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有川浩

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テーマ「有川浩」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

宝塚駅から西宮北口駅までの8駅15分の小さな路線、阪急今津線。阪急電車を舞台にした、恋あり涙あり怨念ありマナーありの連作ショートストーリーです。作者は、以前に今津線沿線に住んでいたことがあるそうで、その時のことや車内での ... » more

え〜シリーズ6作目。文庫版なのでもちろん再読。初読み時の感想はこちら。図書館戦争シリーズの中で一番、再読回数が多いのがこの巻じゃないかなーと思います。なにせ、シリーズのどの巻を読んでも、それ以降の巻を再読したくなっちゃって読んでるん ... » more
テーマ 読書 著者(あ) 有川浩  コメント(2) トラックバック(1)

気ままな読書日記『空の中』 有川浩
『空の中』 有川浩 謎の航空機事故が相次ぎ、その原因、そして遺族たち。瞬と佳江、そして光稀と高巳もともかく、真打ちはやはり宮じいか(笑)「フェイク」は、ある意味なかなかケナゲなところがあったりするかな。空の中 (角川文庫)角 ... » more
テーマ 有川浩 ライトノベル・SF

気ままな読書日記『塩の街』 有川浩
『塩の街』 有川浩 「図書館戦争」などの筆者のデビュー作。(ネタバレかも)「塩の結晶」を見た者が塩化していく。そんな「塩害」に襲われた中で、両親を失った真奈と自衛官の秋庭は共同生活を送る。デビュー作にはその作家のすべてが含まれているとか ... » more
テーマ 有川浩 ライトノベル・SF

「図書館戦争」のモチーフを発見(^_^)v ひょんなことから立ち寄った図書館で遭遇した「図書館の自由に関する宣言」ボードこれか!有川浩さんが「図書館戦争」執筆のモチーフになったアイテムって!などと妙に感動してしまった(^_^)v ... » more
テーマ 有川浩

たった7行の、演劇のあらすじ。そこから生まれた小説は、演劇とは全く違うもので。原作でもノベライズでもない、全く違ったエンターテイメントとして両立。ますます有川浩さんのフィールドが広がってるなぁ〜、と思いましたよ。いや、演劇の方は ... » more

「誰かお酒!強いお酒をあたしにちょうだいー!」(p21)と、柴崎ではないですが叫びたくなりました。赤文字太字で(笑)てか、これが叫ばずにいられますかっ!?って話ですよ。もうね、もうね、もうねーーーーーーっ!!!・・・と、のっ ... » more
テーマ 読書 著者(あ) 有川浩  コメント(2) トラックバック(1)

Bathing Bear『シアター!2』(有川浩)
『シアター!2』(有川浩) 前作の設定をすっかり忘れていました。登場人物も多いし、だれがどんな人だったっけ…?という感じ。読み始めて少ししたら、思い出してきたけど。オトコマエに仕切っていきつつ、ラブはあり、な展開はもはやお約束。基本パターン ... » more

夕芽の EX LIBRIS阪急電車
阪急電車 映画が話題になっている間は読むのをためらっていたんだけれども、読んだらやっぱりおもしろかった。映画は観てないですが。『阪急電車』有川浩(幻冬舎文庫)阪急電車はたまーに乗る。(何年かに一回)いちばん最近に乗ったのは、ラ ... » more
テーマ 有川浩

高知県庁のおもてなし課、というのは実在するんだそうな。でもって、巻末の鼎談を読んでみるとこの話、かなりノンフィクションっぽかったりして…。舞台は変われど、有川テイストは変わらず。読みやすい文章とオトコマエな視点、しっ ... » more

アニメ『図書館戦争』DVD全5巻の付録として、書き下ろし短編が5作あったのですが、このたび『図書館戦争』シリーズ文庫化に際して、時系列を少し整理して各巻に1作ずつ短編を入れる・・・という形になったんですよね。で、本編4冊、別冊2冊だと、 ... » more

ふ・・・ふふふ。負けましたよ、予想通り。て言うか、私を知る方は誰もが「水無月・Rが勝てるわけがないだろう・・・」と思ってたに違いありませんけどね〜(笑)。有川浩さんがらみの欲望に弱すぎる、水無月・Rでございますよ。ええ、(1)有 ... » more

アミューズメントパークに嘱託で再就職した剣道家・キヨ、居酒屋の元主人で柔道家のシゲ、機械をいじらせたら天下一品の自営業・ノリ。還暦を迎えた「三匹のおっさん」(じいさんじゃないよ!)が身近な悪を成敗する痛快活劇でした。現代 ... » more

“馬なり” でいこう映画・阪急電車
映画・阪急電車 映画「阪急電車」を見てきました。ずっと見たかった映画なんですが、いろいろと忙しくてずっと見に行けなかったのです。原作は有川浩(ありかわひろ女性)さんの小説「阪急電車」です。http://www.gentosha.co.jp/ ... » more

県の観光発展のために設立された高知県観光部「おもてなし課」。硬直的な思考、前例主義、縦割りの中で、ロクな企画もロクな結果も出せていない。悩む掛水に提言したのは県観光特使の作家、吉門。辛辣ながらも適所を刺すアドバイスに ... » more

シリーズ4作目。文庫版なのでもちろん再読。初読み時の感想はこちら。いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!シリーズ最大ってくらいに、にまにまにやにやにへにへうへへへへへ〜〜〜〜〜〜〜っと怪しい人大全開でした(笑)初読み時の感想を読んで、あまり ... » more
テーマ 読書 著者(あ) 有川浩  コメント(2) トラックバック(1)

有川浩さんがTheatre劇団子さんをモデルに書かれた小説「シアター!」「シアター2」。それをTheatre劇団子さんが「もう一つのシアター!」として舞台化。これは、その脚本を1冊の本として纏めたもの。発売日に入手はしてたんですが、 ... » more
テーマ 読書 著者(あ) 有川浩  コメント(6) トラックバック(3)

嬉有箱県庁おもてなし課
県庁おもてなし課 『県庁おもてなし課』有川浩「高知県の観光特使になってください!」と、依頼されたことがきっかけとなって高知県庁に実在する「おもてなし課」を題材にして小説を書くことにらしいです。そういえば、高知県はまだ行ったことがないな ... » more
テーマ 小説 有川浩

いやぁ・・・すんごい勢いで読み切っちゃいましたよ!小説じゃなくったってやっぱり、鉄血宰相、ゲ・キ・萌・え〜!!もうホント、有川浩さんはスンバラシイですよ!なんとのこの『有川浩脚本集 もう一つのシアター! ... » more

ちろりんたんのブログはじめまして
はじめまして。ブログ初心者のちろりんたんです。ブログを書こうと思ったきっかけは,作家の有川浩さんと熊谷達也さんの作品にはまって、有川浩さんの公式ブログにログインしたいので、登録しました。有川浩さんの作品に出てくる女の ... » more

シリーズ3作目。もちろん、何度目になるか分からないいくらいの再読。初読み時の感想はこちら。そろそろ感想をUPしなきゃな〜とようやく重い腰を上げました。この文庫が発売される前に、俳優の児玉清さんがお亡くなりになりました。有川ファン ... » more
テーマ 読書 著者(あ) 有川浩  コメント(2) トラックバック(1)

嬉有箱シアター!2
シアター!2 『シアター!2』有川浩『シアター!』の続き、出てましたね。よかった〜、あのままおしまいじゃなくって(笑)『シアター』はこちら→http://kiari-box.at.webry.info/201009/article_1.h ... » more
テーマ 小説 有川浩

家族で『阪神電車』ツアー?! すみません、一応この【蒼のほとりで書に溺れ。】は読書感想ブログのはずなんですが、最近何かが違うような気がしてきました・・・(笑)。というのも先日、映画『阪急電車』を見てきて「よかった、楽しかった」と言ってたら、何故か「今度の日曜に阪 ... » more
テーマ 雑記 有川浩

あはは・・・・。いや、笑い事じゃないんだけどね。さすが、水無月・R大絶賛!読んだら即萌え!萌えの女神降臨!の有川浩さんですなぁ。例の都条例に関して、こんなふうにエンターテイメントとして書けるなんて。タイ ... » more

有川浩さん原作の、映画『阪急電車』を観てきました〜!基本的に【蒼のほとりで書に溺れ。】は読書感想ブログなんですが、有川浩さんだけは別格なんで、映画の感想も書くことにしちゃいました!・・・といっても感想というよ ... » more

小説新潮 2011年 06月号掲載の中編。真也は30歳。出版社で編集の仕事をしている。彼は幼い頃から、品物や場所に残された、人間の記憶が見えた。強い記憶は鮮やかに。何年経っても、鮮やかに。ある日、真也は会社の同僚のカ ... » more
テーマ 読書 著者(あ) 有川浩  コメント(7) トラックバック(2)

本作は、有川浩氏のデビュー作です。「塩害」-----塩の脅威に曝され、そして崩壊していく街。謎の巨大塩結晶が見つめる崩壊寸前の東京で、未来は見えなくとも穏やかに暮らす秋庭と真奈。しかしその2人の暮らしは、ある男の ... » more

十年前に読んだ小説の結末をふと思い出した向坂伸行。その作品の感想サイトを巡っていたところ、「レインツリーの国」というブログサイトに出会う。管理人「ひとみ」の考え方や言葉の使い方に、感銘と共感をもった伸行は、思い切ってひとみに感想メールを出す ... » more

2年以内に借金300万を劇団収益から返済しなければならない「シアターフラッグ」。2巻では、1巻ではあまり描かれなかった他のメンバーたちのエピソードが語られます。様々な問題が巻き起こってしまうシアターフラッグ。新加入した千 ... » more

本作は、自衛官たちの恋の短編集。先日読んだ短編『クジラの彼』がタイトルになっていたので、そのご縁で読んでみることにしました。甘〜〜〜〜い話だらけですので、ハッピーエンドまでの過程をお楽しみください(笑)。暗いご時勢に読む ... » more

 

最終更新日: 2016/11/23 05:20

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