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日本の歴史

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親テーマ: 歴史
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テーマ「日本の歴史」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

マルハナバチのつぶやき大山祇神社
大山祇神社 しまなみ海道で1番由緒があるのは大山祇神社であると認識して居た。静岡県三島市の三島大社とともに三島神社の総本山で古くから武士の尊崇を集めてきた。全国から奉納された武具甲冑を所有し、日本にある国宝、重要文化財の4割があるという。 ... » more
テーマ 日本の歴史

マルハナバチのつぶやき村上海賊
村上海賊 文化庁は2020年までに日本遺産を100認定する予定である。2017年度で54になったので、今月にも15ぐらいは新たに認定されるだろう。認定された場所はストーリー性を持たせてアピールするから訪れたくなる。「村上海賊」は2016年に認定され ... » more
テーマ 日本の歴史

日本史の「陰謀」24 家康の朝廷封じ込め作戦 戦国の世の最終勝者となった徳川家康(1543-1616年)は、その権力機構である「幕府」(1603年)を江戸に置きました。そこでちょっと気になるのは、家康がその「江戸」という地名をそのまま使い続けたという事実です。平安時代末 ... » more

能島水軍潮流体験 村上水軍の城のあった能島(のしま)。 能島は大島の村上水軍博物館から見ると、伯方・大島大橋の手前に見える、小さな島である。 日本遺産「村上海賊の城」パンフレットより、上空からの写真。左が能島、右が鯛崎島。 ... » more
テーマ 日本の歴史

この本は、江戸の町名主の実態や役目、またその推移を草創期から幕末・明治に至るまでを概観している。その中で南伝馬町2丁目(中央区京橋)で12代にわたり名主職を勤めた野新右衛門(草分名主)家の家譜(10代目が作成)と関連資料を紹介して、名主像 ... » more
テーマ 江戸時代 江戸

福井藩(越前藩)の成立から幕末まで、また明治の廃藩置県のことまでの歴史を書いている。なかなか興味深い本で、江戸時代の歴史を一藩単位で見るのも面白いと感じる。同様に明治維新に到る幕末動乱の歴史も、福井藩の松平春嶽を中心に見る方がわかりやすいこ ... » more
テーマ 江戸時代 越前藩

関東では永禄年間には上杉謙信がしばしば関東平野に攻め込み、北条氏と戦っていた。佐竹氏、宇都宮氏、小山氏などが上杉方であった。しかし謙信は天正2年を最後に越山をしなくなる。その後、北条が関宿(簗田氏)を攻め、小山氏の祇園城を攻略し、北条氏照が ... » more
テーマ 関東 戦国時代

落語大好き山東京伝手鎖
山東京伝手鎖 山東京伝・蔦屋重三郎等の処罰について曲亭馬琴は『近世物之本江戸作者部類』巻之一に次のように書いている。かくて寛政二年官命ありて洒落本を禁ぜられしに、蔦屋重三郎〔書林幷に地本問屋〕、その利を思ふの故に、京伝をそゝのかして又洒 ... » more
テーマ 江戸時代 手鎖 落語

日本史の「デジャヴ」24 天魔王は不意を衝かれる 家臣・明智光秀(1528?-1582年)による主君・織田信長(1534-1582年)に対する謀反「本能寺の変」(1582年)は、その後の政治状況を大きく変えました。もし、この事件で信長が命を落とすことなく健在であり続けたなら ... » more
テーマ 織田信長 足利義教 戦国時代

舞鶴市長への救命処置で大相撲春巡業の土俵に女性が上がって騒動になっていますねそもそも何故、土俵が女人禁制 なのか相撲は、子孫繁栄・五穀豊穣などを祈る神事であり古来、山や大地には女性の神が宿るもの子孫や作物を作ろう ... » more

お二人の対談集である。中村氏は小説家で保科正之のことなどを書いている。山内氏は大学教授で国際関係史やイスラムについても詳しい。そのお二人が江戸時代のことについて対談しており、興味深いところもあるが、ピンとこないところもある。各時代の政治の補 ... » more
テーマ 江戸時代 歴史

落語の中の言葉180「貸本屋」 「干物箱」より道楽者の若旦那、外出を止められていたが湯へ行くのを許される。家を出ると吉原へ行きたくなり、自分の声色がうまい貸本屋の善さんを頼み、身代わりに二階へ置いて遊びに行く。ところが善さんは若旦那から聞いていないことを親父さんに ... » more
テーマ 江戸時代 版本 落語

東京フォーラムに太田道灌の像 東京都庁が新宿に移転して、跡地に東京フォーラムが出来てから結構経つ。でも今行っても、新しい感じがする。 右肩上がりの経済がまだ続いていたから、こんなにガラスを使った建物が建ったのだろうか。 東京フォーラムの片隅に太 ... » more

矢来能楽堂の見学 午前中は中世の文化に詳しく、「風姿花伝」などの現代語訳をしている水野聡氏の「禅と能」について話を聞く。中国から伝わった散楽は滑稽・物まねを主とする民間の舞台芸能である猿楽となり、白拍子などにより舞われていた曲舞や農耕儀礼として行われていた ... » more

伊都国歴史博物館 三雲・井原遺跡展 北九州には地名の由来が弥生時代の中国の文献にさかのぼれる所がいくつかある。対馬、一支(壱岐)、末盧(松浦)、奴国、そして伊都国である。そのうちまだ行ったことのなかった奴国と伊都国を今回の旅で訪れた。伊都国歴史博物館は糸島市立の博 ... » more

太宰府政庁跡 大野城 水城 昨年は大宰府天満宮と九州国立博物館に行ったので今回はこちらの大宰府政庁跡に行った。菅原道真は大宰権帥ということで、大宰府の役人としてはナンバー2ではあるけれど、ナンバー1は都に居るので、実質こちらの最高権力者だったわけだ。それなのに、道真は ... » more

マルハナバチのつぶやき秋月
秋月 普段よく使っている帝国書院の「旅に出たくなる地図」には「九州の小京都」として秋月の特集が見開きになっている。そのページはよく目にしていたから、九州に行ったら秋月にもという思いがあった。秋月城の長屋門。この門の先が秋月城址であるも ... » more

伊那修太のブログ聞く耳(力)
聞く耳(力) 3月9日(金)今日も朝から風が吹き荒れていて、天気の機嫌がよくない。それは午前中までかと思っていたら、午後もダラダラと雨が降っていて、夕方ようやく買い物に行けた。やはり起きてしまった。“森友問題対応の近畿財務局職員が自殺か”(共同通信) ... » more
テーマ 民主主義 江戸時代 磯田道史さん

李参平の陶山神社と泉山磁石場 有田 秀吉の朝鮮出兵で日本に連れてこられた朝鮮人の陶工は日本各地で窯を起こした。中でも有田焼の祖といわれる李参平は当時の日本で唯一白磁を焼くことに成功した。李参平を祀るのが陶山神社である。鳥居は磁器でできている。灯篭も磁器 ... » more

伊万里 大川内山 有田焼は伊万里港から積み出されたので伊万里焼ともいう。今回は伊万里湾近くにある市街地を抜けて、少し山の方に入った大川内山に行った。ここには佐賀鍋島藩の御用窯が置かれていた。ここの藩窯で朝廷や将軍家、あるいは大名などに献上する高価な焼き物が焼 ... » more

竈門神社から宝満山 前日の高良山に続いて、どの山に登ろうかとヤマップで探してみた。英彦山にしようか宝満山にしようか迷った。英彦山は高良山に登った後で寄った九州歴史資料館で「「霊峰英彦山」という本を買ってきて、興味を持ち、ぜひ登りたくなっていた。けれどもヤマップ ... » more
テーマ 日本の歴史

アシェットジャパンから発売中の『日本の貨幣』を創刊号から定期購読しております。そこで、先週号の万延小判を見て、衝撃が走った次第。小判と言えば、慶長小判が高名ですが、これは長さ72mm・幅40mm、重さ11.7gの堂々たる ... » more

沖ノ島と宗方大社神宝館 宗像大社神宝館の収蔵品の中心はなんといっても沖ノ島から発掘された神宝であろう。沖ノ島では4世紀後半から9世紀にかけて国家の安泰と航海の安全を願う祭祀が行われていた。沖ノ島は周囲4キロの全島が山がちな島である。ここに沖津宮があり、 ... » more

マルハナバチのつぶやき宗像大社
宗像大社 昨年2017年に「神宿る島」宗像と・沖ノ島と関連遺産群は世界文化遺産に登録された。宗像大社は田心姫神(たごりひめのかみ)を祀る沖ノ島の沖津宮と、たぎつひめのかみを祀る大島の中津宮、そして市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)を祀る九 ... » more

マルハナバチのつぶやき高良山
高良山 高良大社から高良山に向かう。面白い表示がある。九州オルレのルートが20近くあってその一つとして整備されているのだ。オルレとは「通りから家にに通じる狭い路地」という意味で、韓国の済州島からおこり、トレッキングコースの総称となった。その九 ... » more

志賀海神社 安曇一族の故地を訪ねて 信濃の安曇野に穂高神社がある。何年か前に9月27日に行われる例大祭(御船祭)を見に行った。御船祭りは船の形をした山車に人形を飾り、練り歩いた後で激しく衝突するというものだった。つまり穂高神社は志賀島からやってきた海人である穂高一族が創建した ... » more

マルハナバチのつぶやき高良大社
高良大社 高良山は関裕二氏の本には、北九州の古代史の鍵を握る要衝とある。この山は耳納山地の先端にあって北に太宰府を経て博多湾、西に吉野ヶ里のある佐賀平野を経て有明海がある。 高良大社は筑後国一ノ宮である。久留米の市街地の方から登っ ... » more
テーマ 日本の歴史

志賀島  金印公園 「後漢書東夷伝」に記述のある金印が江戸時代に志賀島で発見されたというのは、中学で習って以来興味があった。その金印を昨年、福岡市立博物館で見た。いや確か前回の東京オリンピック記念の東博の特別展で見ている。金印はとても小さかった。そして中学生 ... » more

落語の中の言葉179「役者の俳名」 六代目三遊亭圓生「淀五郎」よりこの咄には三人の役者が出て来る。澤村淀五郎、市川団蔵、中村仲蔵。咄家によって団蔵は四代目(目黒団蔵)あるいは五代目(渋団蔵)、仲蔵は初代(栄屋)あるいは三代目(舞鶴屋)だったりしている。圓生師匠は四代目 ... » more
テーマ 江戸時代 歌舞伎役者 落語

江戸時代末期の藩医がどうしていたかを記録から明らかにした珍しい本。藩医を今風に言えば、産業医なんだけど、同じような病人?の面倒を看ていたということには変わりない。「うつ」の藩士もいたようで、記録に残っていて「気分不快引籠」という ... » more

 

最終更新日: 2018/04/21 12:36

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