!?著者自らが選んだ12作品を収録した『諸星大二郎自選短編集I』持っている単行本の内容とかなりかぶる本なのですが、自 ... » more

ぼくとフリオと校庭で〔諸星大二郎〕 諸星大二郎が作り出す、抜け出せない不思議世界の迷路。入り口は、本書収録の10作品の扉から──。表題作の「ぼくとフリオと校庭で」を読んでいると、宮沢賢治の「風の又三郎」を思い出します。“仲良くなった友だちが転校しちゃうって寂し ... » more

私家版魚類図譜〔諸星大二郎〕 ようこそ、幻想と怪奇の水族館(アクアリウム)へ。人魚も、魚人も、“地獄の吸血イカ”も展示中です。諸星版博物誌・第2弾!描きおろし1編を含む全7編。第1尾の「深海人魚姫」と、その続きの第6尾「深海に還る」がいいです。いい話なの ... » more

私家版鳥類図譜〔諸星大二郎〕 未来の地下都市で、古代日本で、そして現代のベッドタウンで……謎の翼が、あなたを誘う。幻想漫画の巨匠・諸星大二郎、待望の最新作品集。描きおろしを含むカラー18ページを収録。……しかつめらしい題名をつけたものの、もちろん本当 ... » more

たとえば山を西遊妖猿伝 大唐篇 5・6巻
5巻で玄奘の天竺への目的は十七地論とわかります。ネットでちょっと調べてみると十七地論は"瑜伽師地論"という全100巻の書物のうち第1巻から第30巻までのことをいうらしい。"瑜伽師地論"は兜率天に住む弥勒菩薩の説を著したものと ... » more

「西遊妖猿伝 大唐篇」第5・6巻 この八戒、本物の駄目野郎である。 本日紹介いたしますのはこちら、「西遊妖猿伝大唐篇」第5・6巻です。講談社さんのKCDXにて刊行されております。作者は諸星大二郎先生。諸星先生の著作の紹介は「諸星大二郎」のテーマにてまとめておりますのでよろしければご覧くだ ... » more
テーマ 漫画 アクション漫画 諸星大二郎

未来歳時記・バイオの黙示録〔諸星大二郎〕 バイオ戦争後、人間の中にヒト以外の遺伝子が発現する者が現れ始めた―。彼らの多くは“荒れ地”と呼ばれる場所に惹き付けられていく…。遺伝子混在により起こる、恐怖と笑いの混沌劇、「野菜畑」「養鶏場」「案山子」「百鬼夜行」「シンジュク埠 ... » more

妖怪ハンター「水の巻」〔諸星大二郎〕 わたつみの神の国より流れ着く妖しき舟。底なしの冥き淵より、濃霧をまといて古の邪念と妄執が、おぞましき姿で甦る。稗田礼二郎が禁断の書を紐解く時、神話は民話と交響し、魔の物語が溢れ出す。妖怪ハンター第三弾は水と雪と官能の物語。 ... » more

妖怪ハンター「天の巻」〔諸星大二郎〕 ひさかたの天より降りきたるは、幸神か? 邪神か!?甦る超古代の神々。日本神話に隠された不死の秘法。禁じられた童歌。暗黒の祭祀。碩学・稗田礼二郎、生命の木の謎を追う!! 伝奇コミック浪漫「妖怪ハンター」第二弾!! 天空より ... » more

妖怪ハンター「地の巻」〔諸星大二郎〕 ぬばたまの闇の底どよもす呻き声。冥き世界にうごめく異形の者ども…。異端の考古学者・稗田礼二郎が暴きだす、触れてはならぬ…暗黒の日本史!! その圧倒的スケールで、漫画界を震撼させた空前絶後の傑作「妖怪ハンター」第一弾!! 幻の ... » more

買ったけどまだインタビューと呉智英、竹熊健太郎の記事しか読んでいない(^^;。竹熊健太郎の記事はムック"諸星大二郎 西遊妖猿伝の世界"刊行の裏話がおもしろかったが、注目は40年間弱タイトルしか知られていなかった"硬貨を入れてからボタ ... » more

ユリイカ 2009年3月号〔特集*諸星大二郎〕 幻の初期作品『硬貨を入れてからボタンを押して下さい』を読めるだけでも買う価値あり。インタビューがケッサクでした。諸星先生、殆どの質問に「憶えてないですね」「なかったですね」が、こたえにあるんだもの。オカシイ〜〜。 ... » more

「西遊妖猿伝 大唐篇」第3・4巻 悟空と玄奘、出会う! 本日紹介いたしますのはこちら、「西遊妖猿伝大唐篇」第3・4巻です。講談社さんのKCDXにて刊行されています。作者は諸星大二郎先生。「西遊妖猿伝大唐篇」第1・2巻の紹介などは「諸星大二郎」のテーマにてまとめておりますのでよ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/24 01:55

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