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テーマ「競馬コラム」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

第20回中山グランドジャンプ、オジュウチョウサンが見事なレースを見せてくれました。それでは、早速、中山グランドジャンプの結果を検証していくことにしましょう。まず、パドックの回顧から。オジュウチョウサンは、肩の ... » more
テーマ 競馬 レース結果検証 競馬コラム

第78回桜花賞、見どころ満載の本当に素晴らしいレースでしたね。それでは、早速、桜花賞の結果を検証していくことにしましょう。まず、パドックの回顧から。パドックで、特によく見えたのはリリーノーブルとトーセンブレス ... » more
テーマ 競馬 レース結果検証

スプリングステークス(GII・中山芝1800m)は皐月賞のトライアル競走。放送局のフジテレビジョンが優勝杯を提供しており、正式名称はフジテレビ賞スプリングステークスとなっている。創設されたのは1952年(昭和27年)で、当初は東京競馬場の芝 ... » more

桜花賞トライアルのフィリーズレビュー(GII・阪神芝1400m(内))を制したのは、2戦2勝で挑んだクイーンズリングだった。出脚がつかずに後方からの競馬になったが、直線で外から長く伸びてあざやかに追い込み切った。着差は3/4馬身で、勝ち時計 ... » more

フィリーズレビュー(GII・阪神芝1400m(内))は桜花賞のトライアル競走。報知新聞社が優勝杯を提供しており、正式名称は報知杯フィリーズレビューとなっている。創設されたのは1967年(昭和42年)で、当初は阪神4歳牝馬特別という競走名だっ ... » more

稍重の中で行われた皐月賞トライアルの弥生賞(GII・中山芝2000m)を制したのは、2戦2勝で挑んだサトノクラウンだった。タテ長の競馬の中で中位で脚をタメ、直線で早めに先頭に立って力強く押し切った。着差は1馬身1/2で、勝ち時計は2分01秒 ... » more

弥生賞(GII・中山芝2000m)は皐月賞のトライアル競走。報知新聞社が優勝杯を提供しており、正式名称は報知杯弥生賞となっている。創設されたのは1964年(昭和39年)。第1回は中山競馬場の芝1600mで行われ、翌65年に場所を東京に移す。 ... » more

稍重の中で争われた中山記念(GII・中山芝1800m)を制したのは、4歳の牝馬ヌーヴォレコルトだった。好位のインでなだめつつ脚をタメ、直線でラチ沿いの狭いところに突っ込んで伸びてロゴタイプを内から交わした。着差はクビで、勝ち時計は1分50秒 ... » more

中山記念(GII・中山芝1800m)は中山競馬場で行われる歴史ある古馬の重賞。創設されたのは1936年(昭和11年)で、当初は春と秋の年2回制だった。また、施行距離は芝3200m、負担重量はハンデキャップと、今とはまったく違う条件の競走だっ ... » more

2015年のGI第一弾となるフェブラリーS(GI・東京ダ1600m)を制したのは、1番人気の支持を受けた5歳のコパノリッキーだった。2番手につけて抑えるぐらいの気合いを見せ、直線で早めに先頭に立つと、底力で最後まで脚を使って押し切った。着差 ... » more

フェブラリーステークス(GI・東京ダ1600m)は2015年のGI第一弾。東京競馬場のダート1600mでチャンピオンが決定される。創設されたのは1984年(昭和59年)のことになり、この時は格付けがGIIIで、競走名も今とは違ってフェブラリ ... » more

古馬の一線級が争った京都記念(GII・京都芝2200m(外))を制したのは、5歳のラブリーデイだった。2番手でスムーズな立ち回りを見せ、直線で逃げたスズカデヴィアスと叩き合って最後でハナだけ交わした。勝ち時計は2分11秒5(良)だった。騎乗 ... » more

京都記念(GII・京都芝2200m(外))は春のGIにつながる古馬のGII競走。正式名称は農林水産省賞典京都記念となっている。創設されたのは1942年(昭和17年)のことになり、当初は施行距離が芝3500mで、負担重量はハンデキャップだった ... » more

マイル重賞の東京新聞杯(GIII・東京芝1600m)を制したのは、3連勝して挑んだ6歳のヴァンセンヌだった。中位のインで力んで走るところがあったが、直線で早めに抜け出してクビ差で押し切った。勝ち時計は1分35秒7(稍)だった。騎乗した福永祐 ... » more

東京新聞杯(GIII・東京芝1600m)は古馬のマイル重賞。創設されたのは1951年(昭和26年)で、当初は施行距離が東京芝2400m、負担重量がハンデキャップ、競走名は東京盃だった。66年になると中日新聞東京本社から優勝杯を贈呈されるよう ... » more

フェブラリーSの前哨戦にあたる根岸ステークス(GIII・東京ダ1400m)を制したのは、1番人気に推された6歳のエアハリファだった。じっくりと脚をタメて乗られ、直線で厳しいところを割って伸びて抜け出した。着差は1馬身で、勝ち時計は1分23秒 ... » more

根岸ステークス(GIII・東京ダ1400m)はダートの短距離で行われる重賞競走で、フェブラリーステークスの前哨戦的な意味合いをもっている。創設されたのは1987年(昭和62年)のこと。この時の施行距離は現在と一緒で、90年から00年までは東 ... » more

中距離重賞のアメリカJCC(GII、中山芝2200m)を制したのは、4番人気の6歳馬クリールカイザーだった。序盤はハナに行き、中盤でハナを奪われ、4コーナー前でふたたび先頭に立ってそのまま力強く押し切った。着差は1馬身1/4で、勝ち時計は2 ... » more

アメリカジョッキークラブカップ(GII・中山芝2200m)は年明けの1月に行われる古馬の重賞競走。1960年(昭和35年)に日米の友好の一環としてニューヨークジョッキークラブから優勝杯の贈呈を受け、中山芝2000mのハンデキャップ競走として ... » more

ハンデGIIの日経新春杯(GII・京都芝2400m(外))を制したのは、骨折明けでダービー(7着)以来の実戦になった4歳のアドマイヤデウス(55キロ)だった。好位の後ろのインで脚をタメ、直線で内から力強く抜けて押し切った。着差は3/4馬身で ... » more

日経新春杯(GII・京都芝2400m(外))は年初めの1月に行われる芝の長距離重賞。冠名の日経は優勝杯を提供する日本経済新聞社の略称になる。創設されたのは1954年(昭和29年)で、当初は競走名が日本経済新春杯だった。79年になると現行の競 ... » more

3歳重賞のシンザン記念(GIII・京都芝1600m(外))を制したのは、スクリーンヒーロー産駒のグァンチャーレだった。中位の後ろで脚をタメ、直線で外から鋭く伸びて接戦の中を勝ち切った。着差はアタマで、勝ち時計は1分34秒8(良)だった。騎乗 ... » more

シンザン記念(GIII・京都芝1600m(外))は3歳馬が争うマイル重賞。創設されたのは1967年(昭和42年)で、施行条件は今と同じ京都競馬場の芝1600mだった。グレード制が敷かれた84年にGIIIに格付けされている。競走名のシンザンは ... » more

15年の中央競馬開幕を告げる中山金杯(GIII・中山芝2000m)を制したのは、明け5歳馬でハンデ57キロのラブリーデイだった。好位の後ろのインで脚をタメ、直線でしっかり伸びて力強く差し切った。着差は1馬身1/4で、勝ち時計はレコードタイム ... » more

中山金杯(GIII・中山芝2000m)は年明けの開催初日に中山競馬場で行われる重賞競走。正式名称は日刊スポーツ賞中山金杯で、勝利馬主には金の杯(さかずき)が与えられる。創設されたのは1952年(昭和27年)のことになり、当初は競走名が金杯で ... » more

2014年最後の大一番となる有馬記念(GI・中山芝2500m)を制したのは、牝馬のジェンティルドンナだった。超スローの中で3番手でソツのない立ち回りを見せ、直線で力強く抜け出して勝利をものにした。着差は3/4馬身で、勝ち時計は2分35秒3( ... » more

有馬記念(GI・中山芝2500m)は1年の競馬を締めくくる大レース。創設されたのは1956年(昭和31年)で、第1回は中山グランプリという名称で行われた。創設に尽力したのは当時の中央競馬会理事長であった有馬頼寧。ファンが親近感をもてるように ... » more

色々なファクターが絡み合っての敗戦だけに、単純な時計やラップで敗因を探るのも早計すぎるかもしれないが、今年の天皇賞の全体のレースラップ推移を見つつ、完全な推測ではあるが、1番人気キズナの敗れた要因を検証していきたい。まずは今年のレー ... » more
テーマ 競馬コラム

今週は中京でGT、高松宮記念が行われるが、それに引けを取らない注目を集めるのが、土曜の深夜に行われるドバイ・ワールドカップデーだ。今年は日本馬が4レースに、計8頭も参戦する。まずはGUゴドルフィンマイルに挑戦するブライトライン。本質 ... » more
テーマ 競馬コラム

kumaの競馬日記是非とも挑戦してほしい
是非とも挑戦してほしい 先週のチューリップ賞では、単勝オッズ1.1倍という圧倒的な支持に応え、世代ナンバーワンとの呼び声も高いハープスターが楽勝で前哨戦を突破した。桜花賞、オークスの結果次第にはなるが、凱旋門賞への1次登録も済ませているらしい。 ... » more
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最終更新日: 2018/04/15 13:29

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