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はやみねかおる

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テーマ「はやみねかおる」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『ぼくらの先生!』はやみねかおる 講談社 定年退職をむかえた元・小学校の先生が、子どもたちとの日々を小さな謎をひそませながら、奥さんに語ります。謎がとけたとき、幸せな子ども時代がよみがえる―。小学校を舞台に、先生と子どもたちのきらめくような夏をとじこめた、はやみねかおる最新ミステリ ... » more

あ、これも「講談社創業100周年記念出版」の一冊なんだ。学校に文芸部を復活させるべく奮闘する岩崎マインと友人たちのお話。マインは、夢水清志郎シリーズに出てきた岩崎三姉妹の従妹という設定みたいです。はやみねかおる流 ... » more

三姉妹&レーチが中学を卒業し夢水清志郎のシリーズはこれで終了とのこと。今回は珍しく教授の変人っぷりがそれほどでもなかったので(慣れただけかも)、わりと心穏やかに読めましたが、長かった〜。あとがきにある、「どのページを ... » more

夢水清志郎の祖先も、やっぱり迷惑者だった!なんだか困っちゃうなぁ、こういう人ったちって…と言いながらも読んじゃうんだけど。もろもろ無理やりっぽいところがあるようにも思うものの、現代の清志郎と、過去の清志郎左右衛門の話が ... » more

夢水清志郎シリーズは久しぶり。これが出たのが2004年ってことは、5年も離れてたのか。どうも、はやみねかおる作品に出てくるこの手のエキセントリックな人物が苦手で…(と言いながらとりあえず読む)。お話だからと割り切って笑い ... » more

途中で時間的な前後はあったものの、シリーズはこれで完結とのこと。完結編なのに、はやみね作品全般に対して抱いていた苦手感のようなものが、最悪のタイミングで出た感じ。途中まではすごく良い感じで進んできたのに肝心の謎ときが ... » more

青い鳥文庫GO! GO!って新レーベルなのかな。税別で505円だそうな。何か覚えがあると思ったら、メフィストに載ってた作品でした。見開きにしたときにイラストがないのが一ヶ所だけ、その一ヶ所も場面転換で黒地に白抜き文字にな ... » more

大江戸編から時代を現代へ戻してのいつものシリーズ。雑誌「セ・シーマ」の取材で、過去に人が2人も不思議な死を迎えたという「人形の塔」のある毬音村に行く事になった名探偵夢水清志郎一行。活動の予算を稼ぐために、映画製作を思いついた文芸 ... » more

大江戸編の下巻です。シリーズ中では珍しい、アクションシーンあり!ちょっぴり切ないところもあり。それでいて、最後は夢水清志郎らしい!解決!大団円でめでたしめでたし。楽しい一冊でした。 ... » more

名探偵夢水清志郎事件ノートの外伝です。ギヤマン壺の謎―名探偵夢水清志郎事件ノート外伝江戸時代末に夢水清志郎はじめ、お馴染みのメンバーが活躍する、時代劇編。主人公の夢水清志郎左衛門が、イギリス〜長崎の出島〜江戸と、 ... » more

名探偵夢水清志郎事件ノートの第6作目夢の中の世界機巧館のかぞえ唄―名探偵夢水清志郎事件ノート夢の中の世界小説の中の世界実際の世界それらの世界を絶妙にシンクロさせた意欲作です。面白いとは思うので ... » more

名探偵夢水清志郎事件ノートの第5弾。踊る夜光怪人―名探偵夢水清志郎事件ノート『暗号解読』を話の中心とした、極上の冒険青春ミステリに仕上がっている。こんな言い方変かもしれないが、『このシリーズらしいストーリー』で、 ... » more

名探偵夢水清志郎事件ノートの第4弾です。同一シリーズを続けざまに、飽きもせずよく読むな〜と我ながら感心。でもそれって、作品が面白いってことで、私が偉いわけじゃないよね。(笑)魔 ... » more

名探偵夢水清志郎事件ノートの第3弾。消える総生島―名探偵夢水清志郎事件ノート奇妙な”鬼伝説”のある総生島。その島に、映画の撮影にやってきた映画スタッフと三姉妹&名探偵夢水清志郎。しかし、島に到着後、乗ってきたクル ... » more

名探偵夢水清志郎事件ノートの第2弾です。亡霊(ゴースト)は夜歩く社会生活不適合者?!されど名探偵の夢水清志郎と、隣に住む三つ子の姉妹おりなす、ミステリ。今作は、「学校の怪談」というか”都市伝説”風の味付けをしたミ ... » more

この本が講談社文庫版で刊行されたときに、書店店頭で、『はやみねかおるさんは子供たちだけのものではありません。』という、宮部みゆきさんの応援メッセージを見かけ、とても印象的でした。そして五人がいなくなる児童書だった ... » more

表紙には、眼鏡をかけた真面目そうな男の子とミニスカートの元気そうな女の子。この女の子が「先輩」なんだとばかり思って読み始めたら、ぜんぜん違っていました。男の子が主人公の「僕」=井上快人で女の子が快人の幼馴染で同級生の春奈 ... » more

なんのチェックもなしにフラッと本屋に出かけて、おやっと目をとめる。これこそ本屋巡りの醍醐味のひとつではないでしょうか。というわけで、今回は先月の講談社文庫で出されていたこれを購入。最近、文庫の新刊チェックまではしてなかったので、 ... » more

「ぼくと未来屋の夏」 はやみねかおる ぼくと未来屋の夏posted with 簡単リンクくん at 2006. 6.25はやみね かおる著講談社 (2003.10)通常1-3週間以内に発送します。オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る内容説明「未来を知りたくないかい ... » more

「少年名探偵 虹北恭介の冒険」 はやみねかおる 少年名探偵虹北恭助の冒険posted with 簡単リンクくん at 2005.10. 9はやみね かおる著講談社 (2000.7)通常2-3日以内に発送します。オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る内容紹介名探偵は小学6年生! ... » more

「僕と先輩のマジカル・ライフ」 はやみねかおる 僕と先輩のマジカル・ライフposted with 簡単リンクくん at 2005. 9. 5はやみね かおる〔著〕角川書店 (2003.12)通常2〜3日以内に発送します。オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る内容説明快人が ... » more

ミステリーランド(子どもを対象として書かれたミステリ集)のうちの一冊。学校の帰り、ぼくは怪しい男に声をかけられた。自称"未来屋"。男は、未来を売ることを商売にしているらしい。ぼくの小学校最後の夏休みは、この未来屋――猫柳さんの出 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/23 22:55

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