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ショートストーリー

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テーマ「ショートストーリー」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

ぼくは猫舌である。つまり熱いものは冷ましてでしか食べられないのだ。先日も作りたてのスパゲティを食べたのはいいが、あまりの熱さに上手いこと食べられない。ぼくは早食いなので熱い食べ物を食べる時ゆっくり食べなければならず、食べ物の味が ... » more
テーマ 猫舌 ショートストーリー

バタリアにかかる橋の上、ジュノ上層。ジュノの税制が変わったせいで、ここには沢山の冒険者達がバザーを広げている。競売所に今日の分の商品を出したチャミーはする事がなくなってしまった。レンタルハウスに戻っても特にする事がないので、ただ ... » more

ショートストーリー「もっと教えてほしかった」 住宅販売会社の会議室で、30代半ばのエリカを中心に七人くらいのスタッフで打ち合わせが行われている。若いスタッフが資料を配リ終え「では営業一課販売戦略会議を始めます。はじめに課長の方から方針を述べていただきます」さっそうとしたエリカが理路 ... » more

クォン大陸とミンダルシア大陸のちょうど中間点に位置するジュノ大公国。海峡上に架けられた橋の上に作られた街で中央に建てられた塔の最上階には空中庭園と大公宮、アルタナ各国の領事館も備える。各橋はロランベリー耕地、バタリア丘陵、ソロムグ原 ... » more

高い山々に囲まれた天然の要害バストゥーク。稜線が切れている港以外は夜が訪れるのも早い。日が落ち、バストゥークをホームにしている冒険者達が次々とモグハウス内を奥に向かって歩いている。そんな中を逆流するようにタルタルの少女?が歩いて ... » more

ダラスの大衆酒場に入った。壁には辺り一面有名人が締めていたネクタイの半分が一面に飾ってある。その酒場に来た人の中で幸運な人だけネクタイをハサミで切って、名前を付けて壁に飾ってくれる。選ばれた人は幸せな人生が送れるのだそうだ。私が入ってし ... » more
テーマ 元ベトナム兵の証言 ショートストーリー

サンドリア港近年港の大改修により、飛空挺の乗り入れができるようになったためか、人通りは戻りつつあった。冒険者で混み合う競売所の一角に一人のエルヴァーンが立っている。エルには珍しい黒髪をボサボサにし、周囲に厳しい視線を向けていた。 ... » more

バストゥーク鉱山区険しい山々に囲まれたこの区域は夜がおりてくるのも早い。昼でも明かりが必要な薄暗いモグハウスのうちの一室にいくつかの人影が見える。タルタル用の椅子に座り顔を伏せているタルタルはプリムと言った。彼女の向かいには ... » more

ぼくは年五回散髪に行く。理容師にいつも直毛で硬い毛ですねともよく言われる。それでもさすがに年を取ってきたので若いときに比べれば、髪の毛も手入れしやすくなった。若いときは毛がピンピン立って始末に困っていた。六十を超えた現在 ... » more
テーマ 禿げた人 ショートストーリー  コメント(2)

感傷の波を犬掻きで横切って らくがきショートストーリーその他ぽりてとらふるおろえちれんポムってどう描いたらいいんだろう(;´д`)セイバーマリオネットJtoXのDVD−BOX1買ってまだ見終わってなかった・・・。 ... » more

ショートストーリー 御三家
昔、歌の世界では三人娘とか花の中三トリオとか御三家とか言われて、まとめて三人なんとかと呼ばれていた。そんな名前をつけて歌手をプロダクションやマスコミはそれらの歌手を売り出し踊らせていた。又それらの歌手もその期待に反することなく、 ... » more
テーマ ショートストーリー 御三家

ふたこぶくじら妄想放り投げ
妄想放り投げ 書き散らしてあったSSミーンミンミンミンミン教室「ところで君はおいくつかな!」「・・・今年27です」「そうか!奇遇だな!僕も27だ!ん・・・どうした?」「ば・・・ばかじゃないの・・・中身27歳 ... » more

私が現役だった十四、五年前うちの会社によくドロボーが入って困っていた。勿論セキュリティ会社に頼んで、窓や入り口、部屋の中のドアなどすべてセンサーで張り巡らされていた。それでもドロボーが入るのである。会社の金庫には一銭も入って ... » more

「何を考えてるの?」「ん・・・ちょっとね^^」戸惑ったような笑顔を向けた彼女の顔は、明らかに困ったように動揺していた。しばらく続く沈黙・・・・・・・・・・・・・「何処か具合悪いの?」「 ... » more

ショートストーリー 至急電話せよ!
霧(きり)立(たち)の父は最近パソコンを習い始めた。会社を無事定年になり、姫路市が主催する職業訓練センターで三ヶ月ほどかかって覚えた。一応ローマ字打ち出ができる模様だ。それにしれもパソコン教室にはシニアが多かったな、と呟いて ... » more

ふと・・・弱い言葉がこぼれそうになったニシャに、伝えようとしてもそれが伝わらない反対に逆ギレを起こしそうな勢いで反撃をしてくる言葉の津波・・・素直にニシャに入らない私の言葉達 ... » more

I wish...?で。
さっきの話の流れなんで、ついでにショート・ショートも乗せちゃいましょう。同期でパッとしない、っていうのが第一印象だった。ルックスは悪くないけど、無口で無愛想。同期の中でももっとイイ男は沢山いた。でも、 ... » more

02月06日のココロ日記(BlogPet) と追記|ω・`) おなかすきました!はぅぅ〜、ふれさんって帰ってくるのおそいですよ〜。料理冷めちゃいます。*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪追記星が目を刺すような光できらめく、凍えるような冬の道を歩いて帰宅し、アパートの ... » more

ショートストーリー 別れた元彼
今から十五、六年前までは携帯電話は余り普及していなかった。ところが二〇〇九年の現在は猫も杓子も老いも若きも幼稚園の子供までも携帯電話を持っている。実際、携帯を持っていないと何か不安でしょうがない。何でこんな世の中になってしま ... » more

三二三〇年にはアメリカには白人がごく僅かしかいなかった。なんでも二〇〇九年頃から白人が黒人と結婚することを望んだからだ。黒人はバイタリティもあり生命力もすばらしい。そもそもの発端は二〇〇九年アメリカにオバマと ... » more
テーマ アメリカの人種 ショートストーリー

ショートストーリー 捨てた風呂敷包み
八十八歳の叔母からあたしのところに電話が入った。叔母は八十八だが至って元気でとても八十八歳には見えない。築三十年ほどの家に住んでいるのですが、掃除をするのが嫌いで家の中はどさくさである。あたしはきれい好きなので叔母の家に来ると腹 ... » more
テーマ 風呂敷包み ショートストーリー

海賊版むかしむかしあるところに、そうですね、ナスダイムの外れあたりに、イヌマーというかわいらしいエルフがおりました。イヌマーは夫婦仲の良い両親と幸せに暮らしていました。お父さんが一週間に一度は話す、お父さんとお母さんは運命の湖で狩り ... » more

2010年頃にはガソリンという揮発性物質があったんだって。そのガソリンは主に車を走らせる燃料に使われていたんだって。その頃ガソリンは200円前後していたんだって。四、五年前までは1リッター100円前後だったのだが、原油の先物価格 ... » more

ふたこぶくじら生産狩り
生産狩り マッチ売りの・・・「装備を買ってください。お安いですよ」木枯らしの吹くビジュミルの通りで、一匹のポムが道行く人々に声をかけておりました。ポムの名はフレロフ。レベル98のスミスです。地面にゴザを引いて、その上に自分で作った装備 ... » more

最近松茸の生産地は日本ではほとんどみられなくなっている。つまり、中国産や韓国産は全体の八〇パーセントは占めていると言われている。昔も今も、松茸は貴重品で値が高く、我々庶民にはほとんど手が届かない。よく食べても年二回ぐらいだ。 ... » more
テーマ 松茸山 ショートストーリー

ふたこぶくじら彼の岸も此の岸も
地獄にオチてちくま文庫の古典落語、今度は正蔵・三木助集を本棚からめっけまして、にわか落語好きが続いております。何かといって手をつけても三日坊主で終わる飽き易い性分ですが、三日坊主のいいところは、必ず三日は続くというところでして、つま ... » more

ふたこぶくじらポム道落
ポム道落 エェ、毎度馬鹿馬鹿しい・・・だけのブログです。オギュ鯖訪問オギュ鯖でもポムは愛でられているようで何よりです。FFにおけるモーグリのモグネットの如く、ポムネットがあってもおかしくなさそう。鯖が違うと同じ ... » more

renon's world繋がりの宇宙
繋がりの宇宙 昨日までの雨が嘘のように、今日の太陽はジリジリと私の心を照りつけた。街は眠りから覚めた様にざわめき、見知らぬ人々の往来を飲み込んでいた。私はまだ、昨日の痛みを抱きしめたまま、一人が堪えられなくていつものカフェにやって来て ... » more

ショートストーリー 資産家の主の死
資産家の主が死ぬと、遺産相続が大変だ。それも息子たちが三人も四人もいると大変である。兄弟だけならそうはこじれないのだが、兄弟にはそれぞれ嫁が付いていて、その彼女たちがうるさいのだ。たとえ一円でも余分に貰いたいと、醜い争いが起 ... » more

ふたこぶくじらむかしむかしの…
桃太郎雪も融けて里はぽかぽかと暖まり、腰の痛みも多少和らいでくるとお爺さんは山へ柴狩りに、お婆さんは川へ洗濯に、啓蟄に虫が這い出るように家を出る。お爺さんお婆さんといっても年の頃はまだ50の半ば、子供が出来ないのが未だに心残りだけれ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/23 15:35

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