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遠藤周作

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テーマ「遠藤周作」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

【大波小波】 「玉ねぎ」を求めて  東京新聞2016年9月29日 【大波小波】「玉ねぎ」を求めて東京新聞2016年9月29日三田文学 2016年 08 月号 [雑誌]慶應義塾大学出版会 2016-07-09 Amazonアソシエイト by 三田文学 2016年8 ... » more
テーマ 東京新聞 大波小波 遠藤周作

カトリック夙川教会―日本の教会建築(8)遠藤周作文学とともに―カトリック夙川教会とニテコ池【上】 [第202回]【1】遠藤周作(1923[大正12]‐1996[平成8])の小説に、遠藤周作、もしくは、彼の分身ともいえる人物が通った教会として登場するのが、カトリック夙川教会 らしい。↓↑カトリック夙川教会。南面。↑小学校の ... » more

荒井医院の診療日記遠藤周作
ニュース 「遠藤周作、殺人予告事件」院長「そんな小説あったかなー、ん?『遠隔操作、殺人予告事件』か、パソコン読むのにも老眼鏡がいるようになってしまったな」 よろしくお願いします。 ... » more

遠藤周作『札の辻』『ガリラヤの春』再読〜高校の「民間人校長」とは戦中の「学校配属将校」のようなもの 〔第107回〕高校生の時に読んだ、遠藤周作の『札の辻』と『ガリラヤの春』を再読しました。『札の辻』は、1963年(遠藤周作が40歳の年)に「新潮」に発表され、『哀歌』(1972.8.15.講談社文庫)の収録されたもので私は読みました。『 ... » more

ぺりーの靴大きな国インド(15)
大きな国インド(15) 今月13日にムンバイでテロ事件が発生、多数の死者が出た。インドが2001年に行った国勢調査によれば、インド人の80.5%がヒンドゥ教徒、13.4%がイスラム教徒、(ちなみに仏教徒は0.8%)、その他となっており、どの宗教を信ずるかは自由 ... » more
テーマ ヒンドゥ教 ガンジス河 遠藤周作

「遠藤周作展」を見てきました 神奈川近代文学館で開催中の「没後15年遠藤周作展」を見てきました。JR石川町の駅前にもポスターが掲示されていました。遠藤周作の作品自体は、実はあまり読んだことがないのですが、今回の展示では交流のあった作家とや ... » more
テーマ 澁澤龍彦 書簡 遠藤周作

「それ行け狐狸庵」遠藤周作著 いま“狐狸庵”とか“ぐうたらシリーズ”とか言って分かる人がどれほど居るだろうか。年代の下限は当記事の筆者と同じ40代であろうか。本質はマジな純文学である大作家が、余技として軽い読み物を書いて、それが本業の純文学より広汎な支持を得て、 ... » more

風のない場所海と毒薬/遠藤周作
海と毒薬/遠藤周作 腕は確かだが、無愛想で一風変わった中年の町医者、勝呂。彼には、大学病院の研究生時代、外国人捕虜の生体解剖実験に関わった、忌まわしい過去があった。病院内での権力闘争と戦争を口実に、生きたままの人間を解剖したのだ。この前代未聞の ... » more
テーマ 読書 遠藤周作

風のない場所悲しみの歌/遠藤周作
悲しみの歌/遠藤周作 米兵捕虜の生体解剖事件で戦犯となった過去を持つ中年の開業医と、正義の旗印をかかげて彼を追いつめる若い新聞記者。表と裏のまったく違うエセ文化人や、無気力なぐうたら学生。そして、愛することしか知らない無類のお人好しガストン……華やかな大 ... » more
テーマ 読書 遠藤周作

本日紹介するのは、遠藤周作『落第坊主の履歴書』(文春文庫)です。先日、遠藤氏の最晩年の作品『深い河』を読んで、登場人物たちに散りばめられた氏自身の投影に興味を持ち、久しぶりにエッセイを読みました。すでにいくつかのエッセイで読 ... » more
テーマ 本(絶版U) 遠藤周作

「留学」遠藤周作著 留学っておいしいの?いいえとっても辛いのよ。本書の収録作が書かれたのは昭和39年から40年で、西暦だと1965年頃だから、う〜んと、今(平成21年)からは40年以上前である。著者の遠藤氏自身の留学体験はさらに遡る昭和25年頃 ... » more

第566夜 【ジュルルジェスト王国で起きた不思議な出来事】 【ジュルルジェスト王国で起きた不思議な出来事】artback1978年6月10日発行マックスギャバン作遠藤周作訳ストーリーよりは絵、そして絵よりもフォントが印象的でした、と言ったら、作者、訳者の順にご立腹でしょうね。 ... » more
テーマ 絵本 マックスギャバン 遠藤周作  コメント(2)

おっちゃんの備忘録悲しみの歌
悲しみの歌 昔読んだ海と毒薬の続編というか、そんな感じです。悲しみの歌 (新潮文庫)新潮社 遠藤 周作 ユーザレビュー:きらめくことのなき命 ...読んで良かったです。 ...人生の悲哀遠藤周作の ...Amazonアソシエイト by ウェ ... » more

本日紹介するのは、遠藤周作『「深い河」をさぐる』(文春文庫)です。前に紹介した『「深い河」創作日記』に続き、『深い河』関連の著作になります。対談集ですが、『深い河』という作品そのものについて語り合ったものではありません。生と死から、 ... » more
テーマ 本(絶版) 遠藤周作  コメント(2)

本日紹介するのは、遠藤周作『走馬燈−その人たちの人生−』(新潮文庫)です。遠藤さんによる人物エッセイです。登場するのは、自身の小説で描いた支倉常長(『侍』のモデル)や小西行長(『宿敵』『鉄の首枷』)、キャラ神父(『沈黙』のモデル)な ... » more
テーマ 本(絶版) 遠藤周作

本日紹介するのは、遠藤周作『「深い河」創作日記』(講談社文庫)です。『深い河(ディープ・リバー)』は、著者最晩年の作品で、毎日芸術賞を受賞し、純文学の奇跡と絶賛されているのだそうです。私自身は読んだことがないので、「純文学の奇跡」と ... » more
テーマ 本(絶版) 遠藤周作

絶版かよっ・その20 本日紹介するのは、遠藤周作『ぐうたら交友録』です。本書には、「ぐうたら交友録」「現代の快人物」のユーモアエッセイ2編が収録されています。「現代の快人物」については、すでにふれていますので、今回は省いて、「ぐうたら交友録」 ... » more
テーマ 本(絶版) 遠藤周作

絶版かよっ!・その15 本日紹介するのは、遠藤周作『ウスバかげろう日記』です。似非狐狸庵「ときに君、最近、ブログの各コーナーで書評らしきものを書いているそうだな」私「いえいえ、似非狐狸庵先生。書評などとは滅相もない。単なる読書感想文でございます ... » more
テーマ 本(絶版) 遠藤周作  トラックバック(2)

絶版かよっ・その12 本日紹介するのは、遠藤周作『狐狸庵閑話』です。「狐狸庵」といえば、そうです、ぐうたらものです。遠藤氏の作品は、小説ばかり読んでいて、こうしたぐうたらもの(エッセイ)を読んだのは、『ウスバかげろう日記』(この作品も絶版。ま ... » more
テーマ 本(絶版) 遠藤周作

「考えすぎ人間へ」遠藤周作★★★やっぱり周作さんは好きだなあ。 1990年刊行の新装版を書店で見つけました。このエッセイはまだ読んでいなかったので、心ときめかせながらページをめくりました。「考えすぎ人間」のタイトルで、現代人が仕事や人間関係、異性、家庭問題、そして生き方について陥っている凝り固まった狭 ... » more

今日9月29日は「狐狸庵先生」こと「遠藤周作先生」の命日です。初めて、遠藤周作という作家の名前を知ったのは、たしか小学生の時国語の教科書に、彼の随筆が載っていたのを読んだときだったと記憶しています。正直そのときは、たいし ... » more

大奥ってすごい所!遠藤周作「女」から 戦国時代から江戸幕府の家慶までの女の物語である。戦国時代の女はもっぱら政略結婚としてその人生が決められていた。しかし徳川幕府になり天下太平の世となると、さて男はどうやって出世するか?もう戦はない。ということは木下藤吉郎のような出世はあり ... » more

遠藤周作「男の一生」 前作の「決戦の時」では信長、秀吉の若かりし頃を描いていた。特に木下藤吉郎の小者、足軽時代からの目覚ましい出世の陰には、彼の元に優秀な部下がいたのを忘れてはいけない。本編では二人の秀吉家臣、前野将右衛門と蜂須賀小六、この二人からみた戦国の ... » more

遠藤周作「決戦の時」 信長の父信秀の死から長篠合戦の前までを扱った本編は、なかなか読みごたえのある作品でした。以前から何故信長はあれほどまでに非道であったのか。戦国時代であったにしてもである。さらに木下藤吉郎が元は布針の行商人だったのに、なぜ信長に認められてい ... » more

遠藤周作「走馬燈」その人たちの人生 遠藤さんが興味を持ち取材した、キリスト教に関係した日本人、宣教師のおよそ35人の人生が載せられている。今まで小生がすでに読んだ人物もあったが、未読の人物や、作者が小説化出来ずスケッチのままで終わったものもあった。この本から遠藤さんが興味 ... » more

遠藤周作「女の一生」(一部・キクの場合)を読んで 久しぶりに遠藤周作の歴史小説作品を読んだ。まずは高橋氏の解説から、あらすじを載せます。あらすじ長崎、浦上馬込郷の貧しい農家に生まれたキクは、従姉妹のミツとともに、長崎の商家に奉公に出る。そこでキクは、幼い日の思い出の中にしま ... » more

「イエスの生涯 /遠藤周作」についてThanatosさんのこの記事を見て遠藤周作のキリスト観をどう受け止めるのかについて共通するところがありました。私も「沈黙』から本著『イエスの生涯』や『死海のほとり』など一連のテーマを読んで「イ ... » more
テーマ 文学 遠藤周作 キリスト教神学  コメント(1) トラックバック(1)

回想旅録11(信じるという行為) 天草は隠れキリシタンの地紅顔の美少年天草四郎が象徴している地図も見ず行き先もわからない運転手に徹しながら立ち寄った先の出来事を自分のものにしていくことにする好きな「島」なのにあまり惹かれない歴史が色濃いせいか ... » more

毎度!店主の転がる達磨です。遠藤周作氏の処女長編。非常に重たい話で…、舞台は、フランスの片田舎。第二次世界大戦終結から数年のお話。主人公の日本人に対する人種差別に始まり、加害者と被害者が入れ替わる悲劇、人 ... » more

宗教に縁のない私のキリスト教に関するまじめな疑問 その1 最近は酒の席でも宗教に関する話題が増えています。長年、論語・老子・荘子・韓非子などを一緒によんできた仲間には洗礼を受けたクリスチャンもいて、いい加減な扱いではなくいろいろな観点で話が盛り上がるときがあります。そんな席でわたしはこんなこと ... » more
テーマ 日記 遠藤周作 キリスト教神学  コメント(3) トラックバック(3)

 

最終更新日: 2016/11/23 10:09

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