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テーマ「伝承」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

Yucky'sBlogお手玉教室
お手玉教室 昨日14日ですが、町公民館等の事業「伝承達人技講座」が行われ、第1回として「お手玉遊び」が開催されました。次女が参加してみたいとのことで、パパ、ママ、次女、三女で参加しました。講師は伊那谷お手玉の会の亀山ちず子さんの指導でいろいろな ... » more
テーマ お手玉 達人 伝承  コメント(1)

既述のごとく、熊山の麓、香登本村の集邑から癸(みずのと北北東)の方位に、北方守護天王たる毘沙門堂を祀り。香登本村から真北、毘沙門堂からは壬(みずのえ北北西)の地に大山祇神が祀られています。壬・癸いづれも水の象意ですが、醸造には、 ... » more
テーマ 宗教 民間信仰 伝承

これでも神主さんなの!?熊山物語(10)
東方青龍の青、南方朱雀の赤、西方白虎の白、北方玄武の黒、中央の黄色。以上五色が五行思想に配当された色彩ですが、北は黒で西は白となっています。北一白坎宮の坎(かん・穴の意)は擬似母胎の「墓」として死を連想します。この点からすれ ... » more
テーマ 宗教 民間信仰 伝承  コメント(4)

少子高齢化時代と云うことで、子供の数が極端に減ってきているそうです。現実を見ても、子育て世代の心的・物的厳しさが浮き彫りにされています。しかしながら、近くに幼稚園が在りますが、ママたちの送り迎えに自由に使ってもらっている駐車 ... » more

北斗七星は旋璣玉衡(せんきぎょくこう)と美称を以って呼ばれ、四三の星(しそうのほし)とも言われています。桝の四星を旋璣、柄の三星を玉衡と謂うわけです。 魁の部分 第一星→天枢星(てんすうせい) ... » more
テーマ 宗教 民間信仰 伝承

これでも神主さんなの!?熊山物語(9)
地上における北天としての熊山に国土神の大山祇神を奉齋することは天と地、陰と陽の二元の融和を意味するものであり、そして、北斗だけでなく南斗を含むことによって陰陽はより完璧となります。その南斗に比定されたのが熊山の南南西・丁(ひ ... » more
テーマ 宗教 民間信仰 伝承  コメント(2)

天極に在って不動の北極星=天帝に対し、動く北斗星=帝車は古代にあっては農事の目安方角の目印とされました。北斗星は伊勢外宮の豊受(とようけ・止由気(とゆけ))大神と習合しているのですが、豊受とは文字どおり豊かな稔りをもたらす穀物の ... » more
テーマ 宗教 民間信仰 伝承  コメント(2)

これでも神主さんなの!?熊山物語(8)
備前市伊部(いんべ)は備前焼の里として有名です。備前焼とは、須恵器の流れを汲み、一千年の歴史を有つと言われる忌部焼きのことを言います。そして忌部(いみべ)とは齋部(いんべ)・祝部(いわいべ)とも言い、神を祀る処や神を司祭するもの ... » more
テーマ 宗教 民間信仰 伝承  コメント(2)

中国神話の「皇天・后土」の后土は土徳の水土の神で、その身は蛇身です。その后土にも比定された大山祇神は、国土の鎮めとして、此の地を離れず動きません。「静止」、それは大地の『体』であります。同時に、国土上に繰り広げられる自然の万 ... » more
テーマ 宗教 民間信仰 伝承  コメント(2)

南に在る南斗六星が何故北の四神たる「玄武」に属するのか。全天28の宿に区分けされていますが、本来、星空に東西南北の定位が有るわけではなく春分の午前零時における各宿の位置により、便宜的に配されているに過ぎません。一口に「玄武宿 ... » more
テーマ 宗教 民間信仰 伝承

これでも神主さんなの!?熊山物語(5)
水神の共工が火神の祝融との戦いに敗れ、腹立ちまぎれに不周山に頭をぶつけると、天を支えた柱は折れ、地を繋いだ綱は切れて、天は西北に傾ぎ、地は東南に陥ったという中国神話が有ります。このことは「子」が神聖視される前段階に、後天易によっ ... » more
テーマ 宗教 民間信仰 伝承  コメント(2)

十二支の子、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥が示す象意は、鼠、牛、虎、兎、龍、蛇等の12獣に配されていますが、本来は、植物の発生、繁茂、伏蔵の順なのです。「子」は孳(ふえ)るで、新しい生命が種子の内部から萌し始める状態 ... » more
テーマ 宗教 民間信仰 伝承  コメント(2)

或る時期、天中殺がブームになりましたが、占術師は、怖い怖いと強調して脅しを掛けたものですから、皆んな恐れをなしたものです。某女性は大殺界を唱えて一種の害毒を流してしまいました。現今、天中殺も大殺界も、まったく話題に上りません ... » more

我が国の昔からの信仰を知ろうとするとき、多くの碩学から等閑視されていた中国古代哲学の宇宙観・世界観としての易・五行を見落としてはなりません。勿論、それ以前の我が国古来の原始信仰である、神の顕現を人の出生に擬らえること。つまり ... » more
テーマ 宗教 民間信仰 伝承  コメント(3)

北極星並びその強力な輔弼(ほひつ)・援護者として北極星と最も緊密な間柄にある、旋璣玉衡(せんきぎょくこう)たる北斗七星を含むこともありますを称して北辰(北の星の意)と言います。仏教では妙見菩薩となり、修験道では尊星王と ... » more
テーマ 宗教 民間信仰 伝承  コメント(4)

備前片上湾の奥深く、509メートルの高さで聳える熊山は、古より神の山として信仰されていました。今に語り継がれる説話には、弘法大師空海支那より帰り、その聖地を諸国に求めていたおり、備前国熊山は適地なりと聞き、熊山に登って御仏の霊地 ... » more
テーマ 宗教 民間信仰 伝承

私は、現代韓国の先鋭的な発展を随所に感じているが、その一番大きな視点とは、韓国の「若者」たちが受けた教育の姿勢である。韓国の団塊の両親たちは、人生の痛苦の中で体験した戦争体験や植民地体験などをきちんと我が子たちに伝えていっていたことである。 ... » more
テーマ デジタル化 韓国の若者 伝承

陰陽師―安倍晴明の末裔たち (集英社新書)荒俣 宏集英社発売日:2002-12ブクログでレビューを見る»今回は民俗学的な観点からの陰陽師のレポートです。以前、小沢昭一の日本の放浪芸のCDや「三河万歳」を取り上げましたが、こ ... » more
テーマ 伝承

誠心館 美国塾紙芝居
先日、世界に広がる日本文化を紹介している番組で紙芝居が紹介されていました。スペインの美容院に勤めている主婦が、わが子の教育の為に何か良い方法はないかと言う事で、たどり着いたのが紙芝居でした。紙芝居の内容は、日本の神話や昔話を ... » more
テーマ 紙芝居 文化 伝承

素鵞庵主の晴耕雨読七夕ですね。
七夕ですね。 といっても、新暦での七夕。うちは基本的に「月遅れ」で飾ります。8月7日ですね。あ、8月の「お盆」も、昔はニュースなんかだと「月遅れのお盆による帰省ラッシュ」と言っていたのですが、最近は言わなくなりましたね。新暦でのお盆の行事の代表格 ... » more
テーマ 雑記 伝承

素鵞庵主の晴耕雨読うどんの日
今日は、七十二候のひとつ「半夏生」。この日は天から毒気が降ると言われ、井戸に蓋をして毒気を防いだり、この日に採った野菜は食べてはいけないとされたりしたらしいです。うーん・・・そうすると、明日は、「菜彩」は休業しなければいけません ... » more
テーマ 伝承

「百鬼夜行」について 「百鬼夜行」についてmikomaiさん、ブログ気持ち玉、有難う御座います。mikomaiさんのブログの記事の絵はパリですか?建物の屋根に見覚えが有ります、これからも、宜しくお願いします。 ... » more

OUTDOOR+百鬼夜行
百鬼夜行 カタシハヤエカセニクリニタメルサケテエヒアシエヒワレシコニケリWikipediaー百鬼夜行に掲載されていましたが、『拾芥抄』(しゅうがいしょう)を出典とする百鬼夜行よけの呪文だそうです。最後の「ケリ」で気づいたのですが、「テエヒ」と ... » more

昨日雨が久しぶりに降って、植物が一息ついているような気がします。六月といえば、「田植え」の時期です。それ以外にも、いろいろあります。今年は、実弟の結婚式が有るので、田植えは平日に休暇を取って実施することになりそうです。で、タ ... » more
テーマ 雑記 伝承

OUTDOOR+雨境峠の荒れる神
雨境峠の荒れる神 雨境(あまざかい)峠で、早朝に雲海が見えるかもしれないとのこと。大急ぎでやって来たら、着いた途端に雪が降ってきました。何かの祟りでしょうか。。。このあたりは立科町の文化財に指定されているそうで、教育委員会の説明板がありました。写 ... » more

ならまち庚申堂の三猿 ならまちにある、庚申堂です。ふと上を見上げると、埴輪のような猿たちがいました。庚申の「申」の字は猿ですから、何やら深い関わりがあるようです。逆光で少し薄暗いですが、日光東照宮の三猿(トラックバックもしてあります。)と比べてみてく ... » more

素鵞庵主の晴耕雨読狐の話。
庵主も加入している、バリブロ会の仲間たちのブロぐ見ていると、庵主の親も野菜を出している彩菜きて屋さんのブログに、「狐を見た」という話がありました。四国の民話とかを見ていると、狸の出てくる話はあっても、狐の出てくる話は、ほとんどありま ... » more

素鵞庵主の晴耕雨読素鵞の杜について
生まれ育った家のすぐ裏手にある、神社が「素鵞神社」といいます。鳥居のない神社で、石段と簡単な社があるだけの神社でした。小さい頃は「佐古の宮」と呼んで、子供の格好の遊び場。境内で相撲取ったり、裏手の林の中に小屋掛けして秘密基地 ... » more

OUTDOOR+延壽院の摩利支天堂
延壽院の摩利支天堂 和歌山市吹上にある新義真言宗の寺院、松王山延壽院です。こちらにある摩利支天堂は紀州徳川家の信仰が篤く、堂には三つ葉葵(紀州葵)のご紋が施されています。山門を入ると、すぐ左手に見覚えのある青龍の手水舎があります。(この写真は、「青 ... » more

六道の辻で待ち合わせ?〜参議 小野篁〜 車窓から撮ったスナップ写真ですが、六道の辻という言葉から何を連想しますか?六道とは仏教上の概念で、地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上の六界を指します。たとえ天上界といえども寿命があって輪廻を繰り返すわけで、俗に輪廻六道といわれています。 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/23 07:24

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