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村上春樹

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テーマ「村上春樹」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

NHK大河の今年は『八重の桜』だ。初回こそ面白く見たが、その後は回を重ねるに従い、興味を失った。これって、中継ゲームなんだよね。つまり、物語の中心は、京都や江戸で行われているんだけれど、八重っていう女の子は、いつも会津という田舎にいて、 ... » more

風塵帖 碓井昭雄のブログ木の花は…
「花の木」の続々編だが、『枕草子』にも、これに関連する段があった。第34段「木の花は」と、第37段「花の木ならぬは」である。前の段で挙げられている花の木は、順に、紅梅、桜、藤の花、橘、梨の花、桐の花、あふち(俗に栴檀)の花などである。い ... » more

凄いね!韓国でのハルキ人気! ソウルのセジョン大通に有る大きな本屋さん「教保文庫」でも別格の扱いです。村上さんは、何時も韓国人の心を鷲掴みですね。http://travel2.innolife.net/list.php?ac_id=44&.. ... » more
テーマ 村上春樹

昼間、本を読みながらノートを取ったり、パソコンで作業をしたりしているときには、モーツァルトかシューベルトを聴く。夜遅く、眠る前には中島みゆきの『大吟醸』を聴く。これがこのところ定着した音楽生活だ。いま、「誕生」という曲を聴いている。 ... » more
テーマ 本・映画・音楽・言葉 日記 村上春樹

以前、源氏物語の中の「花の木」について言及した。(4月21日付)今日、読んでいたら、「若菜・下」の巻で、次の段があった。《正月二十日ばかりになれば、空もをかしきほどに、風ぬるく吹きて、御前の梅も盛りになりゆく。おほかたの花の木どもも ... » more
テーマ 宗教論 源氏物語 村上春樹

村上春樹の『意味がなければスイングはない』に、シューベルトの『ピアノソナタ第17番」のことが書いてあるのを読んだ。聴いてみたくなったが、手元にはない。探してみたら、むかし買ってあった中央公論社の「CD世界の名曲」シリーズの中にシュー ... » more
テーマ 本・映画・音楽・言葉 日記 村上春樹

今日は、NHK・FMで、N響・第1757回定期公演ライブを聴いた。曲目は以下の通り。バッハ(エルガー編)/幻想曲とフーガシューマン/ピアノ協奏曲ホルスト/組曲「惑星」 指揮:下野竜也PCに向かいながら、 作業を進めるため ... » more
テーマ 本・映画・音楽・言葉 日記 村上春樹  コメント(1)

工藤重矩『源氏物語の結婚』(中公新書)を拾い読みしている。平安時代の婚姻制度は、これまで俗に「一夫多妻制」と言われてきたが、著者は全く別の見解を表明している。その時代の実態は「一夫一妻・多妾=愛人」制だというのだ。法的な正妻はあくま ... » more

乃木坂の新国立美術館、「貴婦人と一角獣」展を観る。6点のタペストリー。触覚・味覚・嗅覚・聴覚・視覚を表す五点と、「我が唯一の望み」と題された一点。これは第六感の意識を表しているのだろうが、さらにそれは「愛」「知性」「結婚」などを意味する ... » more
テーマ 本・映画・音楽・言葉 日記 村上春樹  コメント(1)

村上春樹だから全て面白いわけではないのです 村上春樹さんの短編、長編小説はほぼ読破し、エッセイ集や旅行記なども含めて、ほぼほぼ読んできました。全てブックオフで購入した文庫本ですが(笑)基本的に、村上春樹さんの本はどれも面白いです。小説はもちろん、小ネタ ... » more
テーマ 村上春樹

村上春樹の「はじめに・回転木馬のデッドヒート」という文章を読んでいたら、こんな一節があった。《我々は我々自身をはめこむことのできる我々の人生という運行システムを所有しているが、そのシステムは同時にまた我々自身をも規定している。それはメリ ... » more

間違った選択をしたと 考えるカミキリムシ(ラミーカミキリ)その時は他にしようがないと思ってした選択が間違った選択だったとだいぶ後になって気付いた時、そういう時には、後になってからでも、先の選択決定を改めた方がよい。---そう考えて自分にそうい ... » more
テーマ ノルウェーの森 ニーチェ 村上春樹

「1Q84 book2」を先ほど読み終わった。大事なのは、その時、その場所で、何が重要な要素であるかを見極めることだね。天吾や青豆達はそういった判断が極めて適切だ。会話に関していえば、装飾的過ぎず、ありのままを的 ... » more

--------「歴史の本が教えてくれるのは、私たちは昔も今も基本的に同じだという事実です。服装や生活様式にいくらかの違いはあっても、私たちが考えることややっていることにそれほどの変わりはありません。人間というのは結局のところ、遺伝 ... » more

ノルウェーの作曲家、Ole Bull(1810-1880)の作品を紹介する。ノルウェーのイメージはこんなところから得たらよいのではないだろうか。村上春樹の『ノルウェーの森』とも通底するものがあると感じる。日本語でどういう曲名がつけられて ... » more
テーマ ノルウェー Bull 村上春樹

海cafe2「1Q84」を読破しました
「1Q84」を読破しました 村上春樹さんの長編作品を順番に読んでいく、それも全てブックオフで入手した文庫に限る、というルールに基づき順番に読み勧めてまいりましたがついに「1Q84」を読了であります。これで残るは最近発売された新刊のみ。こ ... » more
テーマ 村上春樹

《ノルウェーの幻想》--1.Fandango 「ノルウェーの幻想」というか、"fantaisie norvésienne" をあてもなくまとめてみようというシリーズ。村上春樹の『〜の森』を源にしている、と言っておこう。---実際には、スペイン風の舞曲やら勧進帳やら、あ ... » more

村上春樹新作 震災犠牲者の無念どう生かすかを問う側面も  (女性セブン2013年5月23日号) 村上春樹新作震災犠牲者の無念どう生かすかを問う側面もNEWSポストセブン2013.05.13 16:01http://www.news-postseven.com/archives/20130513_187369.html【 ... » more

『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年/村上春樹』を読んで 読んでいるあいだの約一週間、村上ワールドにどっぷり浸かることができた。ハルキストとしては、それだけでもう充分なんだけれど、これまで読んだ作品について、ずっと自分なりの感想を書いてきたので、今回も現時点で感じたことをまとめ ... » more

桜の皮 サクラの木。大きく太くなると、樹皮に縦の裂け目が入り、それが広がって、細工に使うようないわゆる桜皮が段々小さく、部分的になり、やがてめくれて消えてゆく。桜皮の樹皮がすっかり幹を包む樹齢というものがありそうだ。それよりも太い桜というのは、 ... » more
テーマ 樹皮 梅原猛 村上春樹

色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年 村上春樹著、文藝春秋刊、2013年。(ネタバレ、じゃないと思うけどなあ)村上春樹の長編はほとんど読んでいるけれども中でも好きな部類に入るんじゃないかなあと思う。この本はとても良く売れているからいちいち何かという人たちがいるけ ... » more

『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』 想像以上に読みやすかった。多崎つくるは、名古屋の高校時代の仲間からある日突然絶縁された。それから16年がたち、沙羅という女性に出会う。沙羅から、その頃の傷を抱えたままだと指摘され、高校生の時の4人に会うよう勧められる。 ... » more

『ウォーク・ドント・ラン村上龍VS村上春樹』(講談社、1981年刊)という本を読んでいたら、村上春樹の次の発言があった。やや長いが引用する。《僕の原体験というのかね、子供のころに小学校の先生に教えられたわけ。日本は農業人口が六〇パーセン ... » more

読みやすくて好きですけどね…… 【芸能】爆笑問題が「村上春樹」にかみ付く「人気支えているのはファッションとして読む人たち」1 :禿の月φ ★:2013/05/03(金) 17:23:07.76 ID:???P発売7日で発行数100万部という記録を作り、好調に売り上 ... » more
テーマ 太田光 まとめブログ 村上春樹

今は世界文学史上でジャパン・ルネッサンスっ☆大妄想っ 村上春樹さんの新作「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」、そして英題'Colorless Tsukuru Tazaki and His Years of Pilgrimage'が併記されている本、事 ... » more
テーマ 色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年 ジャパン・ルネッサンス 村上春樹

小澤征爾×村上春樹 小澤征爾さんと、音楽について話をする』で聴いたクラシック 小澤征爾さんと村上春樹さんによる対談本『小澤征爾さんと、音楽について話をする』(新潮社刊)に登場した音楽を3枚のCDに収録。↓『小澤征爾さんと、音楽について話をする』で聴いたクラシック』二人が実際に耳にした音楽を ... » more

村上春樹新作「色彩を持たない多崎つくると、‥」の[欠けた一章〕の試み。 やれやれ、大変音楽への造詣も深い村上春樹さんの新作、「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」を読み終えて、いろんな雑事で大変でしたが、まぁ、これまで読書中、読後につぶやいてきたのをそっくり ... » more
テーマ 色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年 欠けた一章 村上春樹

ブラヴォー!村上春樹訳『グレート・ギャツビー』 村上春樹さんの新作がなかなか手に入らなくって、いろんな書評や感想などがいやおうがなく耳に飛びこんでは予断をもって本書を読みたくないという思いから何気なくやり過ごしてきたし、売り切れ中(出版社がほくほく顔だ ... » more
テーマ 翻訳家 グレート・ギャツビー 村上春樹  トラックバック(1)

「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」 ▼4月12日、近所の本屋さんに行って、偶然この本を手にした。発売当日である事も知らず。横積みにおいてあった上に、「村上春樹の3年ぶりの長編小説」とある。手に取って本の表紙を見る。そういえば、今朝のニュースで、「東京の本屋さんで、深夜 ... » more

「村上春樹を知りたい。」という本を買いました 以前も、この手の本(文庫)を買ったのだけど、ついついまた手を出してしまいました(笑)学生時代は大好きでしたが、それから15〜16年ほどご無沙汰で、ホントここ最近に、あらためて最初から読み進めていくよう ... » more
テーマ 村上春樹

 

最終更新日: 2016/11/24 01:19

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