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土屋賢二

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テーマ「土屋賢二」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

あたらしい哲学入門 なぜ人間は八本足か? 哲学って、大学では文学部に属しているの知ってました?『あたらしい哲学入門なぜ人間は八本足か?』土屋賢二(文春文庫)おもしろかったなあ。想像していたのと全然違った。“ことば”に始まり“ことば”に終わる。超文系じゃん! ... » more
テーマ 土屋賢二

土屋賢二 ‘幸・不幸の分かれ道 考え違いとユーモア’ ‘幸・不幸の分かれ道考え違いとユーモア’は35年にわたりお茶の水大学で哲学の教師として教鞭をとっていた土屋賢二氏の渾身の「書き散らし」だそうです。‘幸・不幸の分かれ道考え違いとユーモア’は「考え違い」と「ユーモア」と ... » more

土屋賢二 ‘ツチヤの貧格’ 土屋エッセイは「知のリトマス試験紙」だ。これは文庫版の‘ツチヤの貧格’に掲載された齋藤孝氏の解説の抜粋したものです。「知のリトマス試験紙」とは非常に上手い表現です。また、齋藤氏は解説に土屋氏のエッセイで笑うごとに ... » more

土屋賢二 ‘哲学者かく笑えり’ 哲学というユニークな視点から健康やスポーツが人体や精神に及ぼす悪影響を考察したユニークな土屋(元)教授の本のご紹介です。今回ご紹介するのは、‘哲学者かく笑えり’です。健康にも家庭にも職場にも恵まれなかった不遇の哲学者 ... » more

土屋賢二 ‘ツチヤ学部長の弁明’ 今となってはお茶大の教授職を退官なさって文筆活動と音楽活動などに専念している(自分の勝手な想像が混ざっています)土屋氏の学部長就任当初のエッセイ集が‘ツチヤ学部長の弁明’です。青天の霹靂で学部長となった土屋氏はは ... » more

土屋賢二 ‘ツチヤの軽はずみ’ 人はそれぞれ色々な悩みを抱えています。しかし、他人から見ればもとい、客観的に見れば、どれも似たりよったりで大したことではないのがほとんどかもしれません。‘ツチヤの軽はずみ’を読み返して悩みなんか案外大したことが無い気 ... » more

土屋賢二 ‘棚から哲学’ 棚について著書で土屋賢二氏ほど多くのことを言及する哲学者はいないと思います。‘棚から哲学’は正に土屋賢二氏の棚に対するトラウマやら哲学に対しする苦悩の結果生まれたタイトルかもしれません。‘棚から哲学’は200 ... » more

土屋賢二 ‘紅茶を注文する方法’ 喫茶店でミルクティーを注文するには、まず喫茶店に入ることが必要である(入り方については省略する)。何のことかと思いきやこれは土屋賢二氏のエッセイ‘紅茶を注文する方法’の冒頭です。この不可解な文章から喫茶店でミルクティ ... » more

土屋賢二 ‘妻と罰’ 2010年、土屋賢二氏がお茶の水大の教授を退官されました。‘妻と罰’はツチヤ教授退官初文庫となります。‘妻と罰’は‘週刊文春’のコラム・「ツチヤの口車」に掲載されたエッセイがまとめれています。土屋賢二教授曰く、「ツチ ... » more

土屋賢二 ‘人間は笑う葦である’ 本の表紙には、本の内容を識別する意外に上下を識別するための役割があるようです。‘人間は笑う葦である’(文庫版)は表紙デザインがトランプのキングのようになっているので上下の識別が困難で読みにくかったです。‘人間は笑う葦 ... » more

土屋賢二 ‘われ大いに笑う、ゆえにわれ笑う’ わが国では哲学者でユーモアエッセイを書いている方はほとんど皆無だそうです。その中でも、土屋賢二氏の存在感はかなり大きいです。そんな土屋賢二氏のユーモアエッセイ集の二作目が‘われ大いに笑う、ゆえにわれ笑う’です。イ ... » more

土屋賢二 ‘われ笑う、ゆえにわれあり’ 「笑う哲学者」や「お笑い哲学者」などの愛称でおなじみの土屋賢二氏の処女作‘われ笑う、ゆえにわれあり’が世間に与えた衝撃はいかなるものか・・・・?‘われ笑う、ゆえにわれあり’は土屋賢二氏が多方面から依頼を受けて書きため ... » more

土屋賢二 ‘猫とロボットとモーツァルト―哲学論集’ 本のタイトルと著者の名前からは想像しにくいですが‘猫とロボットとモーツァルト―哲学論集’は非常にまじめな哲学書です。‘猫とロボットとモーツァルト―哲学論集’は「誰もいない森で木が倒れたら音はするのか?」という命題など ... » more
テーマ 土屋賢二 哲学

さくらももこ 土屋賢二 ‘ツチケンモモコラーゲン’ ‘ツチケンモモコラーゲン’を読んでなぜか爆笑してしまいました。しかし、何が面白いのか、いまだによくわかりません。だいたい‘ツチケンモモコラーゲン’というタイトルの意味もよくわかりません。この本に書いてありますが、「健康食 ... » more

土屋賢二 ‘人間は考えても無駄である ツチヤの変客万来’ 「笑う哲学者」でおなじみのお茶の水大学の名物教授土屋賢二氏の「賢さ」を追求した対談集をご紹介します。対談集というからには、もちろんお相手がいます。元バンドマンの薬学博士や元バンドマンのタコ屋など個性豊かな4組がお相手です。 ... » more
テーマ 土屋賢二 哲学

土屋賢二 ‘貧相ですが何か?’ ‘貧相ですが何か?’の著者である土屋賢二氏は「おもしろ哲学エッセイ」の第一人者なのに(だから?)、威厳のかけらもない方のようです。というのも、‘貧相ですが何か?’の解説には「ツチヤはツチヤなのに」や「チョコマカして貧 ... » more

しょうがないな、この人はと言いたくなる(笑) こんな教授がいたら、さぞ学生は「教授はさぁ」と、毎日話題が尽きないだろうな、と思う(笑)土屋賢二教授の「ツチヤの軽はずみ」を、病院の待ち時間で読み終えた。正確には、読書時間より待ち時間の方が長かった。私の読みが甘かった。 ... » more
テーマ ツチヤの軽はずみ 土屋賢二  トラックバック(1)

文章のリズム感がいい 読書「ツチヤの貧格」土屋賢二 この本はpodcast「ラジオ版学問のススメ」でインタビューを聴き、興味が出て読んでみたものだが、読んで損は無かった。(実は買っていない。それからついでに断っておくと、本の名前に惹かれたわけでもない。)ツチヤの貧格文藝春秋 土屋 賢 ... » more
テーマ 読書 土屋賢二 ツチヤの貧格  コメント(2)

どうも、書斎に入る気がしなくて困る。しかもだんだん減ってきている。徐々に怠惰の程度が増してゆく。リヴィングは狭いが心地よい。飲食物もすぐ近くにある。誘惑が多いのだ。書斎は北向きがよい、とされるから、日が当たらず、寒く、狭い。勉強には最適だ。 ... » more

小説好きの人なら、もちろんひいきの作家がいるだろう。私は基本的に、否、まずフィクションは読まないが、新刊が出たら、その日にでも買いたい作家が3人いる。土屋賢二、美輪明宏、葉室頼昭の三氏である。今日は、バスで朝刊を読んでいると、土屋賢 ... » more

「ツチヤ学部長の弁明」土屋賢二著 めっさ簡単にまとめると、哲学専攻の大学教授による面白エッセイである。主な芸風としては、まず著者自身や世間一般のことについて一見立派で皮相な識見を述べ、そののちにその識見をひっくり返すようなオチをツッコむ、その落差とレトリックが面白さ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/23 22:55

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