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一般書

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テーマ「一般書」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

*hontyuの読書日記*食品の裏側 〜安部司
食品の添加物と言えば、なじみの無い言葉ばかりです。が、この本は全く知識の無い私にも分かりやすく、飽きることなく最後までスラスラと読めました。どうして添加物を使うようになったのか、コンビニ生活の場合、どのくらいの添加物を摂取しているの ... » more

4つの編から成る、女の子達の短編集です。「第二音楽室」小学5年生のウチ(史恵)は、学校の5・6年生で構成される鼓笛隊の楽器審査で落とされ、おちこぼれのピアニカになる。他の数人を加えたピアニカ組は、打ち捨てられた第 ... » more

「ふたたびの虹」(hontyuの感想はこちら)の続編です。東京丸の内にある、知る人ぞ知るばんざい屋。切り盛りしている美人女将の吉野に、ある変化が起ころうとしている。店を借りているビルが建て替えられることになり、ばんざい屋 ... » more

西条輝司は警視庁捜査一課の切れ者の主任。妻と一人娘がいる。が、家庭は冷え切っていて、娘は西条に懐くどころか怯える始末。そして、西条には愛人・美叡がおり、その存在に慰められていた。とある夜、女性が帰宅途中に襲われ、右人差し ... » more

「おそろし三島屋変調百物語事始」(hontyuの感想はこちら)の続編です。三島屋の主の一風奇妙な試みー心に傷を負ったおちかのために、世の不思議な話を募って、おちかに聞かせようーによって、自分の話を語ったおちか(前回までの話) ... » more

コドモノクニ名作選 今年8月に出た『コドモノニク名作選』(アシェット婦人画報社)、弱小店にしては地道に買っていただいています(^O^)コドモノクニ名作選(全2巻)アシェット婦人画報社 アシェット婦人画報社編 Amazonアソシエイト by ... » more
テーマ 独り言 一般書

誕生学 今日は、久々にKさんが来てくださいました\(^o^)/いつも笑顔が素敵なKさんは、以前、新聞でも紹介されましたが、誕生学アドバイザーとして活躍していらっしゃいます誕生学アドバイザー・・・わか ... » more

フレデリックが!! 今日、語り手の細川さんがやっていらっしゃる<はまなす文庫>のブログを覗いて、びっくりしましたうちのお店から婿入りしたフレデリックが、にゃんこに抱かれてますぅーーーーーーーーーーーーーーー(爆)笑え ... » more
テーマ グッズ 一般流通しないもの 一般書

今日は、すっかりご紹介しそびれていた本をご紹介しまーす(^O^)『あなたは、読んでいますか?-DoYOURead?-』(竹内セ/著)図書館情報大学の名誉教授だった竹内さんが、太子町立図書館で話された講演内容をまとめたものです ... » more
テーマ 図書館 一般流通しないもの 一般書

こどもの図書館 今月号の『こどもの図書館』(児童図書館研究会の機関誌)は、今年3月に101歳で亡くなられた小河内芳子さんの特集でしたね。小河内さんは、なんと初の女性司書!そして、児童図書館研究会も創られた方。私たちの大先輩なわけです{% ... » more
テーマ 児童図書館 図書館 一般書  コメント(2)

本の虫ではないのだけれど やっと、清水眞砂子さんの『本の虫ではないのだけれど-日常を散策するT』(かもがわ出版)を読みました(^O^)本の虫ではないのだけれど―日常を散策する〈1〉 (日常を散策する 1)かもがわ出版 清水 眞砂子 Amazonアソシエイ ... » more
テーマ 翻訳家 一般書

自然農薬 あまりの暑さの中、ま、いっか(^_^;)を続けていたら・・・結構、サマースノーちゃんも先っちょの方が、虫たちに裸にされてきちゃいましたわんまたこまめに手づくり自然農薬?を撒かねばでございます。 ... » more

道尾さんのエッセイです。最初に、作家になろうと思い立ったきっかけについての、エピソードが述べられています。好きな事を仕事にしてお金がもらえる、という人に出会って・・・と、いうような内容でしたが、確かにそんな風に生きて ... » more

8月です! 昨日と今日、川越は、百万灯まつりでしたしかーーし、毎度のことなが、うちの店の方は、お祭り?どこが?状態(笑)それでも、2日とも、お祭りの粉物を頂いたので、わ ... » more

杉下希美は大学1年生。台風避難が縁で下宿先の同じアパートの住民・安藤望と西崎真人と親しくなる。料理が得意な彼女は、一度に大量に作り置きし、時に安藤や西崎にお裾分けしたり、一緒に食事したりしていた。安藤は小説家を目指し、西崎は就職 ... » more

神楽は優秀な研究者。が、多重人格者であったため、精神科のその分野での第一人者である水上教授に診察を受けていた。神楽は個人のDNAをデータベース化し、犯罪者をより早く見つけるシステムを作り上げる。そのシステムは、国会で法整備され、 ... » more

*hontyuの読書日記*民王 〜池井戸潤
武藤泰山は、政権を担う民政党の幹事長。2代続けて首相が短期内閣だった後、総裁選に立候補、みごと首相になる。多忙極める合い間に、虫歯の治療に歯医者へ行き、無事所信表明演説を終えてほっとしたのもつかの間、閣僚が問題発言。国会の質疑応 ... » more

*hontyuの読書日記*同級生 〜東野圭吾
東野圭吾さん、続きます。今回は加賀恭一郎シリーズではありません。高3の俺は、クラスメイトから同級生の由希子がトラックに撥ねられて亡くなったと聞く。通夜の帰りに、別の同級生・緋絽子から、由希子が撥ねられる直前、誰か ... » more

*hontyuの読書日記*悪意 〜東野圭吾
加賀恭一郎シリーズ4作目です。ある事件から教師を辞め、刑事に転職した加賀。有名作家の日高が殺された事件で、以前同じ学校に勤務していた野々口に出会う。死んでいた日高を発見したのが、野々口だったのだ。第一発見者である ... » more

加賀恭一郎シリーズです。(シリーズ2作目にあたります。)未緒の元に、同居の親友で同じバレエ団のバレリーナの葉瑠子が人を殺したとの連絡が入る。葉瑠子は正当防衛らしい。未緒と葉瑠子は、小学校の頃からの親友でありライバルだ ... » more

CDも 暑い!って毎日言ってますけど(笑)今日もお客さまとハーブの話になって、その説明のために外に。でも、5分くらいで、ぜぇ〜ぜぇ〜しちゃって、中へ入る。で再び外へ行き、また5分くらいで、中へ。何度やってたか(笑) ... » more
テーマ 日記 川越 一般書

直木賞受賞作の「まほろ駅前多田便利軒」(hontyuの感想はこちら)の番外編です。個人的には、「星良一の優雅な日常」で強面の星の意外な一面にへぇ〜と驚き、「岡夫人は観察する」(岡夫人の夫が、バス会社のまびき運転を告発するため ... » more

心中をテーマとした短編集です。以下、ちょっと印象的だった短編を。・「森の中」樹海で死のうとした中年の男・富山は、失敗して若い男・青木に助けられる。コンパス一つで樹海を突っ切るという青木に付いて行く内、だんだんと死ぬ気 ... » more

*hontyuの読書日記*慟哭 〜貫井徳郎
佐伯はキャリア組みの怜悧な警視。父親は大物政治家で婚外子であるため、その影響力に反発しながら育った。東大を卒業し、警察官の道を選んだ後、同僚の紹介で警察長官の娘の美恵と知り合って結婚したが、式が決まった後、佐伯の父の思惑に嵌ったと知 ... » more

貫井さんの作品2冊目です。小学校で、子ども達に人気もあって情熱もあった若い女性美人教師が殺される。一体誰が殺したのか・・・女性教師の担任していた子ども達は、大人に聞きながら、犯人を捜し始める。すると、女性教師に言い寄って ... » more

*hontyuの読書日記*卒業 〜東野圭吾
テレビドラマにもなった「新参者」(hontyuの感想はこちら)の切れ者刑事・加賀恭一郎の最初の本です。大学卒業間近の加賀恭一郎。剣道部の加賀は前の大会で優勝したため、次の大会を控えていた。そんなある日、お茶仲間の祥子がア ... » more

東京第一銀行長原支店で働く銀行員に焦点を当てた、連作短編集です。古川は、長原支店の副支店長。高卒だったが、同期の中ではまずまずの出世スピードで副支店長を拝命。今年は業績を上げ、更なる出世・支店長への試金石にしたい年だった ... » more

*hontyuの読書日記*愚行録 〜貫井徳朗
初の貫井作品です。物語は、虐待で3歳の女の子が衰弱死したニュースから始まります。あるルポライターが、一家惨殺事件を調べて、関係者を訪ねて回り、インタビューに答える形で事件が明らかになっていきます。交互に、ある女の子の独白 ... » more
テーマ 読書 オカルト・ホラー 一般書  トラックバック(2)

19才の添木田蓮は、中学生の妹・楓と義父の3人暮らし。7ヶ月前に母を亡くした後、義父は飲んだくれ、暴力を振るったり自室に閉じこもる生活をしていた。そのため、連は酒屋・レッドタンで気のいい店長・半沢の下、働いて妹と義父を養っていた ... » more

久しぶりの宮部さんの本です。かなり分厚いので、ちょっと気合入れて読み始めました。英一は両親と年の離れた弟との4人家族。一風変わった両親が、都内に一風変わった古い中古住宅を購入する。その家は、”小暮写眞館”。紹 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/26 21:43

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