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日本史

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テーマ「日本史」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

万屋満載織田信長の残酷非道の話
織田信長の残酷非道の話 新年初めての投稿です。今後ともよろしくお願いします。ミスもょこチョコありますが大目に見ていただきたいと思います。今まで、信長にも慈悲心があることを述べてきたが、今回は語られている「残酷」な面について少し述べたい。歴史ファンで ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

「蠣崎波響の生涯」 中村真一郎 「夷酋列像」に興味を持ってみると、私自身が蝦夷地やアイヌのことを知らなかったことを思い知らされた。一方で、遠く北方にありながら「夷酋列像」のような絵を描いた蠣崎波響に興味を持った。中村真一郎の「蠣崎波響の生涯」を手に入れた。波響の生き方と ... » more
テーマ 夷酋列像 日本の歴史

談山神社の神饌 「百味の御食」 談山神社は飛鳥の後ろの山深い多武峰の山中にある。したがってアクセスが悪くて、なかなか行く機会がなかった。けれども昨年こちらの神社に奉納された神饌の写真を見て、とても興味を持った。各地の神社や寺院にはそれぞれに長い間続いた独特のお供え物がある ... » more
テーマ 日本の歴史

今年の3が日は去年に比べれば、だいぶ楽。去年は1日・2日も京都で・・・。そんな話をしていたら、「去年の正月は京都に行っていて、金閣寺も雪で・・・」と返ってきました。金閣寺といえば、足利義満。そんなわけで、この本を選んでみまし ... » more

葛城古道と一言主神社 大和盆地を三輪山、吉野山、二上山から見たので、今回は葛城方面から見てみたかった。それで葛城山を目指してみる。ロープウェイまでの道からは大和盆地が良く見える。ただしロープウェー下の駐車料は1000円もするし、ロープウェイで登るつもりはない割 ... » more
テーマ 日本の歴史

御陵印の収集完了 宮内庁書陵部で歴代の天皇の御陵印をいただける事務所が5カ所ある。このうち最初に行ったのが、桃山陵墓監区事務所で26陵印と3神代陵印。次が月輪御陵で18陵印、そして畝傍御陵の30陵印、多摩御陵の2陵印。そして今回は古市陵墓監区事務所に行って ... » more
テーマ 日本の歴史

談山と御破裂山 談山神社の十三重塔の横に談山(かたらいやま)と御破裂山(ごはれつやま)への登り口がある。 登り口には滝があって龍神様が祀られている。 昨年、松尾大社に行った時も磐座への登り口がこんな風だったのを思いだす。談山神社も ... » more
テーマ 日本の歴史

談山神社と多武峰縁起絵巻 藤原鎌足の次男の藤原不比等は律令制の形成期に活躍し、その後の藤原氏の繁栄の基礎を作り、奈良に興福寺を創建した。一方、僧侶であった長男の定恵は唐から帰国した後に、父の墓を摂津から大和の多武峰に移し十三重塔を建立した。これが談山神社 ... » more
テーマ 日本の歴史

江戸城天守閣再建之儀此歓迎仕候 江戸城天守閣を復元する計画があるようだ。折しも今年は家康の四百回忌。東京のランドマークとして、これほど相応しいことはない。どことは言わないが、近代的、近未来的なデザインと謳っても、数十年も経てば必ず陳腐化するのは周知の通 ... » more

新撰組の八木邸から島原へ 二条城を南下していくと新撰組ゆかりの壬生寺がある。壬生寺のすぐそばに京都鶴屋がある。八木家の何代目かが始めた和菓子屋で、そちらで抹茶と和菓子つきの入場券を購入して、新撰組が誕生した八木邸の見学をする。和菓子屋の奥 ... » more
テーマ 日本の歴史

日本史の「逆転」17 隣国へ三里七里十里の渡し 江戸・日本橋から京・三条大橋に至る「東海道五十三次」の道中、尾張国から伊勢国へ向かう宿場町には、東から40鳴海宿→41宮宿(尾張国)→(伊勢国)42桑名宿→43四日市宿がありました。そして、同行程の「唯一の海路」として有 ... » more
テーマ 江戸時代 七里の渡し 東海道五十三次

クナシリ・メナシの戦いと「 夷酋列像」 私は「 夷酋列像」を見ていて、アイヌの有力者は山丹服(蝦夷錦)を身にまとっていたと理解していた。ところが、彼らは松前藩によって山丹服を着せられていたのだった。当時クナシリ島とメナシ地方は松前藩の代理人の飛騨屋が進出し、アイヌの人々を酷使し ... » more
テーマ 夷酋列像 日本の歴史

マルハナバチのつぶやき「夷酋列像」
「夷酋列像」 山丹服を着た酋長ツキノエの絵は蠣崎氏の家老で画家でもあった蠣崎波饗が1790年に描いた夷酋列像のうちの一枚である。「夷酋列像」はアイヌ民族文化研究センターと北海道開拓記念館とを統合して昨年開設された、道立の北海道博物館で、開設記念として展示 ... » more
テーマ 夷酋列像 日本の歴史

【5代綱吉「犬公方」の悪政か】私の日本の歴史の不思議の1つは徳川5代綱吉による悪評高い「生類憐みの令」。教科書で伝えられるようなこんな悪法が本当にあったのか、にわかには信じがたい、である。最近歴史の見直しが進むなか、この「生類憐みの令」 ... » more
テーマ 日本の歴史

落語の中の言葉144「水戸様は丸に水」 五代目柳家小さん「試し酒」より近江屋の飯炊き久造は一度に五升は呑むと聞いた大店の主人は、近江屋と賭をして、久造に酒を呑ます。一升入りの大盃で二杯呑んだ久造は少し酔ったとみえて多弁になり、「酒は米の水、水戸様は丸に水、異見するやつア向 ... » more
テーマ 江戸時代 落語

マルハナバチのつぶやき山丹貿易
山丹貿易 文化学園服飾博物館に行ったときに印象に残る衣装があった。中国の清朝の衣装で、他の衣装に比べて群を抜いて手が込んでいた。その衣装は北海道の博物館だったか、国立民族学博物館だったかアイヌとの関連で見たことがある気もしていた。今回、帝 ... » more
テーマ 夷酋列像 日本の歴史

信長を語るとき、必ず出てくるのが比叡山での焼き討ちによる僧侶の殺戮、高野山や奈良での寺院の破壊の事であろう。信長は特に一向宗への憎悪が計り知れない所があるように見受けられる。それと、二条城の建設時、京の石仏などを片っ端から引き倒して ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

小豆島大坂城石垣石切丁場跡を訪ねる(天狗岩丁場・八人岩丁場) 今回の小豆島行きのお目当ての1つは、大坂城石垣石切丁場跡である。小豆島のあちこちに丁場があるが、見学可能な保全されている丁場として、天狗岩丁場・八人岩丁場がある。豊臣が滅んだ後、徳川の世の到来を誇示するため、豊臣大坂 ... » more

池上彰・佐藤優「大世界史」 対談形式というのは掘り下げ方がいまいちの感じがすることが多いけれど、本をつくるのに時間がかかっていないから、最新の情勢を解説してもらうのには向いている。池上彰氏にはNHKで「子どもニュース」をやっていたころから馴染んでるし、その池上パパが佐 ... » more
テーマ 日本の歴史

マルハナバチのつぶやき五代友厚
五代友厚 今日の「あさが来た」を見たら五代友厚が大久保利通が暗殺されたと言ってあさによりかかり涙を流していた。これってあり得ない。五代友厚はもともと勇猛で知られる薩摩藩士である。大坂事件では土佐の武士たちが切腹するのにも立ち会っている。維新後は実業家 ... » more
テーマ 日本の歴史

落語の中の言葉143「大工の手間」 五代目古今亭志ん生「大工調べ」より大家の源六は質株なくして道具箱を質に取ったことをしかられるが、願い人が店子であることから過料として道具箱を留め置いた二十日間の手間を支払うことでゆるされる。奉行が大工の手間賃を与太郎に尋ねると、政五 ... » more
テーマ 江戸時代 落語

義元が休息しているという情報を得た信長は、小踊りせんばかりに喜んだことは想像できる。だって、義元は2万5千人、自分達はたったの3千人た。まともに向かって戦っても勝てる道理は全く無いわけだから、この機を千載一遇ととらえたことであろう。 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代  コメント(3)

先週、実家から持ち帰った一冊。関裕二を3冊読んだ関連で、選びました。二十数年ぶりに読んだ後、Amazonのサイトを見ると、レビューが一件。きのうの日付だったので、驚きました。奈良時代の風俗や衣食住の考証はまことに凝ってい ... » more

今月だけで3冊目となるPHP文庫――といっても、すべて10年ほど前の関裕二。『聖徳太子の秘密』をエントリーした時は行方不明でしたが・・・。この勢いで『壬申の乱の謎』へ――。・・・と行きたいところですが、今週初めにあったはずが ... » more
テーマ 関裕二 日本史

信長&義元〜「桶狭間の戦い」・その二 「敦盛」の一節を謡、舞う事三度繰り返した信長は愛馬に跨り一騎だけで清洲城を駆け出しだ。この時従ったのは、岩村重休、長谷川好秀、佐脇藤八、山口弘寄、加藤弥三郎の五騎だった。辰の刻の「五つ」(午前8時頃)ころ熱田神宮に到着したのだが、こ ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

落語の中の言葉142「コツの若松屋」 八代目林家正蔵「藁人形」より千住河原に住む願人坊主の西念は、小塚原の女郎屋若松屋のお熊に二十両の金を騙し取られる。それを恨んで祈り殺そうとする噺である。若松屋は実質的には女郎屋であるが、建て前上は食売旅籠(食売女を抱える旅籠、食 ... » more
テーマ 江戸時代 落語

信長&義元〜「桶狭間の戦い」・その一 前回、桶狭間の戦いについて述べたのだが、今回はもう少し詳しく述べてみたい。とは言っても信長を語るとき、必ず出てくるのが「桶狭間の戦い」で、歴史ファンであれば知らない者はいないだろう。まず今川義元のことなのだが、義元ぱ天下取りのため日 ... » more
テーマ 歴史 史跡と歴史散歩 戦国時代

日本橋から舟巡り 兼ねてからの念願の舟巡りを体験した。まずは日本橋から乗船する。今はとても人気らしく20人乗りぐらいの舟は一杯だった。最初に日本橋水門をくぐって亀島川に出る。少し下って亀島川水門を出ると隅田川に出る。 永代橋が見えてくる。 ... » more
テーマ 日本の歴史

日本史の「列伝」08 戦さに散った戦国一家 尾張国出身の戦国武将・森可成(もり・よしなり/1523-1570年/享年48)には、以下の順に六人の息子がいました。長男・可隆 ( よしたか/1552-1570年) 享年19次男・長可 ( ながよし/1558-1584年) 享年 ... » more
テーマ 本能寺の変 森蘭丸 戦国時代

『真田信繁──幸村と呼ばれた男の真実』 2016年大河ドラマ「真田丸」関連書籍が書店をいよいよ席捲しはじめました。ここ最近の大河に関連する出版状況の中でももっとも活況を呈しているのではないでしょうか。で、いきなり「本命」を取り上げます。平山優著『真田信繁──幸村と呼ば ... » more
テーマ 真田氏 戦国時代 伝記評伝  コメント(4)

 

最終更新日: 2016/12/04 13:42

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