誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    浅見光彦

浅見光彦

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「浅見光彦」のブログを一覧表示!「浅見光彦」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「浅見光彦」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「浅見光彦」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

「一里塚」バス停から本郷通り・蝉坂を経て上中里駅へ。滝野川会館―平塚神社と浅見光彦【14/15】 [第626回][21]滝野川会館本郷通りが、駒込から東大農学部の前の方へ行く道と田端駅の西口の方へ行く道に分かれる三叉路の、旧古河庭園の側でもなく、滝野川小学校の側でもない側、東側に「滝野川会館」がある。地図によっては、「滝野川図書 ... » more

浅見光彦の母校 滝野川小学校と「御子柴邸」(『北の街物語』)―平塚神社と浅見光彦【13/15】 [第625回][20]滝野川小学校と「御子柴邸」旧古河庭園の本郷通りを隔てた向かい側に滝野川小学校という区立の小学校があり、内田康夫の「浅見光彦シリーズ」の浅見光彦がかつて通った小学校で、かつ、作者 内田康夫もかつて通った小学校らし ... » more

【読書】内田康夫『遺骨』 内田康夫さんの『遺骨』を読みました。読んだ感想は… 読みにくい!その理由は「怒り」だと思います。全編を通して内田康夫さんの怒りが溢れているように感じました。この話では医療にまつわる問題を取り上げていて、特に脳死を人の ... » more

平塚神社と浅見光彦【8/12】菅原神社(平塚天神社)・2つの稲荷神社・石室神社(石室明神) [第620回]浅見光彦が住んてきた所は、東京都北区西ヶ原。よく似た地名に、北区西ヶ丘があり、建設派遣業のアーキマインド(株)が 北区西ヶ丘 に「本社」を設けたいたことから、行ったことがあったのですが、最初、その北区西ヶ丘 が浅見光彦の住 ... » more

平塚神社と浅見光彦【7/12】社殿の裏の岡。猫が死骸を「かわいそう」と思うか「気持ち悪い」と考えるか [第619回][12]平塚神社(4)さて、拝殿の左から奥の方に行くと、フェンスが貼ってあってそれより後ろに行けなくなった所があります。(↑「旗」マークが、↑の写真の場所です。)神社というのは、社殿の後ろに行くべきもの ... » more
テーマ 神社 浅見光彦

平塚神社・平塚天神社と浅見光彦【6/12】拝殿前のユニークな狛犬。のし瓦の日or月に扇の紋。盗泉の水 [第618回][11]平塚神社(3)平塚神社の社殿で独特なのが、狛犬です。拝殿に向かって左側が↓拝殿に向かって右側が↓狛犬が左右に台座に乗って間の参拝者の方に向いて鎮座するのではなく、岩山に狛犬がいて、しかも ... » more

平塚神社・平塚天神社と浅見光彦【5/12】「魔王の森」の参道と拝殿・本殿、蝉坂からの石段。 [第617回][10]平塚神社(2)本郷通りに面した平塚神社の「門柱」の間を通って敷地内に入ると、右手に「郷社平塚神社」と縦書きで書かれた大きな石碑が立っており、左手には平塚亭が見える。その石碑と平塚亭の間の参道を直進すると、両側に ... » more

平塚神社・平塚天神社と浅見光彦【4/12】平塚神社の門柱はユニーク・「浅見シリーズ」に登場する平塚亭 [第616回]東京メトロ南北線「西ヶ原」駅の本郷通りの南東よりの出口を地上に出ると、その背後の左に国立印刷局東京工場、その北西隣に滝野川警察署、その向こうに七社神社。出口の背後の右に「花と森の東京病院」、東京高等蚕糸学校発祥之地、その隣 ... » more

平塚神社と浅見光彦【2/12】浅見シリーズに登場する滝野川警察署・七社神社・国立印刷局東京工場 [第614回]東京メトロ南北線「西ヶ原」駅には北西側は本郷通りの北西に向かって左側、南東側は本郷通りの北西に向かって右側に出入口があります。南東側の方が平塚神社に近く、平塚神社は南東側の出入り口と同じく本郷通りの北西に向かって右側にあり ... » more

裏口入学は嫌い。表から入ろう、平塚神社。西ヶ原駅―平塚神社・平塚天神社参拝と浅見光彦【1/12】 [第613回]東京都北区上中里の平塚神社と摂社 平塚天神社 に参拝してきました。 最寄駅は東京メトロ南北線「西ヶ原」とJR京浜東北線「上中里」ですが、南北線「西ヶ原」で降りて行った方が平塚神社の正面から入ることが出来ます。平塚神社は何で ... » more

【読書】内田康夫『終幕のない殺人』 内田康夫さんの『終幕のない殺人』を読みました。内田康夫さんには珍しい"ある閉ざされた山荘で"のパターンだと聞いて読んだのですが、目次の次のページを開いて後悔。登場人物の説明がずらりと並んでいます… 私は頭が悪いので覚えきれないんです ... » more

【読書】内田康夫『逃げろ光彦 内田康夫と5人の女たち』 内田康夫さんの『逃げろ光彦 内田康夫と5人の女たち』を読みました。「埋もれ火」、「飼う女」、「濡れていた紐」、「交歓殺人」、「逃げろ光彦」の5つの短編が収録された作品ですが、浅見光彦が登場するのは最後の「逃げろ光彦」だけとなっていま ... » more

【読書】内田康夫『鏡の女』 内田康夫さんの『鏡の女』を読みました。内田康夫さんには珍しく、短編集となっています。「鏡の女」、「地下鉄の鏡」、「透明な鏡」の3編が収められているのですが、「透明な鏡」は先日読んだ『他殺の効用』に収録されているものと同じでした。 ... » more

【読書】内田康夫『他殺の効用』 内田康夫さんの『他殺の効用』を読みました。内田康夫さんには珍しい短編集で、5作品が収録されています。その内、浅見光彦が登場するのは2作品です。短編集ということもあり、駆け足で話が進んでいく感がいがめませんが、むしろ濃密な ... » more

【読書】内田康夫『城崎殺人事件』 内田康夫さんの『城崎殺人事件』を読みました。私が住んでいる兵庫県が舞台ということで読んでみたのですが、地元の人が大阪弁に近い関西弁をしゃべっていて違和感。兵庫県北部の方は南部と言葉がぜんぜん違っていて、山陰の方の言葉なんですよね ... » more

【読書】内田康夫『記憶の中の殺人』 内田康夫さんの『記憶の中の殺人』を読みました。ちょっと頭が疲れていたので、軽めのところを…と思って読んだのですが、ちょっと難解…「浅見光彦シリーズ」としては少し異質の作品で、読みづらく感じました。「浅見光彦シリーズ」としては中期 ... » more

【読書】内田康夫『後鳥羽伝説殺人事件』 内田康夫さんの『後鳥羽伝説殺人事件』を読みました。「浅見光彦シリーズ」の第1作目ですね。まだこの時はシリーズ化する予定は無く、変化をつけるための素人探偵として浅見光彦を登場させたそうなので、その後の「浅見光彦シリーズ」とは少し矛 ... » more

内田康夫 追悼【5/5】死因は誰でも「心不全」「心筋梗塞」。犯罪犯す者はたいてい多少は「心身耗弱」 [第603回]12.「医師の鑑定」についての疑問も指摘されている。実際、「医師の診断書」というもの自体、相当いいかげんであるし、「医師の鑑定」も絶対に信頼できると言えない、下山事件で2通りの鑑定がだされて、いずれも政治的意向の影響が考え ... » more

内田康夫追悼【4/5】警察に情報提供すべきか? 「第一発見者」の恐怖。「善良な市民」とは? [第602回]7.一般市民には、「警察ファンクラブ会員」「警察親衛隊」みたいな人間もいるが、そうではない人間もいるという事実を知っている。一方において、『城崎殺人事件』では、≪浅見は一応、殊勝げに、目を伏せて見せたが、その瞬間に ... » more

内田康夫 追悼【3/5】警察がしかるべく仕事をするか?、刑事ヅラ、でっち上げ、誘導尋問、別件逮捕・・ [第601回]6.警察・警察漢を実状を離れて「正義の味方」のように描いたりはしない。現実にいないようなスーパーマンの刑事を描いたりはしない。刑事の問題点・警察の問題点も、マヌケな刑事についてもまた描いている。『鬼首(おにこうべ)殺人 ... » more

内田康夫追悼【2/5】「巡査長」「部長刑事」「確保」とは。日本の警察は優秀か無能・有害か。警察対処法 [第600回]5.内田康夫は、警察について、ある程度以上知っている人であるとともに、空想・でまかせを書くのではなく、きっちりと調べて書こうという姿勢がある程度以上ある。〔「ある程度以上」という評価である理由は後で述べる。〕内田康夫は、も ... » more

内田康夫 追悼【1/5】―旅情と人間関係と推理、刑事をヒーロー扱いしない推理小説、実際にありそうな話 [第599回]「推理小説」作家の内田康夫が、この2018年3月13日に亡くなった。愛読者としては残念である・・が、『遺譜−浅見光彦 最後の事件』(角川書店)で、30年以上に渡って、「33歳・独身」を続けてきた内田康夫の作品の最主要人物の ... » more

【読書】内田康夫『神戸殺人事件』 先日亡くなった内田康夫さんの『神戸殺人事件』を読みました。地元神戸が舞台ということで、布引の滝など知っている場所が出てきてそれなりに面白かったのですが、別に神戸でなくても良かったんじゃない?とも思ってしまったり…ストーリーの方も ... » more

今朝、この訃報を聞き驚いた。作家の内田康夫さんが死去されたとのこと。83歳だった。。。内田康夫さんと言えば…やはり、「浅見光彦 シリーズ」であろう。フリーのルポライターである浅見光彦が難事件を解決する。旅や歴 ... » more

内田康夫先生が亡くなられてました。大好きな作家さんで、沢山作品を読ませて頂いており、とても残念です。また一人大切な方がいなくなった。 ... » more

【読書】浅見光彦シリーズの舞台 内田康夫さんの「浅見光彦シリーズ」をどのような順で読むかを考える際の参考にするために、発行年と舞台を纏めてみました。浅見光彦シリーズってこんなにあったのね!というのがまず初めの感想(なんと114冊もあるそうです)。そして、作品リスト ... » more

【読書】内田康夫『棄霊島』 内田康夫さんの『棄霊島』を読みました。長崎にある端島、通称「軍艦島」を舞台にした作品です。「軍艦島」は戦前から炭鉱の島として栄えた島ですが、第2次世界大戦当時、その形から米軍の潜水艦が軍艦と間違えて魚雷を発射したという話が残って ... » more

【読書】【クルマ】『弧道』の舞台を巡って来ました ふと旅に出たくなって、内田康夫さんの小説『弧道』の舞台を1泊2日で旅してきました。最近はやりの『聖地巡礼』ってやつでしょうか…1日目は高槻市にある今城塚古墳から。まず、今城塚古代歴史館から行ったのですが、展示室は狭いですが密 ... » more

【読書】内田康夫『黄泉から来た女』 内田康夫さんの『黄泉から来た女』を読みました。初めは天橋立とその周辺を舞台としたほんわかとした話だったのですが、間もなく出羽三山での修験道の話に…不信心な私には正直ピンと来ない部分もありました。ほんわかとした部分と、険しい部 ... » more

【読書】内田康夫『鯨の哭く海』 内田康夫さんの『鯨の哭く海』を読みました。この作品は、捕鯨問題を取り上げた作品です。捕鯨に賛成するか、反対するか、非常に難しい問題です。捕鯨をやめたことで鯨が増えすぎてマグロなどの漁獲量が減っているとか、捕鯨を始める前の状態 ... » more

 

最終更新日: 2018/07/19 22:49

テーマのトップに戻る