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    日本の歴史

日本の歴史

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親テーマ: 歴史
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テーマ「日本の歴史」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

【感想】大河ドラマ 真田丸 11〜20話 真田幸村こと真田信繁の生涯を描く大河ドラマ、11〜20話までの感想です。前回は1〜10話までの感想を書きました。【感想】大河ドラマ真田丸1〜10話http://42986506.at.webry.info/201603/ ... » more
テーマ まとめ感想 日本史 ドラマ

落語大好き「明六つー江戸の時刻」
「明六つー江戸の時刻」 江戸の時刻を現在のものに換算することは大変難しい。その理由は、江戸では定時法と不定法の二つの時刻制度が使われていて、不定時法は同じ明六つでも季節により大きく違うこと、また定時法の時刻の呼び名と不定時法のそれが混同されていることにあります。特 ... » more
テーマ 江戸時代 明六つ

戦国時代の「城」は武将の象徴と政務の中心 織田信長のことについて何度かUPしたのだが、今回は先月発生した熊本地震のおかげでひどい損害を受けた「熊本城」に関連して「城」についてUPしたい。その前に「この熊本城」のことなのだが、別名「銀杏城」という愛称があり市民から親しまれていたと ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

新東名を行く 長篠サービスエリアへ もう空いただろうと、爆発人気でパーキングが満員状態であった。長篠古戦場近くに設けられたサービス施設に行った。長篠城を救わんと徳川、織田連合軍が、長篠の少城を攻める武田軍と、両軍が正面で対峙した設楽原を眼下に建てられた、テーマーパーク ... » more
テーマ 歴史 戦国時代 新東名高速  コメント(2)

鎧袖初雁雑事記『岡山県の中世文書』
『岡山県の中世文書』 昭和46年に刊行された『黄薇古簡集』の覆刻です。『黄薇古簡集』とは江戸時代後期に備前藩で編纂された文書集です。「岡山の」とありますが、これは岡山関係の、という意味ではありません。収録文書の中には、岡山県、当時の備前・備中などとは関係がな ... » more
テーマ 史料分析 戦国時代 古文書

日本史の「デジャヴ」17 戦国繚乱!養子の系譜 なんだかんだと言っても、あるいは言わなくても、戦国時代の人物関係には大層複雑なものがあります。たとえば以下の内容がその通りで、この説明を分かりやすいと思える人はよほどの奇人変人?でしょう。〜ええかよく聞け、話は戦国時代だ ... » more

(1)はじめに皆さんは井伊直弼についてどのようなイメージを持っていますか?安政の大獄を引き起こし、幕府に反対する勢力を大量に弾圧・粛清した張本人ですから「冷徹非情な独裁者」といったところでしょうか。たしかにそういった側面はあるかもし ... » more
テーマ 歴史 日本史 幕末

(1)はじめに皆さんは阿部正弘という人物をご存知でしょうか?江戸時代の終わりごろにペリーの黒船が日本に来たときにその対応にあたったとされる、幕府のエライ人なんです。私は少し前まで知らなかったんですけどね・・・阿部正弘は25歳の若 ... » more
テーマ 歴史 日本史 幕末

落語の中の言葉150「吉原の火事・下」 古今亭志ん生「首ったけ」より仮宅は昼間の見物客も多かったようである。吉原大門の出入りに女は手形が必要であるが、仮宅は町の中なので自由であるため女の見物人が特に多かったという。文政七年四月の大火後の仮宅を見物に出かけた十方庵敬順は ... » more

日本史の「忘れ物」23 街道旅のトイレ事情 たとえば、昔の人が江戸・日本橋から京都・三条大橋まで、あるいはその逆でも同じですが、その道程490km余りの「東海道五十三次」の旅に出たとします。車のない時代のことですから、老若男女を問わず嫌でもこの間を歩き通さねばなりませ ... » more

万屋満載織田信長の戦への取り組み方
織田信長の戦への取り組み方 織田信長といえば一生のうち100回近い戦をやっていることは述べたのだが、この信長、戦のことについては普段からいろいろ考えていたという。武将の子供だけあって当時の遊びは、ほとんどが「戦」と関係のある遊びだったという。棒ふりから始まって ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代  コメント(5)

山国の戦国大名なのに水軍を持つ。これって誰のこと? ●●●●●★歴史★●問題:南米にボリビアという国があります。日本の3.3倍もの面積があるそうです。でも海には面していません。◇*HP「ボリビア - Google 検索」(画像)https://www.google.co.jp/s ... » more

マルハナバチのつぶやき国立公文書館
国立公文書館 知人が「国立公文書館に行ってきました。すごい施設です」と書いてきたので、行って見る気になった。かつて、ワシントンの国立公文書館でアメリカ独立宣言書を見た。文書は防弾ガラスの中にあって、その保存の仕方のものものしさが印象にのこった。思えば、 ... » more
テーマ 日本の歴史

【家康の外交顧問となり日本の水先案内人に】中学・高校の教科書により、私は「三浦按針」(ウイリアム・アダムス)についてはわずかな知識しかなかったが、今般日本にとって彼が重要な役割を果たしたことを知る。1600年頃に、世界の情報を家 ... » more
テーマ 日本の歴史

夜勤明けの金曜日、書店で『逆説の日本史R』を発見。N・O・Pは3年連続で6月、Qは7月の発行だったので、ちょっと油断(?)していました。Rは幕末年代史編U。Qのエントリー時に書いたように、幕末は苦手な時代。その理由は、登 ... » more

落語の中の言葉149「吉原の火事・上」 古今亭志ん生「首ったけ」より咄の中で辰っつアんは吉原の火事と聞いて、三日ほど暇が出るに違いないから二階においといて、実のあるところを見せようと駆け付ける。この三日ということについて『江戸町方の制度』には次のように書かれている。火 ... » more

万屋満載信長の小姓「森蘭丸」の逸話
信長の小姓「森蘭丸」の逸話 前回に続き森蘭丸の逸話としたい。皆さんには申し訳ないないのだが、小生は、逸話というものは事実もあるのだろうが、後年の人々がこうではなかったのか?との願望と期待が入り混じった創作ものが多いと思っている。信じる人もいるだろうが信じない人 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

マルハナバチのつぶやき消防博物館
消防博物館 防衛省の見学を終えて曙橋方向に少し行くと、「タシデレ」というチベット料理の店があった。ランチにモモがある。ネパールの山の方では肉のしっかり入った蒸し餃子モモは大変なご馳走だった。懐かしく食べる。 このレストランはダライ・ラマの ... » more
テーマ 埼玉の暮らし 日本の歴史

市ヶ谷台の防衛省見学 今回は日付を間違えずに防衛省にたどり着いた。ここで見たいのは極東国際軍事裁判の法廷と三島由紀夫の占拠した部屋。 今日はしっかりと雨が降っていた。なので、これは先日撮った防衛省の入り口。 防衛省の敷地は江戸時代には尾 ... » more
テーマ 埼玉の暮らし 日本の歴史  コメント(2)

マルハナバチのつぶやき松本城の桜
松本城の桜 松本城の桜は満開だった。 千鳥ヶ淵に比べるとお堀の規模は小さいけれど、人が少なくてのんびりしているのがいい。 ミファ夫婦もとっても喜んでる。お花見の宴にとても興味を持ったみたい。 天守閣の中では鉄砲のコ ... » more
テーマ 佐久の暮らし 日本の歴史

高室弓生を読む1 『縄文物語 わのきなとあぐね』 人が神と共に生きた時代 マンガ『縄文物語わのきなとあぐね』高室弓生(たかむろきみ)著青林工藝舎2007年3月25日初版第1刷発行2016年3月29日(火)読了(注意!)ネタバレあり。本の帯によれば、「日本初の縄文マンガ」だという。雑誌に掲載され ... » more
テーマ 高室弓生 縄文時代 マンガ

犬ちゃんとおとうさん   福井の旅T 福井の旅で印象深かったのは、猫ではなくて犬。 福井の街中で、同行者の知人のお宅を訪ねた。玄関にお出迎えにはご家族と共にパグも現れて、大変な興奮状態。とても喜んでいる様子。私の隣の椅子にいざなうと、横に座ってハッハいった風にこち ... » more

落語の中の言葉148「焼き塩」 古今亭志ん生「泣き塩」より咄に出てくる焼塩売りであるが、これについては知るところがない。塩売りについては『守貞謾稿』巻之六に少し出てくる。炭売り古よりある賈(あきない)か。季寄の書にも売炭翁を載せて、ばいたんろうと訓ぜり ... » more
テーマ 江戸時代 落語

マルハナバチのつぶやきもんじゃ焼き
もんじゃ焼き 月島でもんじゃ焼きを食べるというのをまだやってなかった。もんじゃストリート(月島仲通り商店街)には店が60もあるそうで、ネットには人気店のランキングが載っている。人気店には行列が出来ているとあったけれど、時間は2時を回っていて人が少なく、 ... » more
テーマ 日本の歴史

マルハナバチのつぶやき佃島
佃島 防衛省に見学のつもりで門の前に立っていたら、1日日付を間違えていた。この間は京急横須賀駅に行くべきところをJR横須賀駅に行ったりしているのだから、やることが心もとない。そうにしてもせっかく東京まで出て行ったのだから、翌日一緒に防衛省に行く ... » more

【感想】大河ドラマ 真田丸 1〜10話 真田幸村こと真田信繁の生涯を描く大河ドラマ、1〜10話までの感想です。2016年の大河ドラマ「真田丸」、10話まで終わったわけですがいやー面白い!そもそも大河ドラマを1話からリアルタイムで見るなんてこと自体がほんとに久しぶりなん ... » more
テーマ まとめ感想 日本史 ドラマ

天皇・農村と境界領域に生きた非農業民:日本史における神聖なるものと卑賤なるものの距離 生活共同体の互助から外される村八分を恐れるのが『有縁(農民)の世界』であるが、縁切り寺を象徴的なものとする『無縁(漂白民・宗教勢力)の世界』においてはむしろ『縁・絆から生まれる束縛・強制・不自由』から人を解放する作用のほうが重視されたりもし ... » more
テーマ 歴史 日本史

網野善彦の百姓論と柳田国男の常民論と戸籍・徴税:日本史における擬制的な親子関係 日本は『神の国』だという森喜朗元首相の発言が過去の天皇主権体制を意図しているのではないかということで物議を醸したこともあったが、『神の国』というのは『瑞穂(米作)の国』と並ぶ日本の画一的・伝統的にそう思われてきた国家観の一つであると言って良 ... » more

網野善彦の非農業民に注目した百姓論と日本の地域の多様性:日本人観のステレオタイプ 日本の国土の大部分で米作りの稲作(水田農耕)が行われてきたという『瑞穂の国』の伝統的な日本観は、古代ヤマト王権にまで遡る江戸時代以前の時代に日本人の一般庶民の大半が『百姓(ひゃくしょう)』と呼ばれる農民だったという単一農耕民族(定住民たる農 ... » more

織田信長の小姓「森蘭丸」のこと 前回少し述べたのだが、信長の小姓「森蘭丸」のことだ。その前に小姓のことだが・・・武家の社会では亭主(武将)の身の回り、つまり雑事のことなのだが、正室、側室等の女房達は一切しなかったといわれている。それでは誰がやったのかという ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

 

最終更新日: 2016/12/03 05:03

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