誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    ホラー映画

ホラー映画

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
親テーマ: 映画
テーマ「ホラー映画」のブログを一覧表示!「ホラー映画」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「ホラー映画」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「ホラー映画」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

☆☆★(5点/10点満点中)2007年韓国映画監督シン・テラ大いにネタバレあり。注意されたし。貴志祐介の同名小説の二度目の映画化は韓国にて行われた。お話は途中まで日本版と同じなので省略することにして、相当満足した日本版との比 ... » more

☆☆★(5点/10点満点中)2007年アメリカ映画監督ジェームズ・ワンネタバレありリー・ワネル(脚本)もジェームズ・ワン(監督)も「ソウ」シリーズ以外を観るのはこれが初めてである。青年ライアン・クワンテンが差出人不明 ... » more

☆☆(4点/10点満点中)2007年日本映画監督・原田眞人ネタバレあり「着信アリ」を書いた秋元康原作の恐怖映画らしいので「またか」と思いつつ、監督が個人的に比較的好感触を得続けている原田眞人につき例によってWOWOWにおいて ... » more
テーマ 映画 た行 映画 ホラー映画  トラックバック(4)

ミラーズを見てきました。ネタバレ含みます。新宿のバルト9で見てきました。アメリカのホラー映画って、なんでか知らないけど、あんまり怖いイメージがないんですよね・・・。今回は予告編とかみて壊そうだったので期待して見に行きました。 ... » more
テーマ ミラーズ 映画 ホラー映画

☆☆★(5点/10点満点中)2000年ドイツ映画監督ステファン・ルツォヴィツキーネタバレありドイツ製のホラー映画。全国2位の成績でハイデルベルク大で行われる解剖研究セミナーに合格した女子医大生フランカ・ポテンテが、脳 ... » more
テーマ 映画 あ行 映画 ホラー映画

☆☆(4点/10点満点中)2006年韓国映画監督アン・ビョンギネタバレあり「友引忌」「ボイス」「コックリさん」に続くアン・ビョンギの恐怖映画。彼は日本の恐怖映画を研究しているようで、「ボイス」は「リング」の応用編という印象を ... » more
テーマ 映画 あ行 映画 ホラー映画  トラックバック(1)

☆☆(4点/10点満点中)2006年アメリカ映画監督・清水崇ネタバレあり清水崇自身が作る「呪怨」アメリカ版第2弾。因みに、巷で話題になった吹き替えではなく、オリジナル英語版での鑑賞。来日したばかりのアリエル・ケッベル ... » more

「1408号室」_オカルトを信じないオカルト作家の1時間 11/29日、109シネマズ佐賀にて「1408号室」を観る。ちょうど1年前くらいに同じ劇場で「1303号室」(邦画)を観ていて、ちょっと因縁めいたものを感じる。どちらも宿泊したら死ぬと言われる部屋の話なので。 原作はアメリ ... » more
テーマ 映画 ホラー映画 タイトル「英数字」

最近、何だかんだでブログを更新する時間的余裕もネタもないという日々が続いています。でも、貧乏暇なし、だから仕方ないですね。日本の研修医よりもずっと安い給料で働いているおじさん医師ですから…。最近、趙微(赵微)が主演を演 ... » more

映画評「プラネット・テラー in グラインドハウス」 ☆☆☆(6点/10点満点中)2007年アメリカ映画監督ロバート・ロドリゲスネタバレありアメリカにかつて存在したというB級映画専門館“グラインドハウス”の雰囲気を再現する為に作られた二本立ての一本で、ロバート・ロドリゲス監督作 ... » more

☆☆★(5点/10点満点中)2007年アメリカ映画監督ダーレン・リン・バウズマンネタバレあり大正時代に人気のあった連続活劇は40年後TVのシリーズ(厳密にはシリアル)に応用されたが、最近は劇場用映画に逆輸入された形でシリーズ ... » more

映画評「ヒッチャー」 ☆☆(4点/10点満点中)2007年アメリカ映画監督デーヴ・マイヤーズネタバレありルトガー・ハウアーの殺人鬼ヒッチハイカーが強烈で小粒なスリラーとしてなかなか楽しめた同名映画のリメイクだが、製作者マイケル・ベイの意向か、全く ... » more

映画評「ストレンジャー・コール」 ☆☆(4点/10点満点中)2006年アメリカ映画監督サイモン・ウェストネタバレあり1979年に作られた「夕暮れにベルが鳴る」のリメイク。但し、採用されたのは前半部分だけである。不気味な電話を何度も受けた女性が斬殺され ... » more

映画評「四谷怪談 お岩の亡霊」 ☆☆☆(6点/10点満点中)1969年日本映画監督・森一生ネタバレあり新東宝製作の「お岩さん」映画の決定版「東海道四谷怪談」を観たばかりだと言うのに、今度は大映版を観ることと相成った。急に「四谷怪談」ファンになったわけではな ... » more
テーマ 映画 や・ら・わ行 映画 ホラー映画

映画評「怪談 鬼火の沼」 ☆☆★(5点/10点満点中)1963年日本映画監督・加戸敏ネタバレあり「怪猫有馬御殿」に続く、今夏大映怪談シリーズ第2弾。江戸時代、数寄屋坊主頭の沢村宗之助は職権を濫用、追い詰められたある藩の家老・浜村純に襲撃さ ... » more

映画評「怪猫有馬御殿」 ☆☆★(5点/10点満点中)1953年日本映画監督・荒井良平ネタバレあり戦前溝口健二監督の「瀧の白糸」などで美人女優として活躍した入江たか子は戦後病気で落ち目になり化け猫映画に活路を見い出すしかなかった。本作は「怪談佐賀屋敷 ... » more

映画評「東海道四谷怪談」 ☆☆☆★(7点/10点満点中)1959年日本映画監督・中川信夫ネタバレあり日本で一番有名で一番多く映画化された幽霊は「四谷怪談」のお岩である。鶴屋南北を直接の原作とする作品だけでも20本は下るまいと思うし、その他のアレンジ作 ... » more

映画評「ウェス・クレイヴン’S カースド」 ☆☆★(5点/10点満点中)2005年アメリカ=ドイツ映画監督ウェス・クレイヴンネタバレあり吸血鬼ものは手を変え品を変え毎年のように作られているが、狼人間ものも断続的に作られている。しかし、ストレートな恐怖劇として作られたも ... » more

エルム街の殺人 ... » more
テーマ エルム街の殺人 ホラー映画 フレディ・マーフィ

☆☆★(5点/10点満点中)2007年アメリカ映画監督スティーヴン・ホプキンズネタバレありどうでも良いですが、今日は僕の誕生日です。世間で大した話題にならない中で僕が大いに評価した「ライフ・イズ・コメディ!ピーター・ ... » more
テーマ 映画 や・ら・わ行 映画 ホラー映画  コメント(4) トラックバック(6)

Tourist Trap(デビルズ・ゾーン) ... » more
テーマ チャック・コナーズ 1979年 ホラー映画

映画評「叫」 ☆☆☆(6点/10点満点中)2006年日本映画監督・黒沢清ネタバレあり生涯で名状しがたい恐怖を覚えたNo.1の作品は「CURE」ではないかと思っているが、それ以外の黒沢清を僕は苦手としている。基本的にはホラー映画の作家と言っ ... » more

映画評「エクステ」 ☆☆☆(6点/10点満点中)2007年日本映画監督・園子温ネタバレあり純文学なのにホラー映画と言っても良いほど不気味だった「紀子の食卓」を作り上げた園子温監督の、こちらはホラー映画。横浜港のコンテナから大量の人毛 ... » more
テーマ 映画 あ行 映画 ホラー映画  トラックバック(2)

日々思うこと私にホラーは似合わない
大学3年の確か秋口だったはず、ホラー映画ブームがあった。リングとらせんがヒットしていて、何かあるたびに、貞子が持ち上げられていた。実は、ホラー映画が大の苦手な私、リングの話題がテレビで出るたびにチャンネルを変えていた。ただ、周囲があ ... » more

映画評「心霊写真」 ☆★(3点/10点満点中)2004年タイ映画監督パークプム・ウォンプム、 バンジョン・ピサヤタナクーン ネタバレあり「the EYE」シリーズは香港人のパン兄弟が監督をしていて純粋なタイ映画とは言えないので、僕が初めて見る純 ... » more

映画評「着信アリ Final」 ☆☆★(5点/10点満点中)2006年日本映画監督・麻生学ネタバレありホラー映画は元来怪奇性とサスペンスとショックで構成されるものである。本シリーズ第1作は「リング」の電話応用版で新味が薄いとは言え、欧米のホラー映画が全 ... » more
テーマ 映画 た行 映画 ホラー映画  トラックバック(2)

映画評「the EYE3」 ☆☆(4点/10点満点中)2006年タイ=香港映画監督オキサイド・パン、ダニー・パンネタバレありシリーズ第3作ということだが、原題では「10」である。その理由は中味を見れば解ります。香港からタイの友人の家に遊びに ... » more

映画評「the EYE2」 ☆☆★(5点/10点満点中)2004年タイ=香港映画監督オキサイド・パン、ダニー・パンネタバレありタイで活躍する香港人オキサイドとダニーのパン兄弟が作った「the EYE 【アイ】」は角膜移植により来るべき災難が見えてしまう ... » more

映画評「サイレントヒル」 ☆☆★(5点/10点満点中)2006年アメリカ=日本=カナダ=フランス映画監督クリストフ・ガンズネタバレあり僕がやったことがあるコンピューターのゲームと言えば、トランプのフリーセルくらい。大学時代に流行したインベーダー・ゲー ... » more

 

最終更新日: 2016/11/23 01:23

「ホラー映画」のブログ関連商品

» 「ホラー映画」のブログレビュー をもっと探す

「ホラー映画」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る