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    日本の歴史

日本の歴史

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親テーマ: 歴史
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テーマ「日本の歴史」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

マルハナバチのつぶやき三内丸山遺跡
三内丸山遺跡 「大人の休日」パスで青森県と秋田県を目指す。大宮駅始発6時出発の「はやぶさ」に乗って8時半には新青森駅に着いた。 三内丸山遺跡行きのバスはまだ出ていないから30分ちょっと歩いていく。途中、ブタナだろうか、タンポポの丈を伸ばした ... » more
テーマ 日本の歴史

マルハナバチのつぶやき前沢曲家集落
前沢曲家集落 湯の花温泉の近くにある、曲がり屋の残る前沢集落に行く。 舘岩川の橋を渡って行くと、前沢集落に出る。 水車小屋がある。 樋を通して水をひいている。 こちらは水車を使わずに、水が溜まるごとにバタ ... » more
テーマ 日本の歴史

これは歴史学者の本郷氏が、週刊新潮に連載した「戦国武将のROE」というコラムを新書にまとめ直した本である。だから肩のこらない内容で読みやすい。その分、読む方も気楽に読み飛ばしてしまうが。「第1章細川の巻」、「第2章前田の巻」、「第3 ... » more
テーマ 戦国時代

邪馬台国のまた新たな説がおもしろい(再掲) 歴史学者の先生たちにもまだ邪馬台国や卑弥呼の正体が、ばらばらの学説がいろいろあって、新しい説が出るたびに、素人の私としては、ふむふむと頭を悩ましていたが、この「天皇家の卑弥呼」はまた目の付け所が違った面白い説が載っていた。興味深く読ませてい ... » more

家康に学ぶトランプ・金正恩会談 6/18(土) 配信YouTubeライブ(生放送)ニュースQ&Ahttps://youtu.be/m3KctwMGX7w********************コミュニケーションにおいて言語が占める割合はわずか7%。 ... » more

落語の中の言葉182「間夫」 落語にはよく「間夫」という言葉が出て来る。多くの客の中で遊女が勤めを離れて真に惚れたたった一人の客というような意味で使われているようである。「宿屋の富」にも自腹を切って男を遊ばせる遊女の話がある。辞書を引くとまぶ〔間夫〕娼妓の情 ... » more
テーマ 江戸時代 間夫 落語

『流星 お市の方 (下)』 永井路子 (文春文庫) 『流星 お市の方』の下巻を読み終えました。『乱紋』と同様、手書きの系図が挟んでありましたが、まったく記憶になく・・・。25年ぶりか30年ぶりか・・・なので、無理もないですね。登場人物は、最近読んだ『乱紋』・『朱なる十字架』と一部 ... » more

邪馬台国のまた新たな説がおもしろい 歴史学者の先生たちにもまだ邪馬台国や卑弥呼の正体が、ばらばらの学説がいろいろあって、新しい説が出るたびに、素人の私としては、ふむふむと頭を悩ましていたが、この「天皇家の卑弥呼」はまた目の付け所が違った面白い説が載っていた。興味深く読ませてい ... » more

昔、もっくんが、NHKで徳川慶喜をやったとき、15代将軍になったときの名前が、「征夷大将軍」だけではなくて、「源氏の長者」とか「淳和・奨学両院別当」とか、長ったらしい名前がくっついてきてるのはいったいなんだ、と思っていたら、この本、「征 ... » more
テーマ 将軍 歴史 日本史

懐かしき昭和、1950年代の電話事情 今では、想像もできませんね。 懐かしきダイヤル式の黒電話電々公社から、NTTになってもう何年になるのでしょうね、今では、誰もが,携帯電話やスマホを持つのが、普通ですが、昭和のあの頃には、想像も出来なかったですね。昭和の30年代このころ、 ... » more
テーマ 昭和時代

おとといから読み始めた『流星 お市の方 (上)』を読了。宇都宮線の車中では終わらず、小山駅でした。上巻は姉川の戦いの直前まで。小豆の袋はエピソードとしては知っていますが、いつのことだったのか?朝倉攻めの時だったんですね。 ... » more

『乱紋』・『山霧』と戦国時代(〜江戸初期)が続いたので、その流れで『朱なる十字架』――。主人公は細川ガラシャです。細川ガラシヤ――その父は謀反を起こした明智光秀。夫は冷やかに父を無視した細川忠興。純な魂とたぐいまれな美貌を持った ... » more

『逆説の日本史』もいよいよ21巻。前巻まではSのように環境依存文字が使えましたが、ついに・・・。 木曜日に書店で見つけ、一気読み。Sまでの流れをすっかり忘れていたことは気にせずに・・・。夜勤明けの働かない頭でしたが、先ほ ... » more

落語の中の言葉181「大祓の祝詞」 三代目 桂 米朝「風の神送り」より大坂の町に悪い風邪が流行って、よその町内ではみなやっているからと、「風の神送り」をする咄である。帳面を作って銭を集めて歩くのが咄の中心である。米朝師匠は、大祓の祝詞(のりと)とかいうのがあって、水無 ... » more
テーマ 江戸時代 落語

面白い本だが、内容が濃く、読むのに骨が折れた本である。読破しても十分に理解できたとは言えないと感じる。藤原惺窩とは林羅山の師で、儒学者であるが、儒学、特に朱子学だけの儒学者ではなく、当時の陽明学的な儒学にも関心を示し、また若い時は禅宗で ... » more
テーマ 藤原惺窩 戦国時代

『山霧 毛利元就の妻 (下)』 永井路子 (文春文庫) きのう・きょうの二日間で、『山霧 毛利元就の妻』の下巻を読み終えました。とりあえず、次の帰省で実家に持ち帰ることが出来ます。別のを実家から持ち帰るので、焼け石に水な感じもしますが・・・。上巻の冒頭を再掲――。これは乱 ... » more

『山霧 毛利元就の妻 (上)』 永井路子 (文春文庫) 『乱紋』の次は『山霧毛利元就の妻』。奥付からすると、千葉に来て間もなく買った本で、二十数年ぶりの再読です。これは乱世の梟雄、毛利元就の物語ではない。中国山脈の山裾の霧の中を這いずりまわりつつ、十六世紀を生きた若い男と女の ... » more

ヤジ馬の日本史〜超駄級・500記事一覧〜 401−499編/満腹にぎりめ史! これまで書き連ねた記事が通算500本に到達しましたので、今回その節目として改めて直近100編(400〜499)を整理してみました。全編粒揃いの「超駄級」であることから、全国津々浦々のヒマ人様からは、「時間潰し」の最適ツール ... » more
テーマ 怨霊信仰 井沢元彦 日本史

『乱紋(下)』 永井路子 (文春文庫) エントリー遅れましたが、『乱紋』の下巻も再読完了。下巻に挟んでいた、登場人物の系図を手書きしたメモ。4枚のうち2枚は上巻の記事に載せたので、ここでは残る2枚。「豊臣一族」の左側になぜ「矜持」の文字があるのか?はまったくの不明 ... » more

この本は歴史学者の本郷氏が産経新聞に「本郷和人の日本史ナナメ読み」として連載したものが基本となっており、読みやすい。大きく11章に分けていて興味深い。「1.あの兵力差で信長は本当に桶狭間を戦ったか」では今川の目的は上洛ではなく尾張に領地 ... » more

『乱紋(上)』 永井路子 (文春文庫) きのう書いた、読みかけの本を50〜60ページ読む予定・・・は思ったより進んで100ページほど――の一冊。寝る前にさらに100ページ以上読み、気づいたら午前3時!この勢いで、先ほど『乱紋』の上巻を読み終えました。『異議あり日本史』 ... » more

面白い本だった。火縄銃では、その構造、製法なども詳しく、製産体制としては大友、織田氏の例を挙げている。また大砲(青銅製だと石火矢、仏郎機、波羅漢)のことも詳しい。鉄砲の口径を大きくした大鉄砲にも触れている。永禄年間の毛利元就の史料にあるとの ... » more
テーマ 武器 戦国時代

兵糧という内容そのものが史料も少なく、わかりにくい為か、読んでも何となくしかわからない内容であった。兵糧にはモノとしての兵糧(米などの食糧)のほかにカネとしての兵糧もある。カネで兵糧は買えるわけで、徐々に後者の比重が高くなる。短 ... » more
テーマ 戦国時代 兵糧

先週の帰省で持ち帰ったのは、クリスティー2冊に永井路子1冊。『親指のうずき』を読み終わり、『運命の裏木戸』の前に気分転換に『異議あり日本史』を選びました。びっくりしたのは、その活字の大きいこと!クリスティーの2冊に比べても、一週 ... » more

戦国時代の合戦を、当時の道に焦点をあてて、説いた本である。もう少し面白く、ドラマティックな内容を期待していたが、そんなにこれまでの常識を覆すような話が書かれているわけではない。それは当然なのだが。道に焦点を当てているわけであり、当時 ... » more
テーマ 戦国時代 合戦

ひきのエフェクトのブログ石棒の実験
石棒の実験 3年前ヤフオクで縄文時代の遺物『石棒』を手に入れた。⇒石棒 - Wikipedia東北地方で出てきた物だ。本物・・・?出品者は本物と言っているが、ノークレーム・ノーリターンが条件損をするか得をするか、当然私の目利きに掛かって ... » more
テーマ 縄文時代 実験

マルハナバチのつぶやき瀬戸田 生口島
瀬戸田 生口島 今の生口島は尾道市に含まれるけれど、主要部分は瀬戸田町である。 国産レモン発祥の地である。あちこちでレモンがなっていたし、八百屋にはレモンがとっても安く売られていた。最後に尾道に行ったら買おうと思っていたら、そちらではもう高くな ... » more

耕三寺 千仏洞地獄峡と未来心の丘 耕三寺の境内には先にアップした境内の下に千仏洞地獄峡という地下部分がある。 入り口を見ただけでは地下にこのような長い洞窟があるとは想像出来ない。ところが地下には長く続く洞窟がある。 千仏洞というだけあって、沢山 ... » more

おととい再読完了した『陰謀の日本中世史』に登場したので、かなり久しぶりに読んでみた永井路子の『炎環』。平安末期〜鎌倉初期を描いた短編集です。それぞれの主役は、一般的にはマイナーな人物。梶原景時・北条義時はともかく、阿野全成・阿波 ... » more

マルハナバチのつぶやき耕三寺
耕三寺 伯方島で一番人が訪れるのは耕三寺だろう。隣にはこの島出身の画家、平山郁夫の美術館も有る。そちらは薬師寺でシルクロードの絵を見ているので、今回はよしとする。耕三寺は大阪で活躍した実業家の金本耕三が故郷のこの地にいた母を弔う為に建てた浄 ... » more

 

最終更新日: 2018/06/29 12:39

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